ローズさん成り代わり(×コナン)
『ローズさん成り代わり(×コナン)』
説明
その通り。
ガラル地方=主人公信者地域
ローザ=ローズさん成り代わり
ただのイケオジ。成人の儀式の気持ちでチャンピオンをぶっ倒し、棄権した。
そのままほかの地方の大学生となる。
コネや学んだことを生かして企業して一代で大企業を築き上げた。
ガラル地方の発展の傍ら、人とポケモンの養護施設や介護施設などの福祉関係に力を入れる。
ワイルドエリアとの共存を望み、境界線の警備員たちの給料などの保証は高く、名誉職と言われる。ジムリーダーの次に人気の職。
未来への投資として教育施設の質の向上や新たな自然エネルギーの開発も行った。
バトルよりも育成が得意。
ジン=秘書、オリーブさんの立ち位置
前世がどこの酔いどれ鴉だった。
裏切られたためにまた誰かに仕えるのは、と思っていたが主人公を酔狂しちゃう。
ボディガードであり秘書という二足のわらじを履くハイスペック。
日夜ガラル地方のために働く主人に頭を抱える。
名探偵√既視感に絶望したがまた主人に拾われてますます依存していく狂犬。
ダンテ
主人公を尊敬する無自覚信者。そのためか質が悪い。無自覚でやらかす。
名探偵√ローザの子会社の一つの玩具会社の社長になっている。
たまにキバナさんとモデルをするほどの容姿端麗。
ローザと家族と友人に手を出すと笑顔を浮かべる(笑顔=威嚇)
キバナ
主人公を敬愛する狂信者忠犬。
名探偵√専属モデルを中心に男優として舞台や映画に出ている。
最優先はローザさんからの依頼だとインタビューで発言している。
ホップ
兄と同じく無自覚信者、洗脳とも言う。
名探偵√前世の記憶はないものの、ローザさんのことを尊敬(崇)である。
生物学の研修生
ビートくん
見てもらうために努力した秀才
のちに養子となり、二代目となる。
ストーリー
名探偵√※名探偵厳しめ
名探偵側が転生。烏丸の正体を知らずに負けた世界線の人たちで、ジンがそばにいることから先入観のみでローザ=烏丸と判断してしまう。
しかし、それによりローザ派閥の人たちにより毛嫌いされて自滅、そして破滅していく。
前世の記憶どおりにすべてが進むわけじゃない。
降谷さん(けーさつ)側は転生でも何でもないために先入観がない(純。この世界線生まれ)。そのために冷静に判断していき、信頼する。諸伏さんのことをきっかけに非公式S。
そのために証拠もなしに彼を黒の組織のボスなどと言いがかりをつける彼らが意味不明。ジン?ただ名前が同姓同名なだけだろが。
ローザの強運により、同期が助けられる。
彼らが前世の記憶を頼りに先手を打っている、ように見えて踊ろされているだけ。
証拠を叩きつけて叩き落とす予定だ。100%近く彼らを妨害並びに規律違反として訴える予定だ。