拾った小説家と拾われた仔犬
『拾った小説家と拾われた仔犬』
説明
小さくなった景光さんを拾った小説家
諸伏景光→光哉(ひろや)
例の日にくすねた薬を飲んだら子供になっていた。
しかもしらぬ家に保護されていた!!
そのまま家主に世話になることに。
こちらに無頓着ではあるが最低限の面倒をみてくれ、距離感を持ってくれる様子に冷静に考えられるようになる。
とりあえず戻る場所はないために迷惑をかけないように気をつけようと思うけど…いる時点でなぁ(汗)
つか、ゼロに殴られそう。あいつファンなんだよな…
担当者により、戸籍上は家主と親子関係となる。
子供らしくしてたら「素を見せろ。見てて疲れる」と言われた…ひどい………
元に戻った時に「今度は夫にしてください」と家に訪問するとは思って見なかった。俺が今度は守るよ!!合法的()に!!
設定。突然「親戚よ!この子面倒みなさいよ!」と見知らぬ夫婦に押し付けられた。呼び止める暇もなく、面識がないために捜索できずにそのまま引き取ることに。
担当者
お節介なところがある。
え?センセが子育て??大丈夫!!?とさらっと失礼なことを言うところもあるけど仕事はできるよ。大丈夫大丈夫。
結婚してます。
奥様
「センセ!センセ!」と慕う旦那がまるごと好き。
嫉妬?むしろセンセが尊い。
内心、センセ×旦那を考えている。
降谷零
あれ?ヒロ…??(SAN値ピンチ)
ヒロに似た子供???……アイツの子供ではないんだな、そっか、うん。でも似すぎじゃね???
そのために目にかけるようになる。
主人公から素っ気ない態度にもめげない。
身元調査していたら、ストーカー並びに不審者並びに、通っていた学校関係者または生徒から不審な贈り物や私物を盗まれる盗撮etc.と被害にあっていたことを知る。
そりゃ、そうなるわ(白目)
警察官としても放っておけなくなる。
職業は小説家なのはわかるけど、ペンネームは企業秘密に含まれるために不明だな。
主人公(家主)
不思議な子供を拾い、面白がってそのまま家に置く愉快犯。
虫除けもかねて息子ととすることに躊躇なかった。
異質な愛情を向けられることが多い。そのために他人を信用せず、懐にも入れない。
しかしそれも激化される要因となってしまったが変えられなかった。自分の心も身体も守るためにはそうするしかなかったから。
外で食事ができない→昔から体の一部を入れたプレゼントを送られたことがあるから。手元がたとえ見えるのも、信頼度が低いと無理。調味料に混ざってるのではないかと不信感があるから。
コンビニなら不特定多数向けの完成品だから食べられる。
ストーリー
諸伏「結婚してください!!」
降谷「前提のお付き合いはどこいった!!!?」
ってなればいいよ、うん。