ルーツ元からやってきちゃた(棒読み)(×魔法)
没『ルーツ元からやってきちゃた(棒読み)(×魔法)』
説明
ホグワーツ魔法書きたいなぁ
≫お伽噺うんたら…うまく混ざらねぇ
オンボロ寮が仮初めの姿で、真の姿はホグワーツ城!!
≫もう定番の古代呪文=ホグワーツ魔法でえぇやん。
「ホグワーツ魔法学校」
お伽噺話
魔法を知らない少年から招待状を貰って入学式する冒険談。
(※めちゃくちゃ話を端折ってる。)
古代呪文とされるのはここから来ているとされており、今でも学者が調べているがそれに関する書類は風化しており難航している。
それでも人気は高く、召喚科目と同じくしてロマンとされる。
扱える人はひと握りであり、大体初級魔法と変わらないので「使えたらカッコイイ」程度。
古代呪文を万人に使えるように変更に変更を(さらにネジ曲がって)重ねてできたのが現代呪文。
〈ざっくり差別化〉
古代呪文
素質が無いとそもそも無理。
言語と発音が難解ため、唱えられる人が少ないがその分、強力。
詠唱もあると更に強化。
現代呪文
万人が使えるように変化させており、詠唱による安定を測ったことが功を奏した。
魔力の消費量や効果が調整され、安全性が高い。
威力は古代呪文より劣るが、安定して発動できる。
鎮守の島
梟や鷹などの鳥系の獣人が多く住んでいる。
過去、戦争に巻き込まれないために島を丸ごと閉じ込めた。
〈鎮守大結界〉をし、戦火から逃れた。
そのため、グレードセブン時代からの代物が普通に残っている。
実は鎮守の島の守護神と契約したものが外に出て回収しているから。
守護神
フクロウ。
鎮守の島を守る代わりに知識(同人誌から新人の学者でも可)を渡すこと。
なので、外に出て緊急帰還用の魔法陣を身体に付けて持ち帰りをしている。
同胞になる誓いを立てたら住めるが、裏切る気持ちがミリでもあるならリターン。
なので、草食系の獣人や人族、妖精とか普通にいる。
戦後は帰国する人もいたが止めはしなかったが、恩義のある人たちは本や雑誌を贈る。
人型に変化し、神官候補を見ていることもあるそうな。
それを見抜きながらも悟られないように接していた態度が気に入り、神官に指名した。
謁見の間
守護神により、島に入れるかの検査を受ける。
ダメだったら即リターン。
像に向かって1分間ほど祈る。
主人公
【トリックスター】・運命を破壊する者としての星の運命を持つもの。
前々世が一般人オタクさん。ここから想像力(創造力)を得る。
前世がホグワーツ魔法の生徒。レインブンクロー所属。ハリーたちの先輩。
原作沿いの死亡フラグなどを粉微塵にしていた。うるせぇ!!!生きろ!!(物理)
卒業後は母校に捕獲された。
えっっ教師??やだーー!セブリンがいじめーる!!とか言いながらやる羽目に。
結果、お役所仕事場に入らずに済んだけどどっこいどっこいやで??
押し掛け女房(♂)がいたとかいなかったとか。
今世がNRCの一生徒。鎮守の島出身の神官。
梟の獣人だが、魔力が多いため封じも兼ねて完全人型になっている。
翼が…ばかでかい。そのため、本人いわく『切りたい』と思っている。
白髪でない、雪髪と言われいるが目立つので染めてる。
瞳も本当は金色。