きょーにゅーのおねぇたまは魔女(×魔法)
『きょーにゅーのおねぇたまは魔女(×魔法)』
説明
ただの題名通りなもの。
胸をいじるなどの体型に対してセクハラととれる発言をします。
なので不愉快と思う方は次のページ、もしくは回れ右
主人公
ソフィア・ギアノストリアンダーフィロ(造語・青の薔薇)
マジで肉体は弄ってないよ!!なのにきょーにゅーのおねぇたま。
なので堂々と胸元を露出するエロテロリスト!
マシュマロおっぱを目指して手入れは欠かさないよ!
女子からよくツンツンされるし、枕にされるよ!
やりたい放題のおねぇたまだよ!!
青薔薇のブローチをつけていることから青薔薇の魔女と呼ばれる。
全力の悪ふざけをする。「このおねぇたまに勝てるとお思い!?」
ルシウス
おねぇたまと同級生だよ!
苦労人として振り回させれる。
おねぇたまのおっぱ攻撃に赤面することもあるけど、今では慣れたよ。つまらぬ。
主人公に対してはママン
「やめなさい!!!」
奥様
おねぇたまと親友!悪友!
共にルシウスをからかった仲。
惚れた弱みかな。ルシウスさんは勝てなかったよ!
ストーリー
はじめは優作さんと友達でいいなぁ、て思ったけど…いろいろ考えて風見さんで
『呼ばれて飛んで来たわよ!!ユーヤ!!』
風見「ドアを蹴破ってくる馬鹿がどこにいる!!」
『ここに!』
風見「ふざけんな!」
『あら、鞭は遠慮するわぁ』
ひょい、とかわされる。
風見 (#^ω^)
『んっもう』
手を取って頭に当てる。
『はい、殴られたから勘弁して』
風見「…だぁ、もう……」
『なぁに胸揉む??』
風見「削ぎ落とすぞ。」
『やだぁ、といいたいところだけどアリね。重いのよ』
風見「ほんとに天然か?」
『こればかりは…天然ね!!!』
風見「はぁ、……あぁ降谷さん。この人が協力者の魔法省からの使い」
『ソフィアって、呼んでね!ユーヤとは友達なの!!』
風見「えっ、」
『エッ』
風見「俺は親友だと…」
『やだぁあああ!ユーヤがデレたぁあああああああ!!可愛いい!!!』
風見「!?調子に乗るなぁ!!」
降谷「そこ、いちゃくな」
『「いちゃいてはないッスね」』
降谷 (#^ω^)
『ごめんなさい!わたし人を苛立たせる才能の持ち主だから』
風見「それは直せよ」
『あらぁ、天性だからむり!』
風見「はぁ…」
『それでお話って、縮ませ薬だったかしら??』
風見「あぁ」
お仕事になれば真面目にやるよ!!
まぁ、うさくさいけども協力することに。
胸元に目線が行くけど。
誰か間違ってぶつかるけど、ぽよんて跳ね返されればいい