女王の番犬の補佐役(×黒執事)
『女王の番犬の補佐役(×黒執事)』
説明
転生者の父方がファントムハイブ家の人で両親が亡くなり、保護者となってもらう。
母方の生まれ日本へ向かうことになり、そこで宮野姉妹たちと知り合う。
生き延びるヒントを与えたことは知らない。
ファントムハイブ家
玩具・製菓・化粧品の一流メーカー「ファントム社」を経営。
英国の裏社会の管理や汚れ仕事を請け負っている。通り名は「悪の貴族」、「女王の番犬」、「裏社会の秩序」等。
…多々、原作の事件が起こり、試験としてシエルと補佐としてセバスチャンと主人公が解決していった。
ヴィンセント・ファントムハイヴ
シエルの父親。
ファントムハイヴ伯爵家当主。ブルネットの髪。
「女王の番犬」の役目を冷酷に務めていた事から、裏社会ではその存在を恐れられていた。
レイチェル・ファントムハイヴ
シエルの母親。
母親似の亜麻色の髪を持つ美人。
病弱で喘息持ちだが、性格は陽気でくだけている。
シエル・ファントムハイヴ
ファントムハイヴ伯爵家・時期当主の少年。12月14日生まれ。
セバスチャン・ミカエリス
ファントムハイヴ家の執事。
瞳は紅茶色。黒髪。身長186cm。
タナカ
ファントムハイヴ家の家令(ハウススチュワード)
柔術の使い手であり、その実力は大柄なウッドリーを取り押さえる程。
また、日本刀での居合の達人でもあり、現役の軍人でさえも翻弄させる程。
ただし高齢故、長時間の戦いは厳しい模様。
フィニアン
通称「フィニ」。庭師(ガードナー)。
まだ幼さを残す、天真爛漫な少年。16歳。身長163cm。金髪碧眼。怪力。
バルドロイ
通称「バルド」。
ファントムハイヴ家の料理人(シェフ)。
身長180cm。常に煙草を吸っているいかつい男。
メイリン
ファントムハイヴ家の家女中(ハウスメイド)。23歳。身長165cm。中国人。
主人公
父親が当主の弟。英国の国籍。
事故死した両親にかわり、ファントムハイヴ家が保護者となる。
二十歳すぎるまでは英国にいたがそれ以降は多国に。ファントムハイヴ家の手伝いと旅行を兼任していた。
そしてこの度、母方の祖国にやってきた。
職業は秘密主義の小説家、普段は〇〇出版社務めとしか名乗らない。
ストーリー
幼いときに出会った3人の同級生に、家の秘密(外から入れるルート)を話した。
これにより、景光は避難をし、明美さんは一時期隠れ住んだために無事だった。
実は主人公に初恋な降谷さん
「お嫁さんしてあげる!」
『お嫁さんかー、私はお嫁さんがほしいなぁ、家庭的な男性がほしい』
「、じゃあ僕がお嫁さんになる!!約束だよ!」
『約束、約束』
「ってなわけで、ゼロは料理上手なわけ」
「へぇ、」「なるほど」「意外」
「ひーーーろーー!!!!」
「あっ、やべっ!!!」
沢田ひろきくん、保護する。
シエルと友達になってほしい!!