黒いマリア様
『黒いマリア様』
説明
見た目やその言動から 「マリア」と呼ばれるが、中身は外道な主人公な物語
害する空気読めない転生者が抹殺されていくともいう
主人公
あだ名はマリア。聖母マリアである。
絶世の美人。クォーターである日本人。
誰にでも優しく穏やか。その性格ゆえに妬むほうが非難されるほどの信者もしくは狂信者持ち。
何度か人質をもつ事件に巻き込まれたことがあるが犯人を説得したことがあり、警察関係からは「マリアの再来」と言われている。
……しかし中身は外道。その容姿を利用している悪女。
前世の記憶があり、廃スペック。某ドラゴンボーンであり、特に交渉術、対人スキルのスキルはMAXにしており裏で国の経済を操っていたほどの人物。
赤井秀一
マリアの説得現場を何度か出会ったことがある狂信者。
友人関係に持ち込んだ。彼女に害する存在は裏から始末始末っ!