個性 クラフト

・個性 クラフト
前前世は一般人、前世のマイクラ、今世はヒーロー世界な主人公
前世関連は亜空間というチェストに保管してあり、生物以外ならば保管も可能。
抜刀剣、魔術関連、工業関連などほかのクラフターからのプレゼント(押し付け)もあるためにただのチート。
戦闘力もセーブモードであるがどんな戦闘でもついていけるほどの技術はある。
ときはドラゴンやら歩く爆発物や魔法使いからとも戦ったからね!!!
心操くんと親友。だがヒーローは目指してない。
「いやだって、多分ぬっころしちゃいそう」という自主規制と性格的に見捨てることも容易にするからヒーロー向いてないと自覚している。
なのにデパート奇襲事件に貢献したためにその危険性から強制的に編入させられる。






年齢層を上げて考えみた。

心操くんの近所に住んでいたお姉さん
初めて彼に「その個性て無血開城できる、つまり誰も怪我をしない、無傷で敵も人質も助けられるすごい個性だ!!」と高らかに褒めた。
それから周りから何を言われようとも彼女の言葉を支えにヒーローを目指す。つまりはきっかけにになった人物。

主人公
上記のようなチートぷり。
一応、個性を好きに扱えるように仮免許は持っているが流石に刀とは封印している。
仕事はどこかの会社の事務員。
旅行中にバスで移動してたら山崩れによる災害に巻き込まれた際にクラフトにより簡易避難所を作って保護。食事は一緒に作れる人と作って過ごした。

主人公「範囲指定。縦3m、横10m、奥行き15×3。作成開始」
女性、男性、家族とスペースを分けた。


ところがヒーローが来る前に同じく災害に巻き込まれたチンピラどもが狙ってやってきたために対処。
強盗強姦などを狙った発言したから物理的に沈めた。個性を使うほどではない。
別の建屋という牢獄を作成し、放り込んだ。ご飯はあげたよ。無駄に温かくしたやつで。
そしたらタイミングがいいのか、また山崩れるからブチギレて


主人公「えぇ加減にしろや、ゴルァ!!!『神威刀「ワッカ」』!!」


刀から水が出てきて土砂崩れを押し殺し、範囲指定より防御壁を作り防いだ。
他にも被害が行かないように広がらないように注意をはらいながらやった。
やっとのことでヒーローたちがやってこれて救出。
病院で手当や検査を受けることに。それで誰もが主人公のことを褒めたたえた。
主人公は警察に怒られながらも褒められるという真逆なことを聞き流してササッと帰りたいと思っていた。
当たり障りのないこと、個性についてははっきりとは述べずにやっとの事で開放された。


そしたらまた後日にデパート乗っ取り事件に巻き込まれて監視カメラによりその戦闘力の高さが目についてしまい、監視も含めて何故か事務員として就職するハメになる。

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