イグニハイド寮深夜食堂
没『イグニハイド寮深夜食堂』
説明
という名前を思いついてから、放置していて。
下手に凝ってない×大神したかったので
それにアマ公、食いしん坊だったし合ってるのでは?と思ったので
ユニーク魔法
ひとり、ひとつ。
似たようなものはあるが、詠唱は異なる。
上位互換、下位互換的な。
能力者(スキル)
あくまでもユニーク魔法ではないもの。
力に強弱はありつつも複数人持っている場合がある。
例えるなら白は200色あるんやで?
主人公
何故か前世にて実況プレイから一目惚れし、遊んだゲームを使えるスキルを所持していることに唖然とした。
そういうスキル持ちは義務教育があるので専門校に入学&卒業した過去がある。
一応、陰陽術、手刀の使い方などの授業をしっかり受けて花丸をいただいている。
カラッとした兄貴、またはオトン。「お兄ちゃんんんん!!!」「お父さん!」と言われたことがある。
入学時から結構、身長があった。
イデア(同期)も抜かしていたが当人ざ成長したので『視線が近くなったなぁ』とこぼした。
イデア
お兄ちゃんだけど、兄みに敗北した。
とてつもなく距離感が近いが、こいつらは昔馴染みでもないでもないやで。
NRCからの友人だと言うと「は???」と言われるほど近い。