成り代わり
阿笠博士
…若作りしたイケおじ。実はそこそこ年齢は高いのにいつからか年齢が止まったかのような容姿に。
相変わらずの頭脳で仕方なしにコナンを手助ける、前にきちんとご両親の説得をして警察に協力を仰ぐ。
実は公安の秘密道具の作成者でもある。
知っているのは降谷の上司クラス。
毛利さんの代わりを務めるときはコナンのアドバイスの元にショーをする。渋々だけど。
日暮警部
…現場主義者の女性で、男社会の中で凛と立っている。
数少ない女性の上司ということで女性刑事のファンも多い。
アポロの店長
…資産家でマンション運営で生活ができるために喫茶店はただの趣味。
毛利さんとは旧知の中であり、その妻 弁護士さんとも友人である。
離婚際にはちゃんと蘭ちゃんにも話をするようにときつく言い聞かせたために、彼女自身も納得して離婚となった。
毛利さんが探偵になる時に事務所を貸し出したのも理由は友人だから。
安室くんはうまくアルバイトを探偵と兼任させることを述べたが、店長さんと管理官(降谷さんの上司)が友人だから入れただけだと知ったのは、壊滅後だったり??
主人公組ととっては両親以外に1番に頼れる大人。喧嘩した時は店長のところによく逃げ込んできた。
蘭ちゃん→蓮くんという男の子(※腐臭)
新一は不審者から助けたことから惚れられる。海外生活により性の壁がない。
園子ちゃんは親友。男女の友情!!中身は腐女子。
安室さんは初めはそんなつもりなかったけどこのもやもやした気持ちを調べたら腐女子文化に染まって腐男子になった。
赤井さんはもとより垣根はないために沖矢さんになった後、「料理を教えほしい」とか頼んでグイグイアプローチ。
毛利さん成り代わり(女性)
妃さんの高校からの後輩。 ひいひいおじいちゃんから探偵事務所を経営している五代目。
第三者機関 白夜(またの名前を外部所属公安、裏公安)の管理官。
昔から探偵業により警察と関わりがある。
変装術などのハイスペックを持っており仲間からの密告により緑川さんの救出もした。
密告者はジンとウォッカ。白夜の所属で、昔から情報を得ている。
ちなみに探偵だけじゃなくて資産運用している。
身内以外に触られるのが無意識に嫌がるためにやんわりとスキンシップを断る。
妃先生
主人公の先輩。旦那が病で無くなり、弁護士見習いとして忙しくなった所を探偵事務所という自営業である主人公に預けた。
妃蘭
第二の母である主人公を慕う。
小さい頃は母親に対して思うことがあったが、弁護士見習いとして戦う姿をみて落ち着き、成長して尊敬するようになる。
新一
主人公は父親とはまた別に尊敬する女性。
「おれがーーのたんていじむしょ、ついでやる!」
『おや、なら新一くんは探偵になるのかね?』
「うんっだからでしにして!!」
『ふふふ、そうだね…仮ならよかろう。まだ先は長いもの。いろんなことを経験し、知らなければ探偵にはなれぬよ』
「はーい!!」
今でも継ぐ予定やで(^O^)/
コナン
眠りの探偵?んなもの!いないよ!!!!
主人公探偵には麻酔薬はいりません!!
そばで真面目に助手をしている。
ジンとウォッカ
昔、拾われた命に報いるために頑張っている。 スキンシップ?断れるわけねぇーだろ(鼻で笑う)
降谷
色々と都合のために近づいた主人公にいつの間にか堕ちた。
しかし、やんわりとスキンシップを解かれるのにショックを受けている。
沖矢(赤井)
同じくやんわりとスキンシップを解かれる。
けど諦めない。スキンシップする。
西の高校生探偵成り代わり(姉様でも可)
成り代わり主
色白長身の才色兼備の美人。
別に探偵のつもりはないが、事件に巻き込まれているうちにそうなった。
原作知識がぼんやりあるが、違いがあってもうわけわかめ。
和葉ちゃん
主人公の年下の幼馴染。お姉ちゃんとして慕っている。
ただ、そういう噂を聞いて工藤新一が興味持って京都に行ったら…ものすっっごく話の合う友達となる。
んで、それが片想いになるが当人気づいていない。
巻き込まれないように京都から応援して、(メールが届きました)……なんの暗号が解けないのかなー!!!?(泣)