2丁拳銃の使い手

『2丁拳銃の使い手』


説明
実は2丁拳銃が使えるモブさんはいませんかね???



モブさん
スタイリッシュアクションゲームから転生主。
世界の第三機関 特務機関所属の逮捕権を持った捜査官。
裏世界の住人とのバトルはお任せ!たまにオカルト案件あったね!
高木さんの年上幼馴染
運動神経抜群ではあるが、普段はセーブしており、ちょいだし。全力は筋が切れる(魔顔)
なので記憶を取り戻した中学生からは常にトレーニング漬け。
無茶苦茶身体が柔らかく、「え?軟体生物??」と言われる。
怖くなるほどに軽い。身軽。だけど大食い。
痩せの大食い。
前世では上司ランキングで部下にした部下ランキング殿堂入りをした。
二拳銃が使いやすいが、鍛錬はあるものの実際は使用が殆どないために(´・ω・`)


高木さん
幼馴染である兄を敬愛し、背中を追いかけてきた。



同期組
入学前や夏休みの間にフラグをへし折られて生存。





ストーリー
同期組からめちゃくちゃ可愛がられる主人公。





そしかい
その柔らかさを活かして排気口を移動し、ジンに庇ってもらっている烏丸を後ろから射撃し、無効化。
ドアが開かない?だったらぶっ蹴るに限る!
排気口から抜け出してジャンプ!
滑車に逆さまに捕まり、そのまま2拳銃でドアに撃ちまくり、途中正常に戻り、スピードを利用して蹴り飛ばす。

『空きました!行きましょう』
「「( ゚д゚)ポカーン」」

容疑者を連行。



後日、同期組たちとともにお呼び出しを受けた。

『えっ、俺もですか』
萩原「いっくよー」
伊達「不思議だな」
松田「ほら早くしろ」
『あっはい!!でも俺だけ浮いてません?大丈夫ですか』
萩原「大丈夫だって。気にしない気にしない!」

ただのお手伝いでした。
しかしここで主人公のスキル「上司に部下にしたいランキング殿堂入り」を発動。
的確に仕事をこなし、茶もほしいときに持ってきてくれ、わからないところは質問etc.

降谷「なぁ、」
『はい、なんでしょうか?』
降谷「…部下にならないか?」
『えっ』
萩原「だめー!あげませーん!!」ぎゅっ
『わっ』
松田「んなことしたら遊べなくなるからなぁ」
伊達「可愛い後輩は渡せないな、はは」
降谷「ほしぃ!!!!」
「「「だめー!!」」」
降谷「むむむむっ」

『あははは…』
諸伏「」ムギュ
『、あれ諸伏さん。どうかしましたか?』
諸伏「…癒される……癒される………」
『??』ぽんぽん
諸伏「…はぁぁぁ…………」

諸伏「そういえばゼロから聞いたけど2拳銃使ったの?」
『あぁ、はい。俺2拳銃のほうがやりやすくて…予備のも合わせて使用しました』
諸伏「珍しいな。上手く補充できるのか」
『はい』
諸伏「へぇ、こんど教えて」
『わかりました』
降谷「俺も!」
『!はい』


まぁ、彼の身体能力の高さに( ゚д゚)ポカーンすればいい



赤井「こっちにこないか?」
『え?』
降谷「渡すわけないだろが、赤井ぃいいいいい!!!!!!」

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