運び屋(×マイクラ→復活)
『運び屋(×マイクラ→復活)』
説明
マイクラでクラフターをしていたり、
スカイリムでドラゴンボーンしてたら、
超能力暗殺者してたら、
また転生してリボーンに!?
また転生してコナンに!?
→多重転生すぎるので却下。
主人公
中々に濃厚な転生人生を歩んでいる。
マイクラでクラフターとなり、無限チェストを手に入れる。そのために様々な金銀宝石が純度の高い状態のままあるために希少価値が高く。もしすべてを売り出したらゴミになるほどの所持量。
尚且つまだ入る♡
しかも食料、機械機材、薬物etc.も保管。
様々なMOD世界を旅をした。
スカイリムでドラゴンボーンとなる。
ドラゴンボーンとしての能力を中心として他の魔術師、死霊術etc.を得る。様々なMODを入れられていたらしい。へんてこな武器があったもの。
超能力暗殺者として超次元の人に選ばれた。
→却下
書き直して(∩^o^)⊃━☆゜.*
クラフター
マイクラ世界にて特殊能力を持っている人のことを指す。
MOD
二次元ではマイクラ世界に+α、要素を追加するもの。
マイクラ世界ではゲートを作成して別ディメンション(MODが混入済)に行けばいい。
主人公
マイクラでクラフターとなり、無限チェストを手に入れる。
そのために様々な金銀宝石etc.が純度の高い状態のままあるために希少価値が高く。もしすべてを売り出したらゴミになるほどの所持量。尚且つまだ入る♡
※まな板や××××××倍の世界に行ったことがある。
しかも食料、機械機材、科学薬品/薬物(未発見に含める)etc.も保管。加工されたものは保管できるが、生物(生きている物)は不可能。ただし卵は食料として分類されているためにスポーンエッグはある。
様々なMOD世界をゲートを越えて旅をしたために魔法/魔術、暗殺術、抜刀剣、科学etc.
いつの間にか転生していた。ゲート越えが失敗したらしい。
それを自覚したのは、お助けキャラ(モブキャラ)の村人やゾンビetc.が確認できなかったから。
普通に暮らしていたが、ダルボジジィに英才教育を受けて後継者となる。
のちに自分も後継者を拾ってきたので安心して転生した結果がコレである。
友人であった綱吉から解説を聞きながら要点や進展、オススメのシーンのあるアニメと映画を見ていていたことがある。
主人公の過去
転生したものの、不倫のできちゃった子!だったために育児放棄。
ある程度に成長したあと、ロリコンに売春か臓器売買かetc.されそうになるのを察知してトンズラ。
前世の荷物を使用して生き延びた。
戸籍も学歴もないために仕方なく裏世界で生活。一番簡単な運び屋を選択。法律が面倒なので殺すのは二の次、情報屋も手段がないので却下。チェストという亜空間へ放り込むだけなので簡単だからと選ぶ。
そのために薬物や武器の運び屋として重宝されるようになる。
本人は手加減している。警察に目をつけられているが姿が捉えられないためにどうにもできない。
実は不正入国してものを受け取って帰国しているから!!偽造パスポートさえ作る気がない困っ子。
しかし、機械技術があるために偽造パスポートが作れるし、書類もごまかせる。
でもやらない。作り方がわかったけど今更だし。
……死に戻りしたら羽根が生えるとか聞いてねぇよ!!?
降谷さん
幼馴染を失った悲しみから主人公に毒物入りのコーヒーを飲ませていたが、事実を知って自暴自棄になる。
仕事はやるものの徹夜は当たり前、仕事漬けになる。
ストーリー
原作前に生まれた主人公
何かの縁なのか、宮野ご夫婦や赤井総武さん?とか救出。
表では同期組みも。
ネズミは保護対象。
管理人であり、協力者は黒羽盗一。
だからバーボンからの毒入りコーヒーもわかっていて飲んでいた。
そしかいのときに、バーボンとジンを外に運び出そうとしたが建物の倒壊に放り投げて下敷きになる。
死亡と同時にプログラムしていた通りに黒羽さん宛にマスターキーが転移。
外の状況を確認後に全員警察庁へ。
ここで主人公がネズミや被害者家族をどこかに隔離して保護していた事実を知る。
さらに降谷さんは同期から友人を探してほしいと依頼されるが、それが主人公。
そう、主人公は幼馴染のみならず同期たちまで助けてくれた恩人だった。
降谷「っ知らなかったといえ、俺は!俺は!!彼に毒入りのコーヒーを飲ませていた!!バーボンじゃ、ない……あれは俺自身の意思だった!警察官としてあるまじき行為だ、」
景光「……ぜろ、」
降谷「俺はなんてことを、していたんだ……」
そのことから目を背けるように仕事に打ち込んだ。
ー犯罪者だったのだから仕方ない
ーなにも知らなかったのだから仕方ない
そんな言葉は彼には届かない。その正義感から自分を責め続けた。
そんなことを知らない主人公
死に戻りしていた。
フラフラと出かけて確認した。
アレから半年程度だろうか、経っている。
すると黒羽盗一改黒木はじめによるショーがあるそうな。
ノリで見に行ったら、黒羽親子のコンビネーションにより確保。
連絡を受けていた諸伏さんに身柄は引き渡されて公安に。
「降谷さん!寝てください!」
「休んでください!」
降谷「うるさい、まだ大丈夫だ」
「大丈夫じゃありませんよ!!!」
「もう5日は寝てませんよ!」
『うわ、社畜じゃん。バーボン』
「そうです、社畜………」
「「「え???」」」
降谷「、すぴたりす?」
景光「本物だぞ!見つけてきた」
降谷「え、ぁ…あ……」
『?寝ろよ、バーボン。顔色悪いぞ』
降谷「っ」タックル!
『ぐぇ』
ドク、ドク……
降谷「いきてる」
『殺すな。いやまぁ、一回死んだけど。地獄から蘇ってきちゃったよ』
降谷「、ごめ、ごめんなさい…ごめんなさい…!」
『なにが?』
降谷「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
景光「その、俺の件で…毒入り飲んだって……」
『あ、アレ?別に。耐性あったから問題点ない。ンなこと気にしてたのか?お前さんも難儀だなぁ……』
『許す』
降谷「!!」
『だからもういいんだよ。降谷零』
降谷「…ぜんぶわかってて、のんだのに?」
『あ"(本名言っちゃった)……そうだよ。いいんだよ。お疲れ様、よーく頑張ったなぁ』
降谷「、………」
そのまま気絶したので運んだ。
剥がれないので一緒に寝る羽目になった。
それから主人公が視界にいないとソワソワするようになる。
降谷「生きてる?」
『生きてる生きてる』
定期的に抱きついてきて心臓に耳を当てて確認される。
助けたネズミさんたちからは熱烈にアプローチされるが、
降谷「公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安公安……………」ブツブツ
『 』
景光「公安だよなぁー、な???」
『あっれー?二人ともこわいぞー、おじちゃんびっくり(棒)』
ふたりは離す気がないようです。