×てにす

【毛探偵×庭球】
野崎家父と##NAME1##家父が兄弟。 
そのために幼少期から家族のように仲がよい。
互いに泊まりに行くことあり、それにより庵さんとも仲がいい。
親好は今でも続いている。
 

双子
手の掛からないしっかり者の妹だけど甘えてこないかなぁ…
心配なのでこまめに連絡を取る
泉、燐と同じく内心大切にしている。
楓、なにかあれば千葉から飛んでくる気マンマン。
  引っ越し業で行くことあったら泊まって帰る。


時々モデルになってもらい、衣装を来てもらうことがある。
悩み 妹がイケメン過ぎてつらい
理由 男装が似合い過ぎるし性格もイケメンだから


頼りになる。双子を足して割ってイケメンを入れると##NAME2##になると思ってる。
兄弟の仲で一番仲のいい
昔は泊まればどこでも一緒に遊ぶほど。
今は庵さんと時々様子を見に行って泊まる。
逆もあるために因幡事務所に遊びにいって因幡と優太、たまたまいた荻さんと仲良くなる。
因幡さんから色々と愚痴やらなんやらでヤギとかの存在を聞いているが半信半疑。


大好きなお姉ちゃん、尊敬してます。
実は初恋の相手がお姉ちゃん




鳴神月 朋哉(なるかみづき ともなり)
通称 ともくん
あだ名 貴公子
容姿 眼鏡が似合う文学系美青年
性別 女の子
身長 177
好きな教科 体育
得意な教科 体育、国語
嫌いな教科 特になし 
苦手な教科 特になし
成績 万年10位以内
特技 料理、スポーツ全般、武道などの対人の技
趣味 ランニング、読書
性格 穏やか、真面目
『大丈夫?』


老舗呉服屋【鳴神屋】
和服(浴衣や着物、伝統装束)はもちろん、和風小物も取り扱っている。
圭が時々バイト(本人曰わく手伝いなのに…)しにくる。





ペラペラと個人情報を述べた柳に対しての一言

『知り合いの弁護士か刑事、どっちに電話していいかな
いくらデータテニスとやらでも僕の個人情報は要らないだろし、そこまで調べるのって…ね?』
柳「や、やめてくれ…」
『じゃあ、僕のページ捨ててくれるよね、柳くん』
柳「」(しぶしぶ)

赤也「柳先輩に勝った…」




クラスメートの真田くん
真田「弁護士や刑事と本当に知り合いなのか?」
『あぁ、ちなみに探偵も。』
真田「…」
『探偵の知り合いにはやーさんいるけど』
真田「!?」
『ふふ』
真田「こ、交流が広いんだな」
『うん』







作者
ただ単に柳への一言が書きたかっただけ←
よく小説で個人情報調べあげられてるけど…犯罪匂せーへん?(真顔)
仲間(身内)なら許せるだろうし、同じテニス界の人なら許せるだろう。
だがしかし!!一般人の夢主さんの個人情報はダメだろう
いくらキャラが気になっていようとしてもペラペラと言えたら普通にやばいだろ。
「柳・乾だから…」とかじゃないよ!
つかどうやって調べてるの?マジで
その信頼の高さから先生方がベラベラ話すのか、口車に乗せるのがうまいのだろうか…
(そこは本気で考えてはいけない領域)


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