吸血鬼
『』
説明
人外ネタあるあるの「吸血鬼」を書いてなかったようなあるような、あったな……???つまりは覚えているようで覚えていなくて曖昧
とりあえず書きたかった。
主人公
吸血鬼の始祖の一人。
だけど眷属とか作らない主義。
姿を変えて裏世界にている。理由はご飯の採取が手軽にできるのが裏世界だから。
別に植物でもいいんだけどね。それだけじゃ生きてられないので。
今の人間は美味しくないんだけど…最近 スコッチを食事のために保護した。
噛み付くのは眷属か、一度きりの食事のため(=死亡)ぐらいだから。
血液は注射で抜いている。
そしかいが近くなれば、バーボンに丁重に返却予定なのは話してない。テヘッ!忘れてた!!
宮野明美も保護してみた。
魔術可能。廃スペック吸血鬼の始祖さま!
スコッチ
幹部が吸血鬼で、オレは食事のために生かされるというファンタジーに巻き込まれたある意味主人公。やったね!本が書けるよ!!
命令は健康的な生活し、植物の世話をすること。それだけ。
決して手を出してこない紳士的な主人公に絆される。
そうしなければ生きていけない彼に同情的になってしまう。
手放される予定なのはしらない。
宮野明美
なんとなく保護された。
スコッチと同じ命令をくだされる。
妹のことが心底心配だったので、恐る恐る相談したら捜索してもらい、隠し撮りが幼少期の妹で気絶しかけた。
たまに渡される隠し撮りをアルバムにしている。
ストーリー
スコッチのヤンデレルート
→明美ちゃん保護したら嫉妬しているので(これアカン)と思って、降谷さんにパス!!
色々と手助けしつつ、最後はスコッチもパス!したら荒れた。
ガチで捕まえて監禁しょうとするスコッチと反則技持ちだからそんなことできないためにのらりくらりとかわしている吸血鬼の話。
降谷「お前、いい加減ヒロに捕まれよ」
『いやだ。俺に薬なんぞ聞かんぞ』
降谷「チッ!!!」
『協力するなよ』
降谷「お前を協力者にするためだが?あとヒロの精神安定剤」
『お前がやれよ』
降谷「無理、ほら」
ヒロ「っ、あ"ァ!!会いたかったぁああ!!!」
『じゃ、』
降谷「逃がすかぁ!」
『あらよっ、と』
降谷「ちっ!!!」
ヒロ「俺以外の血液飲んでないよね!!?ね!!飲んでたら許さない」(真顔)
『はいはいじゃ』
ヒロ「ぁあああああ!!!」
降谷(次こそ捕獲する)