マイクロフト・ホームズ

『マイクロフト・ホームズ』



説明
工藤新一にとって「マイクロフト・ホームズ」な主人公


工藤家
兄。工藤吉祥と琴美→叡智
弟。工藤優作と有希子→新一
なので叡智と新一はおじさんと甥っ子の関係


年齢は
工藤兄弟とその妻→赤井さん→叡智→降谷さん→新一






主人公
工藤叡智(くどう えいち)
引きこもりのイラストレーター。「ソニア」
その裏でウィザード級の実力を活用し、情報収集に勤しむ。
基本的に無表情だが、たまに笑う。
病弱。隠しているが心臓に爆弾を飼っている。
外に出かけるたびになにかしらの事件に巻き込まれる運命(さだめ)


ヒロ=諸伏景光
たまたま主人公に助けられ、そのまま家政夫となる。
死を感じた+その原因が身売り=\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!
そこを主人公により戻されたこともあり、主人公至上主義者。ヤンデレ系。
その傍ら、幼馴染みのフォローとして匿名通報を繰り返している。
設定…記憶喪失。喉に切り傷があり、タートルネックが欠かせない。話せない。
身体にも多くの怪我が残っており、いつでも長袖。
通報した主人公に心を許していたためにそのまま家政夫として引き取られる。
名前の由来はひーみつ。


医者
主人公の絵に融資している。
諸伏景光の記憶喪失の書類を書いた。


工藤優作
兄夫婦が飛行事故により亡くなり、病院で入院していた息子である主人公だけが生き残った。
それからというもの親族として前よりも気にかけるようになる。

工藤新一
兄として慕う。
ちゅーとか、父親のせいでしていた時期がある。
今は恥ずかしいからしねぇよ!!!





ストーリー

萩原さん
突発的な誘拐され、助けられた。
お礼を言いつつも苦言を呈する。
しかし、「いやぁ、熱くて重くて〜」とへらへら笑う様子にぶっつん。
淡々と正論を述べ、精神的に追い詰めた。
真っ青になった彼にとどめ、『貴様のようなものが警察とは、世も末だな』と告げる。
病院へ。体調を崩す。
後日、警視庁で事情聴取のときに謝罪を受ける。
そこから友人。
たまに出かけるが、嫌がるので遊びにいく。

松田さん
萩原さんのこともあり、感謝してる。
ふらりと訪れることもあり、捜査協力してもらっている。
その数年後に助けられた。


諸伏景光さんの保護。
ふらりと出かけたら、拾った。
後日、萩原さんたちが遊びに来たときには「はぎわらぁまづだぁ〜(泣)」と再会することになる。
伊達さんも後日連れて来られる。

伊達さん
ひったくりに合った女性(徹夜明け)を守ったところに居合わせたために無事だった。





事件に巻き込まれ、病院に行くことに。
後日、警視庁で事情聴取をしたあとにコナン(おじたちから事情を聞いている)から電話がきた。

コナン〈今どこにいる!?えーち兄ちゃん!!〉
『警視庁だが?』
コナン〈え?〉
『ん?』

同じく警視庁にいたコナンからヘルプものだった。
迎えに来た彼について行けば何やら調査していたようで、


コナン「これが、ーーー…」


粗方説明を受けた。


『ーーー………ということだろう?』
( ゚д゚)ポカーン


あっさりと真実を導きだした。


コナン「さすがえーちにいちゃん!!」


ギュッ、ちゅ
…………あっ。


『、』
コナン(やっべーー!!!昔の癖が!!)
『どういたしまして』


おでこに、ちゅ


コナン「〜〜〜っ!!!!!!」
『刑事さんや毛利さんのご迷惑にならないように、いいね。コナン』
コナン「う、うんっ」
『じゃ、また今度』


迎えに来てくれたヒロと帰宅するのであった。


んで、そしかい!!!
身売りした内部の裏切り者共々たーいほ。
復讐を果たしたかと思いきや、


新一「ふっ降谷さぁあああああああああああんん!!!!」


新一くんからの連絡により、主人公に保護されていることがわかり、再会した。
同期にもみくちゃにされた。
その様子を見守りつつ、茶会している優雅な主人公と新一くんなのであった。

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