文学少女は考古学の父を持つ
『文学少女は考古学の父を持つ』
説明
ただルパコナが書きたかったんや………!(結果的に、妄想的にそうなった)
考古学の父により豊富な知識のある文学少女は、それによりよくルパンさんたちに巻き添えを食う。
蘭さん→新一さん→文学少女から発展していった。
主人公の父
??・アカシックレコード・アルキュミア(ラテン語/錬金術師)
考古学者として権威のある有名な学者。
妻を早くに亡くしたために娘を連れて世界中を旅した。
その結果、とある宝物関連によりルパンに娘と共に攫われた。のちに敵対組織から守るために連れて行ってくれたと知る。
それから時折娘も巻き添えにするけど「必ず姫様はお返しします」という言葉を信じている。怪我は冒険につきものだけど、わかってるよな????ん??
実は陰ながらルパンと繋がっている情報提供者。ルパンの持ってくる宝物や冒険の話が好きなだけ。
あと地味にハイスッペク。
日本にいる娘が心配しながらも見守ってます。
主人公の母=日本人(故人)
皐月静江。観察眼、「見る」ことに関して特化した廃スペック。
美術品の鑑定士
主人公
海外名→カリブンクルス(ラテン語/燃える石炭、柘榴石、紅玉)・アカシックレコード・アルキュミア
あだ名はクルス
日本では皐月 柘榴(ざくろ)と名乗る。
何かとルパンに誘拐される文学少女。ちなみにプライバシーの関連もあり極秘案件である。
父親やその知人(様々な文学や文学、知識etc.を持った学者や研究者)から得た知識の塊。まさにアカシックレコードのミドルネームを持つに相応しい人物。
母親と同じく「見る」ことに特化しており、観察眼、洞察力、審美眼etc.を兼ね備えている。
そのために誘拐される。身の安全は保証されておりもう慣れております兄のように信頼している。「流れに任せたほうが、ね…」ということだ。
父親との関係も知っている。跡継ぎとなるかは秘密だ。
実は一時期、母方の家に預けられたことがある。そのときに工藤新一と出会うものの半年ほどしたら父親のもとに戻る。
(同級生でもいいけど先輩でもいいか………いや隣のクラスメイト!転校生で)
工藤新一
初恋が小学生5年生、図書館で出会った文学少女。自分、いやそれ以上の知識量に驚いて話についてきてくれて嬉しかった。
彼女が引っ越してしまい、会えなくなったがまた会いたい。
淡い初恋の思い出である。彼女からもらった革の栞を今でも大切にしている。
幼馴染みは毛利蘭と鈴木園子
江戸川コナンになってからは阿笠博士に世話になる。時折毛利家にも世話になる。
毛利蘭
初恋は工藤新一。だけど彼の初恋を知っているためにこのまま友達での関係なのかと悩んでいる。
世良真純
気になる相手は江戸川コナン
隣のクラスの転校生である主人公とは古書屋で出会う。話が合い、そのまま連絡先を交換したほど。
彼氏役として彼女とデート(買い物)をするのが楽しい。
赤井秀一
休日に古美術品商強盗殺人事件に巻き込まれた。(っという内偵していたところを見に行かされた)
その現場に居合わせた主人公親子。主人公が贋作を当てて父親の後方支援も含めて論破した光景に舌を巻いた。
それでこれは「強盗殺人事件に見せかけた殺人」の可能性を作り出した。
結局、偽物を買われた人による恨みの犯行だったとか。
そんな主人公に興味を持って調べて博物館でイベントをする父親を手伝う彼女をナンパした。そこからの交流。
組織関連につけばそんなことはできなかったが、沖矢としてまた友人となる。
安室透
沖矢(赤井)と友人という認識
ストーリー
とりあえず誘拐される主人公が見たい。
コナンも釣れて来られて主人公とともにルパンに不本意にも協力してしまう。
彼女の知識の多さに( ゚д゚)ポカーンがみたい
だからルパンさんに頼られて誘拐されるんだけどね!!
銭形警部には「クルスくん!」と呼ばれる。
で、みんなが「え??」てなればいい