愉快犯は公安所属である

「愉快犯は公安所属である」
ストーリー
ただの鉄仮面廃スペック転生者が色々と救済をしているけど、胃の痛いやり方でやっていく。
諸伏景光→死体偽造まで行い、内部清掃を行ったあとに風見さんに「運びたい荷物が大きくて助けてください」て連絡して呼んだから景光さんていう話で説明を求められる。
ちなみに降谷さん宛のプレゼントだよ!
んで、リボンをつけて(解けた方を聞かれたのでおしえたよ)
公安内部で「ぱんぱかぱーん!プレゼントです!!」(真顔)
降谷「ひ、ひろ?」
景光「よ!ゼロ!!って、待て。まてまてまてほどけない!!?」
降谷「っひろー!!!」
景光「ぁぁああああああああ!!!!?げふっ」

風見「お前…」
主人公「解き方は教えましたよ?だけどその解き方で解ける結び方をするとは言ってません!!!!」
風見「 」

主人公「いやーだって、私が、務めて2年ほどの私が言ったところで信用できるとでも?犯人は上の上の人間デスじゃないですかーやだーーー…無理やん。」(真顔)
降谷「そやな」(真顔)(死んだ目)
主人公「というわけで違法捜査しつつ仲間をお助けした所存です!あとは降谷さんに丸投げします!チャオ!」
降谷「チャオ!じゃないからな!!」
風見「お前も手伝え!!」
主人公「………いや勝手にやりましたけど、この情報掴んでから私の仕事、考えてくれません?しかもこの人の存在を干物恋人して置いていた私に休みはないんですか??」
景光「俺そんな設定だったんだね!!?」
「「おやすみなさい」」
降谷「君には有給を与える。申請しろ」
主人公「あざっす!!一週間で!」
降谷「わかった」

主人公、ちゃっかりとお引っ越しするけどね。別のセーフハウスに。
あと明美さんもね。そしかいあとに

「志保さん、プレゼントがあります」(真顔)
(((あれ、この流れ知ってる)))
「な、なに?」
「こっちの部屋です。ぱんぱかぱーーーん!」(真顔)
がちゃ(ドアが開ける)
「あっ、!」
「…お、お姉ちゃん?」
「しほぉ!!!」ぎゅー!!
「えっえ??え!!」
「私からプレゼント、受け取ってくれますか?」
「〜〜〜当たり前じゃない!!!」
「良かったーだめだったらどうしょうかと〜」
「だめだったらどうしょうかと〜、じゃない!!!お前は!また!勝手に!!!!」
「きゃ、降谷さんがこわい」(真顔)
「思ってないだろ!お前はぁぁああああああああああああああああああ!!!!」
「あ、ちゃんと明美さんもプレゼントだから赤いリボン付きのワンピースなんですよ。しかも志保さんと双子コーデができる代物!!」
「えぇ!?」
「トータルコーデ済み!なんとこの袋にあります」
「ありがとう!主人公さん!さぁ志保着て!」
「えっ、え!?」
「ささ、男性陣は出ますよ。セクハラですよー」

「かーわーいいー!!!!」
「似合ってるよ志保さん」
「可愛い可愛い!」
「ほー…可愛いな」
「似合ってる」
「私の目利きに間違いはなかった」
「〜〜〜っ!!」
「カメラはないの?」(真顔)
「なんとココに用意済み!」(真顔)
「さすが主人公さん!!好き!」
「どうも!明美さん!私も好きですよ!!」
「やめ、やめてーーー!!連射!連射なんていらないでしょ!!」
「はいはい」カシャカシャカシャカシャ…
「ピース!」
「お姉ちゃんっ!!!主人公さん!!」

「このノリについていけない」
「俺も」
「彼女たちが楽しそうならもういいんじゃないか…」
「そうですね…」





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