黒の組織の脅威と呼ばれる探偵(+黒執事)

『黒の組織の脅威と呼ばれる探偵(+黒執事)』



説明
転生者して前世で獲得したスキルを使用していたらいつの間にか「英国紳士の名探偵」というあだ名をもらった。
…………あれ?チョッ待って……米花町、???



英国紳士の名探偵「アクィラ(鷹)」
英国生まれの探偵。
実は英国王室をはじめ、英国関係の大企業から信頼を置かれる存在である。
噂によると女王の番犬とも友人だとか?
しかし表立って顔を出すことも報道でも顔を出さないことで色々と話が盛り上がっている。(都市伝説かな?)
その存在はシークレットです。
名刺は鷹が剣を咥えているのが烙印。
黒の組織は番犬とアクィラにより進行を抑えられているために警戒をしている。
しかし、両者ともの存在を掴めていない。


主人公
ただの廃スペック一般人だった。
王室関係者のお嬢様を誘拐からお助けしたことから目を配られるようになり、度々事件に巻き込まれて陰ながら警察と協力し、解決していく主人公に「アクィラ」の名前を与えて保護した。
番犬とも協力者である。
両親が友人の多い方で様々人なら可愛がられたために廃スペックなだけである。


助手「ルーパ(狼)」
日本で拾った青年、という「諸伏景光」
たまたま保護されて英国大使館へ連れて行かれる。主人公のコネによりそのまま難民として庇護に。
はじめ幼馴染みの元に戻るためであったが、いつしかそばで支えたいと思い始める。警察よりも天職に感じ始め、このまま助手として働きたいと決めた。
ちなみにその思いは本人は気づいてない、伝わってない。


シエル=時期当主の少年。
主人公と手を組み、黒の組織を阻む。





ストーリー
黒の組織関係により日本を訪れた。
英国が関わったもののため、調査しに来た。正式に警察に内容は伝えてはいる。
窓口として風見という人物と情報交換する予定だったのたが、


風見「諸伏………!!?」
ルーパ「風見さん!!」


顔見知りでした。すぐさま確認を取られた。


ルーパ「今はルーパという名前なんで、」
風見「わ、わかった。」
『俺は一旦抜けようか?』
ルーパ「いや、アクィラさん。貴方も関わったことだからこのまま説明しても?」
『構わない』


主人公により偶然にも保護され、そのまま世話になっていたとか


ルーパ「アイツは?」
風見「……今でも探している。俺から連絡しておくが、」
ルーパ「頼みます。連絡先です」
風見「あぁ」


降谷さん、( ゚д゚)ポカーン
安室としてホテルに向かい、再会を果たした。
主人公に大いなる感謝を表した。
んで、彼女の叡智と英国からの手助けにより打撃を与えた。
降谷さんはその叡智を借りたく、このまま協力してほしいと思う。
だけどそれよりも主人公が幼馴染を返却の話をしたときのあいつの絶望した顔が……うん!断られるかもしれないけど協力を依頼してみょう!!!!

んで、借りれることになった。
そのため公安に協力した。
そしかいのあとに、帰ろうとする主人公に対して


ルーパ「俺は!アクィラさんの助手です!!!」
『うん?』
ルーパ「あなたの!助手で、いさせてください!!!」
『…………ん?』
ルーパ「一緒に英国に帰ります」
『えっ』
降谷「幼馴染が世話になります」
風見「元部下がお世話になります」
『えっ』
ルーパ「宜しくお願いします!アクィラさん!」
『え?え、うん。宜しく…ね???』こてん
ルーパ「うっしゃぁあああああああああああああああ!!!」
『(あれー、なんか想像と違うぞ???)』

- 282 -