工藤優作成り代わり

『工藤優作成り代わり(♀)』


説明
降ってきた、以上




工藤帝=工藤優作の成り代わり
「東都」という言葉で「名探偵」を想像し、名字に驚いた。しかしありきたりな名字だから気にしてなかったら小学校で出会ったのが年上の藤峰有希子という美少女。
行きずりの誘拐をされそうなところを助けたら懐かれた。
それから気まぐれで書いていた小説が父親に見つかり、応募までされていた。デビューが決まった。
そこでもう自覚。「工藤優作の成り代わりじゃね??出てこないし、小説家としてデビューしちゃたし……あれ?主人公生まれなくね??」と気づいたがどうすることできない。そういう世界線なのだろうか、と。
高校で出会ったのが毛利小五郎と妃英理。彼らと友人となる。
デビューした有希子を祝った。
大学に進み、卒業したら二人が結婚するからお祝い。
警察官になった毛利と手を組んで事件を解決。そんなことが続いて顔を覚えられた。
だが協力としてこっそりとする。人前で色々と言わない。恨まれたくないわ。
そしたら有希子が未婚の母となったという報道に( ゚д゚)ポカーン
彼女と慌てて連絡を取るが繋がらない。不安に思っていたら子供を連れて乗り込んできた。(補正こわぁあああああ!!!)
そのまま三人で暮らすことを決めた。完全にパパンポジション。
だから色々と新一くんに仕込んだ。英才教育。だが人前で色々と言わせない。道徳的な話や法律のお勉強もさせます。
離婚?そもそも妃さんを人質にさせなかったぞ。彼女を守って犯人を再び逮捕した。
魔術師死亡?そもそも気づいて泥棒の方を消した。
色々と救出している。コネがすごい(語彙力)
推理小説だけではなく、現代ホラーやら自由気ままな小説家である。
顔出しはNGに近い。あまりテレビや取材は好きでない。優秀賞とかはほんと気まぐれに参加するほど。
容姿はクール美形男性。黒や青系統が似合う物静かな文系イケメン。だが女性です。
いつもピンヒール。だけど走れるよ!無駄に早い!!
色々と廃スペックな御人。
家が(本家よりも倍以上の)豪邸。泥棒が入りやすい思われるが、赤外線やら監視カメラやらと防御が高い。地下室まである。
泊まる人が多いために客間に荷物が置かれている。
基本的に性別関係なく年下には「〜くん」年上には「〜さん」
例外は幼馴染みたちとその子どもたち


藤峰有希子
小学校のときに主人公に助けられて一目惚れ、初恋。でも女子だから即失恋。
親友としてずっと一緒にいた。
芸能界デビューして色々あって好きになっちゃいけない人の子供を授かる。未婚の母として芸能界を引退。
しかし、好奇心から追いかけてくる記者や心無い言葉に精神的に疲れて親友のところへ逃げた。
そのまま居候した。数年後にとある監督から「有希子くんにしか演じてほしくない!」という根強い説得によりふたたび女優に。
主人公には一生頭が上がらない。

藤峰新一
父親は知らないけどその分、母親やみぃくん(主人公)から溢れるほどの愛情をもらった。
というか、みぃくんがパパン。女性だけどパパン。
色々と興味を持ったら大半は主人公から教わった。そもそもできる主人公がカッコイイ!!
将来の夢は小説家、警察官、探偵、弁護士、検事などと色々と悩んでいる。
お兄ちゃんが増え続けるけどみぃくんの旦那としては認めない。俺が許さない。
初恋はみぃくんである。



毛利小五郎
主人公と有希子とは高校からの同級生。
警察として現場一筋!!妻の危機には主人公がいたこともあり無事。感謝している。
伊達さんの教育係でもあった。
主人公の洞察力、推理力に影響を受けているところがある。
暗号が出てきたらそっと電話をする。


妃英理
主人公とは、以下省略
有希子とママ会するときは主人公に娘共々預かってもらう。

毛利蘭
たまに泊まりに行く友達のお家。
よくいろんな物語を聞かせてもらった。
料理を教わった師匠である。

黒羽盗一
「お前が欲しいのは名誉か?それとも家族との平穏か?」という問いに「家族」を選んだ。
魔術師となっている間に主人公が怪盗となった。それを二年ほど続けたからパッタリと消えた。
彼が怪盗キッドの疑いを消したのだ。
何かと主人公と協力体制をする。

黒羽快斗
主人公の小説のファン。
父親のコネによりサインをもらった!
それもあり新一と親友。

赤井秀一
海であった青年。実は一目惚れされていた。
もともと好きな小説家だと知るとますます思い入れが強くなった。

萩原研二
主人公が連れてきた実行犯の相棒が供述したことにより、助かった。
しかしその様子を目撃されておりボイスレコーダーにて説教し、毛利さんにより届けられて再起不可能までやられた。
それから防護服は必ず来ます。はい!!(泣)
後日、毛利さんと伊達と松田と共に家に訪れた。感謝と反省を示した。
新一と快斗と仲良くなる。

松田陣平
暗号は主人公があっさりと解いた。片方は萩さんたちがダッシュ!
後日、新一と快斗にガチ泣きされた。密告者?はて誰だろうね。

諸伏景光→藤本 景(ふじもと けい)
主人公に助けてもらい、保護。
偽装工作に協力したのが黒羽盗一と奥方。
調べてみれば身内の裏切り。そのまま主人公が匿うことにした。
パパみの主人公にノックダウン…
後日、幼馴染みを抜いた同期と再会することに。のちに幼馴染みとも再会。


宮野明美
主人公(監督)を中心に阿笠博士(技術)と黒羽盗一(演技指導)、公安により保護される。

降谷零
主人公たちにより幼馴染みと再会。
ファンでもある。
尊い!!



ストーリー
工藤帝として生まれ変わる。

小学校
「藤峰有希子」という美少女を行きずりの誘拐されそうなところを助けたことから仲良くなる。

中学
クイズ研究会の助っ人して大会に出場
そこで対戦相手に「黒羽盗一」。二人で決戦を戦い、かろうじて主人公たちが優勝。
大会後に話しかけられて連絡先を交換した。
小説家としてデビュー。ここで成り代わりを自覚というか受け入れた。腹をくくる。

高校
「毛利小五郎」と「妃英理」と出会う。
有希子さんの女優デビュー

大学
それぞれ。
たまに集まったり、した。
盗一との旅行でとある夫婦を父親の部下に預けたり、とある男性を助けたりした。

成人
それぞれの職業で働く。
たまに事件に遭遇して毛利に意見という助言を伝えて解決。警察内で有名となりいつしか「名探偵」と呼ばれるようになる。
奥様人質になんかにさせねーよ!!!蹴り飛ばす
有希子さんの未婚の母。そのまま同居をした。
海にて「赤井秀一」一家と出会う


『新一、有希子たちと離れてなにをしている』
新一「みぃくん!!仕事終わったの?」
『あぁ』

赤井(…綺麗だ、)

『ほら、もど』どっかぁぁあん!!!!

事件発生した。犯人は当たりをつけたが二人の活躍を見守った。なにかあれば守るために警戒はしていた。
あとは警察に引き渡すだけとなり、赤井家は主人公から「そんな幼子まで聴取されるのは可哀想だろ?私が話をしておくから先に帰りなさい」と告げた。
それにメアリーさんは甘えて帰宅。赤井さんは主人公の腕を掴み、

赤井「赤井、赤井秀一だ。貴女は?」
『?工藤帝だ』
赤井「みかど、また会おう」
『機会があればな。青年』
赤井「あぁ!」

新一「みぃくん」
『なんだ、新一』
新一「みぃくんのことは僕が守るからね!!」
『、心強いな』
新一「えへへへ」



「黒羽盗一」の救出
入れ替わりで疑いを晴らす、という単純なもの。



「萩原研二」の救出
主人公が連れてきた実行犯の相棒が供述したことにより、助かった。
しかし防護服を1人着ていない姿を目撃されておりボイスレコーダーにて説教し、毛利さんにより届けられて再起不可能まで追いやった。
後日、毛利さんと伊達と松田と共に家に訪れた。感謝と反省を示した。
新一と快斗と仲良くなる。


「伊達航」の救出
一緒にいた毛利さんにより無事でした。


「松田陣平」の救出
毛利さんが助けを求めて協力。
それによりもう一つの爆弾と犯人を逮捕した。


「諸伏景光」の救出もとい保護
原稿の進まない具合に夜の散歩に出たら家に来る警察官が「行方不明な同期」として見せてくれた写真の一人、顔立ちが似ている。
ひどく焦っている様子に無理やり服を着せてバイクに乗せて連行。大回りにしかもあらゆる監視カメラに映らないように裏道を使う。
家に戻り、すぐさま黒羽盗一に連絡。すぐさま来た彼と共に事情を吐かせる。

黒羽「私が彼になろう。死体が見つからない方法で自殺を行わないとな」
『あぁ、そうだな。死体は回収されるだろうから…投身自殺か?海にでも』
黒羽「そうだ。それがいい。回収はできない」
景光「えっ、え」
黒羽「帝」
『あぁ、頼んだ。盗一』

ととっとやっちまった大人たちに( ゚д゚)ポカーン
見事に組織を、すべてを騙したお二人。
調べたところ「身売り」も発覚してそのまま主人公宅にお世話になることに。

『お前は今日から工藤家のSP。藤本景だ』
ケイ「でも、」
黒羽「帝がこう言ってるんだ、甘えてしまいなさい。っというよりも諦めなさい、帝は言ったことは実行するからな」
『わかったな?ケイくん』
ケイ「……はいっ、帝さん」

新一「この人は?」
『雇ったSPだ。ま、新一、お前の新しいお兄ちゃんだな』
ケイ「えっ」
新一「わー!お兄ちゃんがまた増えたー!!」
有希子「よろしくねぇ」
ケイ「よ、よろしくお願い、します……!」

後日、同期組と再会。
実は主人公が図ったもの

『新一、買い物に付き合ってくれ』
新一「はーい!」
ケイ「あっ、俺も一緒に「俺が付き合います。帝さん」
『そうか、行こうか。伊達くん』

萩原「じゃ、」
松田「話を聞こうか」
ケイ(あーーー!!!)

新一「どこ行くの?」
『三人泊まるから夕食を、な。何を食べたい?』
新一「んー…オムライス!!」
『伊達くんは?』
伊達「あー、なんだろ。…肉団子!」
『この前作ったのか?』
伊達「はい!」
『作るか』
新一「手伝う!コロコロする!」
『そうか、あぁ新一』
新一「う?」
『今日のパーティーはみぃくんとの秘密だよ?いいね』
新一「しー…だね!わかった」
『あぁ、しー…だな』
伊達(しー…って!!!二人でその仕草したらやばいだろ、尊いっ!!!!!)

新一が寝たあとに集まった大人たち。

ケイ「帝さんっわかってて置いていきましたね!!?」
『当たり前だろ』けろっ
ケイ「そ、そんなぁ〜!」
松田「ありがとうございました。無事に殴れました」
萩原「俺も〜」
伊達「あぁ、俺も」
ケイ「ぐすん…」
松田「でもコイツとの再会が、身売りだとわな…」
萩原「降谷大丈夫かな…」
ケイ「…」
『その辺りは大丈夫だろ』
「「「???」」」
『…』にっこり
ケイ「、もしかして公安と繋がりがあるとか…」
萩原「まっさかぁ〜………ね?」
伊達「…ありえそう」
伊達「帝さんだし、……」
『今は掃除をしてもらわないと、なぁ』
(((この人だけは敵に回さない、絶対にだ!!!)))

後日、降谷さんとも再会。
また泊まる人が増えた。


原作開始
幼馴染みと遊園地に行くが藤峰新一はコナンにはならないよ。
そっと不審者を降谷さんか風見さん辺りに通報した。
色々と事件に巻き込まれつつ、毛利さんを中心に助言して解決していく。


そしかい
協力を求められて助言する。



そしかいお祝いパーティーin工藤家
姉妹のフルネームを聞いて、珍しく( ゚д゚)ポカーンとした主人公に周りが困惑。

『ミヤノアケミにシホ…………、…………』

じーっと顔を見つめてくる

明美「お、お姉さん…?」
『………ちょっと待っててくれ』

タブレットを取り出し、どこかに連絡をとった

【おやこれはお久しぶりですなぁ、陛下。なにか?】


老紳士の声がした。その画面には優しそうなご老人が微笑んでいた

『二人はいるか?呼んでくれ』
【二人でしたら、【先生】あぁ陛下がお呼びだよ】
【陛下が?あ、】【陛下さんが?】
((この声、まさか))
『急に済まない。確か二人には姉妹がいたと教えてくれたな?フルネームで教えてくれないか?』
【宮野明美に志保だが、】
『もしかしてこの子達か?』

タブレットを二人が映るようにした
その画面には眼帯をした男性と、両目に包帯をして車椅子に乗っている女性がいた。

明美「お母さん、お父さん?」
【明美!!?明美か!!】
【明美?本当に、あの子なの?】
明美「っ、お母さん!お父さん!わたし、明美よ!!」
【【明美!】】
志保「うそ、え?」
【志保?あぁ、志保か!!わ、若返って!?え???】
【志保、小さいの?え?あぁ声が子供の、】
降谷「エレーナ先生!?」
ケイ「うそ!」
【あら、その声は…零くんに景光くん?】
「「エレーナ先生!!!」」

わー!わー!!!!
その横で電話をどこにしている主人公

『秀一くん』
赤井「なんだ?」
『君のフルネームは赤井秀一。母親は(ーー)だったか?』
赤井「!…なぜ、」
『父親は赤井ーー。』
赤井「!!!ま、さか」


渡されたスマホを恐る恐る受け取る


【陛下、突然なにがあった?】
赤井「と、うさん」
【…秀一か?】
赤井「父さんっ!!!」


ダブル再会である。
その根源は優雅に席についた。新一が自然にふとともに座る。


新一「みぃくん、なにしたの?」
『盗一と旅行先で色々とした結果か?よくトラブルに巻き込まれたからな…新一、そこのフライドポテト取ってくれ』
新一「はーい、あーん」
『あ、ん……まぁ忘れてたが』
新一「忘れてたの?」
『トラブルに巻きこれるのが多かったからな…』
新一「あぁ…」

後日、それぞれと再会したよ!!
帝=陛下はただの隠語

宮野夫婦は主人公と付いてきた降谷、景光によりお迎えして東都へ。
公安に警備された工藤家にて再会

赤井家は空港まで主人公と赤井さんによりお迎え。
工藤家にて再会。

親戚同士の話し合いとかあったんじゃないかな?

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