御子サマは傍観者(×pkmn)
『御子サマは傍観者(×pkmn)』
説明
人に転生したアルセウスに世界を超えてついていくる我が子たちと側近。
↓変更
伝説などから寵愛を受ける御子さま
※アルセウスなどのpkmnたちが「神さまらしい」行動をします。
人に慈悲などなし、
お前はいちいち歩くときに足元の蟻などの気にかけるか?
pkmnたちが、人に協力的!優しい!慈悲深い!!が見たい人は回れ右。
pkmnたち=野生の生物=扱いに気をつけよう
厳しめ?
アルセウス
セコムのトップだが、表立って行動はすることはなく裏から精神的に場合によっては物理的にへし折る。
まとめ役であり、作戦での最終決定権をもつラスボス。
多分、それぞれの行動をすべて把握しているしどんな非道なことでも主人公に被害がないなら興味なし。好きにやれ。
ま、理由もなく危害を加えるわけではないでそこは安心してください。
アグノム/エムリット/ユクシー
作戦隊長
アグノム…意志
男性的〈きゅうううん!〉
エムリット…心司
女性的〈きゃぅううん!〉
ユクシー…知識
中性的〈きょうううん!〉
パルキア
空間を彷徨う
ギラティナ
影の中から彼女を見守る。騎士。
ポリゴンとロトム
アルセウスによって連れて来られた。
増えてたり、減ったりしている。
ネットワークでの護衛をしている。
御子さま
アルセウスを中心に寵愛されている御子さま
転生してもそれは変わらず。
根っからの王さま体質。
とある財閥のお嬢様だが、親兄弟により軟禁状態。病弱なのが理由とされる。
美しい女性。
身内は大切にする。
ストーリー
このストーリーは、私が助けたいひとたちがなんの因果かなのか、助けられていく話。
萩原さんの場合
ロトムにより不発処理されるが、格好が格好だったのでネット公開されるために干された。
※死ぬよりはマシだったと思われる。
松田さんの場合
主人公が病院情報にいたので不審者として通報されてたためにフラグがへし折られた。
樫村ひろきくんとの出会い
ロトムたちにより出会った一人の少年、樫村ひろき
ロトムたちの力により会社的地位を失墜させた。
色んな大人から声をかけられるひろきくんに接触し、弟として正式に家族に迎えた。
諸伏さんとの出会い
空間の狭間に落ちたのをパルキアが拾って連れてきた。
生きるために彼女の執事となるが、だんだんと心酔していく。
伊達さんの場合
事故を起こした車ー実はブラック会社でその親元が主人公のお家に買い取られて改善したからフラグが立たなかった。
宮野明美さんの場合
お忍びでホテルにいた主人公とかち合う。
反射的に危害を与えそうになるが、諸伏さんにより捕まり、事情を聞く。
メイドが欲しかった、とそのまま財閥の偽装工作により保護。
メイドとなる。
ひろきくんが開発したゲームの発表会にて、挨拶をする予定だった兄がトラブルにより遅刻となり、主人公が代わりに挨拶をする。
その容姿から会場は静まり返った。
そのまま挨拶して体調を崩したとかいって隠れるけどね。
諸伏さんはひろきくんのそばにと命令を受けるが、(ゼロがいるー!!!)とヒヤヒヤ。
明美さんは部屋に誰も入れないのがお役目。
キャラたちの対応によっては、厳しめが激化する。
“見えない”ものたちに妨害されていくのである。