白い狼さまの旅路

『白い狼さまの旅路』




説明
『大神』の存在となったとある存在の旅路
ただの最強であり、最凶であり、最狂であり、天災である。



???=『大神』アマテラス
『大神』というゲームの主人公 白い狼、その身体には紅い歌舞伎役者のような縁取りをもつ。
その存在感丸ごと…つまり容姿と能力、持ち物etc.をもつ同一個体であり別種である。
見た目や能力が同じでも“中身”は違う。
さらに能力はそれだけなく、ほかの能力や武器さえも保有した複合的存在。
つまり“『大神』を基礎に多世界の能力を持ったー異物混入した存在”である。

普段の容姿
○汚れ一つない真っ白な狼。
しかし、特定の能力者や太陽を信仰する存在には歌舞伎役者のような紅い縁取りが見える。
○白と赤、黒を貴重とした和服(改)をきた子ども。獣耳がある。
大人になると覇気や人並み外れた容姿が極端に出るためにめったになることはない。
(ひと目見たら全員思考回路を無くすレベルである。子どもはまだ思考回路を止める程度)


把握している能力一覧
『大神』
太陽神。筆神とその能力。
狼としての姿が通常と神化(神話時代の容姿)がある。
扇という貯蔵庫
武器に剣や鏡、勾玉を持つ。

『多世界の能力etc.』
とある魔法の世界にて、
とある忍者の世界にて、
とある能力者暗殺の世界にて、
とある箱庭のクラフターの世界にて、

『ほか』
妖術、魔術、魔法などの“術”関連
宝具、神具


メモ
・神様ぱわー(覇気)を出すとみんな黙る。
・狼の一面もあるためにその関連は下僕になってしまう。本能的に逆らわないし、忠誠心が低いと主人公に乗り換えることもある。
・話せない、読めない言語はない





血界戦線
人狼局からは「大事なお客様」扱いされる幼女(見た目)
ふらりふらり、と現れては手助けしてくれる。

チェイン「人狼局からは大切な客人、としか聞かされてません。無理をしない程度に相手をしてくれ、と…そうすると協力してくれて助かってるんですがとても気まぐれで…こうしていつの間にか現れては消えるので…」
「人狼、というわけでないか?」
チェイン「わかりません。ですが、……」
「チェイン?」
チェイン「…とても高位的存在だとは薄々感じてます」
「……そう、」


実はツェッドさんと知り合い
師匠と一時的にいたことがあるため。





pkmn夢
様々な神話で出てくる「白く気高いけもの」として出てくる。



こなん
死亡フラグをへし折っている。

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