異能です
没『異能ですが』
説明
ユニーク魔法と勘違いされるのはお手もの?
術師
魔法士、陰陽師、祈祷師etc.
異能力者
特定の能力を持っている。ゲーム風に言うとスキル持ち。
ユニーク魔法とはまた違うもので、極まれにどちらも開花する者もいる。
異能力者はその能力について報告する義務がある。
ユニーク魔法は唯一無二に等しい(※似たようなのは過去にあるため)
異能力は同じものが段階的(レベルごと)にある。
主人公
趣味は読書。石磨き。
主人公の異能力(スキル)
物質に干渉する能力
特に土や石から生まれるもの。鉱物や宝石、金属類と相性が良い。
NP消費は増えるが、魔力の塊(魔法そのもの)にも干渉する。
本人いわく、『パズルを合わせるもしくはコードを繋げるゲームをしている感覚。』
ユニーク魔法として【土を操る】と勘違いされている。
鑑定士の能力
本人の知識に左右されるため、それもあって読書家。特に図鑑。
常に左目に眼帯をしているのはこれが理由。
右目は人ならぬものを見ることができる。