お役目は終わったのでは???あれ??
『お役目は終わったのでは???あれ??』
説明
幽霊主人公が死亡フラグをへし折り、そしかいまで見送って安心して成仏したと思いきや…植物状態だったという。
その声が覚えられており、捕獲される。
主人公
幽霊かと思いきや、ただの植物状態だった/(^o^)\
あっ全部あれは夢かーそっか〜〜〜っ!!!……夢オチにならなかった。
幽霊だと誤認が、自己暗示となり概念として存在した。
植物状態を主軸に過去にぶっとんでいた。
時間(移動時間も含め)など関係なくいること可能な廃スペックだった。
犯人が捕まっていない連続殺人事件の唯一の生き残りである被害者のために警察病院にて保護されていた。
この度退院するものの警察の護衛がつくことになる。しかし探偵によりサクッと、解決することになるとはまだ知らない。
死亡フラグ折れ組
綺麗な声をした幽霊に助けられた人たち
最後に降谷さんが『これでわたしもお役目ごめんか、…お疲れ様でした。これからの皆様の平穏を祈っております』と。
降谷さん
幼馴染同様に何度か助けてもらう。
はじめは疑ったものの害する様子も必死な声を信じてみることに。
たまに子守唄を聞かせてもらっていた。
諸伏さん
何度か助けてもらう。
幻聴かと思ったがひどくやさしげな声に癒やされていた。
悪夢に魘されると子守唄を歌ってくれて、よく眠れた。例の日にゼロと会わせてくれてありがとう。
工藤新一
元の生活に戻る前に身体の検査をすることに。あと調整。
そこで出会った女性と顔見知りになる。
入院の理由を聞き、探偵の血が騒いだのか調べることを決める。
コネを使う( ^ω^ )
しかしそれにより、みんなが言う『ゆーれー』が、結びつくとは思っても見なかった。
ストーリー
工藤新一と出会う。
警察病院の庭先でたまにおしゃべり
主人公、退院
警察の保護下におかれつつも、両親の残した自宅で過ごす。
ある時、ポアロに訪れて安室さんに札の下に隠した紙を渡す。
中身が「これを毛利探偵に渡してください」というもの。
実は連続殺人事件の犯人が見回りの警察官に似ているというもの。だけど信じてもらえると思えない、助けてくださいというもの。
監視されているかもしれない。
でまぁ、彼女の作戦に乗る。
『刑事さんって、どこかで会いませんでした?』と匂わす。
すると次の日の真夜中に不法侵入。ベットにナイフを突き立てる。
しかし中身は布団の固まり。毛利さんと安室さんにより逮捕。証拠の映像も提出。
実は片方が犯人を見張り、片方がこっそりと招かされた。
事件は解決。
主人公は後日、お礼を伝えた。
この事件は大々的に報道された。
安室さんは聞き覚えのある声に驚く。
主人公は事件の解決後に、ピントが合い、思い出した。
じわじわと他の人たちに情報が行き渡り、過保護に守られるのであった。