怪異の天敵

没『怪異の天敵』



説明
『アァ、なんだ。先輩ですか』
(怪異を蹴り飛ばした姿)
(異空間から身を乗り出している)




主人公
 オクタヴィネル寮1年生。ディアソムニア寮と悩まれた。
怪異にとっては天敵と言うべき存在、底なしの暗闇とも言える。
輝石の国にあるとある孤児院出身。
一応恩義として元山神と契約をしており、護衛をしてもらっている。
 惰眠貪る。いつも眠たげ、目の隈がとれないぉ。

元山神
 とある国、とある時代にて忘れられために堕ちたが主人公により正気を取り戻す。
お礼に孤児院を護衛。
半永久的ではなく、孤児院が孤児院としての役目をしている限り。
怪異や悪意からの護衛、つまりは経営難とは話が違う。
例えば孤児院の職員が私腹を肥やしていたらバレるようにとか。
元より子供好きであり、被害となった子供への懺悔として契約に応じた。



フロイド
 あー、バイトに居たかも…な後輩が先程まで、自分を食べようとした怪異を蹴り飛ばした。何を言ってるかわからいが、俺もわからない。

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