付喪神屋さん


【付喪神屋】
・古ものが付喪神となり、地を廻ると言われている
すなわち付喪神に目覚めたものが色々騒ぎを起こすということ
それを治めるのが、付喪神屋
日本国家特有のものではあるが、たまに外国に出張
しかし、存在があるかは謎
都市伝説では真夜中0時00分01秒にアクセスするとサイトに繋がるそうだ

・付喪神屋は存在しており、日夜稼動中

・当主は代々、受け継いでいるものがある
神眼(シンガン)を左目に
魔鏡(マキョウ)を右手の甲に

・神眼
付喪神や霊などの普通は見えない存在を感知する
眼への攻撃は受け付けない

・魔鏡
付喪神を保管し、出し入れする
あの世とこの世を繋ぐ…別名、三途の鏡
ここから武器を召喚して、闘うこともある




名字 九十九(つくも)
名前 天龍(てんりゅう)
身長 178
性別 女性
見た目 男8.5:女1.5…男性に勘違いされるのが当たり前
髪 肩につく
瞳 つり目
格好 黒のコート…常に男装
ピアス、ネックレス等の装飾品
理由 自分が男顔と自覚しており、なら男の格好した方が目立たないと考えた
しかし、その容姿上に目立つ
性格 クールで冷酷
邪魔をするなら、容赦はしない
弱者は放ってはおけずに、助けて余計なことに巻き込まれる苦労人



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