まとめ

『前世のイマジーフレンド(宿主)がガチ勢だ』
説明
宿主がガチ勢で怖いと思うイマジーフレンド


宿主
主人公に精神的に守ってくれたことから依存している。
そんな相手の守護霊ポジにきたので過保護になる。

イマジーフレンド=主人公
前世が宿主の精神面をフォローしていた。
転生したら宿主が守護霊ポジになったら過保護過ぎでこわい。



『前世の伴侶()が伴侶に成ろうとする(死人吸血鬼)』



説明
『前世の弟が守護霊』で、主人公を引き抜きした「ルイ」の姉様が過保護に守れるのを見たかったけど何も思いつかなかったので変更。
とある伴侶=キャラで、器=オリキャラ


主人公=器
神骸の核というべき「心臓」の器。
クイーンの実の姉であり共に被験者であった。血のつながりにより適合率が最も高かったために最も危険な神骸「心臓」の器を担当者する。
血涙とは真逆の位置に棺を用意し、永遠の眠りにつく。唯一暴走を押さえ込み続けたが役目を終えた際に死亡する。


唯一男性の肉体を持っていた。
伴侶とし、役目を果たしそばに居続けた。
役目を越えて「愛しい」という気持ちを理解する前に主人公が亡くなる。
転生後、その気持ちを知り、探す。





『』
説明
魔術師であり魔女であり魔女であった人


主人公
転生ルートが9割はオカルト/ファンタジーを経由している。
最近は魔女(ハリポタ)→魔女(痴女魔女)だったことが……。
太ももまで覆う特性のブーツ、しかもピンヒール。刺されたら死ぬだろうね!!よく歩けている。
だから魂自体は人ならぬものに染まっている。


ストーリー
まぁ、巻き込まれるんじゃね???



『殺人鬼を殺す殺人キ』
説明
ほら、ゲームとかで生命をかけて鬼ごっこして、“昇天”する。だからそんな殺人鬼にやり返す主人公がみたい。

「殺すなら殺される覚悟はあっただろ?」
「あーぁ、汚れちった」



『人間欠点がないと嫌われるのは前世から知ってる』
説明
前世は完璧人間と呼ばれていた人が猫かぶりならぬ、虎かぶりしている話





『個人的に見てみたい悪女』



狙われる人
イケメン



悪女
トリップ。狙いを定めている。


主人公
転生者
狙われる人と幼なじみ





ストーリー

悪女「(狙われている人)は私のものよ!」
主人公「是非ともそのまま口説いてくださいお願いします!応援してます!」
悪女「…は、はぁ??」

主人公「わたしは彼から幼なじみという奴隷扱いを受けてます」
悪女「 」
主人公「幼い頃からずっと、やりたいことも彼の願うがままに邪魔されて…周りもあの子からいるから行きなさいよ!ばかり。同性からは嫉妬されてイジメられる…彼女を作ってもわたしをパシるから彼女は“うわ、こいつ女性の扱いなんなん???”で振られる。それをわたしのせいする…etc.」
悪女「 」
主人公「大丈夫です!!悪女さんみたいな絶世の美女で頭も良くてなんの落ち度もない完璧な方ならあいつも私を呼び出すことなく夢中になるでしょ!!!お願いしますね!」
悪女「いや、ちょっと…自信ない…」
主人公「大丈夫です!嫌でもあいつのことは知ってるので全部横流ししますから!連絡先教えてください!」
悪女「あっはい」

悪女、客観的に見て「コイツだめだ。顔だけだ」と判断。
でも、……主人公ちゃんが可哀想。助けてあげたい……
わかったわ、私は悪女になる。彼女のために!!!


付き合います
結婚します。
悪女いないと生きて行けないほどダメ男にします。
周りを騙していき、慰謝料ぶん取って離婚。

結婚〜離婚の間に主人公ちゃんを海外に逃しておきます。
離婚したら主人公ちゃんのところへ行き、「やっぱり無理だったわ!!」と嘘織り交ぜて説明。
二人は親友として仲良暮らしましたとさ。
互いが結婚しても近場にいる。




『』
説明
主人公の周りが怖い、のがみたい。




『悠々自適なカミサマ生活』
説明
表の歴史には出てこない
裏の歴史に存在するイレギュラーなカミサマのはなし



カミサマ
色々な世界に大小関係なく関わりをもつことがあるとある存在。
その異能からは「神様」「魔神」etc.と上の存在扱いを受ける。

人型
黒髪、床につくほどの長いのを頭の上部で複雑な結び方をして腰程度にしている。
場合によってはショートヘアに設定している。
深海の瞳、光の加減で濃さが変わる。普段はスポーツ用のサングラスをしている。
中性的な体系。髪の長さから女性と勘違いされることが多い。
だけど女性的、男性的なところがにじみ出ない。
世界観にあわせて変更している。溶け込むようにしている。
素朴系な美人。

獣型
黒色のドラゴン(西洋型)
三対六の翼。

黒色の狼(イメージは闇堕ちアマ公)



『コイツと付き合いたい、と思った瞬間』
説明
女友達にときめいた男性キャラのはなし。



いきなり泊まり込みにきたために『ありあわせしか出せないよぉ』て言いながらぱぱっと作ってくれたところにときめく。





『オトモがつょい』
説明
すみません、某狩りに行こうぜ!ではないです。
よくキャラをミニにして可愛く描く絵柄があるじゃないですか
別世界からミニキャラになってやってきた子たちとの生活はどうですか。
守護霊なのかな?守護神?守護獣?守護聖霊?


メモ
主人公以外に見えない。





ポケモンの場合
どんなに巨大なポケモンも手のひらに収まるサイズ。
技も潜在能力としてつかえる。

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