え?アサシンがいるらしい?誰のことですかね??お前のことだよ
『え?アサシンがいるらしい?誰のことですかね?お前のことだよ』
説明
前世では義賊のアサシンが黒田管理官の懐刀になる。
黒田管理官
姪っ子の身体能力の高さを買い、裏から操作して公安に入れたほど。
更に奥底で暗躍してもらっている。誰よりも信用と信頼を置く。
そしかいに関して内心笑いが止まらない。(忍者か、お似合いだな(笑))
主人公
前世が義賊のメンバーのアサシン(暗殺者)
廃スペックではあるが、ものすごく気配が薄かったことを理由にアサシンになった。
今世も相変わらず廃スペックで影が薄い。
それを逆手にとり、色々と下準備をした。
そしかいにて「忍者がいるのでは!?」と問題になったらしい。ナンノコトカナ。
普段は書類と戦っている。
伊藤さん
主人公が黒田管理官の懐刀ということを知ってる上司。なにかと指令で消えるので「俺が頼んだ仕事をやってもらってる」ということにしている。カモフラ。
しかし、カモフラするほどの認知度がないために(いる必要性…)と思ってる。
ストーリー
日夜、暗躍して犯罪者撲滅運動している。
それがフラグをへし折ることになっているとは知らない。相手も知らない。
密告って大切だよね!!
諸伏さんはあっさり保護して、黒田管理官のところにポイ捨て。
そしかい!
下っ端を気絶しては回収して、気絶しては回収してを繰り返していた。
誰にもバレずに、伊藤さんの手伝いもあり、こっそりと。
取り調べて「忍者でもいるのかよ!」と騒がれるけどナンノコトカナ
誘拐された少年探偵団と休暇中に居合わせて助け出す。
コナンから(なんつー身体能力の高さ!!)て驚かれる。
『すみません、非番なモンで』とさらりと消えたので警察かな?と予測。
どこかの組織を潰すのに協力者となったジンさんを庇って落下。
実はジンと幼いときに友だちだった。
しかし、ジンが原因で落下し、一部 記憶喪失となり、忘れていた。
ジンはこのときに彼女とわかり、パニックになるがなんとか持ち直す。
彼女も目覚めて記憶を取り戻した。
『うそぉん………ウルフ(※あだ名)……』
ジン「久しぶりだな、ツバキ(※あだ名)」
『今思い出した…』
ジン「そうか、」
そこから、ジンは彼女を逆指名したために目立つはめに。