無気力な師匠さま

『無気力な師匠さま』



説明
無気力が売りの男性には、最強の弟子がいた。




京極真さん
主人公のことを兄と師匠として慕う。
普段は「兄さん」と呼ぶが、訓練中は「師匠」と呼び分ける。
みんなに師匠だと教えると( ゚д゚)ポカーンとされるのは慣れっこ。
見た目で人を判断してはいけない、というのを師匠から習った。


主人公
無気力が売りの、いつも眠そうにしている長身の男性。
平均的な肉付き、にみえるが実は細マッチョタイプ。
前前世から次元が超えた超人類から対人や対生物兵器などの倒し方を習った新しい超人類。
そのために京極真さんの師匠もおこなえるほどの実力者。
人類は脆いから誤って殺さないようにと調整している。
普段は眠たそう、訓練中などは釣り目になる。
実はいいところの末っ子。
旅絵師のルポライター。ふらふらとほっつき歩いている。(天上人からすると歩くフラグクラッシャー)


ノア(毛探偵から)
若きギブデットであり、狂人研究者。
多方面から狙われていたがそこを主人公が助けたくれたことから主人公家専属となる。
兄のように慕い、主人公とその周辺に危害を加えるというのなら完全犯罪をやってのける。
ちなみに実体験である。
主人公家の依頼から介護事業の手伝いになるロボット開発に力を入れている。


主人公家
どこぞの財閥の一つ
出版社やその関係(紙や印刷業、インクetc.)や介護事業に力を入れている。





ストーリー
弟子ができたり、
ノアを助けたり、

二人がコンビを組んで、撃退するとか

安室さんVS主人公をして勝つとか。
安室(協力者になって部下を鍛えてくれないかなぁ?)
部下の皆様 ゾワぁ!!


ノアの能力を目当てにきた黒の組織をフルボッコだどんする。
バーボン「彼とは表向きは知り合いですが、あの攻撃性をみても誘拐してこいと???」(あんたらばかぁ?)ていう顔。

そしかいごに、薬開発に頭脳がほしいというのとでノアに依頼するために主人公に頼み込む。
ノア「兄さん頼みなら協力するしかあらへんやん」

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