電子世界の皇帝!
『電子世界の皇帝!』
説明
ロトム最強説を作ってみた。
というよりも、ボカロ→電子→ロトムの連鎖です。
ポリゴン
フルグライト=主人公
転生したら、野良ロトムになってたよ!!
単体でフォルムチェンジが可能な個体。あれだ、変化している感じ。
ひょんなことから野良からパートナーとして生活のフォローをすることになる。
世話焼きなタイプ。
バトルは前世の記憶によりできないが、その分日常生活のフォローをする。家政婦かな??
物体に直接触れるのは相当エネルギーを使うために基本的に電気を利用して浮かしている。イメージはVR操作している感じ。
バトルはしないが、できないとは言ってない。パートナーの指示に従えない、単独タイプなだけ。技名じゃない、前世のネタを持ってくる。しかも無駄につょい
ちなみに電子世界最強のセキュリティなる。
パートナーのプライベートは俺が守る!!
フォルムチェンジ
定番の電化製品はもちろん、単体で可能。
人型(小人〜巨人)の見た目。どこかメカメカしいところがあるが八割は人。無性別。
マリィちゃん√
兄からのプレゼントである帽子が飛んでいってしまい、誤ってワイルドエリアに。
そこを主人公が小人サイズで見送った。
後日、ネズさんからお礼とマリィちゃんとパートナーになってほしいと言われる。
『生活のフォローしかしないよ??』
ネズ「構わねぇす、マリィの話し相手になってくれれば」
当時、母がおらず父親が出稼ぎでいなかったためにひとりでマリィを残すのが心配だったとか。近所のママさんとかいたけどね。
そんなわけで、マリィちゃんのロトムに。
《マリィ嬢に手をだした奴は誰だ?》
《ネズさんや、飯を食べなさい!!》
《エール団!!それは応援じゃない!妨害っていう!そんなことしたらマリィ嬢の評判が下がるわ!!やめろや!》
ネズさんと電子歌姫の曲を作ったりする。
マリィちゃんが主人公組と原作終了直後の戦いに行くから…彼らを崩れた鉄の壁の中に隠して
『 ゲイ-ボルク 』
特大の雷、を落としましたとさ☆
ムゲンダイナ、getだぜ!
その反動で強制スリープモード
起きたらマリィちゃんに大泣きされました。
マリィ「うっぐ、…ぅ…っ………!」
《…マ、マリィ嬢……?》
マリィ「よか、……よかぁ……!おきて、よかぁ…!!!」
《…、マリィ嬢……》
マリィ「おきん、と……おきんとおも、た…」
《…おはよう、マリィ嬢》
マリィ「おはよ、マリィのロトム!」
ネズさんに怒られました。
《…》(´・ω・`)
ネズ「ったく、無茶せんでください」
《うぃ》
マリィ嬢の友達のネットセキュリティ対策にこっそりとしており、対応してくれる大人にチクる。
大人たちのプライベートも守るよ!
《ダーンテさん》
ダンテ「!フルグライト!どうした?」
《ユウリちゃんにネットストーカーの影がありまして報告に》
顔写真と個人情報が、
え??バレなきゃ犯罪じゃないんですぅ
《周りにうろついているので注意してくださいな》
ダンテ「わかった」
《ユウリちゃんに近づいてきたら即連絡するんで!》
ダンテ「頼んだ」
《、ねぇ、どこぞのロトムや。この私の領域に侵入してきたってことは……わかってるよねぇ………??》
〈 〉
《ダンテさんのお仕事の邪魔をさせるとでも?》
通報なり☆
のちにロトム界の皇帝と呼ばれるようになる。
キバナさん√
幼少期に偶然出会って世話してたら駄々っ子に負けた結果。
キバナさんはフルグライトの飯テロにより腹を掴まれているし、世話焼きで助かってるし、誰よりも自分のことを理解してくれるから
キバナ「もう俺さま、フルグライトと結婚するぅ〜〜〜!!」
『徹夜何日目だっけ?』
キバナ「三日目ーーー!!」
『寝なさい、リョウタさんには私から連絡するから!』
キバナ「フルグライトも寝よー!」
『お前たち、キバナをベットに入れてきなさい』
(゚ロ゚)/ア(゚ロ゚)/イ(゚ロ゚)/ア(゚ロ゚)/イ(゚ロ゚)/サー!!
キバナ「あ"ーー…」
運ばれていった。
キバナさんポケモンの中で最高責任者はフルグライトです。
緊急時など、キバナさんよりも権限を持つ。
理由、飯テロ。
リョウタさんに許可をもらい、部屋の掃除や洗濯を済ませると部屋に見に行く。
みんなでキバナさんを囲うように寝ているのを、ふよふよ浮きながら近づく。
手だけを立体にし、頬に触れる。
『…お疲れ様、かわいいかわいい我らのボス』
そう告げて部屋を出た。
キバナ(〜〜〜〜っ、そんな優しい目で言うなよ…)
ロトムスマホを経由してジムへ向かい、事務作業をやっておく。
昼飯の時間に起こしてご飯を食べてもらい、ジムへ向かいましたとさ。
キバナ「、?(なんか…)」
リョウタ「フルグライトが来てくれてやってくれましたよ」
キバナ「!そうか、ありがとうな」
《はいはい》
ダンテ√
迷子のひどさに世話役となる。
ダンテ「こっちか!」
《違うよ!!》〈ガゥガゥ!!〉
ダンテ「ん??」
没ネタではあるが、初期ではヒトカゲにダンテの迷子のひどさを教えこんで二人で頑張ることを決意する。
ヒトカゲのあとに、会ってほしい。
ヒトカゲの疲れ具合に《あっ……》ってなって、なる。