教授に〇〇した
『教授に〇〇した』
説明
現代のモリアーティ教授に恋しちゃた話
主人公=モリアーティ教授
前世は鬼才な犯罪心理学者でもあり、犯人のプロファイリングも行った。多くの犯罪者逮捕に貢献した。
しかし、当の本人は心理学に取り憑かれた人間のためにただの観察日誌(レポート)を提出しているだけ。
人は野生の鳥と同じく観察対象なだけ。
人としての感情は欠けている。物事して理解している。
今世も犯罪心理学に勤しむ。
相変わらず厄介な人たちに好かれる星の元にいる。
「教授に恋した探偵」
工藤新一
話のレベルが合う主人公にのめり込む。
…幼馴染?主人公のことだろ?
一緒に事件を解決することはあるが、あくまでも一般人。
逮捕権はそもそもない。逆恨みもある。
そのためにその場にいる刑事本人に事情を説明する程度。解決していると認識はされるが、犯人も被害者のプライベートは守っている。
現実的に考えて探偵よりも警察官になろうかな。この顔は両親により知れ渡っているから公安とかの秘密部署は向かないけど。
主人公は【俺の】相棒。
そっけない態度もすーきっ!
主人公
なんだかんだ言いながらも話の合う工藤新一のことはお気に入り。
将来彼が警察になったら協力者なることは必須。
手慣れたように助言する。
「教授に跪く死人」
諸伏景光
犯罪心理学者の主人公に近づき、協力者になってもらおうとしたがのめり込む。
ミイラ取りがミイラになる。
例の日には主人公により世界は簡単に欺かれしまい、すべてを彼女に捧げた。
変装をしている。
主人公
駒を手に入れてた。それだけ。
「教授の駒となった暗殺者たち(※闇落ちルート)」
黒の組織
No.3のモリアーティ教授により完全犯罪をやってのける。
なるべく一般人はゲームに巻き込まない。
断罪は事故〜社会的抹消はもちろん、処分やモルモットなどバリエーションがある。
ジン
主人公の考えた計画/作戦(ゲーム)通りに仕事をする駒の一人。
ベルモットetc.
ジンと同じく駒。