オタクとバレた
「オタクとバレた」
説明
事件のせいです。
ストーリー
某有名なチェーン店カラオケボックスにてストレス発散していた主人公(高校生)。
なんと!爆弾が仕掛けられている!!?
東都のどこかのお店、しかも90点を維持しないといけない!?やべっぞ、こりゃ!!!!!!
ここでも30店はあるぞ!!
犯人は盗聴器を仕込んでおり、その音を聞かせてきた。余裕があるようだ。
【ーーーアァ!愛されたい!愛されたい!あの子なんかよりもこんなにおおきくなったよ!ほら、見てごらんよ
アァ!ほめられたい!ほめられたい!やり方は知ってるよ
あの子があたしにしたみたいに ゴミ踏み潰せばいいんでしょ?】
可愛い少女の声。少し聞いただけが上手いことがわかる、
【おいまてまて また勝手にそんな見抜けるようなハッタリかまして
はーいはーいはいはい お兄様の仰せのままに(笑)】
ふたりの声?違う、一人で二人の声をしている!
……エ、ちょっとまって。マジで上手いんだけど!!!
【よし、93点!!!あ、世良ちゃんだ】
珍しい名字の友達、
安室(世良って、もしかして)
毛利「蘭の友達か?」
コナン「僕連絡する!!」
コナン→世良に確認を取り、彼女を返して場所がわかった。
世良とも合流し、カラオケボックスへ!
本人にはパネルで「そのまま90点以上をキープ!!」というもの。
驚いたようだが、そのまま曲を続ける。爆弾は解除。同時に犯人も逮捕されていた。
事情聴取で歌声を披露したり、
萩原にイケボして「耳が孕むっ!!!」て言われたい、