ゲートの先は黒でした

『ゲートの先は黒でした』


説明
クラフター(某MOD)が様々なゲートを使い、旅行者として旅に。
しかし中にはクラフターの領域を超えた異世界にも旅立っているのであった。


領域外の存在
妖、妖魔、魔物etc.のまとめた呼び方




ドヴァーキン=主人公
とある世界でドヴァーキン=竜の血脈という意味を持つ。
この呼び方を大層気に入っており、名前として活用している。なので本名ではない。
お気に入りには手心を加える、それ以外は興味のない。様々な世界線を超えてきたこともあり独特の考えの持ち主。自分本位。
時には陰陽師、忍者、盗賊、魔王の友人etc.をやってのけた廃スペック。
約一年に一度、竜の血脈が力を増すときは体調が悪くなるために姿を消すことがある。
ちなみに無性別。
アルコールコードネーム持ちではないのだが、ジンやベルモットと対等に話したり、一人で任務をこなしているために『唯一アルコールコードネーム無しの幹部』という扱い。
ごく稀にウオッカが持ってくるオカルト事案がホンモノなのが謎である。仕方がないので退治している。


ベルモット
たまたま任務のときに「領域外の存在」に連れ去られそうになったのを気まぐれに助けられた。
それから興味を持ち、友人と思っている。
たまたま付けていたイヤーカーフが好みのデザインで見惚れていたら譲ってもらう。お守りとして大切にしている。
時たま依頼でエンジェルたちの隠し撮りを頼む。


ジン
主人公が取引相手という暗殺予定を始末していたところに遭遇。
そのまま勧誘し、連れ帰った人。
なので同じ任務につくことが多い。
サポートがうまいこともあり、機嫌がいい。
ベルモットといたときに領域外と遭遇したが、助かる。
肝が冷えたそうな。


ウオッカ
兄貴の勧誘に驚いたものの、今まで噂もなかった主人公の能力の高さに驚いた。
しかも領域外の存在をあっさりと祓いのけた彼をエクソシストと思いかけた。
ちょっと怖いことがあったら兄貴には秘密で相談している。生温かい目でお守り(数珠)を貰った。



ストーリー
ベルモットを狙った理由は、そのきれいな足が欲しかったから。それだけ

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