オカ公の警察官バージョンin厨二病濃いめ
『』
説明
オカ公の警察官バージョンin厨二病濃いめ
主人公
陰陽師であり警察官(警視監…上から2番目)
神祇省との橋渡り役であり揉み消し役でもあるために多忙を極める。
実は左腕は義手。技術屋という存在に頼んでいるらしい。
早道 颯太(はやみち そうた)
ちょっとビビりな警察官。
第六感の持ち主で、視えずとも感じることがある。
そのために主人公の元に引き抜きされる。
主人公のことは「先輩」と呼んでいる。
同期の死期を感じ取り、それを主人公に相談したところ占いにより、色々と発覚。
貢物を片手に手回しをすることに。
自分は何もしてない!やったのは先輩だと言い張るが、先輩からしたら『きっかけを作らなければ全員お前の悪夢通りになっていただろ』と言いたい。
色々やらかしている先輩に頭が上がらない。階級的にも。
ストーリー
後輩、先輩に泣きつく。
同期が一人残して次々と無くなる夢だ。
『予知夢、かもな』
蒼汰「予知夢??僕が?」
『あぁ、とりあえず占ってみるか』
んで、
『……予知夢はあっているようだな』
蒼汰「そ、そんな!!ヤダみんなが死ぬなんて!!」
『予知夢は未定なもの。そうなるとも限らないが、心配か?』
蒼汰「当たり前です!」
『じゃ、貢物でも用意したらどうだ?』
蒼汰「……あ」
『交渉はしてやるから、まぁ相談だけでもしてみろ』
蒼汰「っはい!!」
『必ずしも助けられるとは限らないぞ、忘れるな』
蒼汰「はい」
貢物をして、どうにかした。
萩原さん→?
松田さん→?
伊達さん→?
諸伏さん→連絡が来て誘拐して保護して降谷に連絡をした。
そしかい!!
実は宮野明美さんを保護しており、蒼汰と共に引き渡す予定だったが急用によりあとは任せた。
蒼汰は知らない女性を降谷たちのところへ連れて行く役目を。
そしたらびっくり。死んだものだと思ってたもの。
明美「通りすがったお姉様が助けてくれたの!!本当にかっこよかったよー!!」
蒼汰「せんばぁあああああああああい!!!!!!」
明美「わたしお姉様の秘書になるの!後輩としてよろしくね!早道さん!!」
蒼汰「せ、せんばぁああああああああいい!!!」
んで、お礼がいいたいけど主人公が多忙しすぎて会えず、やっと会えた頃は組織の処理が終わった頃であった。
特別な道を通り、部屋に案内される。
遅れて奥の扉から出てきたのは
『おや、いらっしゃい』
肩には羽織り、中身はワイシャツとあべこべな恰好ではあるが似合っている。
黒髪の美しい女性だ。
んでまぁ、蒼汰のことも暴露されたり、暴露大会かな??