機械廃スペックが伊達さんの妹になる

『機械廃スペックが伊達さんの妹になる』



説明
ブラック社畜が死亡して荒てたまま神様にお願いしたら、機械廃スペックとなる。
伊達さんの妹(過保護)であり、みんなの妹(過保護)



神様と約束
・機械に廃スペック
→パソコンの扱い方を馬鹿にされた帰り道で無くなったから。


主人公
伊達 鏡花(きょうか)
原作時には機械系大学の女子大生






ストーリー

とりあえず、書きたいのは身バレしちゃて伊達さんや降谷さんとかが乗り込んできてグイグイくるから怒られたかと思って泣き出す主人公ちゃんにオロオロすればいい

『…て』
「「「?」」」
『そんに怒らなくてもいいじゃぁぁんん!!!(泣)』
「「「!!?」」」
『けんちゃんは防護服着ないでお仕事してるの監視カメラで目撃しちゃたから、海外ドラマのドカン!送っただけだもん!!あと遠隔操作が取り付けられた爆弾解体しにいったから密告電話しただけだもん!!!!』
降谷「萩原??」伊達「はーぎーわーらーー?」
萩原「ひっ!!」
『じんぺーちゃんは緊急事態だからってスーツだけで爆弾に挑むんだもん!!!ちょっと警察官の音声を聞いて調べだけだもん!!それから謎を解いて調べ上げて密告しただけだもん!!』
降谷「松田?」伊達「松田ぁ?」
松田「…(冷汗)」
『兄ちゃんはナタリー姉さんの告白まだしないから心配してだけだもん!!!だから密告しまくっただけだもん!!すこしでもお姉ちゃんといてほしかったの!!』
降谷「……」チラッ
伊達「あー……」
『ひろちゃんは連絡取れないってみんなと心配してたかられーちゃんと一緒に見守りたいしてただけだもん!!!警察官売る警察官がいたから密告しただけだもん!!』
景光「あ"ー………」天を仰ぐ
降谷「………」
『れーちゃんのお仕事のお手伝いしたかっただけだもん!!!そんなに、怒らなくてもいいじゃん!!!みんなだいきっらい!!』
「「「 」」」
『うぁあああああああ!もう米国でも何でも行ってやるぅううう!!!書類偽装ぉおお!!』
風見「待って、待って!!落ち着いて!いつまでショック受けてるんですか!!出国しますよ!!」
降谷「は!怒ってないから!!」
伊達「怒ってない!怒ってないから!!」


みんなでフォローしまくった。
妹の涙に弱かったお兄ちゃんッずでした
風見さんに泣きつけばいい。お兄ちゃんっずに睨まれて冷や汗ものの風見さんでした。

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