縁の下の力持ちな班

『縁の下の力持ちな班』


説明
公安の縁の下の力持ちな班の日常



縁班
縁 田宮さん
一番偉いおじさんなのだが、いじられる。愛ゆえに。
だけどまとめるときはまとめるよ!!!
妻子持ち。

清水さん
子犬系男子。「ふぇぇえんんんー!!」とたまに幼女モードになる。
人の懐に侵入するのがうまいし、化けるのがお上手。

深雪姉さん
残念系美人
酒豪なお姉様。

主人公
清水くんよりも先輩。廃スペックなのだが本気を出さないために知られてない。スイッチが入らないと普通。
人と感覚がズレている




ストーリー

徹夜が5日も続いているために判断力が下がった。
主人公もこのノリに乗るしかないと、「やだー公安売ってる警察がいるー(棒読み)」
「ちょーそれやばりょい!」とぶっ壊れたけどどっっん!!!と調べてあげて報告。
後日、お礼に来たけど『誰か』気づいたか、忘れていた。主人公も申告せずにとぼけた。だってみんなで頑張ったもん。

お弁当作ったら喜ばれた
そしたら班長が炊飯器買ってくるから、みんなにおにぎり作ったり、


降谷さん(主人公は顔と名前だけは把握)が転びそうだったから助けたら服についていた香りだけで「肉じゃが、ご飯、きんぴら…」とお弁当の中身を当てられたことに恐怖。
固まっていたら風見さんがきたので、持っていたお弁当ごと引き渡した。
『食べなかったら縁班に返却していただいて結構なので』と伝えておく。
見事に食べられました。風見さんも主人公の顔と名前だけは知っていたから
班員が間に入り、お弁当箱は戻ってきたとさ

組織壊滅のときは人手のために参加することに。
そのあとの処理に追われる。


大部屋の端をもらい、作業。落ち着いてきたために交代で帰宅となった。
まばらとなったころ


深雪「……ままーーー!!!」
主人公「うっ」


突然のタックル
周りは( ゚д゚)ポカーン


深雪「おなかすいたぁぁああああああああああああ!!ハンバーグ!肉汁たっぷりでふんわりハンバーグぅううううう!!」
清水「やめてくださいよ!姐さん!!!!飯テロは!!」
縁「そーだよー!!」
主人公「はい、深雪先輩。あーん」
深雪「んぐ、………うーーん!!!おいしい………」
清水「あっずるい!俺もたーべーたい!」
縁「班長も食べたぁああ「「うっさい」」……(´・ω・`)」



ただ主人公の料理スペックが披露されるだけの話。

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