正直、すまんかった。廃スペックで
『正直、すまんかった。廃スペックで』
説明
クトゥルフ神話のゲームが好きだけども理解できない人間です。
ほら、よくある「キャラと廃校に!?」というホラー系なんだけども、ストーリーごとぶっっ壊す主人公を喚んでしまったから意味ないよね?て話。
無論、作者様の作品は取り扱わない。ぶっ壊すからね。扱ったら失礼だ。
でも似たような流れがあったらスミマセン。
主人公
前世が賢者でもあり万能なる魔術師と呼ばれた存在。
多くを語らぬ寡黙な性格。
親友に頭を抱えている。
仕事は文系大学に通うファンタジー小説家。
その本の中身は親友に引き寄せられた隣人による話をまとめている。隣人に対価として様々なことをしている。
中性的。これでも女性。長身。
親友
光属性。人ならぬものー隣人ーに好かれやすいが色んな意味で浄化しちゃうために生きてる。天然たらし。
よく話よく喋るために、正論というハンマーで心を砕くことがある。無自覚。
幼馴染に助けられていることはわかっている。
仕事はイラストレーター。主人公専属。他にもちまちまやっている。絵画も書くよ!
ストーリー
いろいろな厄介事に巻きこまれる。
萩原さん
中学生時代に親友の家に泊まって勉強していて避難するときに見かけた防護服を手軽に来ている一人の男性(萩原さん)
それをみた親友、ボソリと「職務怠慢??」
それから始まった言葉の槍に泣きそうになった。
『…最近の爆発物って、遠隔操作もあるらしいから……油断させてドガンッてあるかも』
「じゃ、余計にあのおにーさん職務怠慢じゃん。なにかあるかわかんないもんね」
『……人の命を簡単に奪うものの前であのような軽率な行動するのはただの自殺志願者だろ』
「あ、さすが主人公!納得」
(((納得しないでぇええええええ!!)))
萩原さん?真面目に着ましたよ!えぇ!!!
無事だったよ!!
松田さん
乗り込もうとしたら、聞こえきた二人の声に足が止まる。
「いやいやいや、いくらなんでも私服で行く必要なくない?」
『犯人が見ている可能性が高いからといって…』
………まぁ、うん。なんか色々って聞こえてきたから…
→やめた
主人公がとある理由でけがしたから入院してた。んで発見にしょう。
伊達さん
???
諸伏さん
初バイクに乗り込んでいたら、親友がコンビニに。待っていたら一人の男性を無理やり乗せてきた。
助手席に乗せきたので、まぁそのまま発進。
親友曰く「男のストーカーだよ!!これは!!!」
(ストーカーじゃなくて、殺そうとしてきたんだよぉおお……!!)
親友「警視庁にレッツゴー!!!」
(えっ、えええーーー!!!)
そのまま運ばれましたとさ。
んで、なんとか風見さんと合流。
バイクの番号から身元を調べ、監視する。
小さな名探偵と遭遇
多分、「え??なんで子ども?」「探偵に情報漏えいじゃねぇの?」と指摘。
この指摘が波紋を呼ぶことになる。
主人公が誘拐
じつはベルモットとボスが人魚の肉を食べており、不老不死になっている。
とある理由から霊能力者を集め、生贄としている。
誘拐されるものの、お迎えにくる。
それをみたベルモットとボス発狂
その間に帰宅。しかし落ちていた腕時計に降谷さんが気づいて…みたいな??