チーターメイド様

『ヒロアカ チーターメイド様』

説明
私が書いている毛探偵のヤギさんのメイドさんが転生してメイドさんしているのが読みたい。私が。


轟家
轟パパンが中学生の時にメイドとして仕えることになった。え?やけど事件??んなもんないよーしゅーとくんはただいま反抗期です。

轟祖父(個人)
個性婚を進めた元凶。

轟パパン
父親が好きではなかったものの認めほしいという気持ちが強かった。
メイドが昔から支えていたこともあり、苛烈は性格であるが知らずのうちに調教されていたこともあり修行()は激化はしなかった。
ちなみに奥方は一目惚れである。ツンデレ


轟ママン
親により無理やり婚約者を決められたこともあったために乗り気でなかったものの、ふとした拍子に可愛くなるパパンにギャップ落した。
メイドさんが影で暗躍していたことは知らないけど誰よりも頼りにしている。
病弱なために病院と自宅を行き来する。

轟くん
メイドにより育てられと言っても過言でない。ただいまパパンのみに反抗期です。

メイドさん
相変わらずのチーターさん。
「この程度、轟家のメイドならば当然のこと」
個性は治癒、強さ故に肉体強化など色々あると思われている。つまりは複合型と。なのではっきりとした個性が不明。
だけど個性を使うとお腹が空く。




ストーリー
襲撃事件により授業は中止となった。
保護者に各連絡がいったために親が迎えに来た。
いの一番に来たのはメイドさん


『坊っちゃま!』
轟「あ、主人公」

「正統派メイドキター!!!」
「ガチでメイドやん」


轟「ありがとうな」
『いいえ、坊っちゃまにお怪我がなく、良かったです…』
轟「ん。お前の治癒を使うほどじゃないし、専門家いるから」
『それもそうですね。さぁ帰りましょうか』
轟「おう」
『皆様、お先に失礼いたします』
「「「あ、ハイ」」」


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