古代呪文組と一年生
没『古代呪文組と一年生』
説明
古代呪文組であるレオナ(三年)とジャミル(二年)に捕まる主人公(一年)
主人公
前世が鷲所属のトップクラス。
図書館近くにて騒動を起こしたことをキッカケに、獅子たちに噛みつき(※口論)、行動不能した。
「鷲寮なんて勉強しかできないくせに!!口出しすんな!」という発言で鷲を敵に回し、それは彼らの実家や親戚にも伝線し、未来を据えて獅子実家との取引を切るものたちが続出。
根回していた蛇も便乗、穴熊も我慢の限界であったのか便乗してきたことにより、いろいろと暴露に暴露を重ねるというピタゴラスイッチがおこり、結果的には校長を退任させたほど。
ちなみに卿は暴露されたニュースを聞いて、おとなしくなったそうな。
理由としては「卿をはじめ闇陣営の闇落ちした原因は校長による誘導」とされたので……。
のちに噂話が「死亡説」が出てきたところに肉体を取り戻して、新たな人生を歩んで贖罪のために魔法界に陰ながら貢献したとか。
観測者からすれば「ただ図書館での時間を邪魔されただけで親世代フラグを粉にしたやべぇやつ」
そのまま、新たな黒の王家の後継者の家庭教師に任命。代わりに蔵書を見せてくれるので。そのまま秘書やる羽目なる前に辞職して世界中旅した。
転生後、古代呪文に関する資料を趣味で集めているお祖父様の古文書などから(お前ら前世で……)という。
ストーリー
監督生を庇って、面白がって強制ダンスとかやらせて楽しんだら証拠映像から古代呪文使ってない!?と騒がれる
ちなみに古代呪文担当は『適合率10%もないから』て言われて落ち込む
イデア←レオナ←ジャミル←フロイドの適合率