×大神
『桃組×大神』
説明
大神の物語から数世紀後の世界が桃組の世界
なので物語は童話として伝えられている。
そんな世界に『大神(ゲーム)』を知っている一般人が転生する物語
桃組
あの伝記から数世紀後の世界。
天照大御神の伝説のひとつとして童話により古くから伝えられている。
主人公の大雑把な流れ
前世、一般人で某動画サイトを生活の糧に生きていた社会人。その中で『大神』も見ていた。そして念願の購入したその日に事故に遭う。
狭間、アマ公と出会う。かのお方の御力をなんの縁か授かる。
今世、目覚めたら小学一年生だった。しかも伝記があるだと…!?
主人公「大鳥居 真神」
大学2年生 普通科
祐喜の体質は御加護により受けていない。
教授に頼まれてたまたま高等部に向かうと再会した。
桃園祐喜
幼い頃に偶然にも主人公と出会い、「お姉ちゃん」と呼んでいた。
唯一普通に遊べたこともあり、よく覚えていた。
実は彼女から無意識に加護をもらっていたこともあり、死なずに生き残った。