神祇省 神秘部
『神祇省 神秘部』
神祇省神秘部
オカルト関係を一切合切取り締まる組織
天皇並びに総理大臣からの認可されている。
マークは三角形に太陽、月、波が彫られたバッチ
チームが何個かある。
一番偉いのは陰陽頭
お仕事一覧
・情報収集、警備、討伐
・住む場所や戸籍…ひとならぬものが試験を合格したら「人」として生きるために用意する。
八咫烏…神秘部所属
※主人公=審神者ポジション、仲間=刀剣男士ポジション
※刀剣の名前=コードネーム
天叢雲剣(主人公)
叢雲 天月(むらくも あまつき)
個性豊かたな彼らのお目付け役であり司令塔、そして色々と廃スペックな術士。
人前に出るのが苦手。
口癖は「困ったなぁ」
三条一族と二条一族…主に京都を中心に守護している。
三日月宗近=三条宗近
三条一族の現当主。不動産、財政界に影響力を持つ。
今剣=三条剣
当主の弟
岩融=?
石切丸=?
とある京都にある神社の神主
鶴丸国永=二条国永
自由気ままな風景写真家。世界中を旅している。
ツテが多い。
粟田口一族
粟田口コーポレーション、主にゲーム/おもちゃ専門の子供向け会社。
一期一振=粟田口一(はじめ)
会長の従兄弟筋のこども。親戚が多くおり、その中でも歳上なために「お兄ちゃん」と呼ばれることが多い。
ストーリー
スコッチとライが向き合っていたら日本刀を持つ子供たちが乱入してきた。
銃を真っ二つにして説教してきた。
貞「んなもん!持ってんじゃね!!ここは日本だ!!!必要ない!ときと場合によるけどよ!」
小夜「………(これ怒られるな…)」
スコッチ「き、君たちどこから…!」
足音が聞こえたけど子どもたちがライから自分を守っている姿に複雑になったが、敵だったら、
スコッチ「ここから逃げろ、いちゃいけない!」
貞「やだね」
小夜「大丈夫、僕達強いから」
スコッチ「子供が何を言って、」
ま、きたのバーボンだけどね。
混乱している中、かかってきた電話。
【貞ちゃん、お仕事は】
貞「ねーちゃん!」
【はい?】
貞「日本での拳銃の取扱について説明して」
【え??え、と確か……】
法律の話になっていく
貞「そう、だから日本に、今目の前に拳銃があるのはおかしい!」
【ちょ、ちょっと待って貞ちゃん。そんな面倒事に首を突っ込んでいるの?】
貞「突っ込んでない!肩まで浸かってる!」
【それは!お風呂の入り方だから!!!】
小夜「ぷっ」
【…困ったなぁ、なにをしているんだ?】
貞「えへ、俺達に逮捕権ってある?」
「「「!?」」」
【え、…特例としてあるちゃあるけども……その人たち、訳ありだから無理じゃないかな…】
貞「あ、姉ちゃん視てるの?ピース」
【そうだけど違うでしょ…早く帰ってきなさい。なんか黒服の人たちがそのへん彷徨いてるから…】
貞「この人たち見捨てるの?」
【業務外だよ、それ完全に……】
貞「ねーちゃん」
【………困ったなぁ、上に怒られるのは私なのに…しかたないなぁ、使いを出すよ…】
貞「さっすが!!誘導して!」
【はいはい、10時の方向に二人、12時に3人、8時は一キロ離れたところで1人を確認】
貞「ほら、行こうぜ!死にたくないだろ?それとも捕まるか?」
そのまま連れて行かれたら、一台の車。
んで、保護される。
まやかしのような夜を過ごす。
再会するかはわからんな!!
でも、襖越しにうだる気な主人公と会話してほしい。
「ほら、もう客人を休ませてやりなよ…」
顔はお互いにみない!襖越しで!