俺の育ての親(ゲーム)がないとかふざけんなよ!!

『俺の育ての親(ゲーム)がないとかふざけんなよ!!』



説明
ゲームオタクのゲームクリエイターが転生したら、ファ〇コンすらない時代に絶望。
俺が!育ての親(ゲーム)を作る!!とゲーム一筋に燃え上がる。
※作者はほとんどしたことがないです。

とりあえず、みんなゲームオタクになるんだよ!オラ!





「百花日ノ本株式会社」
様々なゲームを販売している。
それから派生してパソコンや監視カメラ、車産業etc.を手がかける。
機械全般販売している。
ファンレターは宝物として大切にしており、紙媒体はすべてデータベースに保管。※個人情報の部分は排除
それ以外は本社の社員ルームの一角に展示している。ここでも紙媒体のものは見れる。
もちろん、紙媒体のみ分社でもみれる。


社長
日ノ本 彰
主人公とマブダチの坊っちゃん。
主人公の才能に惚れ込み、一族で出資している。応援している。


主人公
高宮 真理(たかみや しんり)
ゲームに育てられたゲームクリエイター。
転生したらそれが無くて、知識をもとに生み出した。飛躍的に世界を進ませてしまったが本人にその自覚はなく、ゲーム厨として日夜働く。
物事に集中すると食事を忘れてしまうどの一点集中型。
性別不明。
実は全部手紙は読んでいる。


高木渉(わっくん)
主人公と幼馴染み。
その器用さは当たり前として受け入れていたが成長するにつれて(アレが天才っというものか、)と思う。
その点も含めて主人公のことを尊敬している。
よくゲームの試作品をやらせてもらっている。
機械類が故障したり、新規購入したい場合は即主人公に連絡する。
警察官になるときは心配のあまり、食事を忘れることの多い幼馴染みに、全自動食事おしらせ!を作らせたほど。
主人公のママン



樫村ひろき(ひろちゃん)
主人公のゲームの影響を受けた。
ファンレターを何枚も書き続けた。
ある時、主人公から「キミのアイディアが好きだ。どうか一度お会いしてくれないか?」
と送られて父親と共に訪れる。
年の離れた友人となる。(映画フラグがへし折れる音がした)
そのまま主人公の英才教育を受ける。米国へ行き、大学まで卒業してから主人公の元へ。
「んもう!何やってるの!!朝だよ!あーさーでーすーーよーーーー!!!」
「ひーちゃん!!(主人公)を甘やかしたらめっ!」



諸伏景光(ひーちゃん)
たまたま主人公が「夜中の廃墟」のアイディアが欲しくてプラプラしているときに助けられた。
『なんで助けたって、…にーさんが俺の尊敬する幼馴染みと同じ正義の味方のカッコイイ目をしてから!だから悪いやつじゃないってわかったから!!それだけ』
ニパッと笑った主人公に崩れ落ちた。\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!なところにそんなこと言われたら、そうなるわな。
そのまま『俺の食事係に任命します!!』と世話になる。
あ"ーーー尊い!!!!(拝む)





ストーリー
ゲーム界の神さまと呼ばれている主人公は今日もゲーム開発に勤しむ。
んで、たまに事件に巻き込まれる。

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