設定のみ

『』
説明
着せ替え人形にされる赤井さんが見たい


『』
説明
前世が忍びが忍んで生活して、警察官となったらお偉いさんの協力者となっていた。
なんでや。



『クリス(ベルモット)のメイド様は廃スペック』
説明
クリス(ベルモット)のメイド様は廃スペック



『』
説明
ひみこねぇ(大神)成り代わり転生はないの?



『』
説明
転生してポアロの常連客モブしてたら、実は烏丸(ラスボス)の孫娘ということで誘拐された。
んで、景光さんも偶然にも助けており、「はぁ〜〜俺あの子と結婚するっ!!!」と狙われていた。健気に心配してくれたのがキタらしい。
多分ゴリ押しでこられる。がんば。



『』
説明
人外が好き放題にしてる。
始めは薬の原材料でボスに溺愛されてる化け物とか
とりあえず人外の美貌は桁外れを書きたい


主人公
白髪。蜂蜜色の瞳。




『』
説明
小さくなった景光くんを保護してご近所のお兄さんである安室さんと再会し、引き取られた後に小さくなったジンを保護した




『』
説明
定期的に書きたくなるのが、公安幼馴染みの愛が重い話。




『』
説明
(某ゲームから連想)
ベルモットママが母体
それに繋がる存在ー子どもたちが黒の組織の従順たる駒
その中でも優秀なのが、ベルモット。
壊れたはずの駒の中に、魂が入り込む



『天災詐欺師の世界改変』
説明
天災詐欺師が、死亡フラグをばっきばっきにへし折る話。

理由
前世により、とある事情から助けられた仮初の友人がこの作品の大ファンであり、救済という妄想を聞いていたから。
丸々真に受けたわけでないが持ち前の記憶力と演技力を最大限に利用し、死亡フラグをへし折る。
もちろん、友人への恩義だけでなく、面白いことをしたいだけの愉快犯でもある。
無論、全部助けられるとも思ってない。助ける命を選んでいる、その反面世界がどう転ぶかは不明だからそうとも限らないがね。
=やりたいようにやるだけ!



『心の臓を抉る作家』
説明
社会現象となった「誰か」シリーズの作家が人の心を抉る話



「誰かの物語」シリーズ
様々な人生を送っているもしくは送っていた人物たちの物語。同じ〈とある〇〇〉でも物語の内容が違う場合があり、さらに派生作品が多くある。
相反する作品を書くことに矛盾だと批判する人たちも多いものの、その一人の人生を語られるの見ると矛盾しているように見えない。
シリーズでみると矛盾している、というだけ。それに関して『答えは一つではない。視点を変えれば変わる、それだけだ』と述べている。
この作品により様々な人たちが足を止めることになったし、背中を押すことにもなった。
なによりもそのリアリティから、ホラーでもないのに現代ホラーとも言われる。
ほんとに怖いのは人間、っということ。
〈とある警察官〉
ーこころー…ひとりの警察官が人の心に寄り添い、憂いを払う。
ー呪ー…公安となり、己の掲げる正義が歪む苦悩を描いた作品。
ー空の涙ー…殉職した同期の謎を追う
ー縁ー…同期たちの苦悩を描いたもの。友情物語。
〈とある家族〉
ー絶望ー…家族を無慈悲に奪われた生き残りの闇落ちへのカウントダウン。
ー光ー…新たな家族と幸せに暮らす養子の話





『英国の血は騒がなくてよろしい!!』
説明
砂の耳などの異端者(能力者)の顔見知りが、赤井秀一。
そういう存在に対し、対価もあるためにあまり頼りにしない。
人の世の理に彼らは関係ないのだから


『』
説明
美魔女な主人公、年齢は38歳
実はどごぞのお偉いさんとか??



『』
説明
『お前さん、随分と変なことを言うな。殺しを許さないのに〈人でないもの〉であれば殺していいのか?人でなければ殺しても良いのか?
あんなに傲慢にも他者の前ですべてを解き明かしているのに!?
こういうときは事情を図らないのか!ははは!生きることに縋るということは他者を蹴落とすことも同義!うんうん』
みたいな。
化物に襲われたところを助けてたら「殺さないの!?」と言われて反撃したい。
この方にとっては家畜も人も化物と皆命は平等!!
『人が大好きな言葉だろ?〈平等〉ってのは』





『』
説明
ホテルにて事件
対面の部屋にいる人に事情を聞きたいが、小梅という人に色々と文句を言われて邪魔をされる。
そこを主人公が出てくる。


1。コスプレ
身内(コスプレ仲間)が集まってパーティ
主人公はとある有名なゲーム「モリアーティ教授」に。
コナン「モリアーティ教授!!」と言われたい!

2。舞を踊る人
めっちゃ派手な和服姿。それ故に見た目は重そう。
鈴木財閥により招かれた。
んでなんと、舞台の上にあるライトが落下!
なんとか避けるものの。
狙われているのでは?となるが、
『それの可能性は低いかと。その場に誰かがいたのならばわかりますが、時間差を狙ったものでしょ?警備員がいたことですし。
それにわたくしの番ではなかったのです。
じつは私の前に一つ、相手側の企業さんがお呼びした手品師がいたそうですが…直前で体調不良ということで中止になりました。その方が狙いだったのでは?』



小梅
実は女装、というオチもいい。



『』
説明
盲目の陰陽師、的な??

赤井さん
盲目な不思議な人物と出会い、助けられる。

主人公
盲目。しかし視えている。




『現代魔術師は巻き込まれる。』
説明
現代魔術師がなんか巻き込まれる話

黒羽盗一
「私が敵わないと思う相手さ」
本物の魔術師と出会い、手を借りた。


現代魔術師
神秘学者として魔術の研究を行う




『新生なオタクです!!よろ!先輩たち』
説明
ボカロ曲があることに感銘しつつ、転生者が歌い手になる。




『神子は國の犬になる(×アマ公)』
説明
アマ公の眷属としてサポートをしていたが、転生の時期を迎えたために転生した。
サービスなのか、アマ公(犬)に変化する能力を付け足された。
アマ公ぉおおおおおおおお!!!?何故!?


特務特例班課(略して特課)
捜査権限を持ったオカルト捜査専門機関。
人の領域外で起こったこと担当。
さまざまなそういう専門機関とビジネスパートナーである。
この度は異世界ではあるが天照大御神さまの加護を持った主人公の引き取りに成功したことに喜んでいたら、ただの加護持ちではないことに喜びと恐怖が入り混じった。
日本中を飛び回る。たまに世界の機関にも呼ばれる。
陰陽師家系の皆様は、(あれ?こんなあっさりと会話しているなら俺達要らなくね??)
と自信を喪失させていることはしらない。



主人公
筆神とサイズ変更可能なイヌになれる。
國を守るために警察官となったが、加護の分厚さから特課に所属することに。
事件に巻き込まれることは無い。
同期からはその包容力から「ママ」と呼ばれることがあったらしい。


降谷さん
包容力に屈した末っ子
将来、主人公のワンコ姿を見て「飼う!養う!」と騒ぐ。

なんか、ボツ




『君がスパイで俺が協力者』
説明
ジン=古参の公安スパイ
主人公=組織の協力者
みんなから「逆だろ!?」と言われる。


主人公
優男




『高校生小説家』
説明
高校生探偵いるなら、高校生小説家いてもいいやん。
それだけ。
しかし、ただの高校生ではなくなっていくのはなんで?????




主人公
高校生小説家、未成年を理由に個人情報は非公開。「未成年者」ということだけを公開しているが今後も公開する予定はないと公言している。本人の強い希望である。
多重転生者。様々な人たちと出会い、別れ、裏切られ、裏切り、守り、守られ、伝えてきた歴史の観測者。
観察眼、心理学etc.を独学と経験で会得している。


作品一覧
主に悪や必要悪に視点を向けたものが多い。
世界は綺麗事だけじゃ語れない。
賛否両論な論議を扱うことある。
「語り部の記憶」推理小説
「語り部」という「第三者」の登場人物により、語られるとある事件の話。
ネット上では語り部が黒幕説が濃厚。しかし捕まらないでまた別の物語を語る。
そのために「語り部」のことを「教授(モリアーティ教授)」と呼ぶ人が多い。

「」
ダークヒーローの暗殺者が犯罪者たちを処罰する。
もう一人の主人公である警察官。その行為は警察としては許せないものであるが、その行動は羨むものである。
『俺みたいな人間は、居ないほうがいい。本当ならな。でも俺は止めない、正義が取りこぼした悪を許さない』
「それでもキミは犯罪者だ。正義として掲げれても。この国はそう決めた。」
『正義なんて視点が替われば悪にしかならないさ、でも俺はもう悪と決められたことをやってるから悪と判断されるのか。それでも辞めるつもりはない。これが俺のやり方だから』


『ラジオパーソナリティ』
説明
ラジオ放送により、救済する。みたいな??



『俺と不良な他校生と』


説明
工藤新一の友だちは他校生




工藤新一
中学時代に出会った他校生と仲良くなる。
周りは工藤家の子どもとちやほやもしくは一線引いた態度で、自分自身を見てくれる人がいなかった。容姿からモテるのも苦痛だった。
そこをネタもしては多少いじるものの、普通に同級生と接してくれる他校生と出会う。
普通の学生を味わう。
彼らとの話で自分がやっている「犯人を言い当てる」というのは正しいというのは言い難いものだと自覚し始める。
それにより警察に秘密裏に意見を言うように。
父親にも早い反抗期も合わさって「それってどうなの??」と反論する。
学校は自分の実力に合わせた有名な私立高校に。他校生と同じところをと思ったけど怒られ、説得されたため。


他校生
それぞれ付き合いの長さは違うものの、特化した技能/技術を持つ。
学校が違っても時間見つけて遊べばいいじゃん!!な!
悪いこと?んー、グレーはある。


=リーダー
人をまとめるカリスマ性を持つ。
観察眼が高く、心理学を独自に調べ研究していることもあり、心を見抜くことに長けている。

=副リーダー
ヤーさんの息子。目つきの悪い容姿も相まって疎遠にされていた。
そこを不良に絡まれたところをリーダーに手助けしてもらう。
戦闘能力が高め。だが手を出そうとしたら相手はする。

=
情報通。コミ力の塊のチャラ男。
見た目もチャラいが、おばあちゃん子。
両親が互いに不倫しているけど世間体を気にして離婚する気がないために近所のおばあちゃんに育てられた。



『縁起の良いカラス』
説明
黒の組織=カラス
でも縁起のいい〈カラス〉、八咫烏が救援してたら面白いなぁとおもった。
ただの〈カラス〉違いである。

ストーリー
「足が、三本ある………カラス????」



『』
説明文
美術品級の容姿端麗が引きこもる。


主人公
その容姿により家族は崩壊した。
罪として顔の半分をアイロンで傷つける。
情報屋して使われることになる。

主人公の両親
母親、息子を監禁し四六時中そばにいた。
父親、そんな妻を息子から奪い返したかった。最後は海に飛び込んだ。
黒の組織の下っ端。




『工藤家の男装の麗人』
説明
工藤優作の妹は淑女→男装の麗人に。


工藤優作(38)
姉に頭が上がらない。
とある理由から姉を怪我させたことを未だに後悔している。

工藤有希子
義姉さんに頭が上がらない。
二人でデートに行くのが楽しい。

工藤八重=主人公(42)
工藤優作氏の姉者。
鬼才の天才。未成年ながらも養護施設へと支援を行ったほどの先見の持ち主。
その中性的な美貌と肉体、そして男物を好むことから一見 男性と勘違いされやすい。
ゲームクリエーター。自作から始まった。
弟と手を組んで作成したものもある。

さくら=主人公=あしながおじさん
多方の養護施設へ資金を支援する。
統一して「さくら」を名乗る。

ジン・???
不思議な少女「さくら」と過ごした3日間は大切な思い出。
「さくら」と名乗る人により施設に支援される。
『シロガネくん、また会おう』

降谷零(29)
不思議なお姉さん「さくら」と出会った一週間は大切な思い出。初恋の思い出。
いつか再会して本名を聞くのが楽しみ。
「さくら」と名乗る人が施設に資金援助を出してくれるように。
『君の髪は稲穂で、瞳は海だろ?』
『ヒノモトくんは勉強家なんだね、たくさん頑張ってるね』



『(×携帯獣)』

説明
一般人→探偵→携帯獣→探偵
…キャラを庇って死亡し、転生した思い出した頃にまた転生。しかも携帯獣と繋がってる!?

一般人→携帯獣→探偵
…前世でしていた携帯獣にて生活が転生してもトビラで行き来できるように。



主人公
携帯獣の世界では森の奥にある豪邸に住む資産家。
敷地内、つまりは私有地のポケモン捕獲を禁止させ、ポケモンがのびのびと過ごせる空間を作り上げた。
観光もバトルフィールドではあればバトルは可能であるが、ゲットだけは禁止。
ある意味、猫カフェ。お触りはオッケイよ!!
私有地から出ればゲットしてもいいので付いて生きたらボールに入れればいい。
そのために人との生活を望まない子達などが住んでいる。たまに伝説あたりが休憩しているとかそんなことないよ、うん。
死後は同じ意志を持つ姪っ子に跡を継がせた。
転生したらゲームになっており、寂しさを感じながらもプレイヤーとしてやっていたら10歳の誕生日に鳥居越しに誘拐される。
それがポケモンたちの世界へと繋がっていた。通っていたら幼馴染たちにバレてしまう。


萩原さんと松田さん
付き合いの悪くなった幼馴染を追いかけていたら鳥居越しに消えるところを目の当たりにして、無理やりついていったらポケモンにあつた。
幼いながらも賢かったので、連れて行こうとか思わなかった。こいつらの世界はここだから。
主人公に連れてきてもらい癒やされる。




『』
説明
好奇心旺盛な道楽主義者なお嬢様と拾われた夢見の子

お嬢様
世界的有名な企業のお嬢様。
その存在は鳥の籠の中に手厚く隠されており、存在と性別は知られていても容姿を知るものは外の人間ではいない。
家のものも口が固く、本家に命と忠誠を捧げているために語るものはいない。
初めは身体が病弱で自宅しか居られなかったから。しかし容態は安定してきたが既に周りが過保護に出来上がってしまっていた。
身体は丈夫でなくとも彼女は頭が良かった。サヴァン症候群ともわかった。
両親は他の子どもたちと変わらずに愛情深く接した。
彼女の突発的なアイディアを現実にするツテもコネも財力も持っていた。
世界へ革命をもたらした。
カリスマ性も兼ね備え、他の者たちの道標であり支えとなった。
人を見る目を持つのか、人拾いもしてくる。


夢見の少女
夢見だと思っているけど前世の記憶をリアリティに経験しているために勘違いしている。
モノクロの世界でモブとして、見ているだけ。
その夢を繰り返しており、精神科に入院することに。
そこで偶然に出会ったさほど年齢の変わらない少女に夢をぶちまけた。
話を真面目に聞いてくれる少女に泣いた。
そしたら両親の死亡。入院費も支払う人もいないので孤児院へかと思いきや少女の話し相手として引き取られた。
側付きメイドとして必要最小限の作法を習う。
のちに夢が先見だとわかるとフラグをへし折った。
『そしたらあなたが二度とこの夢を見ることなく寝れるわ、そうでしょう?
大丈夫!全部わたしたちがどうにかするわ!』
泣いた。少女に忠誠を誓う。



ストーリー
二人がフラグをへし折るだけ!



『』
説明
いつからここはRPGになった???
人のプロフィール(テロップ)を覗けるようになった主人公
本人は気づいてないが、テロップに本人たちが縛られて生きていること気づいてない。レールはすでに引いてあるのだ。
言葉で己を縛り、言動で己を操り、行動で己を示しているのだ。
その反面、テロップがないのは自由な証拠。自分を好きなように変えられる。
鶏が先か、卵が先か。はてどちらでしょうか
※厳しめ!!!!!



工藤有希子
肩書き 見た目は美人。中身は小学生。その名前はユキコ!!
能力、魅了ー中
実の娘よりも他人の娘が可愛くて溺愛している。本人にそんな自覚はないものの周りのママさんたちからは陰口叩かれていることに気づいてない。
幼少期から周りから大切にされてきたためにそんなことを言われるはずがないとか思っているけど実は色々と言われていた。けど鈍いのか気づいてなかった。
根っからの甘やかされお嬢様体質。
実の娘に無関心。だって離れていったのはそっちじゃない。
しかし、第三者から見えれば娘さんを置いて事件にかまけているのは両親とその弟。ぽつんとひとりでいるのを何度か見かけているために「何言ってんだこいつ」状態。

工藤優作
肩書き 妻の信者(と書いて鳥籠と読む)
能力 小説家
そんな妻に一目惚れしてすべてを使って己の物にした。周りのバッシングなんざ法的措置でバッサリカット!!!
自分に似た息子がとにかく可愛い。
娘が妻に、中身が似ないで色々と言ってくるので適当に聞き流した。
自分の言うことを聞かない娘などに関心がない。
蘭ちゃんが早く息子と結婚するのを待ち望んでいる。
あるとき、娘の通う学校から「ぜひ娘さんを養子にしたいというパトロンがおりまして」「あぁ構いませんよ」と電話口でオッケーしちゃった。
妻や息子に「娘が養子に出ることになった。娘を是非と言う人がいたらしく」とあっさりと説明してふたりとも「そっか。良かったね!」と。
……のちにこれが問題となることは知らない。電話口でのやりとりは録音されいる。
親に相手側の面談などの正当な手続きをしょうと持ちかけた話も「お任せします」と投げたことも。
つまり子供への関心がないこと=育児放棄と認定されたこと。
娘の学校でこれが有名な話となり、周りから白い目で見られることも。
他人の娘を平然と可愛がってるしね。噂好きの近所のおばさんたちが「やーねーー」とか言ってる。
ただの近所のおばさんたちが…と思ってる。
しかし知らぬところでお偉いさんまでの耳に「えぇ何こいつ」て思われてることまで気づいてなかった。
それに加えて名前が知られるにつれて原稿の提出期限を守らなくてなってきて尚且つ逃亡が増えたことも問題になっていく。
理由もなく提出期限を守らないのは社会人としてどーなのよ。相手側からの信用が下がっていっている。


工藤新一
肩書き 世界の主人公(仮)
能力 主人公力(仮)
父親の影響をもろに受けてしまい、尚且つ【主人公力(仮)】により色々とやらかす。
妹がそういえばいたなぁ、ぐらい。
のちに剥奪される可能性が上がっているのは気づいてなかった。


毛利蘭→妃蘭
肩書き 世界のヒロイン(仮)
能力、魅了ー弱、ヒロイン力(仮)
妹さん?そういえばいかも?
両親の不仲から他人の家族に依存した。
色んなものをくれる有希子さんが特に好き。
有希子さんとママと一緒に買い物が一番好き!!パパは厳しいもの。
のちに両親が離婚して母方の名字になる。

妃 英理
肩書き 法廷の女王
能力 説得力
工藤有希子とは仲はいいがライバル心のあったために幼馴染と早期結婚して子供まで作ったほど。結局はお金の使い方や育児の考え方の違いで離婚した。
シングルマザー。
お金の使い方が荒いタイプ。見えを張ることが多いために奢ることが多い。
仕送りをしない代わりに会わないと約束させた。


毛利小五郎
肩書き 押しに弱い熱血けーさつかん
押しに押されて初恋の人と結婚したものの、無理っ!!てなって離婚した。
仕送りをしない代わりに娘である蘭とは会わないと約束した。娘自身こんな口うるさい父親とは合いたくないだろうと承諾した。
毛利班(伊達さん、高木さん含む)を持つ警察官。日暮さんの一般人である工藤家を巻き込むやり方に反対している。
風のうわさで工藤家のことや元娘のことが聞こえてくる。そのために主人公のことを心配していたら養子にいったと聞いて一安心していた。
あの子は唯一俺と同じ意見だったもんなぁ、………
偶然にも再会し、某通信アプリで連絡を取り合う。主人公の背景のパトロン具合は知られない。


伊達さん
肩書き アニキ!!!
毛利班のメンバーの一人。
人に好かれやすく、ちょっと抜けているところのある上司を尊敬する。
主人公に某通信アプリの友だち追加されている。奥さんへのプレゼント相談している。
……実は死亡フラグは“労働基準改善”運動により無くなっていることは知らない。


高木さん
肩書き 永遠の末っ子気質
毛利さんと伊達さんを尊敬する末っ子。
主人公に某通信アプリの友だち追加されている。好きな人?居ませんけど。



工藤???=転生主
肩書き Good Luck( *˙ω˙*)و グッ!
………肩書きが【存在しない】ために色々と書き変わるために自由な生活を本当の意味で許されたイレギュラー、だとは本人の知るところでない。
家族の肩書きに(アレ?厳し目の世界かな???つか悪ふざけ過ぎろ。ふざけんな)(しかもなんで仮なの??え??剥奪有りなの?)と寒気がした。
一応、双子の妹。家族として「危ないよー」とか「プライバシー」とかうんたからかんたら注意していたが効果はなく、むしろ「大丈夫大丈夫」とか「うるさい!」とかうんたからかんたらだったから諦めたぉ♡
蘭ちゃんがぐいぐいと家族枠に入るし、普通に置いて出掛ける両親。
諦めるよね!!!つか無理!!!
なので中学から寮付きの有名私立に進学し、実質家族との縁を薄めた。
なぜか先輩/同級生/後輩並びにその両親etc.からのパトロン志望者が多いのはなんで??
なんかわたしも魅了の能力付き??鏡見ても「Good Luck( *˙ω˙*)و グッ!」しか見えないんだよ!!!!!ざけんな!!
まぁ、良い人たちだしこんな魅了もこの人たち(人を見る目がある)には効果ないだろ、多分。
つか魅了持ちの人とも友達です。カリスマ性に魅了は必要なんだなぁと。
あっさりと養子縁組に出されたぉ(真顔)


主人公の養父
年齢ではお祖父ちゃんにあたる。
この学校のOB。資産家。公安所属であり黒田さんと旧友
学校での発表会の際に監督を務めた主人公の指揮が気に入って情報収集して「よし、娘にもらう」ことを決めた。

パトロン(あしながおじさん)
主人公自身のことを気に入っている人たち。
大手銀行には専用の銀行窓口があるためにそこに振り込まれる。




有名な私立一貫学校
著名人や政財界から成金まで通うボンボン学校。
実力を兼ね備えていないとやっていえない。裏口入学?んなことさせたりしたらやっべぇこと(さらし首)になるためにそんことをするのは命知らずなだけである。

パトロン
支援金たっぷり。
金の卵に支援するのは当たり前だろがポリシー。


ストーリー
養子にいった娘のパトロンに助けてもらおうとするけど、潰されるだけの話





『アサシンはフラグに飛び蹴りします』

説明
アサシンがフラグに飛び蹴りしていく話

アサシン
“昔から”アサシン…暗殺者として生きていることを決められた魂。
時には英雄と、時には悪魔と、時には神殺し……二面性のある存在として扱いを受ける。
ま、迫害から助けてもらえば「英雄」扱い
それを妨害された王からすれば「邪魔者」扱い。そういうもんだろ。
=廃スペック。


フラグ
偶然に居合わせた主人公(変装済)により飛び蹴りされた。粉々にされた。





ストーリー

『俺、いま気分がいいから助けてやるよ。どこまで送ってほしいんだ?にーちゃん』
諸伏「へ?」


諸伏「誰も、俺を知らないところに…!」
『あの世は勘弁な!?せめて頼れる人いないの??隠れ家とかないの?』

みたいのが、みたい。




『人外のフラグへし折り』
説明
自由な人外さんは自由にフラグをへし折る





人外さん
高位的な存在。羽衣を付けている女性の容姿のために『天女』と呼ばれている。
都市伝説として『天女が気まぐれに助けてくれる』というものがある。



気まぐれに助けられた人たち
=フラグのへし折られた人たち



『』
説明
安室さんに子守唄を聞かせてほしかった
カラオケに行きたかったんだ……!!!



主人公
喫茶店ポアロのアルバイト。
本業は表向きはルポライター。実は小説家。











『オ↑タクにッなりましょ!』


説明
工藤新一くんがオタク化した原因は女装男子が原因。
はじめは『ボクって可愛いでしょ?』なアイドルの発想から発展した。



ようつべ
某動画サイト


探偵組
アラタ(工藤新一)とアンバー(主人公)のチャンネルの名前。





工藤新一=しんちゃん
幼馴染に影響(汚染)されたオタク。
『ほーむずへの、あいはつたわる。だがそれはいっぽうてきにしかすぎぬわ!!!まるであかちゃんにハンバーグをたべさせるようなもの!!!』とど下手くそなプレゼンテーション能力について怒られるのがすべてのはじまりである。
ようつべにて、ホームズオタクを名乗る「アラタ」として活動中。
幼馴染は半身。


アラタ=工藤新一
ホームズオタクとして有名。
ホームズの本を解説している。ほかにも小説紹介をしている。
イケボして有名。※母親の演技指導によりより低めにしている。
音痴。チョット歌っただけでバレる。だが絶対音感の持ち主。
謎解きの速さが神がかっている「神速の謎解き」
ホラゲーが苦手。だがやりたいので相方をつける。
脱出ゲームなどのゲーム実況をやることも。
相方(+両家の力)によりコスプレすることも。ヘタ?んなもんはない。
編集担当。
居心地いい主人公がいるために付き合うとかの恋愛対象が生まれにくい。



主人公
榊原 琥珀=こっちゃん
工藤新一の幼馴染であり、影響をいい意味でも悪い意味でも与えた。
中性的な美人。だが中身は残念。変人。これでも男性。
ようつべに参加した際にきゃわいい声をしたことが原因で騒がれたが、ただのおふざけ。
女装することが多い。

アンバー
主にイラストを担当。補佐役。
生放送にはたまに参加している。
七色の声で参加するために初見さんへの説明で「※ふたり組だよ」の注意喚起は当たり前。



工藤家
息子のオタク化を支援する。
別に成績落としたわけでもないし、ひとつの社会勉強だよ、うん。
犯罪じゃない限り、本人が楽しいならいいんじゃないかな。
父親は息子に撮影室と編集部屋をプレゼント
母親はふたりにコスプレの支援。

主人公家
工藤家と同じ意見。
優作氏とともに機械関連の購入に勤しんだ。


毛利蘭
街で見かけた工藤新一に一目惚れするものの、隣にいる彼女(主人公)がいたので諦めた。



ストーリー

『別ルート』

工藤新一
趣味は母親が着せ替え人形にしたことをきっかけに女装。
恋愛対象は女性。可愛いものが好き!
理解しがたい趣味なのはわかっているために他言無用だったが、主人公と出会い、オープンにした。
告白して逆転カレカノになりました。
乙女思考。
でもふとした瞬間の男女差にグッとくることが。
「俺の旦那がイケメン過ぎる」
安室さんや沖矢さんに告白されるが「俺、男だし恋人いるから」と振る。


工藤夫婦
息子の趣味を受け止めた。
変装して母親は姉妹として買い物に行くことも。
理解する存在である主人公を大いに受け入れて、密かに二人が結ばれるように応援していた。
結ばれた日は大いに祝ったらしい。


安室さん/沖矢さん
理由は不明だが、告白して振られる。
えっ、男なの!?ってことは………ん???主人公くんは、女のコなの?逆転恋人?と気づくのはいつのことでしょうか。


主人公
元々イケメン容姿だったこともあり、自然と男装した。
ナンパから新一(女装中)を助けたのが出会い。
同じ趣味の同士に出会えて嬉しかった!!
のちに告白されるとは思ってもいなかった。




『すべてをゼロにする』
説明
黒の組織をぜーろーにしたやり手の主人公。
いやさ、第三の組織で黒の組織をパーン!としたのがみたいだけ





『』




説明
天使が書きたい→うた→あ、ぼかろ




主人公
前世が人と翼有族(※天使ではない。羽根があるだけだぉ)のハーフ。
人外との混血が普通な世界。それ以外違いがない。
母親が人。先祖が魔術師の家系だとか。
父親が翼有族(3対6)。先祖に座敷わらし系統がいたとか。
その混血により、効果
多少なら魔術を使える
羽を幸運度UPのお守りになる
精神的肉体的に害を与えようとする人がミスにより御用や失敗をする(=事件が不発となる)
事件に巻き込まれたことはない。




『』
説明
出会ってはいけない聖女さま

理由
出会ったら、罪を暴露したくなるから★


『』
説明
ドラゴンボーンの主人公と
魔法使いの潜入捜査官のジンさん

▼ボスがドラゴンに乗って逃げようとしてます。どうしますか?

▼落とします




『』
説明
廃墟で『命に嫌われている』を大声で歌う主人公はどこですか??



『』
説明
ドラゴンがそしかいに乱入したら大変だよね



『姫ポジ=手出しはアカン』

説明
姫ポジにいる主人公にいつも通りなことをしたら自己自得となったコナン御一行のはなし。



『』
説明
ゲーオタで大食いな彼女は善性なモリアーティ教授


『サイキョウのメイド様!』
説明
クリス(ベルモット)の召使いはサイキョウです!



『獣人落下事件』
説明
死亡した警察同期組がこども獣人になって落ちてくる話。
んで、いつか降谷さんの前に現れればいいよ、うん。


イメージ
降谷さん→ニホンオオカミ
諸伏さん→鷹
萩原さん→猫
松田さん→
伊達さん→土佐犬




『趣味は犯罪潰し』


説明
犯罪が起こる前に“ダメ”にしてしまうのが趣味な愉快犯。


主人公
ときには突発的な、ときには人様が練にねった犯罪計画を“潰してしまう”のが趣味。悪趣味。
台無ししてしまう。
色々とスペックが高い。くっっそ頭がいい。
しかしこの主人公のおかげで死亡率が下がっている。


方法
悩める子羊に「正当法」を教える。
…苦しめたいなら、自分が高みの見物できるようにしょうよ。と囁く悪魔。
これが正当法だから、子羊は罪に問われない。


- 610 -