ポアロの料理人
『ポアロの料理人』
説明
マスク装備の料理人が見たかった
主人公
年中マスク。たまに悪ふざけマスク(動物の口とか)をしている。
話さない。話せないと思われているが、話さないだけ。
料理人専属、非常時には接客することもあるが殆ど回されることはない。
実は「蜂蜜声」と呼ばれる甘っっったるい声。別称 腰砕き声。
過去に誘拐並びに監禁があったことが理由で声を封印している。
会話手段は手書きやスマホに打ち込みの音声読み上げ。
習字を習っていたこともあり、達筆。
マスター
主人公の両親の友人。
相談されて店員として雇うことを決めてくれた。だから主人公にとっては恩人。
表向きは主人公は「話せない」設定を知っている理解者。
梓さん
もちろんポアロの看板娘
主人公は「話せない」と認識している。
安室さん
ポアロの新しい看板息子
主人公は「話せない」と認識、ではなく設定と実は知っている。
潜入先の人物を調べるのは当然のため、彼女に身体の障害がないことは知っている。
そして誘拐並びに監禁が理由も理解している。もちろん知らないふりをしている。
ストーリー
ちょっとしたきっかけで「声」を聞いてしまった安室さんと主人公のはなし。
安室「はっ、ふぅ〜〜〜〜〜っ***」
みたいな。