羊毛フェルト(仮)

『羊毛フェルト(仮)』



説明
どうしても、ウールをみると「羊毛フェルト」が思い浮かぶ人です


教えて!ネットワーク!
「ポケモン 羊ぽいの」
→メリープ、ウール、エルフーン
……エルフーン???え?エルフーンも??
もふもふだから?もふもふだから、かぁ



主人公
レッドの妹。身体があまり丈夫ではなく、家にいることが多い。
花のように儚くても凛と咲く美しい女性。花が擬人化されたらこんな感じ。
体質はポケモンほいほい。〈んーー?どうかしたの?〉と集まる。
出会って五分もすれば保護者ずらや保護対象の扱いをしてくる。
幼少期から家に過ごすことが多いために母親の手伝いを(無理をしない程度)にしていたために理想の花嫁。でも子供は身体が丈夫ではないので望めない。本人も望んでない。そもそもセコムが強い。
ネットでハンドメイド作家として売れている。
オーキド博士の勧めにより大学まで進んでおり、その研究者職員でもある。
「ポケモンの生態」というテーマの副産物がハンドメイド作家としてのものである。



商品
メリープ毛(もう)ぬいぐるみ
…メリープの(羊)毛からできたぬいぐるみ。洗いから自然物から染色をして作っている。


セコム一覧
レッドさん
妹を溺愛するシスコン兄貴
山には修行と取材とから逃げるために篭もるけど妹からのヘルプメール来たならすぐ降りる。
月一で必ず降りて妹のいるオーキド博士研究所にいく。
今のところ、グリーンなら嫁に出せる。
たまにオーキド博士から妹の写真が送られてくる。

ピカチュウさんたち
レッドさんの手持ち。
その影響を深く受けている。


グリーンさん
妹のことを可愛がるお洒落番長な兄貴
理想の女性のハードルが兄貴たちは妹のせいで無意識に上がっている。
妹は妹だが、守るためなら結婚して構わない。家族愛が強い。


ロコンさんたち
グリーンさんの手持ち
影響を受けている。


オーキド研究所
三人のこと(レッド兄妹、グリーン)を可愛がる。こどもや孫ポジション。






ストーリー


『あら、ウール……』


研究所にあるガラル地方の資料を見せてもらった。


「ほら、フェルトに加工できそうだろ」
『はい。興味があります』
「ならレッドと行ってきな。ワイルドエリアっていう野生地域があってな、強いらしいんだと」
『…』
「レッドに連絡してあるから相談してみな」
『はい』




変装したレッドとグリーンと観光に行くことになった。
ウールの写真を事細かく撮る。
グリーンの舌先三寸で、ヤローさんのところで直接羊毛を購入させてもらう。


二人がバトルタワーに行くのを見送り、部屋で作業してた。
途中、フライゴンが遊びに来て去っていった。


ウール(ミニチュア)が完成。
するとフライゴンが“いいなぁいいなぁ”してくるので、作ることを約束する。
フライゴンは主に呼ばれて帰宅。



同時刻
バトルタワーでは大混乱☆
バトルレジェンドがいるんだもん。仕方ないさ。
ダンデさんとバトルしてとっと帰ろうとしているレッドをグリーンが捕獲して挨拶。


グリーン「プライベートでレッドたちと遊びにきてんだ。だから騒がれるのは勘弁な!」
ダンデ「達?」
グリーン「レッドは兄妹できてんだ。だから、な??」(圧力)
ダンデ「アッハイ。また戦いましょう!!」
グリーン「おう!」


フライゴンに作った“ウールフェルト フライゴン”を渡す。
そのまま持ち帰ると、キバナさんのところへ


キバナ「?何持って…フライゴン?小さなフライゴンのぬいぐるみ…か??へぇ、ってこれ貰ってきたのか?」
フライゴン〈ふぁ!!〉
キバナ「そうか(盗ってきたわけねぇか)ん?」


手紙があった


キバナ「“大切に飾ってください。フライゴンくん”…なるほど。お前への贈り物か。良かったな」
フライゴン〈フラぁ!♪〉




んまぁ、どっかでみんな揃ってワイワイすればいい。
フライゴンの懐きようにびっくりすればいいし、贈り物をしてくれたのがレッドさんの妹だと驚けばいい。

ヤローさんに試作品として、ウールフェルトでできたウール(ミニチュア)を贈っている。

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