精霊魔術師は魔法使い
『精霊魔術師は魔法使い』
説明
前世が精霊魔術師という精霊(自然の力)を引き出し使用する魔術師。
転生したら精霊魔術師のやり方=古代魔術に分類されてた\(^o^)/
それが縁で魔法使い学校へ\(^o^)/
しかもあとから知ったのだが、実家の近所が米花町?????ちょ、待って??????????
魔法省
主人公
前世=精霊魔術師という精霊(自然の力)を引き出し使用する魔術師。
主人公は鉱石を利用している。
今世=魔法使い
調べたら精霊魔術師のやり方=古代魔術に分類されていた。
近所に「米花町」とあるのは、なぜかなぁああああああああ!???
色々と各地へ飛び回り、裏で暗躍している。
諸伏景光
たまたま拾った落とし物。鉱石のようなネックレス
それごと打ち抜き、なんと中身が液体。
多少の血液と混ざり、結果的に誤魔化した。
バーボン…降谷さんにより始末されることとなったが、かろうじて息があったために助かる。
表向きは死亡とし、匿われる。
偶然にも似たようなネックレスを付けた主人公と出会う。
ストーリー
そしかいごに、不明な持ち物の担当ということで第三者の存在が加入することに。
その中の一人、ネックレスが見覚えのあるもの。
諸伏「………!(アレ、アレだ!俺を助けてくれたやつ!)」
になる話