注意と小ネタ
『twst夢』
注意
やるのを五分で諦めたけどたまたま読んで面白かったから考えてみただけ。
・ドラゴンボーン
その魂故に妖精寮かな。(確定)
俺様何様ドラゴンボーン様なところがある。
自分本位で一匹狼。
群れを作らずいたが、監督生のポジションに流石に同情。
先生を巻き込み、校長をフルボッコだどん。
さらっも月ものの話もしちゃうゆーしゃ
グリムにも説教をし、『一人の子供を守れないくせに何が大魔法士だ。寝言は寝ていえ!』とくどくどと。
監督生を守ってさりげなくフォローする。
中身的におじいちゃんである。
・アカシックレコード氏
禁書、廃書、出版数の少ないものetc.を保有すると有名な変人学者の一族。
・黒衣の魔女は絵画である。
図書館の禁書エリアの奥地にある銀細工の額縁に収められた絵画。
題名は「叡智の賢者」
普段から眠りについているが、たまに起きる。
黒衣(よくある洋画のお葬式の格好)をした女性。
いつからか存在しており、ときおり絵画を移動して勉強に勤しむ生徒に教えている。
密やかに囁かれる噂「黒衣の魔女から智慧を与えられる。」
絵画の中、秘蔵な本を隠ている。番人でもある。
貸し出すのは本人の気分次第。
図書館は一般開放、許可エリアに別れている。
一般開放はどの生徒もルールを守った上で使用できる。
許可エリアは珍しく貴重な本を管理しており、先生のサインが無いと入れない扉の奥にある。ちなみに貴重な本を保管しているために毎回サインがいる。
さらにその奥、黒衣の魔女が許可しないと入れない特例の場所。「魔女の庭」がある。本のひとにぎりしか入れない。多分すべて売ったら親子五代は節制してたら暮らせる金額を作れるほどに貴重なものばかり置かれている。
長く存在していることから学園の中で影響力が一番高い、しかし表立って出てこないために生徒たちや新人への影響力はないに等しい。
その反面、古くからいる絵画やゴースト、付喪神、妖精などからボス扱いされるほど重要視されている。
・植物園の主人
植物園の管理人でもある妙齢のお姉様。
植物園の管理とともに薬草を栽培しており、魔法薬の授業に届けている。
学園の飾り付けを早朝でしかも毎朝かかさずにしている。
ラギーからは「レオナさんをちゃん付けする」怖いもの知らずと言われている。
誰にもちゃん付けする。実は見た目以上に年をとっている。妖精族の血が混ざっているのが原因。
実は学園の護り手。
レオナさん
ちゃん付けに毒された。
ニコニコ笑う彼女に怒る気にもなれずに諦めた。
自分とは違う、緑を生み出す力に思うところがある。
緑の大地の育てる研究を密かに手伝ってもらっている。
ラギー
レオナさんの対応に頭を抱えるものの、本人が何も言わないでお口チャック。
・『大神』のイッスンぽい子
低身長の絵描き。
ユニーク魔法は『生命の息吹』
筆技を継承している。
描いたイラストを動かす。
でも、イッスンぽい子だと無理だな。正義感あるし、おうおうおう!て割って入りそう。
パルクールをフロイドに教えるおちびな先生でもいい。
・花神様(仮)
ゆうくんがエースに言われるがままに召喚術をしてみたら呼べてしまったはなし。
お花のお姉さん、ハナさん
いろいろな植物を咲かせてくれる。
クルーウェル先生は薬草をもらっており、監督生に食堂や購買の割引券を与えている。
こちらの会話はわかるものの、会話不可能。
植物を育てたり、咲かせたりすると眠ってしまう。
どこでも寝る。触れないから動かせないし写真にも写らないし、一度寝ると監督生が声をかけない限りは起きない。
お花畑の匂いがする。
監督生
ハナさんとのんびり生活。
果物とかまで出すの??ハナさん!?
ハナさんがその辺に寝ているときは呼び出しされる。
クルーウェル先生
監督生に対して補習をこまめにしてくれる先生@
そのために監督生からの好感度が高い、そのために渡させるようになる。
主である監督生にご褒美として割引券の援助をしている。
レオナ先輩
よく寝ているハナさんに、見た目が女性寄りのためにほっておけない。
ラギーさんに監督生の呼び出しを命じる。
その間はそばにいる。
後日、部屋に果物が届けられている。
というルーティンを繰り返している。
ラギーの一言から「食える量があるから」と減らさせた。お礼は絶対にしてくるから量を減らす方向にした。
ラギー
おそそ分けされる果物が美味しい。
無限に食べ物を生み出すとかいいなぁ、と思う反面対価は無いのかと不安になる。
タダより怖いものはないッスから。
・縁を切られた
よくある「主人公にちょっかいかけて、かけて過ぎて縁を切られた話」
脅される関係とか、ブッチしょうよ。
……壊れたものは、戻らないんだよ
主人公
何かしらの人魚。双子に時々絡まれたがまだクラスが違ったこともあり、マシだった。
しかし、寮も同じくフロイドとクラスメイトになり、状況が一変。
八つ当たりされたり、授業をサボらさせる、仕事を投げられるetc.
アズールがオバブロをしたときに、彼らのように駆け寄ることをする気もなかった。
どうでも良かったから。
そう思ってたのにモブ寮生に「なんでお前も行かないんだよ、行けよ。機嫌を取れよ」
(あぁ、俺はあいつらの機嫌を取るための道具なのか、ふーん)
お店を開業し、相変わらず振り回される。
むしろイソギンチャクが減ったからいつも以上に。
だから、ブっツン。
すぐに学園長の元に飛んでいって『オバブロしそうなので退学させてください』
学園長は理由を聞き出して、まっさかぁとちらりと杖を見たら一瞬で真っ黒に染まったのをみて察し。
すぐに入院手続きをし、本来希望していた陸の学校への斡旋をすることに。
成績も、フロイドたちの振り回されながらもなんとか上にいたし問題を起こしたことはないので、すんなりとできた。
荷物は一瞬して別の保管庫に飛ばしてくれた。
親にも連絡するつもりなく、一生陸で生きるつもり。
主人公の両親
子供がそこまで病んでいたとは気づかなかった。
男の子はやんちゃなものという認識から。
公務員から「息子さんは我々で保護します」
という連絡で息子からのヘルプを無視していたことに気づくがもう遅い。
どこに編入したかも、なにもかも教えられない。息子から帰ってこないとわからないし、捜索したら罰則を受ける。
フロイド
はじめて拒絶反応をされて( ゚д゚)ポカーン
追いかけようとしたが、授業が始まりクルーウェル先生に捕獲されたために諦めた。
その後、いつものようにしょうと探したが連絡もつかず、どこにもいない。
部屋にも荷物が一切ない。
寮長であるアズールから「彼は、入院したと…そのために退学をしたそうです」
そこではじめて、オバブロしそうなほどに疲弊していたことを知る。
理解できなかったが、ポロポロと噂が出回る。
「そうだろ、あんなに理不尽に殴られてればそうなるだろ」
「精神的に可笑しくなるに決まってるだろ、」
「可哀想」「可哀想」「可哀想なやつ」
嫌でも、酷いことをしていたことを理解する羽目になる。ぽっかりと穴が空いた感覚。
いるのが当たり前だったから、あんな扱いしてもいるのが当たり前だったから。
忘れようとするほど忘れられない。
ジェイド
昔からそうだったので、あまり気にしてなかった。
フロイドが構っていないときは山に連行し、フロイドがお利口にするためにも使っていた。
ある程度フォローをしていたつもりだが、本人は届いていなかった。
アズールから聞いて、さすがにオバブロしそうなほどに疲弊させていたことを知ると罪悪感が。
フロイドの機嫌が、よくも悪くもない。恐ろしいほどに静かな様子に何も言えない。
アズール
似たような環境にいたからこそ、気づけていたはずだと後悔。
こちらもフォローしていたつもりであったが、本人にはまったく届いていなかった。
どこに入院したのか、今後どうするのか、学園長に聞いたが「本人がオバブロするほどになった原因がわからないとでも?」と言われて、何も聞けなくなる。
ほかのオクタ
完全に生贄扱い。
罪悪感ははじめにあるけど結局は忘れていく。
学園長
あの指定暴力団で目立たないことで有名な子が、オバブロ手前であり、それを今まで隠していた潜在能力に( ゚д゚)ポカーン
すぐさま入院手続きをし、荷物を撤去させるほどにオバブロの気配を感じ取った。
カウンセリングを経由して保護施設に引き渡すことを決めた。
本来行きたかった学園の学園長とも話をつけて編入させた。
主人公は恩を感じており、学園長とは唯一連絡を取る。
学園長自身は、教育者としてできることをして『ありがとうございます、学園長』と泣きながらも笑ってお礼を言う様子にずっきゅん(健全)をしたために過保護。
この世界線の学園長は、監督生をお国の機関と連携して保護している。
この件については本人は恩義を感じており、何もしなかったが学園長本人が上に報告しており、学園にカウンセリングする人が増えた。
多分、主人公はいち早く転送術を会得。
彼らと街で会おうものなら、即逃亡する。
ねぇ、壊れたものは元には戻らないんだよ
フロイドが後悔して、静かにポロポロ泣いているのがみたい。
「ほんと、おれ、…嫌われちゃったみたいでさぁ……逃げられちゃった…ごめんね、って言わせてももらえなかった…」
「俺、意外とアイツのこと気に入ってんだね、飽きなかったし…ほんと、バカだよね…今更都合良すぎじゃん、ね……」
それかオバブロして後悔しているときに、そっと学園長が懐から録音機取り出して
『いつかぶん殴るんで』
という言葉に、正気を取り戻す。
まぁ、本当にそのいつかが来るかはわかんないけどね!!!
『パラレルワールドからやってきた』
説明
ついすてのパラレルワールドからやってきた監督生
監督生
パラレルワールドの学園の生徒。
学園を作った七人の魔法士
厳格の女王
海の魔女
野原の王
溟海の王
妖精族の王
?
?
その魂を学園に保存し、生徒を見守る神として信仰される。
うちの生徒がパラレルワールドに誘拐されたって!?
どゆこと
それとも寮長が迎えに行くとか。
『俺の歌姫様は世界一!!』
説明
監督生のスマホに住んでいる歌姫様は幽電霊!
ーーーー年。
ボカロがスマホに登場!!
手軽に調教ができるようになり、生活関係のアプリをいれるとサポートをするようになる。
監督生(♂)
歌姫様のこうして会話ができて嬉しい。
うちの子一番!!!
服装が課金合わせて服を購入できるが、正統派タイプなのでえちぃのは買ってない。もらうことはあるけど自らは買わないし、着させない。うちの娘ですから!!!
七瀬 十色(ななせ といろ)
スマホゲーム『ボカロ育成』にいる。
ご近所の幼馴染みのお姉様系。
……実は監督生のうまれなかったお姉さんの魂と融合したデータ。
だから監督生が元の世界に戻ったら守護霊に戻る。会話できることは無くなる。
でもそれを伝えるつもりはなく、弟が望むままに。
電波が繋がっていればどこでも行ける。
用意されたこの世界のスマホにいる。
イデアさんのところへ、お話に
レオナさんのところへ、子守唄
アズールさんのところへ、アルバイトに
などと、忙しい毎日を送ることになる。
怒るとおどろおどろしい歌を歌うために注意しょうか!
イデア
監督生のスマホの充電と主人公をきっかけに仲良くなる。
主人公の魂の存在は認識とおり、口止めをされる。
…もしかしたら彼女だけを残すかも。しかしそれは彼女は望んでいないのは一目瞭然。ヤンデレルートに入らない限り、ない。記憶ぐらい無くせそうだし。
レオナさん
子守唄を聞かせてもらう。
良く眠れるとか
『』
説明
前世が魔法使いであり、魔術も扱った存在が転生してのんびりしている。
あと、亜空間からカードをピラッ、と出しているシーンってかっこよくない??
主人公
『見た目はモブ。中身は自由人』
説明
野生児でもいいか???この主人公。
主人公
見た目はモブ。ザッ・モブさん。
しかし、中身は奇想天外な弩級の自由人。時には天災にもなる危険人物。
基本的には無害、という名前の嵐の目。だから周りだけが大騒ぎする。
日頃忙しいのは、あっちらこっちら闇の鏡を利用して採取や研究しているから。
元々捨て子で、野生児として生活してたらある日突然保護される。
そのおじさんの共同開発者(匿名希望)となり、稼いでいる。
ピク〇ン(某生物)改
ある日突然学園に来たのか、呼び出されたのは不明だが出現した。
その場を鎮めたことから主人公を親と認めた。
全種族が魔法耐性物理耐性、並びに水耐性付なチート生物に進化している。
ただ、水耐性に関しては即死ではなくなっただけで、カナヅチ。泳げずに浮かび上がり、身を任せて流れていくのみ。
青色は泳げて深くまで長時間酸素補給なしでいける。
おじさん
野生児を保護したら研究が捗ってテンション高い(表には出てない)
ひきこもりの天才。
地味に特許使用権だけで生きていけるほど額を持つ。
世界があっと驚く発明というよりも便利な道具やちょっと楽になるとか地味めな発明が多いためにさほど注目されてない。
あとありきたりなフルネームのために同一人物だとわかってもらってないかも。
闇の鏡
主人公の「緯度と経度は……」という無茶振りに答えて連れて行ってくれる良い方。
お供え物は食べられないので気持ちだけもらい、その代わりに鏡の手入れをしてもらう。
ちなみに依頼主や持ち主の許可の元に採取をするために繋がりは蜘蛛の糸のように広がっており、その筋の界隈ではその若さと行動力と懐に入るのが上手くてほどほどに有名。
だけどめんどくさいこともあるので所有地でない、無人島を把握しており、そこから採取することも。
そのために、学園の出入り口でもある闇の鏡の協力の元 行動している。
事件内容
・一年生から不動の首席
はじめは成績優秀者として噂されていたリドルとアズールの一騎打ちとして裏では賭け事までされていたのも関わらず、なんと一位はリドルと誰も予想していなかった主人公が同率に並んでいた。
「いや!?誰!!?」と大騒ぎになったとか。
・神出鬼没
名前、クラス、所属寮は開示されているために捜索されるが捕まらない。
そもそも教師たちが出席を取らずに把握しているために顔と名前が一致しない。
何かしら呼ばれたとしても直後に消えているために捕まえることができないのだ。
そのために「ゴーストじゃないのか?」とも言われる。
・謎の植物??
ピクミ〇を飼い慣らす
クルーウェル先生
人づてに聞いた若き探索者が学園の生徒と知ってなんとか捕獲し、連絡先を交換。
それから個人的な研究を中心に欲しいものを依頼するようになる。
ただし、会うことは殆どなく、いつの間にか教授室の宅配ボックスに入っている。
まる一日捕まえて保管方法などの話をしたいが好奇心の塊は自由すぎて諦めた。
ジェイド
実はあるアレルギー持ちで、それが転化薬に使われていた。
そのためにはじめは喉の違和感、段々と味覚の変化による食欲の低下、喉元のかゆみにつながる。
そのいらだちと陸一ヶ月未満でのストレスからちょっかいかけられて閉じ込められた。
そこを主人公により、アレルギーを指摘されて物理的にドアを破壊されて助けられた。
しかし、当人の特徴もない顔を覚えられず探しても見つからずに経過した。
顔を見れば思い出すかと、思うんですが…多分。
フロイド
ジェイドの様子は気がかりではあったが、興味のあることばかりでそこまでは注意してなかった。
事情を知ってびっくり、めっちゃ怒った。
片割れが助けれてもらったし、お礼を言いたいけど全然わかんないから頭の片隅には置いている。
アズール
ジェイドの様子は(以下略)
アレルギーについてより勉強し、クールウェル先生から許可と合格をもらい、自分のを含めて転化薬を作成している。
ピククンの襲撃から主人公に助けてもらい、色々あってなんとかお泊りに成功させた。(奇跡)
そこでジェイドの命の恩人だと知ることになる。
極々マイペース過ぎる主人公に興味本位からなんとか繋がりを持とうと頑張った。
価値ある人物でもあるという気持ちが多いが今まであってきた人(人魚)たちと違うところから、男子高校として普通の友達になれるんじゃないかと、思っている。
……防衛手段は持ってますし(ボソッ)
双子?アイツらは、なんでしょう。友達ではないです。旧知の仲…??共犯者…?的なものです。
リドル
会ってみたいけど見つからない!!!
ケイトやトレイに協力してもらってるのに!
レオナ
なんかたまに会う無臭に近い変なやつ。
オバブロのあとに、ユニーク魔法を良いなと騒ぐので話をしかたなく聞いて、後日祖国に出た害獣退治を依頼して同行することになる。
もしかしたら、将来は仕事人になるかも??
『』
説明
ボカロ曲ファンな主人公が同士を作る
主人公
前世からボカロ曲ファン。
それがない世界に絶望したぁああああああああああ!!していたらユニーク魔法が開花する。
ダンス、歌の練習を前世から趣味で頑張っていたことが功を奏した。
おんにゃの子であるが、男装の麗人タイプ。
しかし可愛いは作れるので可愛くなれる。
学園長により性別を隠し、入学することになる。
ユニーク魔法
【造られた歌姫(ファンブカンツォーネ)】※造語
ボカロ曲の最新のモノまで受信する。
『セッシャーナ』と唱えると舞台もしくは動画の中に迷い込ませる。
背格好も性別も変化させる。
相手も巻き込む。
多種多様。
忘却の彼方
通称 カナタと呼ばれる突然無料配信動画投稿サイトに現れた新星。
性別も姿もコロコロ変えて、刺激的なもの(ヤンデレやバットエンド)を放流した。
批判的ものや攻撃的なものがありつつも、停止にはならなかった。
真似をして「歌い手」も現れ始める。
曲として販売はしておらず、動画再生数や生放送での賽銭により本人に貢げる。
…元ネタがあり、広めたいだけなので曲として販売する気はない。
貢がれたものは最新の機器に変更したり、ダンスの塾での講習代など歌い手としてレベルアップするために使うという心情を持つ。
学園長
「男子校」と明記してませんけど?
ただ男性の入学は大半を占めているだけです。えぇ、それだけです。
『我が道を行く!!』
説明
やりたい放題なオタクはディアソムニア
主人公
東島生まれの超自由人なオタッキー。
以外にもハイスペックで、ハマると天災的な可能性を作り出す。厄災にならないのは本人のその意志が無いから。闇堕ちさせたらアカン。
単独行動を好み、ふらふらしている。
食べる姿が他人の食欲をそそる。
人と程よく仲良くなれるものの、内側には入れない。
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
世界のどこかにある彼と契約した島。
契約により、ここに墓石を立てて島の一部になることになっている。
区域ごとに別れている。
人が暮らせる畜産農家漁業区域
鉱石や魔鉱石が取れる山
古からの弱肉強食な生態系が残る自然界etc.
大半、ここに通い詰めて色々としている。
好みの醤油や味噌の開発、アクセサリーの自作、魔法薬の開発etc.
フロイド
一人で食事をしている主人公にキュン♡とした。
餌付けしたい+ご飯美味しそう、だそうです。
よくモンスト・ロラウンジの食事券(1000マドル)を束で入れる。
案外、丁重に可愛がる。クジラちゃん。
ジェイド
『美味しい』(はにゃー)としている姿にキュン♡とした。
顔に出さず、スッ…と「僕の奢りです」「試作品です」と餌付けをするようになる。
モンスト・ロラウンジの食事券を(略)
アズール
唐揚げの味付けの種類に食欲が刺激されて、おっと……。
はにゃーと食べる姿が広告塔となり、売り上げ上昇に繋がっていることにウハウハ。
それもあって餌付けをしていく。試作品も依頼するように。
モンスト・ロラウンジの食事券を(略)
ストーリー
食べているのを見かけて餌付けが始まるだけ。
そして料理アドバイザーとして雇われる。それだけ
『異世界の魔術師は今日も占う』
説明
某カードの魔法少女のパラレルワールド的な存在。
似て異なる存在。
侑子さんや四月一日、シャオランとも夢での関わりを持つ。
使い魔は、彼女のそばにいるのが空を飛ぶので、反対の方を取り入れたかっただけ。
でも、対空は必要だよね。わかります。
主人公
膨大な魔力を持つが、何重にも封じており、それを欺くほどの技術をもつ。
寮長レベルより低めには、設定している。
清廉潔白なような美しい黒。美麗系。
監督生に絡みつく因果を見て傍観者となる。
『困ったね、』
使い魔
オルタ(リヴィアサン)
学園への届け/シャチ
シャチやサメのような大きな生物
水属性特化。
?
空対応担当。
『』
説明
妖精が見える人が、いつしかオーバーブロットの妖精までみえるようになった。
妖精
実体がある。
人型が取れ、人と(ほぼ)同じ生活が送れるのもいれば、本とか出てくるミニマムサイズの妖精(低級)のがいる。
精霊
実体がない、自然そのもの。
殆ど人里にも妖精の前で現れない希少な存在。
自然そのものなので、怒らせるようなことがあれば厄災となる。
魔獣
魔力を持った見た目は獣。
昔は獣人に向けた差別用語でもあるが、本来は長生きした獣に自然蓄積された魔力が備えわり、普通の動物から一線を超えた存在のこと。
幻獣
神話や伝承、おとぎ話に出てくる。
今でも目撃情報など多く出てくるし、時には魔法関連の材料にもなる。
オーバーブロットの妖精(?)
もう一人の負の自分。
誰にもいる存在で、負の感情が大きいほどに人の形に近くなる。
モヤモヤから形になっていく。
主人公
精霊や妖精などから好意的に思われる愛し仔と言われる人の子ども。
見えすぎる瞳を持ち、普段はコントロールしているほう。
『リリアさんは名付けや親』
説明
リリアさんの加護のある陰陽師
土御門 星廉(ツチミカド セレン)=主人公
リリアさんのことを『りぃ』と呼んでいるのは彼が名付け親のためと幼少期から関わりを持っているから。
「星は月と関連し、廉は境目または角という意味をもち、物事のひとつひとつ区切りをもってけじめをとるから選んだ。」
リリアさん
トレーシア諸国の一つ 稲穂の国に旅行に行くことを許された数少ない人物。
そこである家族と友人関係となり、その孫の出産に偶然にも立ち会うことができ、名付け選手権に参加して優勝した。
セレンというのは、「生まれた日がとてもきれいな月夜だったから、月を意味するからとってみた!」
そのために入学するという連絡をもらい、相当喜んだ。
ちなみに自分が料理が下手だとはこの家族の婆様に、にっこりと追い詰められて自覚せざる負えなかったという……
マレリウス
リリアの料理に関して言ってくれてありがとう!
大和菓子でも、おまんじゅうが好き。
シルバー
親父殿から話や写真を見せてもらい、それをきっかけに文通相手となる。
それで会えるのをとても楽しみにしている。
気持ちは弟分。
セベク
カステラが好き。
ストーリー
リリア「ほれ、昔のように呼ぶが良い」
『………りぃ』
リリア「うんうん」
みないなのがみたい。
『いや、ユニーク魔法が無人島って???』
説明
暗いネタは疲れたので、平和なタイプなむらびとさんで
主人公
ほどほどなオタクだった前世を持つ。
ある日突然、自室のドアを開けたら無人島に繋がった。何を言って(以下略)
それがまぁ、ユニーク魔法で無人島開拓することになる。
性格は単独行動を好む秘密主義。少々のお人好し。
前世のスキルで建前や誤魔化しや嘘つくのが専売特許。
流石に無人島から持ち出し可能と分かれば、鉱石や薬草の育つ速さなど…やべーなおいと悟る。なので「買った」「取りに行っただけ」など誤魔化すようになる。
というか、やばくなったら無人島に引きこもる。(逃亡手段)
俺が繋げなきゃ戻れないし、なんとかなるだろとか思っている。
ネット回線ある限りは生きていける。
ユニーク魔法
【無人島開拓プロジェクト】
研究結果(尚、継続調査中)
・商人とか一切いないけども、買い取り箱はあるのでそこに入れると買い取られる。
・商店では自動的に変更及びに更新されている。
商店≫種(花や食材のも)、家財道具、肉や魚、本まで
服屋さん≫服はもちろん、型紙や布生地がある。作成したものが評価されて買い取られる。
博物館≫展示スペースはもちろん、図書館まで備え付けられている。
・すべての商品の作り方(レシピ)がレベルアップするごとにわかる。ものづくりの職人に進化。本で習得してもオッケイ判定。
・無人島で採れたもので作ると頑丈。
・単位はベルなので無人島専用の価値。
・食べ物とか持ち出せるし、持ち込める。
・なので、植物や果物を育てている。3日前後で育つ。しかも高品質。
・テレビやネットが前世の回線。
以下省略
=とりあえず無人島開拓、めっさ楽しい。
むらびと体質になっている。
身体が頑丈(病気もなく、怪我も軽症程度)
力自慢(斧をぶん回すし、ピッケルやスコップで開拓している)
作業台と材料とレシピがあれば大半が作成できる。
トレイ
目立たないハーツラビッツ寮生徒(1年生)がリドルのオーバーブロットと庭掃除を豪腕で終わらせていく様に、( ˙ㅿ˙ )
スコップで薔薇や木をを引っこ抜たり、戻したり、トントン拍子でやっていく。
折れた木は斧で木材でしていく。
怪力…ユニーク魔法なの?え??魔法なし?……え???田舎出身だから、あっそう……
とりあえず、功績をたたえて好きなお菓子を五種類くらい用意した。(動揺していたとも言う)
ケイト
流石に動揺して動画に取れないほどにびっくりした。
木を木材にしていく早業を本人(背中のみ)を許可をもらい投稿。#田舎の本気
田舎出身からは「無理だよ!!」という投稿がされた。
リドル
驚いたものの、薔薇の迷路や樹木たちがほぼ元通りになって一安心した。
そういえば彼には一度も、首輪をかけた記憶がないような……??
目の前で木を分解した…??
ジャック
クラスメート。友達。
たまに一緒に走り込みもする仲。
エペル
クラスメート。友達
田舎出身同士、通じるものがある。
日本人特有の「建前」を習う。
「努めます(できるのは言ってない)」とか
ストーリー
『寮長!危ない!』
リドル「 」
おのでスパパンッ!と木を解体してほしい
『鬼ヶ島寮(×桃組)』
説明
オリジナル寮とやらを見たから
オニガシマ寮
文武両道の精神
極東にあるトレーシア諸国の民族がほぼ大半が所属する寮。転寮していることも。
ちなみにオニガシマ寮なのは、はじめに交流を持った稲穂の国の鬼族が命名したから。
しかし、トレーシア諸国から選ばれたり、オニガシマ寮に属する素質を持ったものが現れないことも多く、途切れることがしばしば。
少人数、そして精鋭部隊のために学園の行事に参加できないことがしばしば。
幼少期から鍛えられた生徒ばかりで、鍛錬の差から負傷者や自尊心を折らないためにも不参加。
この度、30年ほどぶりに6人がやってきた。
寮長のマネをしてか、全員面紗を口元につけている。
愛譚学園
稲穂の国にある全寮制の学園。
生まれ変わり組と言われる伝承などの魂と運命を背負った転生者
アヤカシの一族のもの、伝承などに出てくる種族たちなどが暮らしている。
白峰 櫟(はくほう くぬぎ)=主人公
オニガシマ寮寮長
鬼族の当主のご長男。
しかし、「灰色の鬼」として生まれたがために後継者から除外される。
「白色の鬼」もしくは「黒色の鬼」として生まれなかったことが残念だと陰口を言われるほどに優秀な人物。
「桜色の鬼」と同じく言霊を持つ。強力な言霊のために普段から布を付けて、ウィンドー画面で会話している。
…………んでまぁ、その声がちょょょょえっっっちで、心地良すぎるため、みんな溶ける。魔性の性質をもつ。
これに加えて言霊のために、より逆らえない代物となっている。
あと瞳をある事情から隠しており、妖術によりエコーロケーションを再現して普通に生活している。
………太陽に限りなく弱い瞳のため。夜ほどに薄暗い空間ではないと開けない。
黒曜石のような黒くも美しい瞳。
温厚なみんなのお兄さま。
身内への愛情深く、温厚。
一度怒りに身を任せれば苛烈を極めるために怒らないように注意している。
面紗を付け、羽織風のパーカーを着ており、フードをしている。
白峰 涅人(はくほう くりひと)
「黒色の鬼」鬼族の候補者の片方。
主人公や片方からは「リヒト」と呼ばれる。
兄様を尊敬してやまない。知識人。
原作開始時は二年生
白峰 白霓(はくほう しろにじ)
「白色の鬼」鬼族の後継者の片方。
主人公や片方から「シロ」と呼ばれる。
兄上を尊敬してやまない。武人。
原作開始時は二年生
暮内 紅
「赤色の鬼」の後継者
モデルとして活動している。
クールで無口を売りにしているが、ただの人見知りで緊張しているだけ。
竜胆 宵藍
「青色の鬼」の後継者
「赤色の鬼」とは幼馴染。
柳 裏葉
「緑色の鬼」の後継者
樗 桔梗
「紫色の鬼」の後継者
撫子 鴇羽
「桜色の鬼」の後継者
三年生組(原作開始時)
主人公と同期メンバー(5人)
副寮長
寡黙な従者
ただし、正式な従者ではない。
主人公の世話係が幼少期にはいたものの、年齢も重ねたこともあり、女中として普通に務めに戻っている。
彼は主人公のことを慕っているだけで、自ら従者のようなの行動をする。
そのため、番犬(狂犬)と呼ばれる。
「御前様、如何様なこともこの(名前)にお任せ下さい」
「御前様の前に立ちはだかる羽虫どもの始末をするのは俺の役目だ」
二人目
ムードメーカー、楽観的。しかし脳筋。
勉強は苦手(中の下)
こう見えて、乗馬と弓矢が得意な武人。戦闘に参加もしたことある。
ルークとケイトと気が合うが、表面上で身内しか信頼してない。
「よーし、やっちゃうよ!!」
「あれ?また間違えちゃった!ごめーん!クールウェル先生!」
三人目
消極的、めんどくさがり屋
後方支援を得意とする。術士。情報屋。
運動は程々。足手まといにならないためにも逃げ足は早い。
眼鏡(目元に隈)、猫背。
仲間を守るために日夜、術の勉強や新規開拓をしている努力家。
それを表に出す気はなく、「ゲームでよふかしした」のが定番の言い訳。
主人公本人は覚えていないが、いじめから助けられたことがある。表に出さないが信仰者。
「はーーー、御前様に言われたら動くしかないしょ、やれやれ」
四人目
人外な戦闘狂。
よくサバンナクロー寮生とガンチコバトルを繰り広げては弱肉強食を植え付ける。
機嫌の悪いフロイドと喧嘩をしたことがあり、相当な物を器物破損をした。
主人公を己のボスとして認めており、従順。
寮に属する者達を群れとして認識しているため、彼らを守る意志がある。
物理的に特化しているため、赤点ギリギリ。
口が悪く、舌っ足らず。
「あー?ぁー、うせろ」
「うざっ、」
「御前様、あの雑魚。うざい、消す」
五人目
??
二年生組
双子が入学してくる。
一年生組
途中から監督生(真の主人公)を引き取る。
監督生(悪女)
「監督生」の立ち位置にこだわるために、学園長の言葉には表向きは「女の子だからこっちでいい!!」としている。
しかし、主人公のせいでオーバーブロットフラグはへし折れている。
聞いたこともない寮の存在に敵意を隠しているつもり。
グリムを手放したのは悔しいが、世話をするのも面倒なのでWin-Winだと思っている。
監督生(真の主人公♂)
ゲームだなんて知らないし、女の子と同居だから気を遣ってたら疲れた。
ゴーストの心優しいサポートが無ければ病んでた。
学園長により、ある寮への転寮を進められて即席でオッケイした。
なんかあの子、変な言動ばっかして怖いもん!!
行った先が日本食に類似するものがあり、感謝感激。
ついてきたグリムにも、調教という名前の教育をほどかされていくのでワガママが減る。
自分にもこの世界での常識などを手習いするおかげでマシになっていく。
寮長ガチ勢になる。
学園長
「足りない席はひとつだけ」
「さて、」
「これはこれは困りましたね」
「どちらかが、招かざる新入生ということになります」
「……!こういうのは、彼らに依頼しましょう」
「そうしましょう!!」
レオナ
「ゴゼンサマ」と慕われる姿が兄王とダブり、いちゃもんをつける。
しかし、その言葉は主人公越しに自分に向けたものであることを見抜かれており、後日対話を強制的にさせられる。
ぽろり、と本音が溢れればとまらない。
主人公が家の決まりで正当後継者ではないことに驚愕したり、する。
学院生になることを決め、視野を広げることにする。
ただし、足りない授業が重ねっていたりして留年は免れない。
ヴィル
極東の国の衣装や化粧品に興味があり、それを伝えて後日、寮に招いてもらい、紹介してもらう。
それから交流を深めていき、自分のイメージや悪役ばかりetc.の愚痴が……
『ダークヒーローなんてこっちの国は無いんだな、』と
極東の国でのアニメや漫画、映画を見せてもらい、驚いた。
そして演じてみたいと強く願うようになる。
なので主人公に依頼して交渉してもらい、脚本を貰い、やることにした。
ダークヒーロー役。腑抜けた腐った金持ち相手に強盗を繰り返す組織のリーダーとして活躍していく話。
それから来る仕事も変わり、出会う仕事も変わっていた。心意気が変わっていった。
度々、極東の国ものを再現することを依頼されるようになる。
イデア
極東のものに興味があり、話を聞きたいと思っていたらオルトが連れてきてくれた。
そこからの交流。
アズール
フロイドが早々に先輩と器物破損をやったという話に気が遠くなった。
しかも、関わりを持ちたいと考えていたオニガシマ寮の人間にとは…!
喧嘩両成敗な扱いに持ち込めて良かった。
それから交流を持ち、見たことがない料理などを教えてもらい、融通を聞かせてもらう。
モンスト・ロラウンジの話も相談したら『君のやり方は長期に続けるとしたら手段が悪い。交渉とはこうやるものだ』と支援してもらう。
しかも、努力を認められ、褒められる。あぅ、もう先輩しゅき!!!!!!!!!
フロイド
変身薬が合わず、ストレスもあり、たまたまぶつかった(四人目)と大喧嘩。
薬が合わないことを見透かした主人公とクールウェル先生共同により、専用のものを作ってもらう。
あんなに強い(四人目)が素直に従うやつがこんな奴?とはじめは弱そうと思っていたが、強者の片鱗に本能的に下がった。
強いやつ好きー!
ジェイド
フロイドと(四人目)の惨劇を「おやおや」の一言で眺めていた。冷や汗はかいていたが。
アズールもフロイドも懐く、主人公に自分も堕ちるとは思ってもいなかった。
強い人は好きです。
ストーリー
まぁ、真の監督生くんが主人公に懐いて、末っ子扱いされるだけの話。
おばブロ???なんのことかな??
『お願いっ思い出して!今後のストーリー展開をっ!!』
説明
よくある「自分の書いた二次作に転生したォ」
主人公
来世は男になりたい系美人さん
転生したらおにゃのこに絶望しつつも、男装の麗人として過ごす。
『男女の性別を超えた俺!!(`・ω・´)キリッ』と開き直る。
だが、名前が記憶にある二次創作ネタにあったことを覚えており、嫌な予感がしており、とりあえず学園に行かないことを決めていたが両親の善意の根回しにより、逃げられなくなった。
どちくせう(泣)
キャラ
主人公に恋する乙男
主人公=男性と思っているので、恋心を封じようとしたが誰かに取られるのが嫌で頑張る。
「君が男でも、好きなんだ!!」
監督生ちゃん
いい子ちゃん√
キャラに告白だと、主人公が恋のキューピーットになる。
主人公に告白だと、主人公の取り合いになる。
悪い子ちゃん√
好きなキャラが主人公が好きだと乙女心で察して、「ふえぇん、主人公くんがぁ……」てなる。
そうなると、主人公は即座に退学届を出してトンズラする。自分の命第一。
だけどキャラにより、破滅に追い込まれるし、主人公を追いかけてヤンデレになる可能性がある。逃げて。超逃げて。
オクタ組
「卒業したら女の子になるから付き合って?」と簡単言う海の子たち。
バレたら全力で、アプローチしてくる。
『女子が好きってわけじゃないけど、男になりたいなぁて考える変な奴だから!君ならいい人見つけられるだろ!?』と言われても「君しか考えてませんが??」みたいな
フロイド
一番簡単に言いそうという偏見。
「好きだよ、好きなの」とさらっというけど耳は赤い。
ジェイド
「好きなんです、あなたのこと。だから性別が気になるなら僕が捨てます。その代わり居てください」と要求してきそう
こっそり、求愛の声を出してそう
アズール
両親に説明してから告白してきそう。
否定されるのを前提で告白する。
「好きなんですっ、」と泣きそうな顔で言ってほしい。
計画して伝えようとするけど本人を目の前にしてパニックになってほしい。
サバナ組
獣人だから、より子孫を残そうという本能が強そう。だから同性(と勘違い)に惹かれるのが意味不明そう。
でも、好きだから。手に入れたいから、諦められないから告白する。
女性とわかったら安心して口説いてくる。我慢した分をぶつけるつもりで。
自分の匂いをこすりつけてそう。マーキング
イグニハイド
無意識にザクロを使ったデザートとか?あげてそう。
ディアソムニア
性別関係なく、お気に入りは手元に置くだろ(偏見)
ポムフィーレ
ヴィルさんなら、そんな感情丸ごと相手のそのままを愛すと誓うかな???
狩人さんは性別関係なさそう。
ハーツラビッツ
悩みそう。で、性別わかると外堀埋めてきそう
『いいえ、ただのクラフターです』
説明
魔法使い?魔法士?魔術師??
いいえ、ただのクラフターです。
主人公
無性別な中性的美人
無表情がデフォルト。
見た目は20代後半。実年齢は不明。
聴講生(監督生ポジ)とグリムの保護者としている。
クラフターとして旅をしている。
死に戻りが普通であり、多数のMODも影響しており、異質で異様に異常に歪で…お手軽に“深淵を覗く”ことができる。
様々クラフターの間を旅をしていたために色々と橋渡し役として活動していた。
クラフターであり、実は他者の世界(ワールド)を安全に行き来であるトリックスター
でもある。
本来、他者のワールドには行けないように隔たりがあるのだがそれを簡単にすり抜けてる困ったちゃんなのが主人公。
なので異邦人になるのがなれているが、ワールド(マ○クラ)ではなく完全な異世界に驚いたがいつものように道具は出せるのでゴーイングマイウェイを突き通した。
気配のない用務員。
生徒の喧嘩により壊したのをチャチャと直している。尚、報告書は事務局長に提出して給料と+して特殊技術として支払われている。
聴講生(監督生ポジ)
主人公におんぶに抱っこされて守られている自覚のある。
だから時間ができれば家事の手伝いをする。
だって家族でも友人でもない、会ったばかりのお兄さん(と思っている)に世話されるのは………恩も恨みも忘れない種族ですので!
元の世界に心残りはないから、グリムとお兄さんがいればいいかなー?と思っている。
ちなみにグリムと共に悪意に反応し跳ね返すという魔術をかけられている。
グリム
主人公の底しれぬ圧力が怖いものの、自分の夢を笑うわけでもなく、応援してくれるので好き。
怒る理由も、わかるまで説明してもらい、自分のためということもわかる。
たまにわがまま(今日は絶対ツナ缶食べたい!!etc.)を言って困らせたりするけど、それをわかったように笑ってくれるので好き。末っ子。
なので相棒と共に勉強を頑張る。
黒い石?うまそうな匂いするけど、主人公のメシのほうがもっといい匂いするゾ!!
拾い食いはお腹を壊すし、大魔法士を目指すやつがそんなことをしてたらかっこ悪いし、もっと美味しいものを作ってもらっているからしないゾ!
『力というのは使い時とその理由を間違えれば、ただの暴力に過ぎない。そしてやり過ぎれば君が悪者になる。
あの入学式で君は火の魔法を使ったが、あのような狭いところで使えば火事になる。怪我人だって出た。もし死者でも出たら害獣として処分されていた。わかるな?グリムよ、持つものは使い時とその理由を間違えればどうなるか。それがわかるように第三者に説明できるように、学びなさい』
なので我慢を重ねて、権力者(頼れる先生方と読む)に「悪くねぇんだゾ!」と理性的に訴えることを学ぶ。
「なんで?」と聞く癖がつく。
エース
底しれぬ圧力(以下省略)
ちょくちょく厳しいことを言われる根っからの末っ子くん。
だけど本当に落ち込んでたりすると、何気なく優しくしてくれる近所のお兄さんに懐く。
デュース
「兄貴」と呼ぶ。
凛として、堂々としている姿がかっこいいとか。
時間が合えば監督生とグリムの鍛錬に参加している。
先生方
学園長の初期対応に「うわぁ、…………」となった。
主人公たちのサポートにつく。
主人公とは酒の話をしたり、異世界の技術に驚く。
監督生とグリムが一生懸命勉強してるのが可愛い。癒やし。
グリムはちょっと生意気だがここの生徒と比べたら可愛いもの。
「!?わかったゾ!!」とニッパ!と笑うのが癒やし。
ほらー飴ちゃんいる???という先生方が多い。
ゴースト
オンボロ寮に住む方々。
主人公により、棲み分けを言い渡され、学園長の許可もあることだし、自分たちが勝手にいるだけだからと特に文句はない。
むしろ、きちんと棲み分けをしてもいいかと聞いてくるし、最上階にお部屋を用意してくれて嬉しい。
彼らは生者なので水回り関係で一階なので仕方ないもの。
いろんな生者が遊びに来て楽しい。
空気が読めるので主人公のみの対応をしたほうがいい生徒が来ると自室に帰る。紳士。
リドル
主人公→クールウェル先生経由でエースの無断外泊を聞いて頭を抱えた。
きちんと管理者として連絡してきた主人公の対応にこの件は後で問いただすことにした。
実はクールウェル先生から一字一句伝言して聞かされており、“ハーツラビッツ寮一年生 エース・トッラポラ自身が連絡したくないと言いましたが、未成年を預かるためにオンボロ寮管理者としてご連絡させていただきました”と。
無断でケーキを食べるくらいだし、これ以上怒られたくもないだろうからそう言うのは目に見えている。
しかし、大人として、オンボロ寮を預かる身として筋を通したので機嫌がちょっと戻った。それとこれは別だが。
なので後日、保護者である主人公に聴講生とグリムを巻き込んでしまい、謝罪した。
もちろん、二人も謝罪している。
『二人が許すなら俺から言うことはない』と毅然とした態度。
『あと、なにかあったら話ぐらい聞くからオンボロ寮に来るといい。君はまだ子どもだし、寮長としての立場を気にするならなんの関係もない第三者の俺に話せばいい。もちろん話は誰にもしないと誓おう』と会ったばかりの自分を心配してくれる優しさにキュンとした。
なので時折、オンボロ寮に遊びに行く。
聴講生とグリムの家庭教師をすることもあり、“人に教える”難しさを学ぶ。
どうやったらわかってもらえるか、伝えられるのか、と考えるようになり、主人公のそばで見るようになる。
自分ができるからと、できるわけじゃない。
自分が一週間でルールを覚えられたからと言って、覚えられるわけじゃない、
押し付けていたことを痛感し、どうルールを守ってもらうか相談し、少しずつ改善していく。
法の解釈は時代よって変わるもの。
頼れる大人。
後日、気まぐれに贈り物をされる。
中身が希少な青バラかと思いきや、青みの深い氷でできた薔薇だと判明。
え???( ˙ㅿ˙ )
トレイ
リドルが少しずつ変わっていく様子を支える。
だけどできなかったことを悔いているのを主人公に見透かされて面談してカウンセリング(おしゃべり)を受ける。
一緒にお菓子を作ることでストレス発散するようになる。
ケイト
乗っかって会いに来るようになる。
でも疲れているのがバレて空き部屋に突っ込まれることになる。
「なんで、わかっちゃうのかなぁ、」
『さぁ?なんでだろうな、とりあえずゆっくりしてけ』
「はぁい…」
オンボロ寮がセーブポイントになる。
レオナ
一応、保護者にも説明(ラギーがして)謝罪。
別に『うちの子たちを巻き込んだど阿呆は貴様かぁ!』とぶっ飛ばされたのが理由じゃないよ!!!
しかし、主人公から『王とはなにか?』と質問される。
『それは王族だから王になれるのか?』と言葉遊びに付き合わされる。
『……王とは民という、己を認めたもの。それは国の民でないといけないのか。君はすでに彼らの王ではないか。』
……………。ちょっとは授業に出るようになる。
夢である故郷に緑の土地を増やすため、主人公の知恵を聞く。
そしてラギーに協力してもらい、スラム街で使わない土地を借りて実験を繰り返してのちに実現させる。
ラギー
第二章後、オンボロ寮の裏に家庭菜園(ビニールハウス)があるのを知り、手伝う代わりにおそそわけをいただく。
育て方や注意、植物の病気、その対象法などを数多く事を教えられる。
貰えるものだからもらっていたが、ムズムズとしてきてしまう。
だって家族でも何でもない、ただのオンボロ寮の管理人が関係も縁もない自分に教えてくれるからだ。
智慧とは知識とは情報でもあるから、それを貰い過ぎと感じてきた。
しかし、『活かすも殺すもお前次第だ。なにか後ろめたいと思うならば誰かとために活かしておくれ』と。
なので故郷で知恵を活かすようになる。
そして将来、レオナさんの協力して実験地として緑の土地を増やすことになる。
ジャック
尊敬するレオナさんやラギーさんとラフに話している姿を見かけたり、鍛錬に参加したこともあるために尊敬する人物。
アズール
さんざん狙っていたオンボロ寮に人が住むようになり、どうしてやろうかと企んでいた。
しかし、主人公の有能さから敵対するよりも友好関係を結んだほうがいいのでは??と考え始めた。
しかし、(ネタは思いつかないけども。彼に対してアズール側が不手際を起こして頭を抱えてほしい)
…みたいな感じで関わっていってほしい。
『お口チャックしておこ☆』
説明
ある存在が闇の鏡に導かれちゃった
主人公
ある世界でのある存在。
オンボロ寮に住む事務員として務める。
正体
日ノ本という国の太陽神 アマテラス様の鏡(影)の存在。
トコヤミノスメラギ様
太陽が隠れる皆既日食を司る。
ツクヨミ様と被るが、夜も関係する。
様々な魑魅魍魎の頭でもある。
ぬらりひょんからの報告を聞く。
普段は暇だからと外界にて事務員として生活している。だって皆既日食ぐらいしかお仕事ないもの。
闇の化身。アマテラスと同じく12の筆技を持つ。但し太陽は登らないで皆既日食になるし、三日月は曇りを晴らすだけ、のもの。
12の筆技
某神ゲー。
姿は同じものの、体の色は黒と隈取は青で構成させれている。
監督生
色々とSAN値ピンチではあったものの、同じ被害者がいるかは幾分か落ち着いた。
学園長に流されそうになるものの、主人公が大人()としてグイグイと行く姿に尊敬している。
筆技かっこいい!(超能力とかの分類と思ってる)
ストーリー
『約束だぞ、ディア・クロウリー』
ー………
さて、この目の前の惨状にて説明させていただく。
口元を押さえて、膝つく学園長
その前に仁王立ちしている主人公。
主人公の背中を唖然とした表情で見ている寮長たち
ドアのところで固まっている監督生とグリム
…寮長会議が開かれている中、乗り込んできた主人公と学園長が少し会話しただけでこうなったのだ。
魔法を使ったようにも見えない。
『なぁ、学園長殿。約束したよな』
『俺とユウの身の回りの安全と生活の保証を行うこと』
『ひとつ、魔法石採取。これはあなたが軽率な発言により、踊ろされた。一歩間違えば彼らは死んでいたかもしれぬ、と。私は伝えたはずだ』
『ひとつ、学友とともに薔薇の女王との戦い。責務を持つもつが、彼もまた子ども。なぜこの学園、カウンセリングがないのだ。相談する第三者を用意すべきでは?と伝えたら私にしたことを忘れてはおらぬぞ。資格もない、ただの会話相手として…と流したな』
『ひとつ、獅子の子の戦い。これもまた雑用として巻き込まれたな。話を聞いてくるだけがあのようなことになったのは少なくとも学園側でやり方を変えたら少しでも抑えられたのではないか?戦う場を増やしたり、シード権とするとか、やりようはあったよな』
『ひとつ、海の子。これは人の子は関係なかったよな。あとから聞いたが、食費を盾にした、とか』
『約束、破ったな』
ごふっ、
『なぁ、学園長殿。あなたが我らを正当に保護してくださるならこんなことしなくてよかったんだ。ー…神に嘘をついてはいけない。そうだろ?』
ーは?
『俺に約束をして、破った。それだけで神罰さ。まとめて送るね!』
『まぁ、地味に嫌なイタズラにするよ!いつ終わるかは知らないけど!!』
んーーー……
毎朝寝癖がつくし、直すのが面倒な超合金な寝癖。
ないもないところで躓いて、誰かには目撃されてちょっぴり恥ずかしくなる。
社会の窓を時折、締め忘れるetc.
『じゃ、……次はない』
えっ??神さまってマジ?、とポツリともれた。
後日、監督生経由で知ったのは
太陽神の影と呼ばれる存在で、皆既日食を主に司る暇人な神だとか。
学園長「」カタカタ
どんまい!
『無いなら作ればいいんじゃなぁい??』
説明
ハンドメイド作家の多重転生人生
主人公の多重転生者人生
ハンドメイド作家
王族専属のアクセサリー作家
靴屋さんの弟子
ハンター兼ハンドメイド作家
和洋文化の料理人の弟子×複数
箱庭のクラフター
村長したり、島代表したり。
鉱石採取の専門家
電気屋修理の弟子やプログラマーの弟子
……以下省略
主人公
やんごとなき高位的存在からは『創作師』『創り手』と呼ばれている。
この度、よくわからん森に捨てられていた。
そしたら大きなお狐さまに拾われる。
お狐さま一族からは「末っ子」「愛子(あいご)」と呼ばれる。
高位的存在だろうともゴーイングマイウェイ!!な態度。
小柄。
お狐さま
稲荷神様一族の総本家のご隠居
神域に迷い込んだ“複雑な魂”の子供を引き取ることを決めた。
加護を与え、一生食べ物に困らないようにしてある。
ユキとユメ
双子の狐。
主人公を下の子(弟/妹)として思っており、ご隠居の許可のもと側にいる。
うちの子に手を出すのは誰じゃこらぁ!!(モンペ)
神主一族
「御子様」と呼んでいる。
信仰のあまり、嫉妬心が無いわけではないが表立って騒ぐ者は信者として相応しくないと粛清されている。
すでは御前様のご意向のままに。
神を恐れず、畏れよ。
学園長
胃痛とお友達★
天罰あるじゃないですかーヤダーー!!
しかし、闇の鏡に選ばれたならば通わせなければならない古の契約のために交渉した。
教師陣も事情聞いて頭を抱えて同情した。
教師として平等に扱わなければならないが、天罰は勘弁してください!!
フロイド
主人公の靴に興味を持ったことから仲良くなる。
お友達第一号。
俺の靴作ってー!!
主人公を抱っこやハグをするのがお気に入り。特に一緒にお昼寝するのが好き。
機嫌悪いときも『フロイド』と呼ばれるとその気持ちが溶けていくので変な感じ。
でも嫌じゃないので、気にしません。
『…その手に持ってる魔法薬を手放そう!!な!?』
説明
人外(not人型)に片思いして、人型にしょうとするキャラとのバトル。
魔法薬片手に迫られる。
主人公=人外not人型
ジェイド編
主人公=狼
山で熊型魔獣に襲われかけたところを助けられて尚且つ、下山させてくれた。
そこからお礼として果物と生肉を捧げた。
一度ばかりではなく、通いつめてくる。
「貴方と契約し、僕の物になってくれませんか?」
「…番になりたいです、あなたと」
と、言いながら魔法薬片手に迫る。
『』
説明
魔術師の弟子はフラグをへし折る星のもとに生まれた。
いわゆるトリックスター(イレギュラー)
魔法士と魔術師
「摩訶不思議な奇跡を起こす魔法士」
=専門用語(呪文)により、イメージと呪文(言葉)が連結して、はじめて発動するイメージ
「手順を踏み、理(現象)を理解できた上で行使する魔術師」
=数式と答えがあるイメージ。
似て異なるもの。
似ているから、魔術を発動させても“魔法”と思われる。
魔術を扱える、魔術師と名乗れるほどの人物がいないことが主な理由。
召喚師のように魔法円や魔法陣の使用をしているイメージが強いとか。
クロウ・リード
この世界で「魔術師」と呼ばれた人物。
謎多き人物でその存在や生まれた年などすべてが不明。
しかし、グレートセブンの手記に少なからず名前が現れた。そのせいで年齢が不明。
ハートの女王さまとお茶会をした。
「クロウとの茶会は何よりの私の楽しみ」
百獣の王を追っていたものたちを追い返した。
「クロウは口であいつらをいい負かした。俺の匂いがあるはずというのに牙を向かせずに」
海の魔女と多くの取引をした。
「彼との取引はいつも心躍るものがある。彼の口癖は“対価は対等でなければならない。貰い過ぎも与えすぎてもならない。破れは魂に傷がつく”と」
砂漠の魔術師の王様を助けたことがある。
「魔術師として尊敬しているクロウ様とお会いした。」
美しい女王とは?
死者の国の王とは?
茨の女王とは?
彼の持ち物は多く者が手に入れようと躍起にになったものの、誰も手に入れることはできなかった。
有名な方にあるあるな偽物があわれたることはよくあったが、何かしらの理由で嘘と発覚する。
リード家に伝わる伝承では、正当継承者のもとに現れるとされている。
継承したもの一覧
前世に置いてきた専用のカードたち
師匠に力の制御とコントロールのためにプレゼントとして送られた。
師匠が創ったものと本人が創ったものがある。
杖
三日月石という貴重な石を使ったもの。
カードたち同様に先見をした師匠から“(この世界の)クロウ・リード”に預けられもの
ちなみに三日月石はある島にある天に近い険しい頂上にあるとされている。
しかし、その三日月石を狙った国により島が荒らされて乱獲したことにより採取不可能となった。
なので現存しないもの。価値がつけられないもの。
持ち主を選ぶと言われており、選ばれたものに不自由のない未来を与え、それ以外なものには厄災を運ぶとされており、乱獲した国は数年後には飢饉と天災に襲われて滅びたそうな。
詳しい精製方法は不明。謎の多い鉱石。
見た目について
透き通った青い石にぼんやりと三日月が浮かぶ。月夜の、三日月の夜にかざすと神々しく淡く光り輝くとされている。
魔力伝達が早く、より精密な魔術にも対応できるとされている。
厄災に転じると真っ赤に、血のように染まる。三日月が見えなくなる。
グレートセブンや著名な友人、モブから送られた様々なもの。
お礼の品や贈り物はもちろん、手に負えないと呪物(※解読済み)を渡されたりした。
貴重なものばかり。
ちなみに魔獣からは、牙や羽などを渡された。
ハートの女王からは魔法のティーカップセット
百獣の王からは加工した象の牙のコップ。
海の魔女からは海の宝物と言われる“千年貝から取れる大粒の真珠”とその貝。
他には書物、メモ帳、………etc.
そして、ある一通の手紙。
ロキ・クロウ・??=主人公
リード家の遠い親戚さん……らしい。
亡き祖父が自慢気にそう言っていただけで、家系図もないし、両親も戯言だと流していたから。
ミドルネームが「クロウ(crow)」となっているが、珍しもないので周りは「祖父辺りがクロウさんなのか??」と思う。
正当継承者という、前世がある世界線のクロウ・リードの弟子。
魔術師を中心にその国ごとのマイナーなオカルト文化まで好奇心から会得した。
標準な体型をしているが、大食い。
師匠たちも呆れるほどであったが胃袋を掴まれていた。
無自覚な多重転生者なトリックスター。
様々な世界のフラグをへし折ってきた。
なのでこの世界のフラグもへし折った♡
ディアソムニア寮所属二年生
天文部(という同好会。人数関係上)
しかし、料理研究部と言われているのは遺憾である。
狼型の魔獣
影に潜んでいる。学園長ぐらいしか感知してないほどの隠密レベル
梟型の魔獣
ジェイド
暇つぶしに散歩していたら偶然、天文部がある塔のある建物の端っこまで来てしまい、偶然にも簡易エレベーター(階段が変形)する隠れスイッチを押して出会う。
餌付けされる。
フロイド
クラスメート。餌付けされる。
「お菓子チョーダイ」と取ろうとしたら『ん、』(読書中)と差し出されたことをきっかけに、わざと読書中におねだりするようになる。
アーンされるのも好きだし、『これでおしまい』と頭をぽんぽんされるのが好きだから〜♡
※主人公の契約している子たちと同じ扱いを受けているだけ。
アズール
彼の料理の手を買うためにもと契約しょうと迫った。
しかし、末っ子フロイドにネタバレされてるし、『アズールくん。何考えてんの?』と(あ"??)と思ったら、真っ赤になるほどにべた褒めされた。
「コーヒー作ってきます!」『え?ジェイドくんの紅茶、「コーヒー!作ってきます!!!(ブラックコーヒー様助けて!!)」アッハイ』
双子に爆笑された。
それから「僕を褒めろ!!!」と徹夜が続くと駄々をこねる。
リドル
図書館で知り合う。
ポツリ、とルールを守らない奴らに困っていると相談をした。
『いや、リドルくんでも覚えるのに一週間かかったのにそこら辺の奴らが覚えられるわけないよ』と説得された。
それから学年別の段階式罰則が制定される。
一ヶ月交代の当番で掲示板に「規則一覧」と、今日守るべきルール(火曜日にハンバーグ禁止とか)を貼ることを決める。
ほかにも当番内で必要そうなものを貼ったりとか、新聞作ったりとか掲示板を好きに利用できるようにしている。
それが功を奏して守れる人やユニーク魔法の使用頻度が減って落ち着くが、根っこにある母親の存在がちらつく。
ー『君は法を守っているわけじゃない。従っているだけだ』ー
意図的はないが、彼にカウンセリングという相談をし始める。
視野が広がっていく感覚を楽しんでおり、母親とは距離を起きながら付き合うようになる。
カリム
自分に真正面から『キミ、ジャミルくんの頑張りを本当に理解しているの?』と言ってきた主人公にびっくり。
個人的に命の危機がない限りは、程よく綿に包まれて育てられてそうと思ったので否定されたり、怒られたりとかそんななさそう。
苦言を呈する人間なんていなかったから。
だから真正面からそんなことを言ってきた主人公と友達になりたくてめちゃくちゃ頑張るし、まとわりつく。子犬かな??
ジャミル
真正面からあのカリムに意見を申し出た主人公にびっくり。
ヴィル
天文部なんて、夜更かして肌に悪いじゃない!!!とか思ってたけどルークに連行されて見たほうき星に感動した。
『今しか見れないものなんだ。見ないと損だろ、』
それからたまに天文部にお邪魔する。
愚痴を溢していたら『主人公を食うほどの脇役ってだめなの?名脇役って』『それか、ダークヒーローていうのは?』
ダークヒーローの解説に演じてみたいと目覚める。
主人公?ならサイコーの悪役もダークヒーローにもなってやろうじゃない!!今の話で脚本書きなさい!!となる。
話題作となり、ヴィルさんを語る上で必須の作品となる。
ルーク
普通に仲のいい。たまに餌付けされるし、ジビエ料理を作ってもらう。
ウィザードと呼ぶ。大正解。
ストーリー
ここはオーバーブロットのフラグがすべて折れた世界線。
………なんだろ。
彼はあのクロウ・リードの正当継承者と選ばれたことがバレる。
様々な歴史的価値がある代物を見て騒然とする。
リドル「もしかして、薔薇の女王が送ったティーカップセット!!」
とか、騒ぎになる。みたいな
『隠れ蓑』
説明
ロングコートの中に避難する人たちが見たかった。
是非とも、フロイドやジェイド、アズールの避難先になってほしい。
暗闇で狭いところが安心するからって言って!
主人公
いつでも足首ほどまであるロングコートを着用している不思議な学生。
本人曰く『ユニーク魔法の実験』
イグニハイド寮 副寮長(三年生)。
イグニハイド寮生の保護をすることもあるために、崇められている。
ユニーク魔法『堕ちる夢のはじまり』
光を拒絶するほどの暗闇。
暗闇並びに影ならば収納、移動、拘束の手段になど用いる要素が多い。
自発的に影、ロングコートにより影を作り上げて実験を繰り返している。
過去に事故で己の影に人を落したこともあり、飛行術などの運動系、スポーツ競技に参加は条件付きで不参加となっている。
条件は先生方のルーティンによる課題提出。
基本的に一ヶ月に一度、提出。内容によるが期限は伸びることも。
副作用として突如 睡魔に襲われることがあるため影の中に避難する。
その際の夢は落ち続ける夢を見ている。
『第三者の男装生徒』
説明
よくある「監督生に嫉妬した男装生徒がオーバーブロット!!」ではなく、
「それを横目で見ていた男装生徒が学園長に呼び出される話」
オーバーブロットした男装生徒
男女の双子。
病弱な相方とお家のために入れ替わり入学させられた。
…この悪行がバレてお家騒動に発展し、本人はおば様に引き取られて、お嬢さんとしてやり直す。
坊っちゃんのほうは女として病院で(身内で固められて)過ごしていたが、これまたこの事件で自由となり、相方と共におば様に引きられる。
おば様
親戚として遠めである。
田舎の地主。
今回のことを聞いて引き取る。
引き取る対価として、土地の管理を引き継ぐこと。それだけ。
公認の男装生徒
魔力が膨大であり、質も良い。
そのため並の魔法士学校では……というところに招かれることに。
学園長と話し合いの結果、本人の希望で学園長のみの把握となった。
子供というのは大人の行動を案外見ている。
なので、先生が無意識に「異性」だから…となる可能性があるからだ。
学園長は教師として教壇に立つわけでもなく、接触は少なめなので態度に出ないだろうということで把握している。トップだしね。
ディアソムニア寮生 4年生。
男性としての生活を満喫しており、完璧な男装。一方、そのせいで乙男を作り出していることに気づいてない。
学園長
いや、他にも居たんですかー!!!と胃薬が手放せない苦労人。
なので公認の方を呼び出して「不安とかストレスとか大丈夫ですか???」と話し合いをした。
実は学園は共学。男子校とは書かれてませんよ!!
「え??なぜ、監督生さんに彼女を紹介しないのか?ですって。
簡単ですよ、監督生さんはすでに女性として通っているのに彼女を紹介する必要性はないでしょう。同性だからと親しい関係なったら男女の関係と思われたら被害者になるのは彼女だ。監督生さんには“ナイト”がいますからいいですけど、これ以上面倒事は困りますから」
「表向きは男性として卒業させるんですから。書類上は特待生としてですが」
「それに先生方に言わなかったと同じ理由なのはわかりますよね??
監督生さんとって“唯一の同性”となれば、……これ以上監督生さんばかり構う暇はありません。」
監督生に対し、こちらの不手際なのは自覚しているので保護etc.をきちんとやってるのにこれ以上のことはするつもりはない。
同性と会いたいならば外でナイト共に出かけて増やせばいいでしょ。
監督生さんばかり依怙贔屓は、詫びもしてますし、これでいいでしょ??
教師ですから、生徒を平等に扱わなければならない。そうでしょう?
主人公を知人(口の硬い)の会社に研修に行かせている。
乙男たち
主人公に対して何かしらの恩義や激重な感情を向けている。
だから性別バレたら一気に囲まれる。逃げて。
アズール
飛行術の補講でお世話になる。
ツンデレ姫。二人だけになると甘えん坊。
『監督生なんて知らね!!=͟͟͞͞( º-º =͟͟͞͞( º-º =͟͟͞͞)=』
説明
いじめっ子といじめられっ子がトリップして、いじめられっ子が逃げる話。
いじめっ子=監督生(偽物)
お嬢様。欲張りな策略的な悪質なお嬢様。
学校内で上位ランクに入り、ターゲットを決めては周囲を従わせて陰湿な行為を行っている。
本人は忘れているが、その強欲さから神との契約を行って「生贄(いじめられっ子)」を差し出した。
生贄にしたのに、ついてきて不愉快!!
しかし、神は悪魔であったし、選ばれたからと、生贄を差し出したからと、願いが叶うわけないだろ。
悪魔は知っていた。いじめられっ子が数奇な運命に捕まっていたことを。
だから、この契約は不成立となっているが、この身体が強欲が煮詰まるのを待っている。
つまりは元々の狙いはいじめっ子!
いじめられっ子=監督生(本物)
数奇な運命に絡まれた不憫な子。
目覚めたらいじめっ子が偉そうで、下僕扱い。
周りは「女の子に〜」だから疲労困憊。
誰も信用していないし、できない。
そこを用務員(人)に優しくされて、「ぼく、用務員になるぅ〜!!」と大泣き。
用務員さんの手筈により、オンボロ寮生から変更になる。(二章前)
このせいで、余計に世界(ストーリー)が捻れていく。
用務員さん
ある種族とのハーフな人。
学園長と対等に渡り合えるが、なぜか用務員をしている。
学園長に圧力をかけて、いじめられっ子を引き取り、保護者となる。
学園長
用務員さんには何かと頭が上がらない。
『悪夢の術士』
説明
シックスさんたちを束ねる人を書きたい=レディの成り代わりか……??と思った。
レディ成り代わり
和服美女。
鏡を嫌い、映ることを嫌う。
なので仮面(上半分)を付けている。
実は産まれながら魔性の女であり、神秘の力を吸い取る(魔力や霊力と言われるもの)ため、蛾のように人々を寄せ付けないためにも顔を隠す。一度見てしまえば彼女の糧になることを望むからだ。
退治として多くの魔物の魔力やときには生命力を奪うことを生業とする。
普段は自ら引きこもり、お呼ばれしない限り外に出ない。
その島に集まってきた異質な不思議な存在たちを束ねる。
悪夢の魔女と呼ばれる。
シックス
レディを親と慕う幼き娘。
あまりにも様々ものを食べる暴食な様からお国からは処分を予定されていたが、レディが噂を聞きつけて引き取る。
そこで“ありとあらゆるものを食べられる”特質体質と発覚。
尚且つ、セーブするように術式をかけられており、なんとか普通に生活している。
食料としてレディの仕事後の魔獣たちを食することで渇きを誤魔化している。
モノ
特異体質 電波による転移で親に利用されて犯罪を犯すことに。
レディがお国から引き取り、面倒を見ている。
食いしん坊なシックスに振り回される紳士。
ストーリー
オンボロ寮にある鏡がどこかに繋がって、ものとシックスと名乗る少年少女が出てきた。
彼らの言う「悪夢の魔女」とは極東にいる魔女で、ありとあらゆる魔獣を討伐している凄腕の魔女らしく……
みたいなのがみたい
『(×小さな悪夢)』
説明
だって、リトルナイトメアを見てたら
twstも七つの大罪がテーマやんって思ったんだもん。
追記
見た目を欲に素直な子供にするか、大人にするか、悩む。
だって、シックもモノも子供だし…統一させるか否か………
ユニーク魔法【七つの大罪(オムニア・プリンキリウム)】
モノ=傲慢/グリフォン
能力、特殊な電波塔を出現させ、その電波塔が発する電波で人を意のままに操る。
電波が通っていればどこへでも移動できる。テレビやパソコン、スマホを使って移動できるということ。クラッシュや書き換えも得意。
見た目は紙袋を被っている少年。紫色のリストバンドをしている。
「そう貴方が望むなら叶えよう」
ドュオ=憤怒/ドラゴン
能力、身体強化と自動回復。つまりほぼ永久に戦えるマン。
戦闘能力は随一。破壊行為が大の得意。
黒色の首輪をしている。
見た目は大柄な男性。
「さぁ!俺とサイコーのコロシアイしょうぜ!!」
トリア=嫉妬/マーメイド
能力、人の感情を乱し、負の感情(嫌い/憎い)を引き出し膨張させる。つまりは不安定な精神状態にし、正常な判断をできなくする。お手軽SAN値ピンチ状態。
見た目は、人々を惑わす美しき緑色の瞳の人魚姫。いつもニコニコ、あなたの心を掻き乱し意のままに転がり落とす傾国の悪しき魔性。
「あら、あらあらあら困ったわ。わたくしのマスターを困らせるなんて!」
テトラ=怠惰/フェニックス
能力、存在そのものを希薄とし、触れたものも希薄させて持ち帰ることもできる。
なので不法侵入をし情報の入手することができる。
壁や魔法により施錠された空間などのすり抜けもできるために、この存在に対抗する方法はない。窃盗も可能。つまりは完全犯罪できる危険な存在。密偵担当。
切り札的存在。憤怒(物理担当)と手を組めば一国を滅ぼせる。
必要最低限の行動で物事を済ますことに特化しており、大事になる前に事を片付ける。
白色のピアスをしている。
セリス=強欲/カラス
能力、鑑定
ありとあらゆるものを“鑑定”して価値を教えてくれる。
特に鉱石に目がないが、欲しいがために不当な鑑定はしない。正当な価値をつけて正当な金額を支払う。価値を下げる行為などを毛嫌いする。
知識人。言いくるめを得意とする。
赤色のアンクレットをしている。
見た目は紳士服を着た男性。似非紳士。
ペンテ=色欲/サキュバス&インキュバス
能力、嫉妬とは真逆の正の感情(嬉しい/楽しい)を引き出し、膨張させる。つまりは擬似的な幸せな感情を与えてくれる。
ペアの青色のカチューシャをしている。
見た目は可愛い男女の双子。
シックス=暴食/ケロベロス
能力…黒いモヤを出してすべての魔法並びに魔力を無効化という“食べる”行為をする。
いつでも空腹なために、支障のない程度に周りの魔力を得る。
見た目は黄色のレインコートをきた少女。
“何でも”食べるが、主人公の手料理が一番好き。
「お腹が空いた」
ノーム=魂
彷徨える魂。何かしらの理由で死亡した存在。だが、寿命が残っているために冥府のもとに行けない。(まだ)行く気がない。
大概が生まれるべくして産まれなかった(死産)が多い。特に競争率の高い人魚の割合が多い。
肉体という器がなく、様々な存在から狙われる。おやつ程度の感覚で。プランクトン感覚で
保護する対価に残りの寿命分まで働くこと。
終われば冥府へと導かれる。アフターケアまでしてくれる。
基本的に雑務をしてくれる。
三角のトンガリ帽子を被っている。
自由に動き回っているが、顔合わせはしない。
例えば、落としたペンがいつの間にか部屋の机の上にある…という感じ。
実体化(ゴースト族)になるほどの魔力もない。
ノームの正体に気づく人
家系的な理由として、イデアさんとオルト
長生きで知恵深いとして、マレリウスさんとリリアさん。モブ妖精さんとか。
主人公
ユニーク魔法は、表向きは常に空腹のシックスの能力を“黒い靄ですべての魔法を無効化”することにしている。
ノームは召喚術。
しかし、家系のこともあり、イデアさんやオルトくん辺りは魂を保護していることに感づく。
ゴーストバスターとして雇えないかなぁ、と誘われる日も近い。
オクタヴィル寮生。そのために海から呼び出しが多く困っている。ノームが増える毎日です。冥界へ送ることもする。
イデア
彷徨える魂を冥府の預かり場(次の転生待ち)に連れて行くこともしばしば。
でも反抗されると負担がかかるのでおとなしくしてほしいんだけど。
そしたら“ノーム”と呼び、魂を保護している生徒を見つける。
はー、ゴーストバスターとして雇えないかな??
『』
説明
モッテモッテな監督生ちゃんを眺めていたら、「あの子のこと好きなわけ??」と言われる話。
主人公
成績は上の下。
モブくんだよ。
目の保養だなーーとしていたら、友達がグイグイくるようになった。アレ??
友達
ライバルが減って嬉しい。
けど同性だから意識してもらえず、監督生に取られるのでは?と危機感を抱く。
『』
説明
監督生にとっての魔法が、某世紀末な魔法学校な件について
ストーリー
監督生への嫌がらせのユニーク魔法の転送に巻き込まれて学園の奥地に飛ばされる。
仕方なく、姿あらしを数回駆使して戻る。
その途中、悪霊に襲われるから“パトローナム”を使用してバレる。
でまぁ、大興奮な監督生。
主人公は原作から数十年経過している未来っ子魔法使いの転生者。
同級生にハリーポッターの曾孫がいるとか。
学園長の黒い羽を白くして、杖を借りて疑似体験させてもらう
監督生が魔法を見せてと、迫るのを周りが嫉妬すればいい。
『監督生から「最推し」と聞こえるのは気のせいだよね?』
説明
監督生の世界線の助っ人くんが最推し
監督生くんの世界線での公式
オクタヴィル寮生
・通称 助っ人くん
・オクタヴィル寮長のオーバーブロットの際に数回(ランダム)負けると、助っ人として出てくる。
・「副支配人、リーチ先輩!避難完了しました!」=アズールにより魔法を取られて気絶したり、混乱した客を避難させた。
・「足留め程度ならお任せください!慣れてます!」=戦闘慣れしている??
監督生
謎の多い助っ人くんが気になって仕方がない!!!
色んな二次小説でニヤニヤしていた。
彼にやっと会えてテンション上がる。
助っ人
正体は極東生まれの龍族の子
『私はあなたの親でもなんでもないですが、』
説明
ついにキレただけな主人公
主人公
学園長がついでに生徒にしてあげましょう!!と二人が登校時に言われたものの、硬くなく聴講生として入ることに。
しかし、監督生はグリムとハーツラビッツ寮生とトラブルに巻き込まれるし、手伝いをしょうとしてこないetc.
フツフツと溜まるストレス。
なのでバイト先のサムさんに相談し、独身寮(教員はまた別にある)の管理人メンバーに就職を進められた。
リーダーのご婦人の面談も済ませて学園長をスルーして手続きを進めているときにオクタヴィル寮事件に巻き込まれてブチ切れる。
そのままサムさんにより保護を受ける。
そのまま、聴講生と兼任して働く。
共働き夫婦の娘ということもあり、家事ができる。
私はあなたたちのは家族でもない、赤の他人。なんでここまであなたたちの世話をしないといけないの??
給料の出る仕事ならしたけど、
根っからの鏡のような性格。恩には恩を返すが、恨むとくっっそねっちこい。
サムさん
聴講生となった主人公に『学園長から保護をされているもののプライベートなものまでお世話になるのもと思い、バイトをしたいと思っております』とということで試用期間を経て雇用。
他の雑務と兼任してバイトをしてもらい、寝てる?と不安になることも。
秘密の仲間と親しいようで、ニッコリ。
監督生の甘えに呆れており、買い物にくるのをやめてほしいと思っているが商人としてそうできずに胃がキリキリしている。
それはあの子からまた前借りしてもらったものだろ、キミ…ちゃんと考えて使ってるのかい…?
胃袋を掴まれている。
マダム
独身寮の管理人
教員棟はまた別の管理人がいる。
こちらは用務員、事務員、清掃員などの裏方の皆様。
サムさんもこちらに属する。
子宝に恵まれた肝っ玉おばさま
主人公のことも新しい娘と思い、大切にしている。
異世界の料理=極東文化に近いもの、珍しいことに変わりはなく、食堂のゴーストと共に教えてもらっている。
食堂のゴースト
ふらりと、手伝いにやってくるイケメソたち。
主人公の料理に興味津々で、一部は食堂でも出している。
聴講生の故郷の料理として。
双子
懐に録音機をちゃっかり持っている。
聴講生の(そんな意図はないが)アズールを褒めるのをニコニコ(ニヤニヤ)と録音しており、本人に聞かせた。
アズールのこと会ってもないのによーくわかってんじゃん!!!!!!!!!
アズール
知らぬ人にめっちゃ褒められて( ゚д゚)ポカーンから、感情がぐるぐるしてドッカーンしかけた。
……会ってみたいなぁ、と密かに思っている。
聴講生さんの故郷料理、こんなのあるならこっちで引き抜きたかったぁああああ!!!
ラギー
苦学生なので、教師陣のアルバイトで会うことがしばしば。
食べれる野草の対価に、野菜嫌いな人でも食べれるレシピを。
独身寮のアルバイトに移動したことで生活にも余裕ができたときは随分とハイカラなドーナツを送られた!!!
しししっ!ありがとうッス!
身内でもないのにタダ働きさせられてたとかカワイソ。
泊まりに来るなら聴講生さんのほうが良かったなぁ、と本音を言ったほど。
だってあの人家事できるもん。飯も旨し。
聴講生ならちょっとは手伝う程度の好感度は持っている。
クールウェル先生
サムさんにより、主人公の手料理を食べて胃袋を掴まれている。
なのでオンボロ寮からの引っ越しサポート(外堀埋め)を快くした。
だって独身寮なら遊びに行ってもおかしくないもん
監督生
マミーが専業主婦だったがために、家事ができない。
なのでできる主人公に丸投げしてしまう。
はじめはしょうとしたが、勉強についていこうとしてグリムの世話とかで必死過ぎでそのままズルズルとしてこず、『手伝って』と言われても課題とかを理由にして断ってしまっていた。
しかも朝弱く夜は夜でお腹が空いてしまうとかで、食堂でご飯が間に合わないからと作ってもらっているのに、遊びに来たエーデュースたちと食べてしまっている。
そのたびに主人公が作り直してくれている。
学園長がお金を出しているからいいかなぁ、と思っているが一部は主人公がバイトとして出している。
それを知っているが、ちょっとくらいいいじゃん。聴講生でひまでしょ?私は忙しいもんと内心思っている。
やっぱりこの子もこの学園の子。
なので主人公がいなくなったあとに、ひーひー言いながら家事をする羽目に。
ストーリー
『そんなに言うならあんたらがカノジョたちの面倒をみればいいでしょ?』
『私はあの子の親でも何でもない』
と、エーデュースをバッサリ切ってほしい。
『』
説明
よく食う子がしゅき。飯テロすきぃ
極東
最も東にある国という意味でそう呼ばれる。
他国で様々な理由で滅びた種族が今でも生存しているほど自然環境が(ある意味)整っている。
その反面、その区域内から出たり、増えすぎたり、時には私利私欲のためetc.で死合が行われる。
日出処=(東洋)神秘の色濃過ぎる島。神と呼ばれる一線を越えた存在も居るために毎日刺激的。職人文化や食文化はこだわりが強い。貿易はほとんどしないし、受け入れもしない。勝手に行くのも気にしない。
臙脂(えんじ)=キムチが美味しい文化。リリアさんが遊びに行ったことがある国はこっち。
主人公
フロイドから「シロナガスクジラ」=「クジラちゃん」と呼ばれる。
趣味は料理店とキッチン道具屋巡り
よく食べて、よく料理を作って、よく農家(!?)をしている。
実は極東生まれ。食物の神であるお狐さまからお気に入りされるほどのくいしん坊。
なので極東を巡り、食べ歩きをした。
建前はお狐さまの奉納するための料理の修行の旅。
ユニーク魔法は【巡り廻り生まれて】
植物系の成長促進。どこにでもある銀色のジョウロ。
手塩にかけて育てれば育てるほどに高品質であり、魔法薬になれば相当の効果をもたらすほどのもの。
緑を育むもの。
(レオナさんから嫉妬されそうなユニーク魔法だなぁ、といまさら思う)
これを使って亜空間魔法を覚えて、農家をしている。お狐さまの加護付き。
さすがに畜産はできないので購入しているし、依頼があれば卸している。
学園入学の許可が12月辺りにやってきた(来年の9月に入学式)。
実は調べたら極東の国ということもあり、早急に手続きを取られたため、いち早く連絡からなんか頑張ってお知らせが飛んできた。
しかしこちら、4月に入学と定められており、本人は入学する気だから9月まで暇だね。ということなり、一足先に本国に入国手続きを行い、極東の血筋を持つ方に居候してこちらの国の常識などを学んで隙間で国を行き来して料理を堪能した。
なので、会話で「んん??」と思われることもない。
ディアソムニア寮生。一年生。
お狐さま
お気に入りとして自由を謳歌させている。
いっぱい食べるうちの子可愛い。
よしよし、たくさん食べて大きくなりなさい。
農家さん
一緒に農家していることもある。
えぇ子やね。これ、種分けてやっから育ててみぃ
(お狐さまの機嫌が良いほど来年困らないからという打算もある。)
畜産さん
いつも手伝いに来てくれてありがとうな。
(お狐さまの……以下略)
レン
極東の血筋。
お国を出た変わり者とも言われる。
上からのお願い(命令)により、主人公を預かりつつこっちの国についてのアレコレを叩き込んだ。
ちなみに嫁さんのために国を出た。
上からの方々「(お国の極秘を黙ってるなら)幸せになれよ(* ー̀ ֊ ー́ )و✧」
奥方
旦那の親戚(ただし国規模)の主人公と思っている。
ここを第二のお家と思っていいのよ!と言ってくれるほどのおおらかな人物。
息子
子供。年齢は決めてない。
フロイド
美味しそーに(*´༥`*)モグモグしている姿に母性が芽ばえた()と錯覚するほどにキュンキュンした。
いっぱい食べる君が好き!!!
ジェイド
ついつい、アーン…したくなる。
ちなみに意地悪すると二度と口を開かなくなったし、受取拒否されたし、餌付けしてくれなくなって、……二度としないと誠心誠意謝罪した。
赦された。食べ物関連の意地悪は地雷だと学習した。食べ物の恨みは怖いですね…
アズール
そんなに食べても体型が変わらないジェイドと主人公が妬ましいことこの上ないが、ないけども。
主人公が自分たちの料理を本当に美味しそうに(*´༥`*)モグモグしているから「まっいっか★」と気にしなくなる。
彼の舌が中々に肥えていることを見抜いて試作品を食べてもらうこともしばしば。
休みが合えば、料理屋とキッチン道具屋巡りに同行するほど。
シルバー
リリア様の料理を食べて生還した同種にびっくり。
『独特な味付けですね!!』で済ませた彼は何者………???
答、お狐さまの加護付きの特殊な胃袋持ちの人間です。
マレリウス
ひ、人の子ぉ……!!!
冷静にリリアの手料理の中身を当てていくさまに固まった。
セベク
に、人間……!!!?
ちょっと人間を見直した、らしい。
『(×小さな悪夢(改))』
説明
改変してみた
・一年生
・みんな子どもサイズ
ユニーク魔法【七つの大罪(オムニア・プリンキリウム)】
モノ=傲慢/グリフォン
能力、特殊な電波塔を出現させ、その電波塔が発する電波で人を意のままに操る。
電波が通っていればどこへでも移動できる。テレビやパソコン、スマホを使って移動できるということ。クラッシュや書き換えも得意。
見た目は紙袋を被っている少年。紫色のリストバンドをしている。
「そう貴方が望むなら叶えよう」
ドュオ=憤怒/ドラゴン
能力、身体強化と自動回復。つまりほぼ永久に戦えるマン。
戦闘能力は随一。破壊行為が大の得意。
黒色の首輪をしている。
見た目はスポーツが得意そうな活発な男の子。この中で一番身長が高い。
「さぁ!俺とサイコーのコロシアイしょうぜ!!」
トリア=嫉妬/マーメイド
能力、人の感情を乱し、負の感情(嫌い/憎い)を引き出し膨張させる。つまりは不安定な精神状態にし、正常な判断をできなくする。お手軽SAN値ピンチ状態。
見た目は、人々を惑わす美しき緑色の瞳の小さな人魚姫。いつもニコニコ、あなたの心を掻き乱し意のままに転がり落とす傾国の悪しき魔性。
お姉様ぶりたいお年頃()
「あら、あらあらあら困ったわ。わたくしのマスターを困らせるなんて!」
テトラ=怠惰/フェニックス
能力、存在そのものを希薄とし、触れたものも希薄させて持ち帰ることもできる。
なので不法侵入をし情報の入手することができる。
壁や魔法により施錠された空間などのすり抜けもできるために、この存在に対抗する方法はない。窃盗も可能。つまりは完全犯罪できる危険な存在。密偵担当。
切り札的存在。憤怒(物理担当)と手を組めば一国を滅ぼせる。
必要最低限の行動で物事を済ますことに特化しており、大事になる前に事を片付ける。
白色のピアスをしている。
見た目は小柄な子。黒服のみ着用。
セリス=強欲/カラス
能力、鑑定
ありとあらゆるものを“鑑定”して価値を教えてくれる。
特に鉱石に目がないが、欲しいがために不当な鑑定はしない。正当な価値をつけて正当な金額を支払う。価値を下げる行為などを毛嫌いする。
知識人。言いくるめを得意とする。
赤色のアンクレットをしている。
見た目は紳士服を着て、紳士の真似語をする男の子。似非紳士。
ペンテ=色欲/サキュバス&インキュバス
能力、嫉妬とは真逆の正の感情(嬉しい/楽しい)を引き出し、膨張させる。つまりは擬似的な幸せな感情を与えてくれる。
ペアの青色のカチューシャをしている。
見た目は可愛い男女の双子。いつもにこにこ。トリア(嫉妬)を手を組んで感情ジェットコースターで遊ぶことがだぁいすき。
シックス=暴食/ケロベロス
能力、黒いモヤを出してすべての魔法並びに魔力を無効化という“食べる”行為をする。
いつでも空腹なために、支障のない程度に周りの魔力を得る。
見た目は黄色のレインコートをきた少女。
“何でも”食べるが、主人公の手料理が一番好き。
「……お腹が空いた」
人々に悪夢を見せることを快楽しており、恐怖心を食事とする。
主人公
ユニーク魔法は黒い霧で魔法を無効化する。と勘違いされている。
訂正はしていないが聞かれれば『僕のユニーク魔法はとってもすごいから』としか回答しない。
彼に手を出すと《悪夢を見る》と言われており、ユニーク魔法なのでは??と言われている。
使い魔がシックスたちとも勘違いしている。
どんなユニーク魔法なのか、詳細が不明。
使い魔たちをコントロールできていない、とわざと周りを困らせるのが趣味。悪趣味。
ストーリー
アズールが「コントロールできないユニーク魔法、僕に預けてみませんか?」て近づくけども罠で。
双子共々、悪夢に飲み込まれる。
『彼らと遊んでくれてありがとうこざいます。慈悲深き先輩方』
彼らの天敵となる。
しかし、そんな強力なユニーク魔法なので交渉を変えた。
アズール「契約違反者と遊んでくださいませんか?」
主人公は表に出てくることはなく、電話でやり取りをして指示をすることに。
スムーズに契約違反者を捕まえられることができるので楽々。
彼らは悪夢「恐怖心」を食べれて満足。
主人公はその様子に満足。食事の手間が省けるからね。
……………。
もしかして監督生たちに報復として……ハハハッ
『いつからこうなった?』
説明
直感的に(こいつ、胡散臭い)と思ったから距離を保っていたら…近づかれた。
主人公
祖父が骨董屋を営み、ときには父親に連れられて買い出しに行くこともあり、目利きの才能が開花。
そのため、物の目利きだけではなく、人などに対しても目利きを持つ。
そのためにすぐに同室のアズールの胡散臭さや警戒心の高さなどを見抜き、一定の距離感を持つことを決めた。同じく双子も。
人よりも本や物、歴史的な物に興味があり、別に学友を作る予定もない。
成績はオールマイティー。ただし歴史関連には強いために満点をたたき出す。
そのために文学担当のトレイン先生のお気に入り。
家業により、それなりのコネを持つ。
名家や王宮に呼ばれることも。そのためにレオナさんやカリムとも知り合い。
ユニーク魔法を2つ持っている。
【鑑定士(スコープ)】
採取できるアイテム、触れるものなどにエフェクトが付いて解説してくれる。情報一覧。
相手のプロフィールなども。
ただし、前情報(もしくは智識、知恵など)がないと「???」しか表示されない。
一度も情報を会得していたら忘れたとても解説文として出てくる。
データを集めれば集めるほど精密になっていき、下手な検査器具よりもぐう有能。
そのため、日夜蒐集している。
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
レオナさん
祖父と共にやってきた主人公の相手を年齢が近いこともあり、したことがある。
大人づきあいと空気を読めるために程よい距離感を保ちながら談笑した。
なのでお気に入りでもある。
ラギー
レオナさんのお気に入りとして認識している。
カリムとジャミル
祖父と共に(略)
主にカリムと遊んでおり、それに巻き込まれるジャミル、という感じ。
二人にとっては初めての友人。
特にジャミルはうまくカリムを誘導してくれて護衛が多少楽になったことを感謝している。
カリムが昼寝しているときに声を潜めて話すことが救いだったとか。
ジャミルしか気づいてないが、目利きにより毒物検査をさり気なくしてくれて遠ざけてくれるので感謝。
アズール
主人公が絶妙な距離感を持って接していることから、二人部屋に不快感なく過ごせている。
彼の技術、目利きに目をつけてお店の品物を選ぶために依頼する。
交渉術も高く、安く良き品物と縁を結ぶことができて満足しており、これからも友好関係(というよりもビジネスパートナー寄り)を結ぼうとする。
しかし、それにより絶妙な距離感を感じ始めてる。
レオナさんたちの態度と違う。
えぇ、別に。別に構いませんよ!
………………。( ・᷄-・᷅ )
双子
アズールの計画に必須な人間として認識しており、態度の変わらずにいる感じに好感度を持つ。
しかしながら、少しずつであるが一定の線引きにやきもきしている。
今までならそんなこと気にしなかったのに。
ストーリー
なんだかんだで、主人公と友達になりたいアズールと双子がやきもきしているのがみたい。
その様子をみてレオナやジャミルが鼻で笑うし、カリムは無意識に仲の良さを見せつけてくる。
「やーもー!!」て本人の前でキレたら引かれたこともあり、影でやきもきしていればいい。
青春だね!!
『異世界のイッカクの人魚』
説明
イッカクの人魚
イッカク
・アレは角じゃなくて、歯。二本生えるのは珍しい。
・ハーレム作る。
・臆病。ストレスにとっても弱い。
・息止めて全力逃亡する
・昔はその角がユニコーンの角として売られていたとか。万能薬として扱われた。
・その肉体も栄養素高い
・値段は高め?
ツイステでのイッカク
・ユニコーン同じく神話生物扱い。
・その角は万能薬となり、その血肉は死の淵から蘇らせる。
しかし、実際にそんなことしたら祟られるとして信じられている。
偽物を取り扱ったものたちが軒並み不運にあったのが伝わっており、それが理由。
・海の民が一度は見てみたい生物として有名。多分、一生の運を使ったと言われる。
・一角を見ても奇跡だし、二角をみたらツイステ民は気絶する。超激レアだから。
海の民は軒並み気絶する、絶対に。そんなレベル。
・海の民にとって神に等しい存在。
・博物館にイッカクの模型と角の模型が飾られている。
主人公でのイッカク
・絶滅危惧種な人魚
・理由 乱獲されたから
・今は国での保護区におり、イッカク一族のみ暮らしている。
・魔法使いとして優秀な人魚が生まれやすく、故郷や国のためにその力を振るう。
・角は生え変わり。余った魔力が漏れ出したものとされる。子どもはコントロールが苦手で角に逃がすように訓練か装置、術式をかけてもらう。魔力が多いものも同様。
主人公
若き魔法使いとして先輩たちの指導の元、責務を全うしていた。
王宮で見つかったある不思議な鏡の調査をすることになった際に行方不明となる。
流れてオンボロ寮寮生となる。
謙遜しているが、身内の中では「かつてイッカク一族を守ってくださった賢者様と瓜ふたつ」と言われるほどに優秀。見た目も似ているとか。
ここでの世界でのイッカクの神話生物扱いに、とりあえず最終手段として隠すことにした。
ストレスに弱く、胃腸薬を調合した。
手元に荷物(寝泊まりセット。心配性だから普段から色々と詰め込んでいる)を持っていて良かった。
普段は幸薄めなモブ。背景に溶ける。黒茶の黒目。
真実の姿は額に2つの角。幸薄めな中性的な美人。白銀の髪に、深海色の瞳。
心底学園長を信頼しておらず、持ち物を等価交換してサムさんいわく「加工できない魔導具 録音機」を手に入れる。
魔力ありだが、寮なし≫オンボロ寮になげられた。
監督生くん
ご友人いわく トラブル吸引体質
ついに異世界までにやってきた(白目)
同じような被害者(主人公)とグリムとオンボロ寮に住むことに。
主人公さん居なかったらこの立て直し辛かったんだけども…!
裏庭でミニ農園を一緒にしている。
心底 学園長を信頼しておらず、先生方に全力で媚びを売り、大人の味方を増やしていくことにした。もちろん、親や本人が大物そうならその辺りも狙っている。
『僕等にこの世界で身分を証明するものなんてない。都合よく処分されるだけなんじゃ……』と。
わかる。だよね!!!
主人公からお手製のお守りのネックレスを日夜つけている。
これがなきゃ、……うん。長いものに巻かれよう。
グリムに頭を抱える。
『ゴーイングマイウェイ!!』
説明
ゴーイングマイウェイに突き進む
葦原の中つ国(あしはらのなかつくに)
通称、極東
貿易を殆どしておらず、観光もしてない。
ちらほらと噂が流れ着く程度。
とっても遠い東にあるために「極東」と呼ばれる。
移動用の鏡or門の設置を拒絶したために行き来が面倒。
よく偽物が出回るために極東の商品=偽物扱いが定番となる。
円に独特な太陽のマークがあるのが国のシンボル。
極東民
極東民でーす!って言って信じてもらえないので、東の島生まれと言うのが普通。
東の島
極東よりも手前にある島。
漁業が盛んで、貿易の足場ともなっている。
たまに極東の商品と名を打つものがあるが、信じてもらえない。面白がって買う人がいるだけ。
極東生まれの魔導具
極東民の血筋並びに登録者のみ使用できるもの。
勝手に使用しょうとしたりしたら、呪いをかけられる。ちょっと触る程度や鏡ならば姿見扱い程度なら大丈夫。
主人公
多趣味で雑食なゴーイングマイウェイに日常を過ごす。
母方が極東生まれで、島を出て生活をしており、父親と結婚後に一時期極東で過ごす。
ディアソムニア寮生。二年。フロイドと一年生からクラスメート。
案外力持ちな見た目もやし。
多趣味
バイクに乗ってお店巡り
料理を写真を取り、再現したり、創作料理を作る。
普通に料理をする。痩せの大食い。
資格持ち(自動車、バイク、重機etc.)
etc.
特異体質
お狐さまを中心とした加護。
…一生、食い意地に困らない。
ほかにも神様たちから大小かかわらず、加護を貰い受けている。
癒やしオーラ
…生物に分類されるのであれば、警戒心を解いて穏やかにしてしまう。
自分に敵意を向けさせない。
ユニーク魔法=某四角の箱庭
フロイド
クラスメートを気まぐれにストーカー()して、気にいる。
なぜか「サンゴちゃん」。直感。
『フロイドくんが僕のこと、飽きても友だちでいてくれると嬉しいなぁ』と言われてときめいた。
ハグする(スキンシップ)のが好きで、足の間に置いたり、近くに置こうとする。
スキンシップされると、アワワワ…()してしまう。
パルクールを教えてもらう。
胃袋を掴まれる。
ジェイド
フロイドに乗っかってハグをしてみたらはわわわわわ、落ち着く………ってなる。
きのこの料理を教えてもらったり、栽培のアドバイス、山登りまで付き合ってもらう。
感極まると「師匠……!!」ってなる。
胃袋を掴まれる。
アズール
彼のツテにより、食材をおろす問屋と繋がりを作ることができる。
はじめは「こんな子供が?」という視線を受けたものの、『真剣にお伝えすればわかってくれる人達だよ』という事前情報からきちんと誠心誠意、説明した。
その結果、きちんと正規の取引先となる。
(※正規ではないのは、下に見てお高めのものを押し付けたり、存外な商品を送ること)
新米商人として扱ってくれる大人たちに感謝している。
だからこのツテを用意してくれた主人公に感謝してるし、相談相手(アドバイザー)として学園での計画を話して一刀両断される未来が待っている。
ハグすると癒やされる。
…いやさ、ホント個人的に疑問なんだけどもなんで学園を脅す形で店を作ったのか意味分かんない。
ネット社会ぞ??そんなさ「店を作るために生徒たちにノートを貸し出し、順位外にはイソギンチャクを頭に生やして見世物にする。それを問題視した学園側と取引で営業許可をとる」なんて、そんな店、行きたいか?
で、商売人としてやっていくのにそんな過去を持っている人に契約するか???
この上記の文章だって、もっとひどい書き方なんてしてたらさ??
イデア氏を雇えばいいとか、雑草抜きするだけやん。つか、そもそも親とか出てきたらめんどくさいやん?
普通にトレイン先生辺りに計画書を提出して、やれば何度か修正のあとに建てれる気がするんだよなぁ……
『創る/作る/造るに特化』
説明
創作/作成に特化した子
主人公
多分、一種の創造神の分身()
もしくは神さまが主人公の作成に間違ってうっかりして《つくる》ことを特化させて、限界突破をつけるのをうっかりした。
それほどに作成/創作/造ることに特化しており、異様な異常なステータス値ともいえる。
料理、ハンドメイド、野菜etc.
器用貧乏。ハマってやり続ければ特化する。
作成する錬金術が得意。
≫さすがにやりすぎ。変更。
主人公
作成/創作/造るetc.に特化している。
ハンドメイド作家「」として活動している。
出身国はトレーシア諸国の近場にある東島(極東してまとめられることが多い)
育った国はトレーシア諸国 稲穂の国。
ちょうど稲穂の国で神様の喧嘩があったので妊婦であった奥方と共に父親の出身国である東島で落ち着くまで生活。
んで、稲穂の国にて生活。
父親とその友人やその師匠たちに相手をしてもらい、料理はプロ級。
国際資格ではないが、資格も何個か持っている。
ユニーク魔法は【工房】
自分専用の趣味のスペース。簡易的なお風呂なども付いている。
即答でディアソムニア寮。一年生。
極東神話系の神様から寵愛と加護を受けている。
使い魔もいるが、彼に何かあれば弾かれて倍返しされるぞ★
使い魔であり、どこぞの眷属であり、貸出中でもある。
??
鬼族…鬼子母神様から預けられた兄弟。
戦闘員。
こんちゃん
狐…野良。保護をしたら懐かれた。
父親
漁師の血を引くが、料理人として勉強するために稲穂の国に。
アルバイト先で同じくアルバイト(接客担当)の奥様と出会い、付き合いを経て結婚した。
彼女のお義母さんがいる稲穂の国での出身予定が、ちょうど神様の喧嘩が起こるらしいということで避難した。
職業は料理人。なかなかに有名なところ。
得意料理は魚を使ったもの。
母親
肝っ玉母様
だって、神様が喧嘩して山とか消えたり、悪霊と喧嘩したりする国だもの。
職業は短時間のスーパー務め。
ストーリー
多分、多分だけども。
モンスト・ロラウンジで魚を捌く人が見たかっただけやと思う。
『お前らに構ってる暇はねぇ!!!!!!!!』
説明
『前世のマイクラベース』のユニーク魔法を所持。
なので、『マイクラ進めておいて良かった』とつぶやく主人公の話。
主人公
周りに恵まれておらず、前世の記憶を取り戻さなかったらヤバヤバだった。
√1 タコちゃんに捕獲される
主人公家、裏であくどいことをやっており、主人公自身も当主が見た目が気に入ったからと金で買って……。
お母様は自殺だが、金を握らせた医者によりてきとーな病により死亡とされている。
母親似ではあるが、ぼんやり程度だし、本妻の子供もいたこともあり、下僕扱いを受ける。
行き場のない使用人たちを庇うこともしばしば。身内を人質に取られていることもあり、犯行ができない。
そんな中、ついに人魚の子どもを闇市場で買収。
これがアズール。
世話係として面倒を見るが、もちろん人間だからと警戒されるし、墨だってかけられる。
主人公〈5歳〉はすでに前世の記憶を取り戻しており、この行動も甘んじて受け入れる。
でまぁ、母様と将来を誓いあった男性により復讐される。
屋敷に火の手を放たれてる。
誰もが我先に逃げるが、主人公はタコの人魚のいる部屋に飛び込んだ。
慌てて引っ張り出して抱えて走るが、燃えた柱の下敷きになった。足が潰れる。
『、(この子だけでも逃さないと)』
〈ぁ、あ〉
『……ごめんね』
〈!〉
水の球体を彼を包み込むように作り上げ、割れた窓に向かって風魔法で浮かべた。
そのまま、飛ばした。
手を伸ばしてくる彼に、へにゃりと笑った。
『あーぁ、せめてあの箱が燃えないといいなぁ』
あの箱、この一族の悪行をまとめたもの。
主人公がせっせと魔法で何重にも守りを固めたもの。
…これが灰になった屋敷から見つけられて、両親(父親と義母)は処罰された。弟も孤児院で性格矯正される。
アズールはこれにより、火恐怖症になる。
人間の言葉で彼が最後に言ったのが謝罪とわかり、泣いた。
彼が一生懸命世話をしてくれた。
どうにか脱出方法や両親や親族を法的に葬る用意を幼いながらしていた天才児だと、あとから知ってどうして彼があぁならなればならなかった!!!
最後の笑顔が忘れられない。
一方、主人公。前世で作り上げていた箱庭の世界にいた。
そしてどれほど生活をしていたかわからないが、迷い込んだ黒い生物を保護した。
でまぁ、それがサムさんの秘密の仲間であり、そのまま保護される。
話すことを忘れたために話せないし、字はかろうじて覚えていたからなんとか会話したことにより、ユニーク魔法の発見により助かったという調査結果。
サムさんにより、正式な家族(弟)として引き取れる。
腰から下は負傷し、爛れているがクールウェルさんにより少しずつマシになっている。
しかし、顔は父親により失敗した魔法薬をかけられており、火傷よりもたちの悪いものになっており、治療を受けている。
なので面紗でさらに包帯で顔を隠している。
秘密の仲間のサポートもあり、裏方の仕事を担当している。
でまぁ、偶然にも輸送式魔法の箒が点検で、買い物きた監督生が困ってたので主人公が運んでくれることに。
『足を怪我して歩くのが遅いけど荷物は魔法で浮かせて運ばせてもらうよ』
監督生「ありがとうこざいます!!」
『お得意様だからね、これからも購買部をよろしく』
監督生「はい!」
そこにモブ生徒たちの喧嘩に巻き込まれて、監督生を庇って面紗が取れてしまう。
『あーぁ、』
監督生「だ、大丈夫ですか!」
『大丈夫だよ。ちょっとまってね』
暴れていたモブ生徒を壁に合成して貼り付けてして、
『そこで反省するように。わかったな』
と、監督生を荷物と共に送り届けた。
彼らはクールウェル先生に捕まる。
それを目撃していたフロイドが主人公を取っており、それを見たアズールが、豹変した。
アズール「フロイド、その写真送りなさい」
フロイド「、アズー「送れ」うん」
受け取った写真をじっくりみた後、部屋を出ていった。
双子は顔を見合わせ、首を傾げた。
アズール「サムさん、裏方の人にお会いしたい」
サム「理由を聞いても」
アズール「あのときのタコの人魚、とお伝えください」
サム「、そう」
でまぁ、再会。
アズール「生きていてくれたんですね、!!」ぎゅ
『わ、』
アズール「よかった………よかったぁ……!」
ちょくちょく会いに来るようになる。
双子もアズールの行動が気になるので聞いてみたらあっさり答えた。
それがいつしか、愛よりもどす黒い執着に変わっていくことはまだ知らない。
√2
おとなしくしているけど内心、噴火しそうなやつ
√3
お国がブラックで、ブチ切れた元社畜
王族への不満と疑念を持つ王子と共にぶっこわした。
賢者(アドバイザー)として後方支援した。
学業片手に日夜お国のために産業革命起こしているから、ちょー多忙。
はじめは学園に行く予定はなかったが、お国のため(命令)に行くことに。
ただ、本音としては休めよ!!!友達作れよ!もっと青春してこいよ!!という気持ちで送られている。
『ちなみに俺を追放したいときはちゃんと命令書の手続きしたら素直に出ていくからそうしてね』と。
英雄に゛そ゛ん゛な゛こ゛と゛で゛き゛ま゛せ゛ん゛!!!(;_;)
でまぁ、やっかみで声をかけれるが隈が怖いし、『んな暇はない!!俺の肩には十数万人の命を背負ってんだ!バカヤロー!!』ときれる。
コネづくりならある程度は話を聞く。
仕事片手に聞く。
誰かをこの子を休ませて!!
『強い女子は好きですか?』
説明
強い女子は好きですか?+男装=最強
監督生とゆるく百合百合している。
理ノ島(ことわりのしま)
イメージはあ○森とマイ○ラとモン○ン
平穏な島々であるが、人の住む区域は固定されており、更なる結界が施されている。
狩りのために指定区域(貴重価値の高い魔物とかいる)ところに行く。
排他的主義。介入不可領域
他国の関わりは殆ど無い。
世界会議にも参加はしていなかったが、たぬきちと呼ばれる恰幅のいい男性が参加するようになる。
アレコレ言われるが、絶妙な微笑みを浮かべて「お断りだもの」と。
多少の貿易程度ならするようになる。
珍しいものばかりで、希少価値の高いものを品質良く提供するために多くの国に目をつけられるものの。
のらりくらりとかわしていき、付き人の双子の子供に守られている。
時には法的措置も行う。
複数の小島がまとめて所有地。
人()が住む島と様々な環境に適した島々が点在しており、そこに適応した食物連鎖が形成されている。
独自の法律の元、許可があれば狩猟。
特殊能力持ちのこどもが生まれることが多い。
人型獣人(二足歩行可能な獣)が暮らしている。
たぬきちさん=たぬきの人型獣人
凄腕の商人。
島の将来を考えて他国の貿易をすることに決めた。
その入り口を管理している。
品物の証明書には特別な植物の液体からできたハンコを使用しており、炙ると緑色の炎を灯すようになっている。
外に出るときは化ける。
まめきち、つぶきち=たぬきの人型獣人
たぬきさんの弟子。親戚。
たぬきさんのサポート役として色々と頑張っている。
化けると見た目は中学生ぐらいだが、その見た目に騙されると痛い目にあう。
めっちゃ物理的にも強い。
住人たち
人型獣人もいれば、何かしらの理由で流れ着いた世捨て人の子孫もいる。
争いや揉め事を好まず、のほほんとしている。しかし一度、なにかをすると決めるとやばい。絶対に実行する。
なので法律で、話し合いが義務付けられている。
作ることを得意とし、みんなでレシピ交換をしてする。
図書館でレシピ公開している。
同じ物でも材料が違ったりしていたりしてファイルが分厚く、種類も多い。
机の作り方に特化して、研究する人もいるほど。
特殊能力「クラフター」を寵愛している。
空間と亜空間に干渉してお家を立てたり、できる能力。(※コード入力して一帯に土をひくとかできるやつのこと)
世捨て人が様々な人達だったこともあり、様々な文化が入り交じる。
主人公
二年生
天真爛漫なイラふわメンバーに所属。
こう見えて女子だが、男子校だとあとから知る。
しかし、持ち前の男装という武装をしていたためにそのまま気づかれず、本人も面白がってそのまま。
世捨て人の子孫であり、クラフターである。
たぬきさんとは友達だし、買い物に行くことも多かったからものすごくお偉いさんだとは思ってないし、住人も思ってない。
社長さんだとはわかっているけど、国規模のお偉いさんだとはわかっているけどと付き合い方がラフ。
つぶまめ双子とよく遊んでる。一緒に狩人としている。
そのために武力行使のほうが身についている。
程々のぺたんぬ
監督生ちゃん
ボーイッシュな見た目を生かして男装していたために性別がバレなかった。
ゴーストの友人である主人公によりオンボロ寮の一部修復をしてもらえたから住めるようになる。
すぐに男装と見抜かれて驚いたが、必要な物を揃えてもらい、性別を隠すことにした。
実は主人公、女の子のほうがいいと思うよ。お菓子でできると思ってるらしいから!!と伝えられて尚更男装にこだわった。
いや、そんな扱いを受けるのはちょっと………生理的に受け付けないので……
なので、お世話してくれる主人公がしゅき。しゅきぃ〜〜!!!
…女の子でも!しゅき!!
シルバー
寝ていると背負わせて運ばれていることがしばしば。
授業が違っても見つかれば運ばれており、授業が間に合っているか心配だが、『全然!大丈夫だよ』と。
先生にも確認を取ったら「いつの間にかいるから……(遠い目)」
あっはい。
なので感謝している。
………俺は女子に背負われていたの、か………
リリア
息子の世話になっている子だと認識。
友達ができてニッコリ。
…シルバーを背負っておったなぁ…
カリム
暗殺者から何度か助けてもらっている。
ありがとなーー!!
安全地帯だと無意識に認可しているために一緒にいることが多い。
個人的には、狙われ続けており死にたいとも生きたいとも思ってないけども本能的に安全地帯である主人公の側にいることが多い、という設定。
……俺、女子に守ってもらってたのか。責任持つから嫁に来ません??
ジャミル
従者として謎の多い主人公と居させてたくはないが、クラスも請け負う授業も違うこともあり、度々世話になっていることに頭を抱えている。
……女子。女子??????(宇宙蛇)
フロイド
絡んできたサバンナクローをふっ飛ばしたところを目撃したから、シャコちゃん!!
『ンーもう!元気だな!』と鬼ごっこしたことも、喧嘩(に巻き込んだ)したことも、取り立てを手伝ってもらったこともある。
……女子??マジ??番にならない???????
強い子ちょーー好きーー!!
俺達の番にならない!!?
ジェイド
大体フロイドとおんなじ。
山に詳しいことから山を愛する会に引きずりこんだ。
条件として『私用の優先』というもの。
それぐらいなら構いませんよ!!
色々な情報を手に入れてホクホク。
…女子???番になりませんか??えぇ!!さぁ記入を!!
いっそのこと僕らの番に!!
アズール
欲しい錬金術の材料を『あーるよ!』と持ってくるので、( ゚д゚)ポカーン
詳しい話はのらりくらりとかわされるので、とりあえず本物と調べてから使用している。
フロイドとジェイドについていける身体能力に( ゚д゚)ポカーン
真っ直ぐに『アズールってすごいね』と、いつものキラキラした笑顔でもなく、慈悲深き甘い笑顔にノックダウン。
いやいやいや、コイツは男!!!!
………女子??女子!!?
ここにサインをお願いします!え?これですか?番になるためのものですよ!
僕らの番になりませんか!!
ラギー
その身体能力の高さから喧嘩を売ってはいけないと、心のメモ書きに残した。
たまにごちそうになることもあり、料理友達。
…女の子??はーーー…これ以上トキメキはやめて。獣人は弱いの、強い女子にぃ!!!
ストーリー
男装だと事故でバレてしまう。
『うーん、ユウちゃんみたいにお胸おっきくないから…壁だし隠しやすかった!!』
「「「 」」」
監督生「思春期の男子にそんなこと言ったらだめ!!!」
しかしながら、みんなの態度が変わるので、
『学校辞めようかなぁ…飽きた』
フロイド「やだやだ!!!」ぎゅ!
『みょ』
ジェイド「どこにも行かないでください!」むぎゅ!
『にょ』
アズール「ここに居て!」きゅ!
『ほわぁた!』
ゆりゆり
スカートを履いてキャッキャッしている。
『タイツ無いとスカート履けないんだよね!ハンターしてるし!』
『小さな悪夢は歪んだ世界に降り立つ』
説明
シックスの容姿と能力を持ち合わせた悪夢から産まれた妖精。
主人公
死亡した理由は記憶から欠落している。
悪夢から産まれた妖精の一族“ハッグ”とされる。
しかし、悪夢をみせるのではなく悪夢すら見せることなく心地よい睡眠を届けるために一族から異端児として追い出される。
気の向くまま、旅をし続けた。
なんとなく学園に住み着くが、飽きたら出ていく予定。
実は悪夢、夢そのものを食料としているだけで夢を見ずに寝れるだけ。
産まれながら持っていたオルゴールを鳴らすとより深い安眠をもたらす。
思春期で色々と思い悩む生徒たちに睡眠を気分で届ける。
妖精さんだから(!?)不法侵入が得意。
すり抜けはお手物!
容姿は黄色のレインコートに裸足の少女。いつからかリトルレディと呼ばれるようになる。
共通認識
名前はリトル・レディ
黄色のレインコート、裸足の少女
時折生徒の枕元に現れて安眠をもたらす妖精
それ以外で姿は殆ど表すことはない。
学園長
いつからか住み着く妖精さんと認識。
害もないのでスルー。
トレイン先生
学生時代に何度かお世話になる。
時折、研究室に現れてるので彼女のためにお菓子を置いているのは秘密。
たまにある猫ちゃんとの昼寝姿が癒やし。
クールウェル先生
学生時代に何度か世話になる。
時折、研究室に現れてるので彼女のためにお菓子を置いているのは秘密。
プライベートの錬金術の実験の手伝いをしてもらうことも。
サムさん
秘密の仲間とも仲のいい妖精さんにはお世話になった時代がある。
試食としょうして餌付けする。
リドル
いつの間にか部屋に黄色のレインコートの子供がいた件については、トレイに前々から聞いていたために知っていたが驚いた。
頭を撫でてくれる優しい手に怒る気もなれず、されるがまま。
時折、訪れる日を楽しみにしている。
オーバーブロット発生後からは一ヶ月間は毎晩枕元に現れた。
レオナ
植物園でうなされている時に巡り合う。
よく寝かせてもらうため、傍らにおやつを用意している。
ラギーから不評であるが、機嫌が悪くなるのも困るので悩みどころらしい。
オーバーブロット発生後からは(以下略)
アズール
時折、枕元に現れたのは、ぼんやり頭で気づいていたが目覚めたらいなくなるので会えてはいない。
オーバーブロット発生後からは(以下略)
いつの間にか双子に挟まれて寝ていたのは主人公が内側から開けたから。
そこで初めて(意識のある上で)会うことになる。
双子
フロイドが偶然見つけてたまぁに遊ぶ程度。
サボりスポットを教えてもらうとか。
ジェットはフロイドとともアズールと寝るときに出会う。
『色々(開墾)で忙しいんで…』
説明
開墾…野山を開拓して畑を作ること
主人公
捨て子。愛人の子で、父親が愛人(ママン)から子ども(主人公)を購入。
子供を生まれないために、念の為に用意された(予備)が5歳の頃に出産できて用無しになったために捨てられた。
孤児院ではなく、てきとーな森にポイ捨てされた。
……というのを、3歳の頃に前世の記憶を取り戻して周囲調査をしていた結果である。
実はあるキャラの親族関係。変装中だぞ♡
茶髪。青っぽい黒の瞳
ユニーク魔法により生存し、日夜研究の日々。
そのためにイグニハイド寮と悩まれたが、膨大な魔力を色々と扱っている様と隠されている加護からディアソムニア寮に配属された。
色々と金のなる木であるが、せめて成人してからかなーとか思っている。
たぬき商店が買い取ってくれるので、資金たんまり。
マイペース。研究への妨害を嫌う。
時間は己の研究のために使うもので、人付き合いは悪い方。
でも事前予約していれば勉強も教えてくれるために友達はまぁまぁいる。
突然、予定を打ち込まなければいいと思われている。正しい。
イグニハイド寮生徒とコアな話で盛り上がる。
誰とでも浅く広い付き合い。面倒みがいい。
本性
ローズハート家の子供。
リドルの母親の兄。
リドルの母が子を思い、教育を行ったならば
主人公の父親は己のために、保険のために子供を買って不要になったから捨てた。
ワインレッドの髪に、淡い緑色の瞳。
ユニーク魔法【創作者の開拓物語】
一言でまとめるとマイ○ラとあ○森のコラボなユニーク魔法。
霧で島の端まで見たことないが、一部の更地を開拓している。
自宅に研究所、畑。お肉は流石に購入している。
海が近くにあるので出かけることも。
霧が深くないところならば森の中に出掛けることもある。
ある時から森から小動物が現れるようになったので餌付けしていったら、きのみを分けてくれる。
そんなことを繰り返していたら、魔獣とも知り合うことになり、物々交換している。
地下室にある多数のゲートは、また別の未開拓地に飛んでいける。
たぬき商店
【たぬき商店】と書かれた買い取りボックスが自宅が完成してからいつの間にかできており、試しに余った人参を入れたら次の日にボックスの中に通貨のマドルが…。
試しに子供で買いに行ったら買えました。本物でした。
たぬき商店から手紙が届き、「お買上げ商品はお客様の住む地域に合わせた通貨でお買取いたします。これからもご贔屓に。 たぬき商店より」
それから顔を合わせたことはないが、手紙のやり取りと買い取りと販売をしてもらっている。
実はトレーシア諸国にある商店。
神のお導きにより、転送装置「買い取りボックス」が主人公の自宅近くに置かれただけ。
島の正体
実は未開拓地にある島。
主人公が来たことに上や下で大騒ぎになったが島の端で開墾し始めて見守るだけになった。
でまぁ、隣の人として認めてやり取りするようになった。
魔獣からは体の一部が生え変わりだったり、喧嘩の末にヤッチマッタのを取引として渡すことが多い。
主人公の育てた野菜や果物が食べたいから。料理もうまいし。
好奇心旺盛な主人公に魔獣すら遠い目をすることも。
リドル
トレイから何度か話は聞いたことのある先輩として認識。
トレイと居るときに何度か隣りに居たこともあり、覚えもある。合同授業のときはトレイやケイトがいないときに共にした程度。
…従兄弟ということに驚くし、自分よりも非業な扱いを受けていた事に固まった。
兄と呼ぶべきが悩んだが、『無理しなくていい。こんな奴が親族だと経歴に傷がつく。まぁそもそも出生届けないから大丈夫か』
流石に自分を下にし過ぎ!!!と怒ることになる。
『あーあーーあー!好きにすればいいだろ!!』
兄にしょうと、書類片手に詰め寄る。
トレイ
友人。
『あれ??作品コラボ???』
説明
トトロさんに、もふもふしたかったんや
ユニーク魔法【深き森の主様】
トトロさんたちを召喚する。
ちなみにトトロさんとネコバスさん以外は複数存在を確認している。
魔法並びに物理攻撃を無力化する。
トトロ(大トトロ)さん
通称 ミミンズク
愛称 トトロさん、大トトロさん
数 一体
体長は2m。鼠色、グレー色。
植物の成長を促進させる。
駒を使ってひとっ飛び。
中トトロさん
通称 ズク
愛称 ズックン、中トトロさん
数 数十匹
体長は60cm程度。薄青色ぽい
たくさんの種を持つ。
小トトロさん
通称 ミン
愛称 ミンちゃん、小トトロさん
数 ???
体長は30cm〜手乗りサイズ程度。白色。
透明になれる。尚且つ限りなく存在感も消している。
防御に特化したシールドを張れる。
ネコバス
どんなところでも、どこまでも送り届けてくれる。
擬態し、姿を消すことが可能。
ストーリー
ジェイド(一年生)を山で迷子の救出しにいく。ネコバスで。
2度見されたい。
でも送迎を依頼されそう。
疲れた人に、中小トトロの貸出とか。
もふもふに癒やされる。猫吸いならぬトトロ吸いがおこる。
監督生が大トトロに乗りたいとお願いしてくるので、秘蔵っ子(みんなの前には出してない)大トトロに依頼する。
めっっちゃくちゃびっくりされるだろうね。
とりあえず、みんなでもふもふして寝よう。
『』
説明
強いおちびさんを書きたい
裏設定
・生徒の個人情報は寮長でも知らない。
寮長でも「生徒」だから。
例外を覗いて≫人魚がいるとかは知らされる。理由はオクタヴィル寮での泳ぐ許可ともしもの場合の混乱を避けるため。
・先生方は把握している。
・なので、生徒たちの情報収集の仕方は会話やマジカメが基本。
イグニハイド寮生は一部、ハッキングすることもあるが無論バレれば自己責任で退学なるし、そもそもそこまでの技術持ちはごく限られている。
主人公
出身地はトレーシア諸国 稲穂国。
イグニハイド寮、一年生。小柄で平均的な身長。170cm程度
膝下まであるパーカーをジャケットの下に着ている。ざ!イグニハイド寮生。
フードを深めに被り、口元が見える程度。
錬金術の授業ぐらいで顔が見える程度。
でも前髪が重なって第三者から見づらいは見づらい。
昔から色々と役職持ちで、それによりトラブルに巻き込まれた。まるで10連勤したサラリーマン並に疲れている。おっさんかな???
影を極力薄めて生活している。
カンストスキル持ちのハイスペックな中身は爺さん。
御上のお相手も務める神社の三男坊。
交渉者として呼ばれることもあるし、退治屋として動くこともある。
この度、異国へ行くことになりました。
『海の賢者は海月(くらげ)』
説明
海の賢者として、海に伝わる。
ベニクラゲの人魚
死と再生を繰り返す=不老不死ということで、過去にその神秘を知りたいという欲望から乱獲されて激減。
元より生まれにくいこともあり、絶滅危惧種とされている。
海の賢者と呼ばれる人物と国に保護された数人しか存在していないとされている。
ベニクラゲのみ作り出せる特殊な毒を作り出す個体もいるらしい。
小柄が基本サイズ。
主人公
亜種型のベニクラゲ。
不老不死(死と再生を繰り返せる肉体)を持つ。
亜種型なために、本来小柄なベニクラゲとは違うところが多い。
人型分は成人男性よりも大きく、尾(下半身)はクラゲ特有の触手(細いものから第二の手まで)が数え切れないほどある。人型分の数十倍の長さ。
傍から見ればドレスのように美しい。
顔を隠しており、特殊な布でベールのように頭に付けており、ますます花嫁なような姿である。ただし無性別寄りの思考は男性。
上半身はタートルネックを着ている。
…実は前世が世紀末な魔法学校の世界で聡明な魔法使いとして有名。
教科書にも名前が乗るほど。
だから服を着ていないことに違和感を持ったために来ているだけ。
顔は伝統で隠していた名残り、こうしてないと落ち着かない。
ちなみに毒を好きに生成することができる。
基本的には神経毒を好む。
昔から存在しており、陸には化けて行き来している。法律違反?それができる前からやってるし、バレなきゃいいし、バレたとしても問題でも?
オクタ組
密猟者に捕獲されたところを助けられる。
その容姿と強さに一目惚れした。
ストーリー
密漁船に見つかり、捕まったところ
海からいくつもの触手が船に絡みつく。
船はひび割れ、今にも崩れ落ちそうだ。
そんな騒ぎの中、水槽ごと海に落とされた。
残ったのは今にも沈みそうな船と大慌てな船員だけであった。
岩陰に引き釣りこまれ、いたのは白い存在。
海の中なのに服のようなのを着ている変わり者。
聞き覚えのある容姿、壁画に書かれたその容姿。
海の賢者。その人だ。
水槽の蓋を開けて出された。水槽は魔法陣に吸い込まれて消えていった。
『気をつけて家に帰りなさい』
賢くも狡い彼らは、自分たちでは怖くて帰れずここがどこかもわからないと、
そうやって縋れば道案内をしてくれた。
ポツリ、ポツリ、と言葉をかわした。
親たちの依頼により捜索部隊ができていたらしく、保護された。
両親にそれはそれは怒られ、賢者は頭を下げられた。
御礼をしたいと言われたが、本人は拒絶し、海の中に消えていった。
…………再会のタイミングはなんだろ。
やっぱり、定番の学園長によるなにかしらの依頼で呼び出しかな??
『前世が『むらびと』と呼ばれていた』
説明
むらびとが今よりも進化してハイスペックだったらーと思った。
ど○森の世界線
よりリアリティがある世界線
だから商店街や病院とかがある。
イメージは都会が近いところにある田舎風景のままなところ。
むらびとの先生たち
たぬきち=商人
店の経営の仕方はもちろん人身掌握、経済学、接客業etc.
扱う商品の幅広さのために古美術品までも教えていった。
ハリネズミ姉妹=服屋
洋服の作り方、デザイン画、接客業、お店の経営の仕方を学ぶ。
流行の取り入れ方、アンケート調査とか?
シャンク=靴屋
靴の作り方、デザイン画
ジャスティン=魚屋
ジョニー/コラスケ=漁師
魚のとり方、魚料理、新鮮の見抜き方
コラスケは潜り業が得意。
ウリ=八百屋さん
野菜の目利き。看板娘。
フランクリン=料理店
コックさん
レイジ=園芸店
花や植木、樹木の育て方/扱い方。
ローラン=絨毯店
内装の展示関係が得意。
つねきち=骨董屋
目利きを教えた。
フウタ=博物館の館長
目利きを教えた。
歴史学が得意であるが、全面的に勉強が得意。
フーコ
天文学の権威
レックス
虫を育てたり、剥製にしたり、するのが趣味。
適正な育て方や捕獲の仕方を習う。撃退方法も。
医者
薬草とかで作ってるし、治療もした。
交番のおまわりさん
体術
教わったこと
店の経営の仕方(商人、花屋、洋服屋etc.ごと)、人身掌握、接客業。
服や靴のデザイン画、作り方。
野菜や魚の目利き。美味しい食べ方や調理方法、素潜りとか。
植物や野菜、虫や魚の育て方。扱い方。害虫の対策。
様々な国の料理。マナー講座。
魅せる内装。
骨董品の目利き。
勉強のやり方。天文学。
薬草の作り方。
体術
修復とか?
………中々のハイスペックになったな、おい。
元々のスペック
大乱闘に参加する身体的スペック。
ハニワ様を召喚しちゃうおちゃめ。
荷物たくさん持てるよ!
DYKという括りで、何でも創る(家具から小物まで作っとるやん)
釣り、穴掘り、伐採、昆虫採集お任せあれ!
主人公
上記のハイスペックを備えた「おれのかんがえたさいきょーのむらびと」
なんでこいつが学園にいるのが不思議と言われる。
どちゃくそマイペース。
危機がない!!ぼんやりするな!と言われるが、「その程度彼にとっては危険ではないから」それだけ、対応する術を持つから慌てる必要がないだけ。
ちなみに競技に参加できない。
はにわ様型ミサイルが自動的に出てきちゃうから★
ストーリー
オーバーブロットに対して、埴輪型ミサイルをぶっこめばいい。
笑顔で魔獣討伐して、周りがドン引く。
『』
説明
料理紹介を目撃するたびに飯テロを書きたくなる。
主人公
前世が料理系バイトにつぎ込んで賄を食べて料理を習い、ご近所の畑にバイトしに行って長期休暇はコネで畜産業のバイトをタイプの飯テロ犯。
=自給自足可能な飯テロ犯。
氏神様がお狐さまということもあり、幼いながらのも母の手伝いでいなり寿司を奉納したら気に入られる。
霊力も美味かったそうな。
それから飯テロ犯として進化していく。
ご近所の食堂でバイトをして、畑仕事の手伝いに行き、魚も釣りに行っては畜産業のバイトもしている。
そのためか、ユニーク魔法が【自給自足生活】
『多重トリップ者/転生者は狡であるか否か』
説明
それまた、一つのワザ(技/業)である。
ハイスペックが書きたくなっただけ。
ハイスペックな人を見たから、つい
主人公
多重トリップ者であり、多重転生者である。
『スライムに夢を見た』
説明
とある漫画に、影響を受けた。
ぜひともお読みください。
とある漫画
日々仕事をこなしていた独身のぶっきょ男性が死亡。
異世界の神様たちからの依頼で転生を依頼される。特に心残りもなく、神様たちの祝福を授かり暮していくことに。
そんな中、出会ったのはピラミッドの最下級にいる初心者向けの魔獣代表のスライム。
彼はスライムと生活していく過程で彼らに無限の可能性を感じ、ともに生活していくことに。
転機が訪れたのはある貴族の方を助けたこと。それのより彼は森を出ることに決めた。
『お弁当を食べていたら人魚が連れました』
説明
おちびの、ジェイドとフロイド、アズールを餌付けしたかっただけ
……ののほんとしたpkmn夢で飯テロを受けたのが主な理由。
準級魔法士
国から許可を貰った学校から卒業した学生たちのこと。
主人公
魔女
『お狐さまは住人(×あつ森)』
説明
お狐さまの尻尾×9で寝たい。
陰陽師ネタから変更。
鎮守の社
複数の大小異なる島が集まった 諸島である。
外交をほとんどしておらず、謎の多い国。
なんか他国では絶滅種が普通にいる。
たまに島に人が流れ着くためにいろんな文化が湾曲していることも。
周りは波や嵐が荒く、たどり着けない。
たぬきちさん
島一番、というより唯一の商店街を取り仕切る商人。
ぽっこりお腹に悩み中な狸の獣人。
色々と問題ごとに巻き込まれるが、対処可能なハイスペックな人脈力を持つ。
多分、土地神の血筋。
ロドリーさん
鳥の獣人。空に愛された一族。
なぜか彼らが運転する飛行機ならば外に出れる。
主人公
真っっっっ白なお狐さま。九本の尾を持つ。住人。
多分、先祖にむらびとさんがいた思われる。
趣味はモノづくり。博物館の隣にある施設 図書館に通うこと。
周りの住人たちが軒並みハイスペックなので、おばあちゃんの知恵袋並みに小ネタ持ち。
尻尾と耳は収納式。
魂も無意識に変圧的に変えてしまっているためになので完全人型と勘違いされている。
ディアソムニア寮生。二年生。
名もなき島出身といいはなっているのは、たぬきちさんの「うちの島は外交してないから嘘つきと絡まれるだもの。」と忠告を受けているから。
大乱闘の試合映像を拝見した学園長により、競技参加を不可にされている。
普段は黒髪に琥珀色の瞳。
穏やかな人格者。しかし、ひとたび怒るとやばいタイプ。
イデア
部活の後輩の知恵袋に「へぇ〜」が止まらない。
オルトの相手もしてくれることもあり、友好関係である。
たまに抜けている後輩。
オルト
友だち!!
アズール
部活仲間。どことなく抜けている同級生に肩の力を抜けられてしまう。
しかし、案外スキの無い行動に気づいてない。
フロイド
たまに遊ぶことがあるし、街に出かけたこともある。
普通に友人。
ジェイド
害もない、利益もない陸の人間扱い。
だけど二人(身内)が仲良くしているので雑に扱うことはない。
だったが、山に詳しいことから兼部しない!?と絡むことになる。
結果、兼部に持ち込んだ。大勝利。
ジャミル
気が抜けるため、癒やし扱い。
さり気なくカリムを誘導してくれて助かっている。
カリム
友だち!宴に誘うことも多い。
シルバー
運ばれることが多い。
ストーリー
お狐さまはプンスコ!です。
『で、俺のダチを拘束して無理やり結婚だぁ?ふざけんなよ』
ひとり、私服で乗り込んできた彼は話を聞いてプンスコ。
『ととっと、消え失せろ!!!』
お狐さま、出動です!!みたいな感じで大暴れ!!
もっふもっふやで。
シルバーを尻尾に入れて、リリアとセベクを抱えて帰還する。
もっふもっふが狙われる。
『この世界で暗殺スキルMAXである必要性を問え』
説明
超能力者暗殺者が、スキルMAX故に影が薄い。
主人公
親すら見失うほどの影が薄い。
前世と今世の間で、見覚えのある存在と出会い、それがユニーク魔法となってしまう。
ファンタジー/オカルト/ホラー耐性もあり、知識も豊富。
読書家。無類の本の蒐集家の祖父に溺愛されるほどに話が合う。
ユニーク魔法【超常能力暗殺者(アサシン)】
生まれながら常時発動型。
切ることは死亡することと同意義。
緩めることはできる=存在感が増す、それだけ。
アウトサイダー
ある世界線で、アウトサイダーとして存在したままの存在。
IFの中で、IFにも無かった主人公の出会いに感謝の意に贈り物をした。
アウトサイダーとしてではなく、IFの中で見てきた術まで与えた。
学園長
不審者を提出されている。
あっ、もういっそのことの将来は警備部に入りません??
警備部からアルバイトとして給料を出している。
警備部
やだ、この子優秀…………。
アルバイトとして捕まえた人数分(基本給)、レベル(単独なのか、ご依頼なのかetc.)+αされている。
カリム
実は本人が思っている以上に主人公に助けてもらっている。
さり気なく助けてくれる主人公を慕っているし、ジャミルを助けてくれたこともあり、より慕う。
ジャミル
本家からカリムの狙われ過ぎに頭を抱えている。ついでに暗殺とかなんだよ!!!?
先輩を雇うべきか??と真剣に悩んでいる。
しかも、助けてもらったこともあり、ますます雇うべきか…?と悩んでいる。
でも聞こうとすると消える。雇われたくないんですね…
カリムが先輩に狙われたら終わり、とわかっている。
レオナ
王室から話は聞いてない。お兄さんの配慮。
でも不穏な気配は感じているのに無くなるので、調べてみら偶然主人公が捕獲しているところに居合わせて納得。
どんなに調べても途切れるんだもん。
※気配の無さが原因。
『継承型ユニーク魔法』
説明
というのもありかな。と
人形作家
人形歌劇団の一族。
継承者は当主(団長)ではなく、現場担当になる。
『あの、ここpkmnワールドやないの???なんで???』
説明
pkmnに囲まれていて、pkmn世界かな??と思っていたら捩れた世界だった件について
……why??
主人公
pkmnたちに囲まれて生活していた見た目はほぼ人型な生物。
土地神様ポジションだと知る。
だからpkmn世界かなーどこかなーって思ってたら聞いたこともない地域の名前を言われて(んんんん??)だった。
そしたら全然違った件について。
いろんなものたちに囲まれて早???年。
人肌恋しいなー、と思ったら………?
この絶世の美女を見た目を有効活用しまくる。
主人公のポジション
所謂、土地神様。本体は大陸のどこぞにある。
なので(この世界での)ポケさんたちのまとめ役。
神話系たちは幹部ポジション。
失われた大陸
主にポケさんたちが様々な対応した地域に住んでいる。
なぜか住処を追われた幻獣とかもいる。
侵略をし、全滅さようとしなきゃ、好きにすればいいので日夜、弱肉強食か順応していく。
主人公の容姿
絶世の美人。綺麗なものを集めた神話級美人。
魚のヒレの耳。
黒髪。床に付くほどであるが、緩やかに浮いている。
宝石のルビーのような瞳。
アルカイックスマイル
きらびやかな刺繍をほどこされたシンプル系のドレス。どんなに足元は見えない代物で、袖も無駄に長い。
銀色のショール。これもまた刺繍が施されている。
ストーリー
監督生に召喚される。
ふわふわしているけども、先生が来るタイミングに席に座る。
スキンシップしまくる。
特に監督生とグリム、マブ。
次にリドル。 トレイとケイトはハグ。
多分、監督生と仲が良くてリアクションの大きいのを狙っている。
ほっぺスリスリはごく限られている。
みんなが迎えに来て大騒動になる
『』
説明
「お届けにあがりゃしたぁ!」ってやりたかっただけ
「チーズマシマシ」も。
主人公
珍しいトレーシア諸国(所謂極東)生まれ
まとまった食事を取らないといけない燃費の悪い身体。
昼休みはいつもひとりで重箱を消費している。
由緒正しいお狐さまの一族の分家。
耳と尻尾(9本)は収納可能。
ユニーク魔法【工房】
簡易的な趣味部屋。
鍵の種類ごとに入る部屋が変わる。
アクセサリー専用、食堂専用(冷凍庫付)、図書館用etc.
フロイド
気まぐれに高い所に登ってたら重箱を食べている主人公を発見し、ご飯をたかる。
対価として手書きのモンスト・ロラウンジ割引券(3割)をあげた。
『鴉でありません。鷹です』
説明
学園長成り代わりが鷹の獣人。鳥人である。
学園改革するだけ。
フラグをへし折る
学園改革
入学前に人魚向け、獣人向け、妖精向け、人間向けにそれぞれテーブルマナーなどのここに向けたマナー講座などがある。
『紳士なゴーストレディ』
説明
紳士ゴーストが見たいけども、イケメンレディが見たかったから混ぜた。
主人公
フォーマルスーツを着た妙齢のレディ
肩にコートをかけて杖を付いている。
その杖がマジカルペンである。
シルクハットが似合う。
あれだ。
監督生への対応について学園長を叱りつけるところが見たかった。
『今日から推すのをやめます』
説明
転生したことを自覚したら悪役令嬢ポジションにいたので、ととっと離脱してみた。
※救いなし※
主人公
兄が推しだったが、悪役令嬢ポジションだと自覚。
なので時限爆弾()を仕掛けてトンズラした。
そしたらユニーク魔法【先の見えない箱庭】=マイ○ラが開花。
なのでここに避難している。自給自足生活を満喫している。
兄
妹が好きな人に対してイジメをしているなんて………!!
しかし、時限爆弾により事実がひっくり返って妹を探すが見つからなくて絶望している。
ストーリー
断罪シーンで自覚したので大人しく学園を退学する。
んで、記憶が戻る前の自分が記録していたデータがあった。
見せても聞いてもらえないと判断したのだろうか。
なので!時限爆弾を用意した。
両親に事情を一方的に手紙で説明。
理事長やその理事会の面々、新聞社や雑誌記者に監督生という異世界の少女についても説明文を明記して映像と音声データを日にちをずらして送る。
そりゃ、学園は大騒動。炎上しかない。
男子校なのに、特例で認められていた少女が一人だけなのに闇の鏡により異邦人の少女。
しかも魔獣が学校に通ってるし。
魔法が使えない少女と組み合わせてる。
しかもだ。その異邦人を虐めているということで特例の少女は退学処分。
しかし、その事実は無く、すべて異邦人による自作自演。
それに同調した生徒たちによるイジメ。
すべての証拠品は事実と認められた。
息子がそんなことに関わっていたことを認めたくない親たちにより異邦人は裁判官、ジェイドのような真実しか話せなくなるユニーク魔法を使う人を呼び出した。
そして異邦人は「自作自演」と認めた。
「身を守るため」とはじめは話していたが、「イケメンにちやほやされたかった」や「女子がわたしだけだったらもっと私のことを見てくれるでしょ!」と、本心がずるむけになった。
このために、異邦人は逮捕。
イジメに関わった生徒もそれなりの処分が与えられることになる。
魔獣も専門学校に移動処分となる。
もちろん、学園は半永久的に停止処分。
関わっていなかった生徒も転校となったが受け入れる学校があるか、どうか……
そして当人である「少女」の行方が気になる。
ご両親と連絡を取ると、一方的にどこかの島国で暮らしている写真と手紙が送られてきている。
斧を担いでいるのは少々、驚くが元気そうだ。
裁判のためにも出てきてほしいのが、連絡方法がないので帰ってくることがあればこちらに連絡をくださいと裁判所からの使いは帰宅した。
3ヶ月後、世間の状況を把握し、親がこちらの味方と確認してから自宅に帰宅。
両親は娘の帰宅に狂喜乱舞し、伝言を思い出して事情説明。
『……ごめんなさい、パパ以外の男の人みんな怖いの…』
なので、使いの人は女性に限定してもらい、裁判所に訪問。
めっちゃ護衛(事情説明を受けている獣人のイケメンレディたち)に守られて特別な部屋で話をした。
特別に両親もそばにいて証言を許可された。
主人公は前世の思い出す前の自分の気持ちを代弁するかのように説明。
『誰も信じてくれないなら、学園には居場所がないと思い、あのまま退学処分を受け入れました。』
『信じて!と叫ぶのに疲れました』
『どうせこの送ったデータなんて見せてなんてしたら処分されてしまう。だからわたしは道連れにしょうと思いました。
あんな学園、無くなってしまえばいいんだと』
直接謝罪したと詰める人もいたらしいが、護衛に追い出される。
どんな権力者も近寄らせない。
そして、兄やその事件に関わった生徒は二度と家族に会えなかったとか。
…じぶんでもどうしてこんな救いのない話を書いたのかがわからん。
『いや、勇者(見た目だけ)やん(廃√)』
説明
だって、続編でるって言うから…………
リヤン=主人公
見た目は完全にロイヤルソードアカデミー。
金髪に深いブルーの瞳。
定番の王子様スタイル。
そのために絡まれることが度々あるが、体術のみで対抗。
基本的には無視。
ものを盗む?ある場所に保管しているために無事。
中身はある程度、プレイしたことのある普通のゲーム好きな人。ゲーマーレベルではない。むしろ動画で見ることが多かった。
転生したことに気づいたのはある日突然ユニーク魔法「古代の遺産(シーカーストーン)」にが枕元に置かれていたから。
勇者(主人公)補正がかかっており、色々とハイスペック。生まれながら豪運であり、悪運の強い、そして歪んだ影響のせいでフラグクラッシャー。
妖精族のハーフ。祖母の先祖返りで耳が少し尖っている。
両親が生まれながら居ないため、祖母に世話になっていたが故人となる。
頼る親戚も知らない、深い森の中で一人で生活していたこともあり、必要な荷物を持ち、家に元々ある結界術と目くらましを発動させてひとり旅にでる。
ユニーク魔法【古代の遺産(シーカーストーン)】
見た目は大きめなスマホ(それか小柄なタブレット端末ほど)に、裏面に目のようなマークがある。
持ち主以外ものが触れても操作不可であり、一定距離を離れると持ち主の手元に自動的に戻る。炎や水、雷などのあらゆるもに耐性持ち。
能力としては地図を登録か徒歩で広げる。
マッピングも可能で、本人のみ感知する。
専用の印を付けておけば特定の場所に転移ことができる。
望遠鏡にもなる。
亜空間に品物を保管。洋服や宝石など。
生物以外なら入れられるし、腐食などもしないで時間停止がかけられていると思われる。
武器。主に剣と弓と盾。
バクダン、ビタロック、
召喚術としてガーディアンと四神獣。バイク。
なぜか使用できる4人の英傑のチカラ。ミファーの祈り、ダルケルの守り、ウルボザの怒り、リーバルの猛り。
……機能は随時追加されている。
リドルの母
『あなたは誰を見ている?本当に愛する息子の顔を見ているのか?』という言葉が理解できず、咄嗟に息子の顔を見たら非常に怯えている顔で驚いてしまう。
そんな顔をさせるつもりは、なかったの…ただ、ただ!あなたのために……!
『なぁ、奥様。俺には物心ついたときは親はいなくて婆様しかおられなかった。そしてひとりなった。そんな俺を必ずって言っていいほどに可哀想な目で見る大人たちがいる。でもさ、俺はそんなに可哀想に見えるのか?』
……
『俺、寂しいとは思うけどさ。可哀想って見られるのは不愉快だ。そりゃ家族がいるなら楽しいだろうけどさ、…奥様みたいに子供を見れていない親を見るとそうとも思えないな』
っ!
『なぁ、居なくなってからじゃ遅いんだ。言いたいことも伝いたいことも届かない。奥様、お願いだ。ちゃんと息子の、リドルの顔を見てくれ。居るんだから、まだ』
ーフラグをへし折りました。ー
引き取ろうとするが、旅に行くのでまた来ることがあれば泊まりに来なさいと伝えた。
【旅での出会いの一覧】
リドル
年の変わらない旅人と出会った。
聞いたことない国の話を聞けてトレイたちと楽しんでいたら時間が来てしまい、……。
しかし、心配で追いかけてきたトレイたちが母親の気迫の迫った説教に固まる中、主人公だけは真正面からぶつかってきて話をつけた。
だから、それに背中を押されて少しずつ、本音を溢した。
他人行儀な期間を経て少しずつながら母親と言葉をかわせるようになる。
主人公を命の恩人と思っている。
養子縁組したい。
なので、「兄様」と呼ぶことも多い。
トレイ
リドルと普通に遊べるようになり、母親とケーキを買いに来たときは驚いた。
兄弟が増えても問題ないぞ。
チーニャ
リドルの母親を変えてくれたことに感謝している。
兄弟が増えないかにゃー
ラギー
魔力の開花のコントロールに戸惑っていたところ、主人公に世話になる。
その変わり道案内を頼まれる。
くず野菜のスープや肥料薬の調合、手軽に取れる薬草とその調合、豆知識、他国の話をもらう。
「兄ちゃん」と慕うようになる。
養子縁組したいけども、………スラムということもあり言わないが、兄として慕い続ける。
フィナイド・リーチ
海では有名なその道の人。
違法薬物を陸の人間向けに販売しているらしいと調査していたところ、主人公を巻き込み、解決。
その一件から気に入り、養子縁組しょうとする。
スマホの代行購入までしょうとした。
どこぞで会うたびに養子縁組しょうとする。
妻には許可している。
息子たちにも「人間の子を養子縁組しょうとしている」と話している。
ジェイド/フロイド
父さんに気に入られた陸の生物が気になる。
「また振られてしまった、はははは!」と父さんが言うのを聞き飽きた。
写真で見たことあるやつが学園でいてびっくり。
ラギーやリドルから兄として慕われている姿を見て「父さんに熱烈に兄になってほしいと言われているのに浮気ですか?」とか絡む。
本音はお兄ちゃんになってほしいけども、恥ずかしがって絡む程度になってしまう。
なので本気だと思われない。
【学園での出会い】
『ユニーク魔法がスキルな件について』
説明
主人公のユニーク魔法が「スキル」な件について
主人公
前世が流行りの転生冒険者。
細ーく長ーく下の方でやっていたし、敢えて報酬の少ない初心者向けの仕事をしていたこともあり、街の人たちと交流が深く、頼られていた。
その裏では悪質な貴族や闇金業者などを様々な方法で葬っていたダークヒーロー。
最後は悪質な勇者とそのチームを社会的に殺すために自らを犠牲にし、権利を剥奪させ、投獄させた。彼らのせいで色々と被害を被ったから。
ユニーク魔法【白紙の本(スキルブック)】
スキルブックに記録されているものを使用する。
秘密であるが、自身が記述することでも可能。チートである。
スキルはLvとして最大Lv6。隠れ最大Lv10が存在している。
アビリティ
生まれつきの、または努力で身につけた能力や才能
スキル:Skill:教養や訓練を通して獲得した能力、技術
バフ
一時的にプラス効果をもたらす。
ステータス
『コレって定番の悪役令嬢のポジションなのか??』
説明
っと悟る主人公は、とりあえず婚約者が幸せになるならいいかとスルーする。
婚約者は君しか見えてないのに。
主人公
容姿端麗な婚約者を見て(ははーん!乙女ゲーか??は!もしや異世界転生の定番の悪役令嬢なのでは!?)と思い、未来を悟る。
なのでつかず離れずの距離感で、お姉ちゃん気分で見守っている。
婚約者(キャラ)
主人公と将来結婚する気しかない。
けど自覚してもらえずにやきもきしている。
好きなのは君なのに!!!信じてよぉ!!!!!!!!!ジタバタ
アズール
母親同士が親友で将来、自分たちの子供を結婚させよう!という約束のもとに会う。
その際に婚約者に一目惚れしたものの、『親同士の約束だけど子どもの私たちに関係ないよ。好きな子できたら教えてね!!応援してる!』と、言葉にショックを受ける。
だから彼女に惚れて貰おうと心機一転し、頑張る。
いつまでもお姉さん目線な婚約者にやきもきしつつ、そのポジションを利用して男を追い払う。
恋話を聞きたがあるお姉さんにやきもき。
『今日もガヤはスルーする』
説明
ガヤ勢を無視して趣味に勤しむ
アビス=主人公
何故かイグニハイドではなく、ディアソムニア。
多趣味で、教室での空き時間は何かしら暇をつぶしている。
多趣味で手先が超器用。
のほほんと眺めているか、スルーを決め込む。
防御術が案外得意なので、真後ろから魔法が飛んできても防ぐ。
神獣 リヴァイアサンの血筋であり、雄でもあるが先祖返りをしている。
大概が血に耐えられずに胎児にすらならないために何とか色々と混ぜて薄まったはずなのに、奇跡の子である。
だがしかし、実の子に底しれぬ畏れを抱いた両親により海に捨てられたが、そこを始祖であるリヴァイアサンに保護される。
そのまま友人であるトレーシア諸国にある竜宮城の龍神の世話になる。
なので竜宮城出身となっている。
海の支配者。
リヴァイアサン
主人公の始祖であり、母親役として育てあげた。
息子のために稲穂の国に身を寄せている。
そのために珊瑚の国を含め、信仰地域に戻る気もない。子孫を捨てた国なんぞ、もとより興味はない。勝手に崇めてくるやつらなにぞ。
竜宮城
稲穂国の近くにある同盟国。
海の中にあり、海神である綿津見が治める国。
外の国のリヴァイアサンとは、海に属するものとしていろいろなことはあったものの、友好関係を気づいている。
そのためにその親子を食客として歓迎した。
珊瑚の国
預言をする神官により、リヴァイアサンの血を引く者が出現したと出たが見つからずじまい。
どうにか我が国と契約を結んでほしいと探されている。
フロイド
ディアソムニアに所属になり、ちょー不機嫌だったが主人公が羊毛フェルトでチクチクetc.しているのを興味を持ち、そこからの仲。
何かしらやっている主人公の横に座って眺めいるのが好き。なぜだが飽きない。
ディアソムニアだった頃は勝手に主人公の部屋(ディアソムニアは個室)で生活していた。
主人公の側はひどく安心するために寝れるとか。
度々呼び出しては篭もる。
むしろ他の誰かに「フロイドとこ行ってこい!!!」と言われた主人公がひょこっと来る。
ジェイド
フロイドの懐き具合に驚いたが、不思議と落ち着く雰囲気に納得。
自分も寝てしまい、驚いた。
趣味であるテラリウムのきっかけは主人公である。
登山に巻き込むこともしばしば。
ストレス度合いにより、度々呼び出しては篭もる。
アズール
フロイドの気分屋を緩やかにしてくれる主人公が不思議ではあるが、不思議と落ち着く。
一度蛸壺扱いしてしまったことをきっかけに容赦なく勉強会と称しては呼び出して蛸壺する。
2年生組
あたりの良い主人公のためにまんべんなく仲がいい。
授業がかぶればシルバーを起こしたり、カリムの家庭教師の真似事をする。
ジャミルからはカリムの家庭教師(という見張り役)を頼まれて招かれることもある。
ストーリー
まぁ、正体ばれて
身勝手に珊瑚の国から契約してくれとか来て疲弊する話。
『俺の使い魔を返せ!!』
説明
グリムが誰かの使い魔だったら?
お利口さんなら?
学園長がラスボスというのは考えない方向で。
主人公
ある世界線の勇者パーティーに選ばれた魔法使いだったが、とある理由から離脱し、使い魔であるグリムを迎えに来た。
とある理由
実はこの主人公。世界を救う気はない。
死ぬのは嫌だが、こいつらを救う気にもなれないという理由だ。
理由を説明していくと、
・勇者パーティーが屑!!
-勇者はある国の王子。
しかし、コイツ、偽物である。
聖者に大金と権力により、選ばれたことにした。勇者の剣?誠に似た偽物で大金で作らせ、祈り(魔法)を込めたものである。
補充係がいるが、何も知らずに仕事をしている。
王子教育で剣は使えるが、周りの乙女たちが戦っているし、なにより主人公の影なるサポートにより助けられていることに気づいてない。
王子と勇者の兼任ということでやりたい放題。
-勇者パーティーに選ばれた剣闘士やテイマーなどが乙女たち。主人公を覗いて。
そのため、勇者を日夜 取り合いをしている。将来の王妃の座を狙っているから。
勇者と日替わりで寝て楽しんでいる。
しかも、だ。この勇者。補充係の聖者乙女たちにも手を出している。
まぁ、勇者パーティーの乙女たちも聖者乙女たちも荷物運びの騎士たちとも寝ている。聖者ってなんだろうね。
-聖女様がやばい。
この聖女様、唯一清らかで勇者のことをのらりくらりとかわしており、「魔王を倒した暁には心身ともにあなたに捧げます。それまでは、……ね。」という焦らす。
しかし、こいつ。ヤバイ。範囲内はロリショタ、乙女好き。なので勇者は守備範囲外であり、内心(魔法使い様に子どもに心身ともに戻れるお薬をお願いしょうかしら、んふふふ)(あぁわたしのほうがあの子達を愉しませるのに……!!)と考えている。
いつも村に要る子どもたちと遊んでたり、手当をしているが、内心は(※放送禁止※)である。
魔法使いも、この子がいるし、と思っていたが偶然にも独り言を聞いてしまい、心中を探ると……事実を知って真っ白になった。
-助けられるのが当然と思っている人々。
勇者が、勇者たちが自分たちを助けてくださるのは当然である。と考えている。
パーティーを開き、歓迎をする。
その対価として薬や面倒事の依頼などをするが、全て魔法使いである主人公がやるはめに。騎士たちも討伐の仕事をやる(あとで乙女たちからのご褒美あるし)
しかし、備蓄でもしたいのか依頼量の多い魔法薬作りにヒーヒー言いながらやるしかない。
しかも、その材料集めも当然とやらせてくる。魔物がいるから、と。
勇者は「魔法使いは優秀だからな!任せた!」と乙女たちと村人に歓迎されている。
んで、村人も。「さすが勇者さまのお仲間です!!」と結局は勇者を持ち上げる。
-勇者によりグリムが闇の魔法使いに売られる。
見た目から乙女たちにちやほやされるグリムを毛嫌いしていた勇者により、売られてしまう。
ーーー…以上を理由に離脱する。
こんな腐った世界なんて滅びたら?(白目)
つか、俺を毛嫌いしていたくせに勇者パーティーに選ばれた途端に村の名誉だとか?笑わせるな!!
主人公は人嫌い。だから余計に世界を嫌う。
グリム
ある世界線の魔法使いの使い魔。
彼に死にかけのところを拾われて面倒を見てもらう。
魔法に憧れを持ち、弟子入りと使い魔を兼任する。
はじめは大技を使おうとするが、厳しく教育を受けた。というか言うことを聞かないので大技を疑似体験させて魔力不足による死にかけさせた。
それをキッカケに階段を一つずつ上がるように成長していく。
その過程で勇者パーティーに配属になった主人公ととある理由から逸れてしまう。
異世界の学園に招かれ、教育を受けることになってしまう。
しつこい監督生という女子生徒から逃げ回っている。
ディアソムニア寮1年生。
好きな料理は主人公が初めて作ってくれたフルーツとクリームたっぷりのクレープ
果物が好き。
監督生()
原作を把握しているミーハーちゃん
しかし、要でもあるグリムが正式に生徒として招かれているために一緒にいることができず、なんとか仲良くなろうとするが逃げられる。
ツナ缶好きじゃないの!!?は!?
契約を忘れている。
学園長
監督生という異世界の娘はもちろん。
グリムという異世界の契約魔獣を契約者から盗んだことも同然のために、頭を抱えている。
下手して怒りを暴走させて抑えられるほどであったらいいが、……マレウスくんみたいなタイプだったらどーしょ!!!と真っ白な灰である。
相当、グリムが優秀ゆえに契約者の警戒心が上がっている。
……教員のみに通告する。正しい生徒はひとりだけ、どちらかが異端児である。
ストーリー
グリム「………ししょー、早く迎えに来てほしいんダゾ」
物陰に隠れ、そう呟いた。
………さすがに勇者パーティー変態すぎでやだ。変更する…
『』
説明
刀剣男士に姫様扱いされている人が見たい
↓
twst夢で「おん、姫様になんじゃ、」がみたい
↓
異世界トリップめんどい、
求めているのは審神者扱いじゃないんだ。
↓
あっ、タケミカヅチ神は戦神であり刀神。
つまりは刀剣男士があやかりたいor上司扱いでもいいよね!!
↓
お子様いた。
うーん、なんかしっくりこね。
男性神ぽいから。
↓
…ぬーん。孫神にしよ!!!!
タケミカヅチ神
戦神であり刀神。
そのためか、造化神である刀剣男士たちの面倒を引き受けた。
アヤメノコトミネ神
あまとの岩場にこもってしまったアマテラス神を出そうと画策したメンバーの一人。
奏姫(カナデヒメ)=主人公
タケミカヅチ神の息子神 アヤメノコトミネ神の子神のひとり。
つまるところ、孫神。
父親の性質(言霊と祝詞)をつけ継いだ末姫神。
実は、現世で迷子になった玉依姫を助けたことのある成人女性。
それを感謝とし、不慮の事故により早死にしたところを神の器を与えた。
記憶持ちであったが、途方もないときを神として過ごしたために薄れている。
久しぶりに生まれた孫神であることから、祖父であるタケミカヅチ神から刀剣男士を与えられた。
刀剣男士
孫神を守るCEKOMU
『ユニーク魔法「縁切り」』
説明
定期的に訪れる。
オカルトが書きたくなった。
主人公
時折ハサミを出してはシャキシャキしている不思議ちゃん
イグニハイド寮生から畏れられ、崇められている。3年生。
謎の多い極東生まれ。
視える聞こえる触れる祓える。
一応、由緒正しい神社の子。跡継ぎは兄。
縁結びと切りを得意とする。
予言で「多くのもの運命を操る、まるで人形師」と言われた。
人ならぬものから天之紬師(あまのつむぎし)と呼ばれる。
好き勝手、運命を操るつもりはない。
代償がでか過ぎると考えていたが、操らないとそれはそれで自分と周囲に面倒ことが降りかかる天の定めにいることが発覚。
地味に、ほんと地味にしかやらない。
予言/予知夢と書いて、数多の未来の仮定(IF)をみることもある。
そのために寝不足なことも。
縁(糸)がカラーリングされて見えており、危ないのをシャキシャキしている。
占い、星占いが得に得意とする。
『面倒事はごめんだね。』
『俺は弱い。責任を押し付けられたくないから(大きなことは)やらないだけだ』
『…だからといって、死の運命のIFを引き寄せるのは至難の業であり罪だ。その業を背負う覚悟は俺にはない』
『運命を操るのはそーいうこった』
ユニーク魔法【縁切り】
基本的にハサミ。黒。黒曜石色ぽい。
ちなみにサイズは自由だし、刃物に変異する特性持ち。
なので、刀、剣、薙刀、包丁、クナイなどになれる。
ガラスの破片が集まるかのように構築し、変異する。
縁(えにし)
基本的に色の濃さ、太さ、変異で事細かに内容が違う。
赤色
基本的に運命の糸であるが、ドロドロしていたり、変色していると……そういうことである。
白色
神職(ただし祓い屋ではなく、神に祈るもの)に多い。金色掛かると加護持ちか寵愛、目にかけてもらっている人のこと。
黒く濁る=汚職
赤く濁る=人の身に余る、度の過ぎる寵愛。
黒
色合いによるが、死の近いものたち。
ろくなものがないが、怨霊≫神になった方は黒いために一概どうのこうの言えない。
けど大概やべぇもん
グレー
闇堕ち手前。
迷い子、色々と迷っている人。
イデア
イグニハイド寮で騒動を入学して早々、主人公と協力して収める羽目になった1年生!
そのせいで寮生からオカルト関係を投げられるようになった!がってむ!!
ホラーゲームに巻き込まれる件について。主人公が一緒にいないとやだやだ!
『イデア、今日だけは今日だけはガチャるな。爆死する可能性が高い。』と、アドバイスを聞く。爆死はやだ。
家系的に対処方法は持っているがサボっている。
主人公がアズールと対面後、会わないように逃走している理由を聞いた。
『………海の民は色々と、色々とひっつけられらすいので……特に彼とその双子でしたっけ、色々とやっていて…僕にはね、見えないんです。彼らの顔……ぐるぐるまきで……』ぴぇん
オルト
兄さんと同じ目線ができる友人ができて嬉しい。
アズール
興味深い先輩の一人とは一度だけしか会っておらず、それ以降は……………。
はぁ、彼のユニーク魔法があれば良い交渉として使えるのに…あぁ欲しい。
時折、息苦しいのは慣れた。
双子
アズールが狙うユニーク魔法の持ち主と認識しているが、会うこと叶わず。
合同授業でもいつの間にか別のやつと組んでおり、気配の薄さを楽しんでいる。
時折、息苦しいのは慣れたが不愉快。
『』
説明
パラレルワールドを重ねがけした。
性転換も。
契約者(主人公)
何かしらの縁により、とある7つの世界に住む存在と契約することに。
薔薇の王
すべては規律/規則/ルールの名の元に。
とある世界での、国を統一した国王陛下
圧倒的な魔力の持ち主であり、名君。戦神としても伝説となる。
魔法騎士
赤薔薇を好み、心底大切にしている。
それが後世に伝わり、赤薔薇の庭園が王宮や街にある。
「法を作ったのは平和に暮らしてほしいからだ。…平等とは難しい。それぞれの役目や立場がある。」
シシー=百獣の女王
「このアタシになんか用かい?」
アビス=深海の魔法使い
このメンバーで一番小さい。少年とも見える風貌だがおっさんである。
自信家。
「この僕を!見た目で判断したことを後悔させてやる!」
砂漠の魔術師
褐色肌の無口な美人。
冥府の女王
茨の王
アズール
敵対心というか、距離を置かれていたものの、監督生のためにバイトにきて歌を披露するという契約を結ぶ。
イデアさんの協力により3Dにして歌姫をしてもらう。
少しはお話してもいいんですよ!!!!すぐに帰らなくてもいいじゃないですか!
…子守唄、聞きたいなぁ
『とある国の入学生』
説明
ジャックとクラスメートな妖精寮な人は実はエライ人
キョクトウ(イメージは日ノ本)
遠くて鎖国という御上の結界が張られているためにさほど名もさほど知られていない島国。
しかし実に広い国で、畜産農家だったり漁業も盛ん。独自の文化をもつ。
他国と比べて御上との距離が近い。
御上
神様をさす言葉ではあるが、基本的にその中でも御三家に扱われることが多い。
御三家
キョクトウを収める三つの王族であり、国柱である。
??ーアマテラスオオノミカミさまの血縁者。赤色がモチーフ。
??ーツクヨミのミコトの血縁者の一族。
『元寮長はシャチ』
主人公
非常に穏やかな人格者。
アズールの一ヶ月に及ぶ交渉ネタを披露する前に『構わない』とすんなりと譲った。
『これから君の手でどうなるか、期待している』と。
レオナさんの天敵。過去に一度、とても機嫌の悪い彼に出席をするようにと頼まれて声かけたら殴られた。そのためにニッコリとお腹に重い一発を入れた。そのまま押つけて気絶させて保健室に。
『キングスロー』と底冷えする声と目が怖い…
舌打ちという反抗しながらも出席する。
『これは前世の記憶ぅ』
説明
ユニーク魔法と勘違いされているのが、前世の某魔法学校の魔法。
『ハァイ、呼んだ?』
説明
学園が公立と仮定。
んで、国のお偉いさんには逆らえないよね!!
運営費用とか
学園長
その名誉ある存在に、講演会をしてほしいです!!
クルーウェル先生説得してくださいよ!幼馴染でしょ!!!!
デイヴィス・クルーウェル
主人公とは幼馴染。
学園に入るまでは共に同じ学校に通っていた。
幼馴染の自由気ままな奇行に頭を抱えながらもその努力と才能は高く評価している。
昔は嫉妬さえも覚えたが、『ヴィスと私は違う』とはっきりと否定されたことからそれを考えるのを止めた。
薬草の優遇とかしてもらう。
学園に招待して講演会をやってほしいとか、本人が嫌がってるからダメだ。俺が許さない。
学園長が変なことしょうとすると公務員(研究者)の幼馴染の名前を出せば余裕。
幼馴染が口出しできたら色々と、色々とやばいもんね。融通聞くから。
主人公
お国の専属の研究チームのお偉いさん。
研究者でありながらときたま王族か政治家の意見交換に呼び出される。
重役として認識される研究者。
戦争?んなもん、無駄。貿易しろ。というタイプ。
どんなもんが平気になるかわからんけどそういうことはしてほしいない。
鬼才の研究者。特許だけで生活できるほど持っている。
研究会には新発見やアイディアが溢れているから出るが、取材はお断り。
んなことしてるなら研究が息抜きに出かけます。
コネクションが半端ない
ストーリー
クルーウェルさんが主人公に監督生のことを相談してやってくる話。
たぶんね、授業中に乱入している学園長に『ハァイ』て言って登場する。
『歌姫なゴースト』
説明
いつからかいたオンボロ寮に出てくる女性のゴースト。
実はとある世界線ではボカロだったとか??
ゴースト
『クスクス、クスクス』といつも笑っている20代ほどの女性。
青が濃いめな青紫色の瞳
身長を軽く超えた黒髪をハーフアップにし、その日の気分の服装をしている。
基本的にはロングワンピースにカーディガンが多い。
ボカロの「音瀬 ナナ」というキャラクターにうり二つために監督生からは「ナナちゃん」と呼ばれる。
ゴーストたちは「レディ」と呼ばれる。
色々と謎が多い。
人が困った顔が好き。でも程々で、からかう程度がいい。オロオロは嫌。
魔法が使えるらしい。
気まぐれ。ふらりとどこかに消える。
特定の人には見えないようにしている。
様々なボカロ曲を歌う。
…実は脳内で自動受信しているらしい。
ゴーストだから透けるほどの透明。だけどより実態に近い状態にできるが透明度が下がるためにより多くの人の目に写ることが可能。
魔法の精度も質も上がる。
監督生くん
なぜかナナちゃんに気に入られている。
独り言をしているようにしか見えずにはじめは心配されたが、エーデュースにより「監督生にはゴーストが憑いている」と囁かれる。
たまに助けてもらったり、テスト勉強を一緒にする仲。
テスト中は絶対ナナちゃんは離れているためにズルはしないし、するつもりはない。
ナナちゃんの悪口許さん!
精神的な支え。好きボカロ曲聞かせてくれるから。
オボブロのたびに護られている。
トラブル体質。
エーデュース
はじめは監督生の幻覚かと騒いだが、ナナちゃんが姿を見せてくれるようになったのでそんな心配が無くなった。
でも周りから見れば相変わらず「え??」ではある。
ナナちゃんの気分屋に振り回されるが、どこぞの双子に比べたら可愛いものなので気にしてない。
女の子の笑顔には勝てない。
リドル
オバブロ中に聞こえた歌声に理性を引き戻された。
会いたいと思い招待したが、「あー、ナナちゃん困った顔が好きなイタズラっ子なんで…」て(´・ω・`)したら後ろからムギュとされてびっくり。
『クスクス、クスクス』と笑うナナちゃんにびっくり。
「ナナちゃん、イタズラ成功!ってな」
そのまま背中にくっつけたままお茶会でした。
お茶会に招待するたびに背中にくっつけたままである。
抱きついてくるだけなので気にしないことにした。特有な柔らかさはなく、掴まれている感覚だけなもの理由。思春期な男子だもんね!
クローバーさんたち
そんなリドルとゴーストを見守る。
うーん!写らないね!!
レオナ
たまに聞こえていた歌声の持ち主だとわかるが、交渉の際に金切り声を上げられてあっけなく寮生が白旗を上げたのは仕方ない。
獣にはダメだ、その声。
夜に謝罪なのか子守唄が響き渡り、みんなぐっすりでした。
オバブロで理性を引き戻してくれたことを感謝はしている。
たまにふらりと現れるので驚く。
そういえば子守唄を聞かせられるのはいつも嫌な夢を見た日だった。
サバナ寮
みんなで耳をやられた。
ジャック
招いた側なので監督生とともに守られたために被害はなかったが、先輩たちが耳をおさせて崩れゆくさまはびびった。
アズール
噂では聞いていたゴーストが気になりはしていた程度。
オバブロ中に聴こえた声が聞きたいと思うが、どうやって監督生を連れてこようか。下手に彼女を怒らせたくない。
ふたご
ゴーストの噂は聞いていたし、フロイドは「いないのー?」となったが本人が出てくる気がないので仕方なく諦めた。
監督生を護るマーメイドドレスをきたゴーストに見惚れてしまう。
聞きたいなぁまた。
『キョクトウからの生徒』
説明
キョクトウ(日ノ本)からやっぁてきたぁ♪
理由
他国の知識などの勉強のため。
ある意味留学生。
神祇省
ファンタジー専門部署
主人公
先祖は高貴なる一族に仕える絵描き。名家
御業である筆神を持つために国から指定保護登録されている。
しかも久しぶりの先祖返りのために筆神から分霊を渡されるほど。
中でもアマ公(太陽神)が来てしまったから大騒ぎになった。
例えば分霊でもその価値は、と思った大人たちは…(ニッコリ)
慈悲深きだけかと思うな、かの方は神であるぞ。
そしてヨミ様(月神、兎)やスサ様(海神、シャチ)までの分霊。
動物園かな????だからサバンナに決まった。でも妖精寮とめっっちゃ悩まれた。
更に設定が盛られ、前世が某例のあの人がいた魔法使いのレインブンクロー。暗黒時代の終了後と主人公の間だったことから、巻き込まれずにすんだ。存在は知ってたけどね。
フードを深くかぶるのが癖。
毒や呪詛関係があるために人から物を貰えないし、食べない。
目の前で料理したものしか渡さない。
ラギー(ハイエナ)
キョクトウからの学生という噂は知っていた。顔と名前だけは把握。
たまたま餌付けされたことから、その優しさを利用しょうとしたものの懐く。
いつも手伝ってもらって悪い気がする…お礼がしたいが『気になっただけだから』とのらりくらりとかわされる。
貰うだけは居心地が悪い。でも食堂で見かけないってことは手作りはNG?後腐れ無いもの…街の案内やテストの山あて、いいサボり場所だったりと形残らないお返しをする。
レオナ
獣じゃないけど、どこなく獣の匂いがする変なやつと思っている。
『勝負事なら勝ちたいのが当たり前だけど…負けたことが悪いかと言えば違うだろ。そりゃ何もせずにしていたらそりゃ馬鹿だ。だけどそこまで練習して相手に食いついている姿が憐れだと思う?カッコイイだろ』
『国に帰りたくない?なら祖国にくる?歓迎するよ!』
というのが、胸のそこに引っかかるために闇落ちルート回避。精一杯練習して喰らいついてやった。
『レオ』と呼ばれるのがお気に入り。
ついすて
『絵描きな小動物は陰陽師』
主人公
小柄でフード付パーカーをいつも来ており、顔を隠している。
黒髪の赤紫色の瞳。
青炎寮。
絵を書くのが得意で、植物園などを中心に彷徨いている。
遠い東の国 極東国からやってきた。
前世から陰陽師。
人に溶け込むがうまいのでなかなか出会えないレアキャラ。
ユニーク魔法は『(命の息吹)』。
サインをするとイラストに命を吹き込む。
サインを消すか、水か火をかけると終わる。
だけど紙が特殊加工されたものだとサインを消すか、特殊加工を上回る炎で対抗するか。
式神
前世からの付き合いもいるし、今世からの子たちもいる。
レオナ
はじめは追い出そうとしたが、小動物が静かに絵を描いているだけだったので騒がない限りは無視をすることにした。
絵を覗き見して気に入った。
容赦なく弁当の中身を取るので『対等交換してください!お腹が減ります!!』と訴えられたのでラギーの買い出しを横流しする。
ラギーが勝手に支払っているのは黙認している。材料費だけの物々交換するのは相手に失礼だろ(王族気質)
ラギー
レオナさんのお気に入りとしてみている。
絵が上手いから商売になりそう…と密かに思っている。狙っているが、レオナさんから睨まれているのでやめた。
お弁当も、お零れをもらえる。
レオナさんのお金なんで材料費+αとして貰えばいいんッスよ〜!
フロイド
よく店に来ては海を眺めているチビに気にはなったけど声をかけるほどでもなかったためにそこまで興味はなかった。
でも偶然にも見かけた際にイラストを見て、そのままおねだりしてタコとウツボ×2のデフォルトしたかわぃいいイラストをもらう。
(真面目に時間をかけて書いていたら拘束時間が長くなるのでシンプルに描いただけ)
それからたまに会ってはイラストを眺めるようになる。抱えるのはやめない。横よりも抱えたほうがよく見えるから。
中々に機嫌がいい。
一時的に姿を消されたときは機嫌が悪かったし、ちゃんと言い分を聞いて反省()をした、多分。
ジェイドさん
フロイドに捕まった哀れな子供扱い
生け贄にすれば機嫌がよくなることがわかったら押し付けようしたが、姿を消すようになったので手に負えなくなり、なんとか仲つなぎをしてもらい、解消された。
アズール
主人公が一時的に姿をくらませたときはフロイドの機嫌が大変面倒だったので、ほどほどの付き合いをするようになる。
ストーリー
完成した動く海の絵画をアズールに買い取られる。
ちなみに数年後に価値が跳ね上がる作品だとは誰も知らない。
『大食い子は自給自足』
説明
暴食の神の子か、申し子がマイペースに生きる。
主人公
三大欲求??なにそれ?美味しいの????の状態。
食欲のみあるタイプで、それに関する研究で朝を迎えることが多い。ショートスリーパー。
ユニーク魔法は『箱庭の創生者』(マイ○ラ)
家系が無類の旅好きの風来坊。
そのために様々な血族が入り混じっているし、各地に親族がいる。
目と目が合うとわかるらしい。
そのために各国の食材や薬草を回収し、亜空間に環境を整えて育てている。
牛や豚など育てている。
品種改良とかしている。
全自動っていいよね!!
亜空間で一つの国を作っているが監禁されるのが目に見えているので永遠の秘密である。
人よりも多く食べないと動けなくなる。
太れない体質。
授業の合間に何かしら食べているために食いしん坊扱い。
クウェール先生
お気に入りの仔犬。
珍しい薬草を売ってくれる。
はじめは偽物か?と思ったものの本物で品質も良かったので買い付けるようになる。
自分で使用する分だけ購入。
学校で使うものは昔から繋がりのあるお店での買い取りのままである。
それに研究家体質が合うので話が合う。お酒が飲める年になったら飲み明かしたいほどお気に入り。
アズール
あの寮の人だが、週に3日は食べに来る主人公を覚えた。
必ず写真を取る許可をもらい、美味しそうに食べる姿を気に入っている。
自分が思っている以上に気に入っている。
…このあと部屋でドカ食いしているのは知らない。
双子
おやおや、また来ましたか
あ、ほんだぁー。律儀に写真の許可もらってるし、相変わらずじゃん。
アズールがまた新作作ると張り切るんでしょうねぇ
だねぇ、あの子がメニュー制覇しょうとしてんのはあらかさまだしぃ〜季節物とか限定品とか、色々アレコレしてんだもんねぇ。あの子に手伝ってもらえばいいのに。
お客様の楽しみを奪うのはだめなのでは?
…まぁ、あの子に料理出したときの顔はやみつきになるよねぇ〜こう、また来て!みたい的な?
えぇ。
イデア
自分のところの寮生が寮生じゃない………
オルトからおそそわけをもらって胃袋を掴まれた子。
はじめはオルトを返して注文していたが、いつしか一緒に食べるようになり暴食ぷりにひいた。
でも『人よりたくさん食べないといけないから、』と苦笑いする姿にちょっと心に来るものがあった。
食べたいものがあるけどちょっと食べれば満足だし、あれもこれも食べたいタイプ。
なので利害の一致から消費をしてもらっている。
そういえばなんで一気にオクタ寮の店のを食べないの??『どんな原材料を使ってるとか、調味料とか色々と考えながら食べてるから。それに一気食べたら次行く楽しみが無くなる。』(真顔)アッハイ
『無いなら創ればいい』
説明
中性と男性パートはいけるが、女性パート担当の子がほしくて、電脳少女を作成。
旧題名『電脳犯罪者にはならんでね』
主人公
中世的美青年。
普段から中世的で、女装も可能。
前世がボカロ曲を愛用していたどこにでもいる機械の天災児。
某僕様ちゃんと同じ系統。
好奇心旺盛な性格と混じり、なにもかも吸収して会得していく。
作れば満足して放置してしまう。
欲しいといえばあげようとするが本人のためにはならないし、強請られても面倒なので幾らかはもらう。
いつも首にヘッドホンを付けているが、異空間に保管可能だし、召喚する。
ユニーク魔法『0と1の舞台』
電脳世界で作り上げた舞台や機材を現実世界に一時的に出現させる。
コンサートができるよ!
対象内に入れば現実にいる人間にも合成という形で衣装を着せられる。
乙音 十色(おとせ といろ)
人工知能のA.I.
はじめはボカロ曲の記録と女性パート担当だったのが、様々なことを学習していったために電脳世界の最強乙女となる。
異世界にアクセスできるようになると音源を落とすようになる。
マスターとのコラボが一番好き。
オルトとは近いものを感じる。
見た目は中学生。しかし上げたり下げたり可能。
服装はマスターのデザインやネット上で見て来てデータ作成して来ている。
イデア
オルトの、え?友達……人工知能…ある意味似ている存在を作り上げた後輩に親近感があったがその多才ぷりに引いた。
こいつのできないことはなんだろ???と疑問に思っている。むしろこいつこそ人工知能では??とも。
コスプレさせられたものの、他人がやるのが好きなので資金を渡してコスプレをしてもらうようになる。
推しが二次元にいる…!
某の推しでごさる。(真顔)
オルト
同じようで違う存在の乙女と友達になる。
一緒に歌を教わることも。
お兄ちゃんが増えました!
フロイド
なんとなく歩いた道先でその歌声に一目惚れしてしまう。
誰にも秘密。放課後にたまに行われる演奏会に来るようになる。
『魔に好かれた多重転生者』
説明
クロウさんの弟子もしくは弟が転生者として生きていく話。
魔術師、魔法とか会得していく。
クロウさん
CCさくらの世界線…クロウカードを作った&弟がいる。弟の死を悼んだ。
ツバサの世界線…王様。
魔女との世界線…魔術師であり魔女の死を悼んだ
異世界でのそれぞれの存在。
弟
クロウさんの弟。
器と魔力のバランスが悪く、貧弱。
兄が死を悼んだ結果、魂が損傷し、記憶を真っさらにして転生できなくなってしまう。
貧弱ではあるが多重転生を重ねて少しずつは寿命は伸びている。
(自然死できるかは別にして)
(魔女様と似て異なる立場)
色々と苦渋を飲んで転生を繰り返している。
だからといって兄を恨んでいるわけでない。
兄の寂しさや孤独をみてきたからこそ、「そうなるのでは」と薄々思っていた。
それなりの対処はしていたが、人の心はいつの世も測れない。
その間に侑子さんと知り合い、何かと話し合う立場。それにより四月一日たちと知り合うことになる。
いつもカードたちを腰の位置、背中にある。
カード
さくらさん宛よりも多くある。
ひとえに心配症の兄と好奇心のある弟により、造られたから。
男性をモチーフにしているのが、『見た目が女性の方に守ってもらうのはちょっと…』
行くゆえの旅路についてくる。運命共同体。
『だからこれはオーバーブロットじゃねぇ!!!ユニーク魔法だぁ!!(多分)』
設定
オーバーブロットといえば、
インクのような黒い液体
身体に走る黒い液体
背後に浮かぶ化身
見た目が変わる
この条件がだいたい揃っててればオバブロと勘違いされね???
そろそろオバブロがユニーク魔法な人がいてもいいと思うの。
『異世界の学園長と創立者は物申したい(×魔法)』
説明
ほぐわっ学校の学園長(土地神)と創立者が転生する話。
多分、この世界線のほぐわっ学校は平和。
→それかレインブンクローが学園長ポジとか。
創立者
そのまま転生した神様の使い魔になる。
ゴトリック・グリフィンドール
不死鳥の使い魔。
炎魔法と剣術、武術などの対人戦のみならず対魔戦も得意とするバーサーカー。
少々脳筋ではあるが、戦闘になると頭が回る。悪ガキどもを躾けるというよりも一緒に悪さをしつつも、危険なことから遠ざけるし嫌われるのも気にせずに相手にずけずけと入り込む性格。
しかも相手の為を思っているし、間違っていない正論男児だから質が悪い。
“言わぬが花”ではなく、“言ってぶつかろう!!”タイプ
だからスリザリンとよく喧嘩をした。
でも説得され、素直に受け入れると素直に謝るからそれ以上怒れないから質が悪い。
多分、カリムさんに似ている。
ストッパーがスリザリン。胃が痛い。
赤髪で、オレンジがかった金色の瞳。スポーツ系太陽系美青年。
不死鳥のために目立つから、護衛としてはそばにいない。
サラザール・スリザリン
あだ名はサラ
蛇の使い魔。水陸両用。
魔法薬の研究者。
研究のことになると徹夜は当たり前だが、真面目な正確なために授業はきちんと行った。
ゴトリックの悪気のない悪意に振り回されて怒って大噴火していることが多いが、それが周りから見て日常化するほど。
主人公にいつも愚痴っていた。
でもそんな無神経なゴトリックに救われたこともあるので強く出れないし、言うつもりはない。でもキレる。
数々の魔法薬の研究を残している。
黒髪で、赤目。西洋人特有の文学青年。
普段から主人公の首に巻き付いている。
見た目はどこにでもいそうな黒蛇だから。
ロウェナ・レインブンクロー
鷹の使い魔
厳格な知識人。読書家。人にまぎれて図書館に行くほど。
戦いは好まないが、舌先三寸。口論で勝てる人はいない。
精神的に折るタイプ。
転生したら人にまぎれて図書館やお店なのでこの世界のルールをいち早く会得した。
魔法陣や魔法円が古代魔術として分類されていることを知る。
だからあまり使わないようにと主人公に注意する。
黒寄りの青色のロングエア。氷のように冷たい青色の瞳の女性。
努力家を好む。甘ったれたやつは嫌い。
生徒中に紛れ込んで変身術によりどこにでもいる生徒となり、図書館に入り浸る。
ヘルガ・ハップルハプ
熊の使い魔。山で最強。
料理を得意とし、みんなの胃袋を掴むある意味最強の乙女。ママン。
様々な料理を研究したのはそれぞれにあった料理を提供したいからという気持ちから。
人によってはアレルギーや偏食もいたから。
赤茶のショートヘア。小麦色の瞳の女性。笑顔がとても愛らしい。
少々、物理的パワーが強いために力加減をしているがうちの子認定されたことに手を出したら一番やばいタイプ。
※熊なのだからなのか…?
主人公のみ、うちの子というよりお世話になった恩師のために含まれている。
好きに散歩をしていることが多い。
創立者たちの共通認識
主人公のことがいろんな意味で大好きで至上主義者。重い感情をどっしり向けている。
全力で眷属になった。
使い魔になった際に主体色は黒い、先に銀色のラインのあるリボンをそれぞれのイメージカラーの宝石がついたのをつけている。
首輪代わりである。
学園長(土地神)
のちに魔法学校の土地神としていたところを創立者たちと交渉の上、許可をした。
空気中にある自然の魔力とも調和性が高い魔力の持ち主。
そのために土地神をやってこれた。
迫害される小さき子らに心痛めいたところ、創立者がきたので交渉の上に許可をした。
学園の守護神であり、彼らのたっての願いで初代学園長として着任する。
え?創立者が仲違い?するわけがない。それぞれが初代寮の監督官となり、最後まで魔法使いのたまごたちのために尽力した。
そのあとは学園長の眷属に入ることを決めていたので全力でごり押しで学園を守護した。
といっても、頼られて育たなかったら学園を作った意味がないでゴーストにすらならずに隠居している。
この度、鏡に引きずり込まれて転生して召喚したら眷属である彼らとも繋がったので行き来することになる。
相変わらず隠居しているから意味があるかどうかと言われると、わかんね。
使い魔と同じリボンのカラーリングのコサージュを付けている。
遠目から悪ガキどもを見守っている。
いやだって私も生徒ですから、ね。
ストーリー
ガラの悪い生徒に絡まれるものの、
サラが元に戻り、脅す。
『次は、おわかりでしょう』
一応担任には報告しておいた。
使い魔で話をつけたしね。
このガラの悪い生徒たちが悪夢に魘されると噂になり、主人公にも絡んでくるが
『証拠は?』
と、にっこり。
まぁ、三ヶ月したら終わったから。
あと、
人魚の歩行サポートの授業がない。
なおかつ飛行術に関してはきちんと平行感覚を掴ませてからやれよ!
などの教育方針について意義をもし立てる。
『』
説明
あーくないつも、獣人おるやん???
コラボ可能じゃね???(軽率)
どうか最推しの、シルバーアッシュさんの友達というか友好関係のある存在になりたい。
シルバーアッシュさんは雪がある国、
うーん、ジャックくんが雪のある場所の子だっけ?
そこの貿易商のエライ人なんてどうだろうか!!
レオナさんも聞いたことはありそう。
雑誌とかに取り上げられてそうだし。
もしかしたら貿易でのやり取りで謁見した可能性もあり?
ほかの人たちも、それぞれの国で有名人だろうな。
……海は流石にいないか。
みんな陸の生物だし…(´・ω・`) ショボーン
『トレイン先生成り代わり』
説明
それか、売店のおにーさん成り代わりはないの????
猫さんの名前と間違えた……
エイチ・アカシックレコード=モーゼス・トレイン成り代わり
「エイチ」ではなく「エーチ」と勘違いされているし、名字が長いからみんな名前。
活字中毒。
魔法史の担当教科。
年齢は不明が見た目が30代前後の白髪の方なのでその程度の年齢だと思われている。
しかし、クールウェル先生曰く「あの方は昔からあの容姿だ」
相当の年齢があるが、それをわざわざ語る必要性もないのでゴーストか元生徒、長く学園に関わっている人しか知らない。
まじで何歳???
色々と優秀だけどなぜかここの学園にいるし、学園長するぐらいなら退職すると公言するほどよく言われる人徳者。
謎多き人物
いろんな生徒のカウンセリングを無意識にしている。
なぜか生徒たちが鉢合うことは一度もない。
ルチウス
彼の飼う魔獣。
ぶちゃ猫であるか、本性は……?
デイヴィス・クルーウェル
魔法薬学の担当教科。
学生時代は??寮寮長であり、主人公の元生徒。
相変わらずの容姿だなぁとか思っている。
ときおり子供扱いを受ける。
不服を申し立てしているが本音は嬉し恥ずかしいだけ。んなのバレている。
欲しい薬草を融通してくれる。
ディア・クロウリー
学園長。
たまにぶっ壊れて主人公に「やだやだやだ〜!」と駄々をこねる。
アシュトン・バルガス
体育系科目。
主人公のことを「師匠!」と呼ぶ。
引きこもりだった彼をスポーツ愛に目覚めさせた張本人だから。
主人公は『ここまで熱意を注ぐとは思ってなかったんだ……』
サム
購買部の長。
主人公のために古書の買い付けをするほど贔屓にしているところがある。
それでもどこからにふらり、と買い物行くのは止められないのはちょっと不服。
あんたが外に行かなくても見つけてくるのに、
『出掛けるのは気分転換で運動だ』と言われてるがちょっと不服。
どこかに消えていまいそうで怖いからだ。
監督生
優しい主人公先生により原作よりも待遇は良き方。
ついつい「パパ」と呼びたくなる。
オバブロ?なにそれ???
リドル
あまりにも規律を守らない生徒にやきもきしていたところ、トレイにより主人公に相談してみたらどうだ?と言われて相談してみることにした。
主人公により『知らずに破った生徒と故意に破った生徒が同じ罰では不服となるのは当然だ。公平なる赤い女王はそのようことをするかね?』など性格修正を受ける。
いつしか母の教育に疑問を持つようになってしまう。
客観的に考えることができるようになる。
トレイ
前々から主人公にリドルのことを相談していた。
入学を気にますますひどくなるために根回しをした。
結果的に落ち着いたリドルに一安心した。
ケイト
主人公の側を休憩室にしているところがある。
ストンッと感情がぬけ落ちるそうな。
誰にも言えないし、言いたくない。
『ここなら誰もお前を見ていないさ』と気の抜ける場所。
レオナ
『はて、砂漠のような乾燥した地域ではそのユニーク魔法は役立つのでは?火の回りを抑えるために先に建物を砂に変えたりできるだろ。それに水の多い地域では土台として扱えよう』
『キングスロー、要は使い用だ。お前がソレをどう扱うかで変わる。』
『お前はたくさんの知識を得るために努力したというのにそういうところが抜けているな、はは』
『ん?お前は努力家だろう、今はただ疲れて休んでいるだけさ』
そうやって認めてくれる先生のためにこの人の授業だけは参加する。
ラギー
オウサマが勝てない人と認識。
手伝いを時折すると、お駄賃代わりに新品のノートやペンなどの学生生活に必要なものを与えられる。
勉強を教えてもらうこともある。
この人、わかんない教科はないの???
アズール
学園長にお店の開店許可を迫っていたら休暇届を申請に来た主人公。
学園長は天の救いと思ったそうな。
『なに、そのイソギンチャクも休み前は取るだろ?生徒の親からの抗議など“生徒間のトラブル”としてこちらは片付けるまでよ』
夢を潰されるかと思ったが、お店に興味を持ってもらい、後日部屋に企画書をみせてたくさんのダメ出しと改善点をもらう。
『お前がやろうとしていることは応援しているが、そのために立ち塞がる壁になるのが教師だ』
『お前に知る限りの知恵を与えよう』
たくさんの本や提案をしてもらい、理事会にも口利きをしてもらう。
そしてお店が開店したときはお祝いの花を一番に送ってくれた。
でもお店に来てくださらないので、後日招待状を用意してきてもらう。
『よく頑張ったな、アーシュグロット』と褒められて泣きそうになった。あとで泣いた。
尊敬する先生となる。
※本当は誘おうとしたけどうだうだ悩んでできなかった。
※主人公は教師が行ったら生徒たちの憩いの場が…と思ってたから行かなかった。
フロイドを、締めた、………うぇ?????
フロイド
一度、ちょー不機嫌なときに先生に手を上げたことがある。
瞬時に魔法無しで物理的に気絶にさせられた(´×ω×`)キュー…
めっちゃ先生つょ!!!
『魔法が禁止だからな、ははははは』
やべっ、陸の人間で敵に回しちゃダメダメ奴だ。
ジェイド
さすがに片割れを簡単に〆た先生に( ゚д゚)ポカーン
以外に武闘派……?
足が疲れたところを助けられたことがある。
ジャミル
疲れて隠れて休んでいるところを見つかり、何も聞かずに教授室に招かれる。
それから何度か、見つかりは招かれていたがいつしか自分から来るようになる。
カリムへの性格指導をしてくれるし、褒めてくれるので懐いている。
カリム
密かに性格指導されていることに気づいてはない。
でも前よりは色々考えるようになる。
本を片手に「せんせー!!」と走ってくる。
『謎の多い元寮長サマ』
説明
オクタの元寮長は謎が多い。
主人公
前寮長が4年生で卒業生ということもあり、首席であり人身掌握に長けていると判断されて押し付けられた。成り行き寮長である。
色々と謎が多く、いろんな見たことない魔法を使うからユニーク魔法で片付けられているが魔導具に組み立てしたりとかしててマジでユニーク魔法なの???何者??
警戒心を解くのが天賦の才能
オクタ寮
いつの間か人身掌握されているし、胃袋も掴まれている。
料理できる男子や成績が上がるなど好青年たちが育っていく。
ケイト曰く一番、彼女持ちが多い寮となる。
『料理できる男はモテる。好きな女性が子供を産んで大変なときに手料理ぐらい作れるようになろう。男が育児でできないことは母乳ぐらいだろ』
『勉強会するか?じゃ、歴史関係はーーで、魔法薬はーーが得意だったから頼むな。』
『飛行術はまぁ、ある程度できるようにはしておこうか。テストもあるしな。先にバランスボールで体幹を鍛えてから始めよう!』
アズールや双子
いつの間にか先輩大好きっ子に染まっている。
あっさりと寮長の席を譲られたが、そのお店との兼任故に多忙となり、アズールが泣きついた過去があるとか。
あと、寮長の服はそのまま貰うと駄々をこねた。サイズ直しもいらないとか。
『トトロさぁああん!!』
説明
トトロさんに成り代わりさんがいつの間にか森で暮らしてたとかありません????
ありますよね???
あって!!!!(情緒不安定)
トトロパイセン
幾多にもある森の主さま。
魔法の袋を持っている。
チュウトロ(中型のトトロ)
ショウトロ(小型のトトロ)
ネコバス
どこからともなくやってくる。
トトロの言う事しか聞かない気まぐれなお猫様。
ストーリー
ジェイドを学園までネコバスで送り届ける。
監督生と出会って、魔法の袋から醤油とか出してあげるんでしょ?作者はそう信じてる。
監督生がトトロさん信者になる。
フロイドがお腹にひっついて空を飛ぶんでしょ?????
エーデュースたちでもいいよ!!
『』
説明
クラフター学生は書いたけど大人は書いてないなぁ、と思っただけ。
主人公
主に冒険家として成功している知的好奇心の塊。
まだ見つかっていなかった遺跡や解読不可能とされた古代文字の分析などの数多くの分野での活躍を見せる稀代の天災と呼ばれる。
天才ではなく、天災なのは…単独で冒険しうほどの実力者がいつか災いまで起こしそうだからという恐れとその実力を畏怖しているから。
本人はそんなことは無視をして今日も世界を飛び回る。
実はクラフター。こいつも大概人外的であるがあくまでも人のはず。
まともな年齢は不明。黄泉還りだから。
そしてフラグクラッシャーである。
デイヴィス・クルーウェル
主人公からは『ウィル!』と呼ばれる。
主人公のことを「先輩」と呼ぶのは、学生時代(ユニバーシティ=大学院の一種)での先輩だから。
主人公から一等に可愛がられていたこともあり、今でも繋がりがある。
珍しい薬草や材料、古書などを送ってくれる。
振り回されていたがすぐに諦めて楽しんでいた。
サム
実はクールウェルさんの先輩だか、先輩とは呼ばれない。気にしてないが、揶揄うときには使う。
主人公とは留年仲間で、ぼちぼち卒業するからと言うので一緒に卒業する。
商売人として活動する中で取引相手としてやり取りしている。たまに変なもの持ってくるのが面白いよね!!
二人が揃ったらだいたい事件が起こっていたために遠巻きにされていた。悪友。
主人公のことを商売相手として普通に個人的に許可して入れちゃういたずらっ子。
※商人であるこの方がいちいち、学園長に許可もらって取引してなさそうだからそんな許可もらってそう。
モストロ・ラウンジや食堂は定期便で商人自身は訪問しないのが基本。
リドル
母親に意見をし、環境を替えさせたことができた唯一の大人と認識。
少しずつ教育が変化。
主人公が一年間、家に泊まり家庭教師をしてもらい、過ごした。
結果、規則には厳しいものの寛容的な判断をし、時には論破する。
新入生には口頭注意。軽度の罰を重ねたらユニーク魔法と段階を踏むようになる。
リドル母
苦労した人生を過ごしてきたために息子にはそうさせまいと教育母になってしまう。
そこを医院長経由により紹介してもらった主人公により変わっていく。
トレイ
リドルとその母親を救い変えてくれたことを感謝している。
三人でケーキを買いに来たときは子どもながら感動したことを覚えている。
レオナ
家出をした際に主人公に助けられる。
「かえりたくない」と言うレオナをちょちょいと見た目を誤魔化してそのまま国中を旅をした。
王宮で家庭教師がいたものの、実際に見る国の環境に触れて時には驚き、時には悲しみを感じた。
特に前々から気になっていたスラム街の現状をどうにかできないかと、思う。
それを主人公にこっそりと相談した。
『それを考えるのが君たちの仕事だろ?』
そう、主人公ははじめからレオナの正体をわかった上で連れ回していた。
実は王様の教育者であった老いたキリンに連絡だけはいっており、社会勉強としていただけ。
『なぁ、王となるものには国がなければ王にはなれん。だが、国だけあっても王にはなれん。国民が、王と認めるものたちがいなければ王にはなれん。
だからといって王座だけが存在理由となりるのか。血筋で王になりうるのか、そして認められるとはなんだろうな』
その後、王宮に帰宅。両親や兄、キリンの爺様に怒られた。
一年間は主人公が家庭教師となる。
それから彼は観察するようになる。
兄の地道な努力や勤勉さ、甘い言葉に惑わされない精神力。王になれと命じられたからこそ与えられた重圧。
一生懸命働いている召使いたち。リーダーが彼らのフォローしている姿を見る。
自分の視界の狭さを痛感した。このユニーク魔法をどう使うか、何をしたいか、幼心に彼は考えた。
結果、順当に卒業。大学院生となる。
ラギー
おばあちゃんと仲のいい変な人が子どもを連れてきた。
何も知らないどこぞの坊っちゃんだろうか。
口は悪いものの、馬鹿にしているわけでなく知らないだけの様子に色々と悪知恵を教えこんだり現状を教えていた。
そんな子が第二王子さまだと知ったのはスラム街改革時に「よ、ラギー」と知り合いかのように普通に挨拶してきたから。
それからの付き合い。
ラギーたちの視点から必要なことを聞いて実際にどうやったからいいのか、と話し合いをする。
アズール
海を“歩く”二本足の主人公に( ゚д゚)ポカーンとしたのが出会い。
隠れ穴にて家庭教師をしてもらい、知恵を授かる。
いっぱい褒めてもらう。
陸に戻るときはめっちゃ泣いた。
双子
そんな二人に興味を持った。
サメに襲われたところを助けられ、こっぴどく叱られた。
そのまま海に引き止めたかったが、できなかった。
カリムたち
主人公が一年間の家庭教師となる。
『二人とも優秀なら向かうところ敵なしだろ。苦手なことがあれば相手が得意ならば信頼して任せればいい』
結果、理想な主従関係となる。
ストーリー
でまぁ、ひょっこりと遊びに来て騒動になる。
『おねーさん、大人気★』
『』
説明
pkmn夢とのコラボで。
・各寮にそれぞれ炎系とか別れてポケ主たちが転生して、寮の垣根を超えてワイワイガヤガヤしている。
・↑が神様ポジ
・↑で、神様ポジが色々とやっちまって舗装されたところに入学してきた主人公が「ひぇアイツらの手綱を握ってる一年生だと!?」と騒がれて頭を抱える話。
それか、
手綱を握ってる主と、やっちまった刀剣男士とか。
とりあえず陸奥守は卒業はしていると、異例のイグニハイドと呼ばれていてイデアの前の寮長。
「主が来くんよ、よろしゅうな!」と連絡をもらう。
陸奥守はグイグイ行きそうだけど、人の心を掴むのが上手いし引き際がわかってるからいい距離感を掴めそう。
だからめっちゃ友達いそう、いやいる。
pkmn転生考えてみた。
ミカロス
その美しさと色違いという珍しさから狙われていたが、薙ぎ倒していき、最終的にはその土地をボスポケまでになった。
いつしか「皇帝」と呼ばれるようになる。
世代交代をし、余生を過ごして亡くなる。
しかし、そのミカロスの美しさを持ったままに単身 転生してしまい、狙われたがためにヒンバスのような姿に姿を変えた。
つまり擬態なために変身術ではない。身を守るために醜い姿を取ってるから!!
弱点が陸の高山水辺近くにある植物二種類と不純物がゼロに近い真水の混合水。
一応、珊瑚の海生まれとして登録されている。その美貌ゆえに遠いところから逃げてヒンバスになり、生徒に紛れ込んだ。
海では親の元に自ら行く習性を持った人魚もいるために身元不明とかよくある。
入学資格が人魚だけの学校が基本的なために支援される。
美しい人魚ばかりが基本なのでヒンバスモードで色々と言われたものの、近くの岩を木っ端微塵にしたらみんな黙って関わりを持たなくなってきたので平和()に過ごしました。
ヒンバスモード
ところどころにあざがあり、それを隠すようにフード付きパーカーを制服の下に来ている。
焦げ茶の髪。
ミカロスモード
雪のように白い髪に、銀色のメッシュが左右に一本。
『イグニハイドの帝王』
説明
マレウスさんが角があるのは、ドラゴンじゃなくて妖精としての容姿としての名残なのかな?と思ったけど元ネタさんが「ドラゴンに変身して〜」とあるからドラゴンなのか……
広義的には、日本ではドラゴンも妖精なの??まじで?えっっ??
あと、いつの間にか帝王になったなんで?
イグニハイドの帝王
ただの薬草専門の販売店の次男坊。
しかし見た目は上に立つほどの容姿端麗な美丈夫。黒と王座がとことん似合う。
その容姿負けずに、成績優秀、スポーツ万能。完璧人間と思われている。
やめた。
寮長にしてとか思ったけどやめた。
『なんか、空から降ってき…!!?』
説明
トリップしたオクタ(こども)を助けた通りすがりの魔術師
主人公
通りすがりの魔術師と名乗る不思議な人物。
実は元王宮に仕えていた賢者。でもその称号を捨てた変わり者。
のらりくらりと旅をしていたら空から子どもたちが降ってきて慌てた。
オクタ組
変な魔導具が落ちていたから触っていたら空の上にいた。
主人公に異世界の魔法や魔導具、生活を教わる。
ストーリー
このあと、トリップして再会すんじゃねーの
『オジキ、ただの俺の趣味なんだけど(×箱庭)』
説明
趣味なんだけど。
色々な薬草や調達、増量とかしているのは趣味なんだ。
ユニーク魔法という「魔法の言葉」で誤魔化すけど、前世だよ
…ここまで題名です★
??・クールウェル=主人公
『合い言葉はユニーク魔法』
『ユニーク魔法で誤魔化せばイケるイケる』
実はクールウェル先生の甥っ子。
船の事故により両親を亡くしたためにそのまま保護者がクールウェル先生となる。
両親が亡くなったショックで前世を思い出す。一ヶ月(前世は何度もベットで黄泉帰りしてたから濃厚)も寝込んでいたためにオジキは過保護である。
なぜか動物や妖精、魔法生物から生え変わりや唾液、涙を分けてもらう。
一番困るのは死体まで活用して!という方針に頭を抱えた。でも運んできた同族たちからすれば本人望み通りにいてほしいので、どうぜ土に他の生物の糧になるぐらいなら、君の好きなように扱ってくれと献上される。
前世から無闇な狩りはせず、必要な分だけ頂き、感謝して生きていた精神が今でも根付いているからなのだろうか。
生きることに執着していない。黄泉帰りのために死ぬことに慣れている。
研究肌。ユニーク魔法がなくてもどうにかならないかと、研究してオジキと共に届けを出している。
ユニーク魔法『箱庭の創造主(インフィガーデン・クラフター)』
=マイ〇クラ〇ト
通常ワールドは基本とし、クリエティブが使えるために金銀財宝で………うん。
それに加えて魔法、魔術、機械、料理系統、まな板などの特徴のある世界やチート系統の世界(ワールド)と行き来できる。
本当にガチでチートな魔法。
…というか魔法なのか。クラフターの魂だからなのか。もしかしたら本当のユニーク魔法があるかも??
表向きは『物を収納』のを基本的に使う。
デイヴィス・クルーウェル
甥っ子のユニーク魔法がチートすぎる件について、おじさんは心配です。
でも利用はする。だがこの子に手を出すのは赦さん。
一ヶ月も意識を取り戻さなかったこともあり、中々の過保護。
自分に何かあればこの子はあっさり命を手放すと中々の鋭い判断をしている。
オジキじゃない。ヴィス兄さまと呼びなさい。
『審神者さんは怒ります』
説明
審神者さんがいたら、シャンデリアの破壊さ
とっても怒るよね
『よかったね、彼らが立証されない存在で。殺人と立証されないんだから逮捕されないもの』
審神者さん
トレーシア諸国に属する稲穂の国の生まれ。
武神を祀る神社の長男ではあるが跡継ぎ候補ではなく、神主としてではなく審神者としての能力に目覚めて次男に任せることになった。
見た目や変わらない表情、眼差しから「氷の皇帝」とか呼ばれる。
ルークさんからは「ムシュー・グラセ・エンペアール」
フロイドからは「クリオネちゃん」と呼ばれる。
黒髪、腰まであるのを簪でまとめている。
二年生のディアソムニア。ゲーム部で、稲穂の国のオタク文化を持ってくる。
審神者という職業
人ならぬものの声を聞くもの。
神様の相手を務め、仲介役はするが厳密にどちらの味方にもなることはない。
あくまでも中立の立場となるが、プラペートは別である。
武神に仕える家系なこともあり、刀の付喪神ー刀剣男士と契約を結んでいる。
刀剣男士
武神に任されていたこともあり、審神者さんを気に入ってを主と決めたものたち。
幼少期からお世話を焼いているため家族である。
イデア
稲穂の国からのオタク文化に釣られた人。
表情が変わらないのは『仕事上、下手に読心術(表情から読み解く技)をされても困るから修行してたからこうなった。元より表情筋は死んでいると常々言われているが、』
どんな仕事なの?聞いてもおーけー?
『まぁ…イデアなら大事にしないだろ。人ならぬもののと対話が主だ。まぁ、こちらでいうエクソシストや神父か?』
いやいや、そんなことないッスわー…今でもそういうのあるんだ……こわ、みたいな会話をしたことがある。
さすが修羅の国。
嘆きの島ということもあり、死者や人ならぬもののとの近いこともあり、その分別がついたり対応できる主人公もは早々に仲良くなれた。そしてオタク文化は偉大。
そもそも主人公が間をとるのがうまかった。これにはオルトくんもニッコリ。
互いに家に問題のない限りは技術を教え合う中。
付喪神や怨霊を神として祀り、時には神と戦争とかしている文化になんとも言えない。
アズール
あのトレーシア諸国からやってきた生徒がこんなところにいるとは思わなかったとか。
独特な雰囲気に押され気味であるが、人魚からみても美しい男性なので鑑賞している気分。
忙しいのか、中々会うことは無かったが、とある依頼品を預かったことからイデアに忠告を受ける。
怪奇現象に見舞われてイデアから聞いていた主人公に助けてもらう。
双子
独特な雰囲気に押されてしまう。
『またもや魔法のある世界に行きました(×世紀末魔法学校)』
説明
まもや世紀末魔法の世界から転生したら、空気を読んで歌えない。
主人公
陰陽師であったはお勤めて亡くなり、転生したら英国!?純血の魔法使いとかなに!!?
レインブンクロー最高!知恵を知識を求めよ!さらば与えられん!!
うーん、両親が人質に、拷問の末に喉を潰された……いやもう両親も居ないな、縁が切れた。ならば良かろうか、両親にまた来世で二人が死すまで幸せである祝福を。
お前らの願いは永遠に叶わぬ!取っおきの贈り物(呪い)をしてあろう!!トム・リドル!最後まで哀れな子よなぁ!!
……うーん、最後にはっちゃけたのは認めよう。影響なのか病弱だし、さ。
だからといってさ、また魔法使い…いや魔法士ってなに??
大魔法士とやらに拾われてとある名門校に、俺が??マジ???
こんな重い過去を持っているけど俺、歌好きなんだけどこの世界で下手に絶望的なものやヤンデレ歌うと病院送りだから歌えねぇーの!!!
だから防音魔法をガチガチにして、マジカメで音声だけで、画像は一枚。
歌にあわせてポップにしたり、めっちゃ怖いテキストにしたりして…対応がクッソ面倒だからめっっっちゃ注意喚起してからネットの海に放流している。
【#遥かなる遠き世界へ敬意を称す】を入れてね。
自作発言も否定もしないけど肯定だけは絶対にしない、そもそも返信もしない。
前前世も含めて俺だから。
例え、病弱だろうと無痛だろうもな。
名前はモノトーン。
オクタヴィル寮生でアズールのクラスメイト。同室でもあった。
体質のために飛行術などのスポーツ系統は禁止とされる。
大魔法士
自称ではなく、称号持ちの本当にエライ人。
異質な主人公を拾い、育て上げたなかなかに食えないじじい。
名字を与えた。
アズール
大魔法士の後ろ盾のある主人公に興味を持ち、話しかけたことがきっかけ。
どこかぼんやりとした生徒であるが、中々に優秀と狙いをつけていたが…ある事件をきっかけにあまりの生への無頓着ぷりに過保護になる。
魔法薬学が終わると「火傷や爛れはありませんか?確認します」とよくやる。
毎晩怪我がないかと確認するようになる。
寮長室?要らない!!!しかし、諸々の理由で移動せざる負えなくなる。
双子に確認を任せる。鏡でもみきれないでしょうが!!
魔導具があろうとも自分の目で見ないと心配。せめて双子。
フロイド
アズールと一緒にいるところに気分で乗り込んできて主人公に抱きつくが力加減を誤り、骨を折る。
だって痛いも嫌がることもしないから。
本人が『骨折れたから離してくれないかな』って、………え??折れたんだよね??ん???
服をめくれば変色した肌。折れた拍子で不自然に浮き出る骨。
………おふぅ…
『俺、無痛っていって痛みを感じない体質だから折れても火傷しても刺されてもわかんないだよねぇ。だから殴り合いになってもさ、痛いとも言わないから白熱したりしたらそのまま死ぬって妖精さんに言われたことあるぐらいわかんないの。さらに病弱だから季節の変わり目には体調崩し、ほんと生きてるだけで褒めてほしいよ!あ、いつものことだから気にしないでね、じゃ保健室に行くね』
………ひぇぇえ脆いよ、陸の人間脆いよぉおおおおおおお!!!ジェイド、アズールうぁあああああん!!!!
ぐっぴーちゃん死んじゃうぅうう!!!
流石に不本意ではあるが殺意なく理由なく殺しかけた()ことと平気な顔をしていた主人公に\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!となる。
『ほら、もう治ったよ〜』とニコニコする主人公に泣いた。そりゃもう。泣いた。
金平糖をもらって落ち着く。
ジェイド
目の前のあまりにも不運な事件にさすがに対応できなかった。
どれだけ脆いか、実験はしょうとはおもわなかった。さすがに誤って、ーーしてしまうのは勘弁だからだ。
だから質問してしまう。
『紙で手を切っても、足を切られたとしてもわからないよ。それだけ、』
\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!
事件を目撃していた皆様。
\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!
一瞬でも、サンドバッグと考えたやつは馬鹿だと己を嫌悪した。
「痛い」と意思表示してこないやつなんて、頭に血が上っているか、そのまま殴り蹴って………ひぇぇえ…!!
先生たち
ハラハラ、転んでないかな
ハラハラ、喧嘩に巻き込まれてないかな
ハラハラ、とりあえず治療薬関係は増やしておこう
多分、絶望的な曲を歌っていることがバレると大騒ぎになる。
『あーもー…ささっと必要な部屋に戻ってマンガ読みてー』
説明
必要な部屋に引きこもりたい、それだけ。
『陰陽師は呟く』
説明
前世での怪異とか対策部隊にいた人物は、オカルト掲示板にて呟く。
『ソレって、さ。ヒキコさんじゃないの?』
オカルト掲示板
この世界にもある魔法でも解決できない摩訶不思議なこと。
もちろん、些細な勘違いや偶然の産物ばかり。
だって戦争なんて、悲劇なんて、昔のこと。
けどここは歪んた国。
じわじわと、静かに、少しずつ、入り混じる。
だけどネット上のこと。遊びだ、本当のわけがない。
相手のおふざけ、俺達は盛り上げるモブ。
そういう認識。
だけど、二年前から時折 『ねぇ、ソレって』と現れるなぞの人物。
スレッド主は言う、「本当にあったこと。あの人が指摘してくれなきゃタヒでた」
それでもふざける人もいる。後日、新聞やネットニュースで大々的に指摘される。
どこまでがうそで、どこまでが真実なんてわからないけど、魔法でも解決できないことはある。
…………やめた。これ警察に御用になるわ。
『』
説明
オクタヴィネル寮とか、
歌ったら馬鹿にされそう…とか思ってるハイスペック魔法使い。
前世が世紀末魔法使いだし、そこで権威ある魔術師(古代魔術)の弟子をしていた。
主人公
前世が世紀末魔法使い。
ただし、親世代と子世代の間の卒業生だったために関わりはない。
世界中を魔法のトランクケース片手に旅をしていたら魔術師のおっさんを助けており、そのまま流れで弟子入りしてた。
その資産を受け継いで生活してしていた。
純血家系ではあったが、両親ともども中立を貫いた弱小貴族だったために見がくれしていた。
のちに入学したという経緯。
その間に立て続けに両親は亡くなり、卒業式後は資産を持って旅に消えてのちに魔術師と出会う。
多くの魔法生物により最後を看取られた。
転生後は四季の国に生まれた。
稲穂国(日本に酷使)の近くにあるために影響深い。
稲穂の文化、面白いなぁ!!!
今の両親のことも大切に思っている。
だが、前世からの癖で親でも、信用してない。
両親は裏切り者として生き残りの闇の魔法使いに殺害、学校生活でも命を狙われ、何度も死にかけた。その際守ってくれたのが魔法生物たち。だから彼は妖精さん以外は信用していない。人魚も獣人も人扱いだから。
『ふは、おかしいことを言うね。裏切った、とか。そもそもさ…君を裏切り者と言うほどの関係になった覚えはない』と闇を覗かせてほしい。
『いや、私ごときが飼育員になれるとでも?』
ジェイド
燃費の悪い腹ぺこボーイ
お腹が空いて降りてきたら、妖精さんと戯れる一年生からたい焼きを貰う()。
結局は胃袋を掴まれてる。兄弟と幼馴染みをその道に引き込む。
食事係に手を出さないでもらえます??
時折、どこかに意識が飛ぶ様子が気がかり。
フロイド
ジェイドに付いていったのが、運の尽き。
胃袋を掴まれてしまう。
ごはーん、ごはーん!(財布片手に)(対価です)
気まぐれに主人公に手を出そうとした際に反撃をもらって( ゚д゚)ポカーン
『フロイド先輩!?もーびっくりさせないでくださいよ。大丈夫ですか、』とへらりと笑った姿が印象的。
あっ作り笑いしている、と初めてわかった。
ジェイド以上に隠すのうまいじゃん。
アズール
カロリーオフ唐揚げにより、引き込まれる。
…主人公にできないことはないのか?と過去のわだかまりが思い出される。
だかしかし、前世を知ったらもれなくこの世界の住人は泣く。
闇を覗かせる言葉を聞いて頭が真っ白になる。
えっっ???この子になにがあった??
僕みたいにいじめ?家庭に問題とか…??えっっつ???
学園長
癖のあるピアノを引くことができた生徒に感銘()を受けた。
妖精さん
主人公のことが大層お気に入り。
金平糖などの餌付けされており、真摯に協力する姿勢をとる。
ストーリー
ちょーっとアズールたちに可愛がられているからと、騙されて呼び出される。
なのに平然としているから
「俺はお前を裏切ったんだぞ」
『あは、ははははははははは!!!!!』
「「「!?」」」
『ふふふ、おかしいことを言うね。裏切った、とか。そもそもさ…君を裏切り者と言うほどの関係になった覚えはないんだよ。』
『よかったね。他人を貶しいることだけで済むんだから』
『………これだから、人間は嫌いだ』
これを偶然にも立ち聞きしてしまい、ひぇぇ……となっているアズールであった。
『海王神さまは傍観者でありたい』
説明
「シーサーペント(sea serpent)とは、海洋で目撃、あるいは体験される、細長く巨大な体を持つ未確認生物(UMA)の総称である。特定の生物を指すものではない。大海蛇(おおうみへび、だいかいじゃ)とも呼ばれる。」
引用先 ウィキペディアより
シーサーペイントをネタに考えたかったけど、ろくな思いつきもしなかったためにいっそのこと海の神話生物わかる限り混ぜればいいと思った。
主人公
人名、
神話名、リヴァイアサン
海を創世した神であるドラゴン。爪の間には泳ぐためのがある。
永劫というべき生涯を送っていたら色んな配下を【世界】が生み出すせいで躾しなきゃ行けなかった。パパかな???
海の中では人魚の姿を取る。場所を異様に取るし、サイズ調整するぐらいなら人魚のほうがラク。
??
神話名、クラーケン
タコの生物。機嫌が悪いと船を沈める。
心はいつまでも末っ子。
しかし、くっっそ頭がいい天才であり、天災である。
リヴァイアサンの指示にしか従わない。
一言で言うとアズール+双子÷リヴァイアサンへの忠誠心=クラーケンくんになる。
??
神話名。シーサーペント
よほどの被害がない限りクラーケンの好きにさせたほうがラクなので無視。
一応、面倒はみることはみる。
海の神話生物たち
リヴァイアサン一行を信仰し、対価なく貢物をするのを誉れだと思う。
狂人種族とも言う。
基本的にリヴァイアサンに躾けられたことが所以する。
海の生物たち
リヴァイアサンを神と崇めるが、リヴァイアサン(ドラゴン)の像を崇めるだけで本人がご存命だとか知らねぇ。
神話の世界のお話だもん。
ストーリー
クラーケンの思いつき
「人魚としてこっそりと生活してみたい!!僕らのことは秘密で!」
たまに姿を変えて、遊びに行くことはあった。
珍しいタコの人魚の女の子に魔法を教えた時期もあった。
だけど今回は本格的に生活してみたいというものであった。
過去、半月で飽きたというのに。
クラーケンの言い訳は「リヴァイアサンが居なかったからだもん!!」というものだが。
ただ海の底で堕落しているのも飽きたところ、提案に乗ることにした。
住処を任せて伝達すれば、楽しんでおいで!や何かあれば召喚してくれ!という心強い応援をもらい、クラーケンが選んだ珊瑚の海で子どもから暮らす事にした。
どこから三人で流れ着いてきて生活していることにした。資金は亜空間に保管したものを予め時代に合わせて換金してあるので大丈夫だ。
クラーケンがアズールが同じタコの人魚だから連れてくるし、
シーサーペイントが双子を助けたから絡まれるから連れてきちゃうし、
アズールがオバブロしたらリヴァイアサン水から抱きしめて落ち着かせたが、彼の感情の変化に海の神話生物が大集合して、
【アレは、御上のお気に入りの子どもだ】
【あぁ、お怒りだ。お怒りだ】
いやー監督生たちは怖いよね!!!!
リヴァイアサンが【大丈夫だ、帰りなさい。来てくれてありがとう】と追い返す。
『』
説明
そろそろ飯テロの枠に、料理研究家も追加してもいいと思うんだ。
私は食べる専門だし、そんなに料理をしらないので調べてるだけです。ごめんなさい。
だから誰もネタとして考えないよな。と後日気づいた。
主人公
趣味のマジカメで、お店の紹介。
紹介って言っても食べた感想を伝えるだけで、有名なところや穴場を伝えている。
その感想が飯テロとして有名であり、フォロワー数も多い。
お店からの依頼はノーサンキュー!あくまでも趣味なので。
本人も料理をしており、それも飯テロ扱い。
旅行好きなので飲食店でバイトして旅行にしてる。
なので、モンスろラウンジについては食べに行く。んで、文化祭とかの日に感想を乗せる。
イグニハイド。科学には強いので個人情報に関して鉄壁。
アズール
フォローしている人に文化祭の後日、褒められてテンション上がっている。
その反面、イグニハイドながらこまめにくる主人公が気になる。
味わって食べているよりも、見定めされるような気がする。
ジェイド
そんなことを言われて気になるので、観察してたらそんな気がしてきた。
探ろうしたが、ネットワークはさすがイグニハイド。手を出すのは別方向にした。
料理が趣味だと知って、納得。
…働きませんか???ね?
フロイド
万が一主人公がバイトに入ったら、飯テロ受ける。
『』
説明
百鬼夜行っていいよね!!
ホラーでバトルがあるなら、招く方でも構わないよな!!
さすがに海外のホラーの皆様とバトルは、日本強しにしちゃうから、アカンと思う。
あとそこまで詳しないし。
※日本支部作 SCPさんたちは著作権侵害になる可能性が大なので取り扱うのは怖いです。
ユニーク魔法【百鬼夜行】
(道を開けよ、通せよ、頭を垂れろ)
所謂日本生まれのホラー部隊を召喚する。
古来のホラーの定番 妖怪、現代のホラーの定番 都市伝説級を呼び出す。
だったのだが、付喪神(某世界)や日本神話の方々もひょっこりと手を貸すようになってしまう。
気分的に友達=妖怪や都市伝説、造化神=学校の先輩、社長=日本神話なので呼び出すのはもっぱら友達組。でも友達組でも場合によれば危ない子らもいるぜ。九尾とか鬼の頭とか。
社長組は知恵を借りるか、勝手に出てくるので好きにさせる。逆らえるわけやろ。
因みにホラー組の糧は人の恐怖。なので、死なない程度に遊んでいるし主人公に手を出せば驚かしレベルが上がる。
常時発動型のユニーク魔法である。
学園長
問題のユニーク魔法の生徒の驚かし事件だけど、基本的には真夜中にうろつく生徒や脅ししているとかの生徒なので見逃している。
仕事が減るとかじゃないから!!!そんなこと思ってないから!
質問。でもなんでオクタヴィネル寮長たちはさほど手出しないですか!?
答え。自業自得だから、契約違反は許されない。
契約関連に厳しいから、守れないようにすることもあるよ。だって欲しいからね??
『至宝の目と失われた耳を持つもの』
説明
神々の義眼と砂の耳もつ自称モブが事件に巻き込まれ、るかもしれない話。
神々の義眼(某必殺技名必須漫画から)(pixivから引用)
青い瞳、その中に幾重の幾何学模様が折り重なるような模様を持ち、一種の魔法円にも見える。一部からは芸術作品ともいえるほどの代物。
桁外れな動体視力
どんな術式も見破れる解析力
遠隔透視
第三者の眼球まで掌握する視界操作
それを利用した高性能ナビゲートや視覚情報のサルベージ
個体レベルで生物の残留思念の『色』を識別し追跡
どんなセンサーでも観測できない『血界の眷族(BB)』を視認し、その真名まで読み取る
そこに存在はしていない多次元レーダー網を見破る
肉体を離れようとする霊魂を手に取れるレベルで視認して押し留める。
要するに【「視る」ことや「眼」にまつわることなら何でも出来る】
追加して、転生したらゲームとかである「採れるもの」のステータスが見れるようになる。
ただし知識がないと名前などの不明。解説は自らのデータ収集。一度習得したら忘れても見れるのは便利。
砂の耳
一見普通の耳であるが、あらゆる言語を理解し、尚且つ会話できる【超翻訳機】である。
魔鉱石
天然石から採れるもの。
宝石にも数々の名前があるが、杖などに利用できるものは一概に「魔石」に分類される。
それはピンからキリまであり、それなりの代物である。
宝石
魔石にはならないもの。装飾品などになる。
ただし、魔力を込めることができるので使い切りお守りだったり、呪われたものになることも、しばしばある。
無論 その価値はピンからキリまである。
人工石
そのまま。人の魔力により作り上げれたもの。
中々の魔力の多さや集中力と精密を必要とし、ピンからキリまであるがそれなりの価値をあるのを生み出せたら売ったら生きていける。
そもそも人工石を作れればの、話だが。
主人公
転生したら、世紀末魔法学校の世界に。
失われた至宝と言われる【神々の義眼】の所有者として生まれる。
良心的な魔法使いの両親であったために息子の将来を心配し、子供ながら教えこんだ。
中身が成人していたこともあり、その心配の理由に納得。子供向けの説明だったしわかりやすくあったのも理由。
だから糸目生活を心がけ、砂の耳も会得したことには両親の負担を考えて言わなかった。
勉学に集中し、ガリ勉となった。
特にのめり込んだのは古代言語の分野。ルーン文字をはじめて失われた言語やら。
そしてそれらを使い、魔法道具の作成。
鉱石を見極める目は持っており(※これが来世に影響した)、人工石も作り上げた。
相性のいいルーン文字や古来文字を刻み、オリジナルを作成して戦争中の国を出た。
でまぁ、気がついたら転生してた。自分に関する記憶は朧だが死んだ感覚はあるので諦めた。両親には何重にも重ねたお守りと家があるから大丈夫だろ、うん。
相変わらずの目と耳の付き合いだが、ユニーク魔法扱いされるとは。
その言葉で片付けてくれるのはありがたいし便利だけど…ユニーク魔法じゃねーし。マジで俺の眼球だから。
勤勉のイグニハイド、かと思いきやディアソムアに配属された。
人族なので浮いているが、趣味と勉強に忙しいので空気になることにした。
箒は普通に上手いが、ディアソムアレベルで候補に入れるものの、本人が断っているために入ってない。
みんなが勘違いしている
ユニーク魔法 神々の義眼
常時発動型の千里眼扱いで、視界シャッフルや失せ物探しができる。
テストを受ける際は特別室でぼっちで受けなくてはならないこと。
念の為にテスト前日に、学園長による目隠し並びに他の教務員の監視付きで、質疑応答による。回答?教師陣の頭の中。
実際のユニーク魔法
工房
集めた本や宝石、魔鉱石、人工石などを保管し、趣味の魔導具(魔法道具)作成に勤しんでいる。
???
オクタヴィネル寮。争い子を好まないひ弱な人魚。
ちょっとしたぶつかりで目をつけられてしまい、教科書を奪われて困っているところを隣の席の主人公に貸してもらう。
無償が怖かったために対価を!と迫ったら『じゃ、海の世界について教えてよ』と言われた。
こいつなんでこの学校にいるの…??大丈夫??と不安になりながらも仲良くなり、自分のために怒ってくれたことをきっかけに懐く。
耐水性と耐火性のブレスレットをプレゼントされるので、外さずに付けている。
本人に対する第三者からの物理/魔法攻撃から守るもの。
クールウェル先生
実は親戚のおじ。
彼の目については把握しており、試験でのやり方を申告した方。
薬草探しに便利だからよく連行している。
もちろん、お駄賃はあるよ。
フロイド
絡んでいるところを見学していたら乱入してきた生徒が、何かしたのを気になったが遠くからだったのでよくわからない。
アイツ誰ー?
アズール
悲鳴を聞いて振り向いたら蔦に捕まっている見覚えがなくもない生徒がいる件について。
しかも知らない生徒とクールウェル先生が回収していった。
え?????(困惑)
クールウェル先生に聞いたら「薬品泥棒を捕獲しただけだが」あ、はい。
ちなみにその生徒と関わりのある生徒も罰をもらった。(あっ察し)
そのあと主人公に能力に興味を持ったこともあり、お礼を兼ねて接触した。
粘った。知りたくてとっても粘った。
失せ物探しの仲介人とかやろうとしが、クールウェル先生と似た容姿。あ、身内か、………やめておこう。と懸命な判断をした。
個人的な依頼をする程度に落ち着いた。
青い目がキラキラしているのが好きで、どうにか見ようとする。
『商人ですけど……※売る品物は自ら用意してます。』
説明
多重トリップ者が、商人しつつ学生生活を送っているはなし。
主人公
トリップのたびに起こる肉体年齢の後退に慣れた(白目)
ときには魔術師、一般市民、冒険者、賢者、ハンターetc.として過ごしていた。
また強制的にトリップして、とある島にて生活していたら黒い封筒が届きました。
表向きは「両親に捨てられて一人で生活して自給自足している商人」
また一から勉強かよ、と思い、退学届を送ったら学園長自ら乗り込んできた。
自給自足の商人てして生きていくんで、(またどうせトリップしてら面倒だし)別に今更勉強とか…
え??条件として取引相手になるし、外泊許可をくれる??その代わり学年10位以内?
めんど、え??おっさんたちもそんな喜ばなくても…あーもーわかったから行くよ!行けばいいんだろ!!
ご近所に応援されて諦めた。
サムさん(すべての学園の取引の検問役でもある)と面談し、「是非とも俺と取引してくれ!!」となる。
毎週金曜日の放課後〜日曜日の夕方までの外泊許可をもらう。
アズールと同室だが、殆ど部屋にいないし、消灯時間ギリギリまで帰ってこない。
サムさんところでバイトをしている。
捕獲した魔獣の肉を加工して食ってますけど??なにか??
学園長
速達で「入学をいたしません(意訳)」がきて飛んでいっちゃった。
闇の鏡に選ばれたのに!?なんで!?
近所の方を巻き込んでなんとか入学してもらうことができた。
えっっ??自ら取りに行って、いる???
サムさん
質のいい魔法薬草や魔獣の一部などを取り揃える彼の腕を信用している。
…えっっ??自ら狩りに??ちょっとその現場撮影してみない??貸し出すから、ね!お願い!!!
ーーわぉ、なんてワクワクする映像だ!!!とまるでヒーロー映画を見ている子どものように喜ばれて材料と手間賃と映像料が追加された。
卒業しても取引は続く。
ストーリー
アズールに『外泊届出してるから居なくても気にしないで』てあっさり説明する。
召喚術で勝手に呪文を書き換えたバカにより、魔法が効かない魔獣が召喚されて大騒ぎ。
まだ歩きなれていないアズールに狙いをつけたが、主人公により守られる。
サムさんが結界石(楔)を借りて閉じ込めて討伐する。
『お狐さま』
説明
空狐様がのらりくらりと暮らしていたら、お呼ばれしました。
お狐さま
空狐…三千年以上生きたお狐さまであり、尻尾はない。
代替わりしたが、とある神社で祀られていた経緯もある。
その後は天界にてのんびりしてたり、たまに外界で人に混ざって生活していたりとしていた。
この度、日本食が恋しくてたまらない監督生に呼び出された。
ちなみに尻尾はゼロだが、霊力で最大10本まで増やせるからもふもふし放題だ。
仙術で知識があるために、様々な調味料とか出してくれる。
対価?そうだな、感謝を意を伝えてくれれば構わんよ。ヒノモトの子だからの。と監督生と生まれたばかりの魔獣の子供だからとグリムには甘い対応する。
ほかは心からの感謝の気持ち「ありがとう」や「美味しかった」と対価を請求する。主に監督生たちの世話や貢物を要求する。
無性別だが、両方の性別を好きにとる。
白銀に、琥珀の目。
『吾のこと、は天音と呼び名なれ』
監督生
日本食への欲望がなした。
『この部屋に引きこもろう!!(白目)』
説明
ユニーク魔法が理想部屋だからひきこりしながら成果でしてたら、行方不明な監督生がいつの間にかいた件について
主人公
学校(教室や図書館)、自室、ユニーク魔法で作り出した空間でしかいない。
隠密??必須スキルですから
前世の記憶は朧でありながらも死を悟ったことは覚えているために死んだ自覚はある。
話すことを面倒と考えているが、嫌なものは嫌というタイプ。粗方言い放ち妥協をしてあげるタイプ。
器用貧乏。必要最低限の行動しかない引きこもり。
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
建築、農業/畜産業/漁業などの食に関すること、鉱石採取、武器錬成、魔術、機械工学etc.が好き放題できる。
空間維持を膨大な魔力により固定されているが出入り口は本人の好きにできる。
持ち出すことも入れることも可能。
進化した部分は、パソコンによるネット環境。通販サイトでの購入(その世界の金銭のみ。カードはNG)や動画の視聴が可能。
そして本棚を作成したら購入したもの/過去に読んだこと(速読術でも)/いつの間にか収納されている謎の本が勝手に収納されている。
世界が制圧できる技術を生み出そうと思えば簡単にできるやばいユニーク魔法。
日夜 好きなことをやっている。
花や種を買い、環境に合わせて育てて研究している。
服を作りたければ服を作る。
アクセサリーを作りたければ作る。
農作とか全自動だよ!!!
監督生
いつの間にか落ちた先が、ある一室で懐かしい漫画やゲームがあるし、ご飯まである。
心の奥底にあった見てみぬふりをしていた「寂しい」という感情を爆発させた。
追い出そうとする主人公に対して赤ん坊のように駄々をこねたのは黒歴史。
ハーツラビッツ組
監督生を外に出す役目を担う。
監督生のために出入り‘ぐらい’許してやれと言い放ったが『なんで赤の他人を、いや自分の大切な世界に自分以外を入れるのを簡単に許してやれとは何様?はぁ???あーそう許可しない俺は悪者になるわけ??は?俺にとってここは拠り所、安心する場所。それをわざわざ無理やり追い出しもせずに学園長に報告して君たちにやってもらうという、なによりも平和交渉を‘してやってる’んだよ。ふざけんな』とキレられる。
先輩たちが間に入る。
監督生の気持ちはわかるが、不本意であるが監督生は不法侵入者である。しかも好き勝手人様の部屋で過ごしてなおかつ出たくないと騒ぎ立てられるのだ。
そりゃ、怒る。だからまた来れるように平和交渉しょうとしてるのになぁ、おばか。
『』
説明
主人公にべっったりなキャラがいるのを書きたい気分
主人公
某世紀末魔法学校の世界線にて、日ノ本に生活していたら海外に買い物の付き添いをしたらよそ見をしていた人にぶつかり、またどこぞの貴族のダンディな方にぶつかり、荷物の紐が切れてしまうという不運に見舞われる。
ダンディさんはよそ見をしていた人の「あっやべ」な顔で何かを察し、主人公に「大丈夫かい?怪我は?」と。
主人公も『いえ大丈夫です。貴方様こそ、お怪我はございませんでしたか?』と。
でまぁ、荷物をそれぞれとってもう一度謝罪して別れた。
それが運命の分かれ道となってしまう、そのその際に黒革の日記帳が入れ替わってしまう。
ユニーク【神器】
神と名の持つ存在が持ち、創造した武器を召喚する。
『』
説明
主人公にべっったりなキャラがいるのを書きたい気分
主人公
多重転生者。生と死を淡々と作業のように繰り返す。歴史の目撃者。
そのために様々なことに耐性とスキル、能力を持つ。
しかし、肉体が持たないことばかりで短命。
普段からサイズオーバーのパーカーで顔と身体を隠す。
しかも顔には黒色の布を巻いているが普通に見えているかのような行動をする。
何を考えているか、何を思っているか、推測不可能。
ただ身内となれば温情を与えられる。
ユニーク魔法【すべてのはじまり】
ありとあらゆる魔法生物に変身する。
その際に採取した場合、その魔法生物の素材として回収できるために身体と命に支障がない限り、変身させ続けて採取だけしたら金の成木である。
しかし、人としての理性が無くなり、魔法生物として行動すればありとあらゆる生命への攻撃を行う可能性があるのため諸刃の剣。
トム
とある世界線の日記帳から独立した存在。
偶然にも彼が日記を落としてしまったのを手に入れた主人公の気まぐれ実験により、日記から剥がれて半実体化してしまう。
そのまま、卒業した主人公と旅をし、彼がぽっくり死んだのであとを追う。
転生して幼なじみとなった主人公を少しでも長生きさせそうと勉学に励む。
『』
説明
キャラと仲良しこよしな、距離感ばくってるのが書きたかっただけ
ヘイト有り
前世
某世紀末魔法学校なのに、お髭の校長がお偉いさんへの流行り病を起こそうと計画していたけど実験が失敗=しっぺ返しが起こって死亡。名誉ある校長のままだから良かったんじゃない???
そのために校長が変更となる。
そのために名前を言ってはいけないあの人が防衛術の教師となり、平和な世界線となる。
そしたら、数年後の時を経て魔法界に革命が起こる。
どうして純血が必要なのか、それは要所の結界に純血の魔力と古来式の魔法が使われているからであって決してマグルなどを貶めることはない。
純血はそもそもの魔力の質、魔力耐性、血に刻まれた式術を持っているために残さなくてはならない。
もちろん、マグルの中でも貴重ではあるが始祖である魔法使いのような人物は生まれるからその人あたりならオッケイ。などと情報を公開した。
これは純血家系同士が個々に持っていた情報を照らし合わせ、やってきたもの。
それをやるように勧めたと言った中心的人物、にトム・リドルは言った。
「マグルの発展は止まることはない。
なら良き隣人としての付き合いをしていくためにも知ることが必要だ。我らの存在を隠しながら、また過去の悲劇をくりかえさないためにも幼き子どもたちの未来を守りたい。
僕のような子供を減らすためにも」
闇と光には境界線はもう存在していない。
そこにはこの先の未来を守り見据えた大人たちがいた。
他国とも協力し、異能力者を保護又は犯罪者として捕獲する活動を勧めた。
数年後、とある魔法学校にて停学処分を受けた純血一族が2ついたそうな。
あと三ヶ月停学処分ちらほらいたとか??
主人公
そんな世界線にて、日出処学院の生徒としていたら留学生のセブルス・スネイプという子のお世話係に任命される。
『』
説明
なんかね、どっかアニメかマンガ見た光景をネタにしてみた。
あの、なんだろ。ダンスしながら武器作成してるやつ。布使ってた。
主人公
趣味がアクセサリー作りで、鉱石を加工していたが癖のあるユニーク魔法が開花した。
イラストでデザインしてから加工をするのが基本。
見られるのが恥ずかしいから気をつけているが、見られても恥ずかしくないように独学でダンスや歌を頑張った。
ユニーク魔法のせいか、上達は早かった。
近くの森で練習していたために妖精さんたちから一緒に踊ったり、評価または好評をいただいたし、自然のパワーと共に妖精さんパワーを込められることも。
古語の言語と妖精さんパワーの組み合わさったのは、魔法士からも「いくら??(真顔)」て言われるほどの価値と力を持つ。
ちなみに古語の言語が刻まれたのも使える人間がほぼいないためにそれだけでも貴重。
趣味なために販売はしてないし、趣味に没頭し続けたためにぼっち。
妖精さんなどの神秘の存在に懐かれやすいためか、ディアソムニア寮生。二年生。
身長は平均よりも小さめ。オールマイティータイプ。
基本的に温厚なタイプだが、仏の顔も三度まで、嫌うと存在ごと無視するタイプ。報復もエグい、社会的に抹消しょうとする。
癒やしオーラの持ち主。
ちなみに数匹の妖精さんが一緒にいるために、危害を加えようとしたから妖精さんたちとバトルしか待ち受けてないので、余程の馬鹿じゃないと喧嘩は売らない。
ユニーク魔法『天に捧げた神楽舞』
「届けよ届け。この捧げたるのは天と地に繋ぐ駒鳥の願いなりて」
・人工魔鉱石の作成
一つは自分の魔力を多く持ち、尚且つ精密な微調整によりできるシロモノ。
もう一つは自然界にただ流れする魔力を硬める。水や炎なども押し固めることができる。
・加工
材料(魔鉱石、金や留金とか)を脳内のイメージどおりに、道具無しで加工する。
小物に分類されるピアスやネックレスを歌う。
大物に分類される机や戸棚は発動する布(イメージは天女さま)と共に歌い踊ること。
さらに古語などを刻んでお守り加工しちゃっている。運を振り向かせるが気づいて掴むかはお前次第!!
・修復並びに修繕
リリア
妖精さん(自然産)に懐かれている後輩を発見。
誘拐されないように交流を気をつけるようにと気まぐれな優しさから苦言した。
そこから交流するが、『リリアさんの料理は人間は食べれませんね』と一刀両断された。
※主人公としては妖精さんなら食べるものだと思っている。妖精さんが作ったものだから。
シルバー(人間)はこれによりフラグが折れた。
ほかの二人は悪意無き行為だから否定できずに耐える方向に。
会うたびにハグする。
シルバー
第三者だからといった発言に驚きと冷や汗をかいたが、「ぬ、そうなのか。ではサムのところで買った菓子でも食うか…(´・ω・`)」で済んだ。
このため、主人公に対して感謝している。
でもたまに自分が人間だと忘れられて食べさせれそうになるとか。
ハグ??いつも以上に起きれなくなるからやらないよ。
マレリウス
主人公がたまに談話室にある簡易キッチンで料理していると、ふらりと訪れておそそわけを貰う。
はっきりと『先輩の言い方って上に立つものとは舐められないためにも必要なことではあるが、対人だと言葉足りてませんよね』
『断言しかないのも、さらに威圧感に拍車をかけてます』etc.
ちょっと落ち込んだが、図星なことも多く、少しずつ言葉づかいを修正し始めている。
フロイド
偶然に妖精さんと交流(ダンスフェシティバル)を撮影していた。
見ているだけで満足し、混ざりに行こうとか一切思えずに見つめていただけ。
一人(妖精さんといるけど)のところに接触し、歌声を録音させてもらう。
お気に入りの子。おもちゃじゃないのー
抱き枕扱いしているときは機嫌がいい。悪くとも平常値に戻るアイテム()
アズール
今後の計画のために無理して寝不足していたらフロイドにより主人公の歌声に(っ˘ ꒳˘c)スヤァ
それからグツグツと思考が闇鍋になる度に双子により主人公が連行されてきて、抱き枕にしている。
将来的にいつでも抱き枕にできるようにと、秘書として雇うことを考えている。
ジェイド
部屋に帰ったらフロイドがアズールと見知らぬ生徒をハグして寝ていた件について。
見知らぬ生徒である主人公から説明を受けて、とりあえず座ったままなので、フロイドを下敷きにさせて寝かせることにして自分も寝た。
疲れたなぁ、と思うと捕獲しに行って抱き枕にしている。
『それは海の中で輝く雨を見たと、彼らは語った』
説明
魔石(人工石)を作っては壊していたら知らずに双子に目をつけられていた。
主人公
某世紀末魔法学校の卒業生。例の主人公の話は過去の話。
日本からの留学生であり、陰陽師の家系だが根源の源が真っ白という希少価値の高いレア魂。
霊力でも魔力にも変換できるもので、その反面染められやすいと大外はふた桁になる前に亡くなるか、母体の中で影響を受けてしまうためにそもそも生まれもしない。
しかし、そんな魂でありながらもしなりがあり、他者に染められたしても白くしてしまう圧倒的真っ白。汚れもキレイキレイしちゃて押し返す( ๑>ω•́ )ﻭ✧
そう、なのでチカラそのもの受け入れる器があるのならば輸血のように相手に分けることが可能だし、奪い取って自分のものに変換することも可能。
それもあり、自然にあるチカラに対しても拒絶反応は一切になく縦横無尽に扱えるちーと。
様々な存在に愛され、狙われたものの…人として終わりを迎えて逃亡したら異世界に転生してた。ワロタ。
港近くに住む家の子どもとして転生。
程よく人付き合いがありながらも一人を好んでいる。
霊力、こちらでは魔力のコントロール下に置くことが最重要だからね!!!
なので人気の無い、洞窟の中で魔石(人工石)を作っては壊して遊んでいた。
その池は満潮時に残った水溜りだと思っていたが、海の底と繋がっていた。
褒め殺しのたらし。
四人でいるのに慣れた右腕であり、ストッパー、最後の良心。
つまりこの人が本気になったら三人でも止められないし見たことない。
オクタヴィネル寮 副寮長を頼まれる。
双子
冒険の一種で洞窟を進むと人魚も気に入る歌声が聞こえてきたので向かうと、微かな太陽の光が注ぐ穴が見えてきた。
そこにキラキラと、光り輝く雨が降っていた。
隠れながら見たら年が近そうな人間の少年が歌いながら魔石を作り出しては壊しているからだ。
授業で習ったことがあるが、自らの魔力を硬めるのは並の魔力ではできない。
圧縮を重ねて目に見えてできるもので、精密なコントロールをしないと爆発する。
圧縮している途中で爆発、ただの災害である。
なのに彼は簡単に作っては壊している。
すごい、すごい!なんて面白い人間だ!!
すると、手を止めた。
きれいな握り拳ぐらいの青色の石だ。
そのまま水で球体に入れて加工して、ピアスに。
欲しい、だから奪った。
後日、奪った人魚と仲良くなってくれるわけ無いやんと気づいて…岩陰にそっとお詫びの真珠とか用意して通って再開したらドンっ!!と渡してカタゴトのごめんなさいをして知り合う。
人魚語話せるならもっと早く言ってよ!!(理不尽)
んで、タコちゃんに紹介。
褒め殺ししてくるのに慣れつつもニヨニヨしてしまう。
四人で世界が完結していて尚且つだーいすき♡な戦闘担当なフロイド
四人で居るのが愉快な参謀担当なジェイド
アズール
しつこかったウツボが飽きて開放された……!!と思ったら連行されて魔石を作る人間の子どもを紹介される。
外の世界に興味があったし、お互いに話すのようになる。
無意識に褒め殺ししてくるために慣れつつも、自然と口角が上がってしまう。
四人でお揃いのネクタイリングをつけている。ジェイドは寮の組分けリボンをまとめているのに使っている。(ネクタイリングのサイズは付ける物によって変更可能)
お店の経営についても主人公の『長くやるならとにかく正攻法でやらないと』と言うことでイソギンチャクなんて雇ってない。
主人公にまっすぐにちょくちょく褒められて、フロイドからは自分がすごいと思えばまっさきに褒めてくるし、ジェイドからは遠回しながらも時折悪ノリしてくるもんだから自信を持つようになる。
ツンデレでみんなのこと大好きボス。
喧嘩を売られたら。
主人公≫自分のみなら特に反応しないが、彼らに対するものならそれなりの対応手段をとる。段階を踏んでいく。
その前に本人たちが対処するからそこまでやったことはない。下火をつけたりする程度。
アズール≫自分のにも他の三人にも売るなら高値買い付けをする。特に腰が重いorスルースキル高い主人公に対しては過保護。
そりゃ魔法とか精密度は敵いませんけど!!彼温厚で多少のことなら気にしないから!
双子は自分で対処するでしょ。僕と同じように。
双子≫アズールと同じく高値買い付けするし、主人公に対しても沸点がより低め。
だって自分のことよりも俺達の事ばっかだしー!
大概のことは受け流してしまうので、それに甘んじる馬鹿が多くて…えぇ、えぇそれも主人公の魅力というものなんでしょうけど。
気に食わないから締めよう/締めましょう
『魔法学校違い、これいかに』
説明
某世紀末魔法学校を卒業したはずが、ポートキーのご発動(ご乱心)により異世界にてチマチマと生活していたら。
主人公
杖はオリバーさんのお祖父様が思いつきで作ってできちゃった★な唯一無二の指輪型。
何度か過去に箱から出されたものの、拒絶されたため主人公の手に渡ることになる。
両手の人差し指に付けられており、実は誰も知らないが例え指を切断しても取れない。
奇跡的に指輪だけになってつけたら、二度と外れずに魔力を吸い尽くして◯す。第三者でも。
つまるところ、唯一無二の主と認めたもののにしか従わない呪われた杖(指輪型)
トランク(拡張魔法)の中に色々なものをぶち込んでいたこともあり、それを販売して元手に暮らしている。
古本屋のおっさんのところで住み込みをしていたら黒い封筒が届く。
表向きは「親に捨てられて浮浪の旅をし続けて今は古本屋で住み込み。勉強は独学であり、旅先のご厚意で教わることもあった」
=学習にムラがあると判断されている。
一応、奨学金も進められたが資金を持ち合わせていたたために、今回のことを気に司法手続きも行われて銀行口座を持ったためにそこにそこ経由でお支払を済ませた。
トランク
拡大拡張魔法がかかっている四次元入れ物。
杖(指輪型)
形状はエンタリニィリングと言われる、小さな宝石を埋め込まれたもの。
細め。銀色。
忘却の島
何処かに存在していると言われる、そのまま幻の島(のひとつ)
古来の自然摂理のまま、まるでその時を切り抜かれたかのようにあり、現代から考えれば絶滅危惧種なども生きている。
似たような島はある(歴史は長いから)
この島と気づくのはすべての島に、真っ白な大木が存在しているが招かれた客により知られている。
招かれた客、理由など共通点は見つからず、方や嘘つきと言われるもののいるが、ある日突然姿を消し、真っ白な大木(御神体)に出会い、何から荷物を持って帰還すること。=神隠し的な
二度目があるかはわからん。
そんなことからおとぎ話として語り継がれる。
実は主人公、神隠し的なものに合い、病に侵されていた御神体を治療した。
どんなものか検討をつけて、魔法薬を用意した。御神体とは知らなかった。
それからたびたび連れて行かれる。
梟の賢者
梟なのに人の言葉を話す。
『梟の賢者は異世界を渡る』
説明
いっそこと渡れ、
主人公
始祖である梟を知恵の神として信仰する一族。
つまりは梟の鳥人。始祖と同じく 六対三の翼を持つ。
数多くの魔法生物と契約し、飼い慣らす女王様でもある。
先祖返り効果で砂の耳を持ち、神眼を持つ。
使い魔
オルカ=リヴァイアサン
フィアンマ=クラーケン
ティラール=シーサペイント
『』
説明
龍人さまが紛れ込んでいただけのこと
イメージ
竜=蜥蜴。ドラコニアさん
龍=蛇。
龍人。
決して龍神ではない。先祖が龍神(蛇)で、人とのハーフ。
完全に人として生活しているために人族だと思われている。
一応、東の島となっているが、ただそこで生活しているだけで出身地でもないでもない。
島に住む学者のお世話係となり、それを対価に生活してきたら学園に招かれることになる。
龍人としてのスペックの高さもあり、水魔法は得意。だからといって火魔法が不得意でもないオールマイティな器用貧乏。
深海の支配者
先にもう一つの姿で、この世界に降り立った。
深海を根城にする生物。
その生物は蛇のように身体は長く、青色のグラデーションがかったその御身は光により色合いを変化させ、なによりも美しい鱗が目を奪う。
同じく髪も長く、三つ編みに束ねられている。
目を引く、アースアイ。
枝分かれした。大きな角。
そういうのが、深海の支配者として伝わっている。
人魚の密漁船から助けたり、行方不明者の保護をして輸送してくれたりなどの功績を持つ。
龍人モード
青蒼碧の髪。光の加減やあたり具合で色合いが移り変わり、輝く。
アースアイ(複数色の瞳)で、青や黄色、オレンジなどが絶妙に喧嘩しないで混ざっていて『その人の大切な景色を思い浮かべさせる瞳』と言われる。
大きな枝分かれした角が後ろに流れている形で、額にも中くらいの角がある。
元の世界にて身長よりある杖(魔法使いの)を所持。
人の顔ほどはある水晶の魔鉱石を中心に作られたもの。
『』
説明
マジカルホイール(バイク)に乗ってほしかった。
あれだよ、将来的に運転手になるパターン
主人公
あだ名はくらげちゃん。特定の場所におらず、渡り歩くさまから。
色々と謎の多いというか、秘密が多いというか、語らないタイプ。
『さぁどうだろうね』っと濁すことが多い。
傍観者に近い。
フロイド
なんとなく街に出かけたらバイクを持つ、主人公を見つけて、初めての体験として乗せてもらう。
『』
説明
事件あって仲直り、は嫌いじゃないけど不運のままも好き。
絶望したキャラが見たい
ストーリー
主人公はアズールの番であり、双子の親友だった。
アズールたちのワガママと選ばれたことから学園に性別を隠して入学。
本当は行きたい学校があったのにもかかわらず、まぁいいかと流された。
しかしながら、アズールのオバブロのあとにじわじわと監督生が生活圏に侵入してくるように。
バイトまで参加し始めた。
そのかわり、主人公との時間が減っていく。
他の人たちとも段々と距離を置かれ、約束さえも忘れられるとか。
なので、主人公、自ら気配を消し始めて学園長たち教師陣に女性を武器に泣きついて、学園に在籍しているけども本人は希望していた学院に研修しにという形をとる。
アズールやリーチ家に事情を説明し、「一ヶ月して気づかなかったら番と絶好宣言しますので、もし探しても妨害してください」
学園側もほかの親にこの異様な様子を説明し、賛同してもらう。
でまぁ、本当に一ヶ月間の間気づかなかった。
でまぁ、この監督生が意識すり替えの潜在能力者であった。
だから、身を守るために、目をつけた主人公への高感度を自分に向けさせたのだ。
ただし、教師陣には効果はなかった。
これが発覚して監督生は退学という国の保護に移ることに。
たとえ、監督生のせいだったとしても傷ついたので、「番解除と絶交宣言」される。
主人公は学院に編入して平和。
彼らは主人公を傷つけたショックのまま、生活する。
アズールは悲痛のあまり、寮長退任を考えたほどだが母親に叱られてなんとかやっている。
卒業後に交際し直すか、会えないままかは知らぬ。
『』
説明
某箱庭をネタにするのに、建物作成とかしてねぇなと気づいた。
最近、チートコマンドを覚えたためにこれも一種の魔法では??と便利さに感動している。
…今までの作業時間は何だったろう、と考えたはいけない。いけないよ(´∩ω∩`)
主人公
某箱庭で、ちくちくと様々な厨二病心をくすぐる建物やはたまた町などの作成をしてきた。
それを持ったまま転生してしまう。
イグニハイド寮かと思いきや、魔力の桁外れの多さを見抜かれてディアソムニアに属する。
一見、平均的な量かと思われるが、大半が亜空間への扉と護り手の維持に大半が消費されているために気づかれていない。
趣味は建築物巡り。カメラ片手に歩き回っている。
違法建築という重力無視な建築はしないように建築関係の勉強と資格を持つ。
二年生。
ユニーク魔法
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
この世界は世界として存在している。
その門の維持と護り手であるエンダードラゴンとの盟約により、一定の魔力を消費している。
その世界の組み式(チートコマンド)をツイステ世界にも式(呪文)として呼び出せる。
つまり、更地にして家を建築できる。
エンダードラゴン
盟約相手。世界の核。
主人公が色々とひゃっはーしてるのを傍観している観察者。
もしものために魔力の余りは保管しており、主人公に返還し引き出せるようにしてある。
マレリウスさん
お気に入りのオンボロ寮を写真を取っている生徒を発見。
そこから仲良くなる。
廃墟写真集を作ってもらい、大切にしている。
オンボロ寮のゴースト
きちんと『見学してもいいですか?』と聞いてきたところから好感度。
たまに遊びに来てくれる孫。
ストーリー
多分、いたずらか魔法をこっそり練習していた生徒により火事になって半壊したオンボロ寮。
それを聞いた主人公。
(´・ω・`)としている寮長に『見ててください!あっという間に建て直ししてきますね!』と連行してパパッとユニーク魔法で修復。
学園長の懐により、オクタヴィルにお泊りの監督生さんにマレリウスさんと共に報告。
監督生「( °д° )」
『中身だけは改装してあるから〜じゃあねー』
はい、住みやすくなりましたとさ。
対価?知らんがな。
『小さな神様が現れた』
説明
小人が監督生の助っ人にはいらないかなぁ
いや、和服…和系がいい。
そういえば小さい神様いたな。
→少彦名神(スクナヒコナノカミ)さま
=とある世界線のスクナビコナノカミさまが渡ってきた話。
スクナヒコナノカミ
国造りの協力神、常世の神、医薬・温泉・禁厭(まじない)・穀物・知識・酒造・石の神など多様な性質を持つ。
スクナヒコナノカミ
通所、スクナ。すーちゃん
とある世界線の方。
常世でのんびりと隠居生活していたら、ある日目覚めたら異世界にいた件について。
鳥の餌になるのも勘弁なので、隠形により姿を消して情報収集しながらのんびりと生活していた。
果物は森の中にあるし、我異世界としても高位なる存在とわかるのか貢がれるし、ウカノミタマ様が食物の神である関係から可愛がられているのともあり、食物に分類されるなら対価なく出せる。
暇だったので、酒造と共に調味料を作っていた。
住処に懐かしい気配の子どもがきたなぁ…
どうした?お腹が空いたならおにぎり食べる??
鉾を持っているが、小さくて独特な棒を持っているようにしか見えない。
胸ポッケに入るサイズ
監督生
学園長から支援はしてもらっているが、食堂の味が濃く、食べれないこともないが胃が持たれる。
基本的にサラダかスープしか食べれない。グリムと分けてお肉を食べる程度。
サムさんも「しょーゆ?みそ??」となってたから絶望していたら和服な妖精さん()におにぎりもらって復活。
それから妖精さんから餌付けしてもらうようになる。
感謝でトレイ先輩からもらったおやつを一緒に食べる。
出現は気まぐれだけど、朝昼(お弁当箱)晩用意してくれて両手を合わせて感謝している。
グリム
妖精さん()にびっくりしたものの、ご飯が美味しいのでさほど気にしてはない。
しかし、監督生からチクられてサボりなどの説教を受けることが多く、徐々に性格矯正を受けている。
ーーーー年生きている神さまに口で勝てるとでも??ということである。
本能的に察しているのもしれない。
ゴーストさんたち
高位で高貴なるさるお方とわかっているが、口止めされているのでノーコメント。
実は同居していたとか気づいてなかった。
住処を転々と変えていたこともあるからね。
エーデュース
妖精さん()が用意してくれるお弁当美味しい……!
世話焼きな妖精さんか、そんなのいったけ??
まぁいいか。わーけーて!!
リドルたち
世話焼き妖精さん??
まぁ、世界は広いし、居ないことはないんじゃない?
お礼をあげては去られる場合もあるから相談してお礼の品を渡すといいよ。
ストーリー
飯テロをおこしてもよし
オーバーブロットで原寸大(但し一寸法師から小学生サイズ)になるのもよし。
監督生に手を出したら、呪われてしまうモブさんの解呪に犯人が妖精さん()で説得頑張るのもよし。
『』
説明
主人公
ユニーク魔法を2つ持つ
人に見えるが、家系がある神の血筋をもつために性別関連が薄めであり、時には人魚のように性転換することもあると説明を受けている。
かといって雌雄同体というわけじゃないらしい。
どちらの姿を取ることに抵抗はないものの、前世の記憶を保持していたおかげでトラブルに巻き込まれることはなかった。
(※彼女役となり、見栄をはるとか)
ユニーク魔法
【指揮棒〈タクト〉】
某世紀末魔法学校の呪文+αを使える。
【ペテンの仮面舞踏会】
ボカロ曲関連の衣装、音楽、舞台などを召喚して一定の空間を希望通りに変更する。
自身にかけて、性転換も可能。
ただし、元の自分を軸になるためにただの女体化か男体化にしかならない。
だが見た目年齢などのいじることはできるために化粧や衣装で変わってしまうぞ。
体質
歌いながら魔法を発動させると効果倍増し、精密度も上がる。
ただし、圧倒的に目立つために必要時以外は使用は控えている。
ストーリー
イデアさんを助けるために圧倒的悪役となり、追い払う。
ゴーストたちを捕縛したり、毒舌したり、
イデア「三次元の推しぃいい!!」
になるかも??
それか、オクタから出演依頼も?
『』
説明
多重転生者は今日もどこかでまた死んでどこかで転生した
主人公
肉体の死はあるのに、魂の記憶の終わりを貰えない、ある意味不死鳥なのかもしれない魂。
ときには死神、マフィア、暗殺者、ハンター、人外、執事見習いetc.を過ごしてきた。
別名、原作クラッシャー
いろいろな異変を意識/無意識に起こしてしまう。死亡フラグを折るのも朝飯前。
そのためなのか、対価なのか、基本的に短命の人生。
しかも二度とその世界には転生しない。ただしパラレルワールドには転生するために一方的に知っている人たちとなるのを星の数ほどに味わってきた。
その理屈も理解しているが、いい加減に一方的に知ってまた仲良くなるのも疲れている。
そのために親がいない捨て子だとわかると否や、早々に過去に作った亜空間で一人で生活。
自分で自分のお世話してなんとか生きてのらりくらりと生活している。
使い魔は死んだら契約(縁)が消えるためにぼっち。
魂の契約だけは絶対にしない。
ロスト・マジックなどの様々なものを永きわたり、取得している。
普段は馬車で、ピッポグリフ三兄弟を交代で空を飛んでいる。負担のないように色々と軽くしている。
変身術が禁止なために一応しないでいるだけ。
パーツラッビッツ寮生、一年。
実は本来ならば3年生なのだが、無視してた捕まった。元々は名無しさん。
懐中時計
マジカルペンとは相性が悪く、平均程度の魔法しか使えない。多分、学園が用意した魔鉱石と相性が悪い、下手したら破損するので制御中。
彼にとってのマジカルペンは懐中時計。
銀色の傷のついた懐中時計。
蓋に幾何学模様の魔法円。数字は12色の宝石が埋め込まれている。
媒介なしに魔法を扱えるが、それなりの魔法の場合は使用する。
発動時は腕時計を持つ/握るか、手に持って蓋を開けて閉じる、のがそのタイミング。
いつも胸ポケットに入れているが、基本的に腕時計で時間を確認する。
??
人型の使い魔。
主人公の代わりに販売する口先八丁、言いくるめの天災。
主人公、人外とのハーフだろうと思って普通に会話してたら気に入られてストーカーしてきたので諦めて契約(何割手間賃に)にしたという敬意を持つ。
実はリリアとは犬猿の仲だとか?
コウモリの天敵 鷹とか猛禽類かな??
ピッポグリフ三兄弟
赤い目はルビー、青い目はサファイア、緑色の目はエメラルド。
お空のひとり旅して喧嘩を吹っかけてきたから「めっ!」()したら付いてくるようになったために進路方向の担い手にした。
馬車
空を飛んでいる馬車。
見た目以上に中身が広いが、ごちゃごちゃしている。
価値のないものから禁呪に使えるレアなものまで様々なものが無造作に置かれている。
オクタヴィネル組
人魚の密漁どもに捕まってしまったところを助けられる。
ピアス(双子の)/カフスボタンをもらい、のにネクタイリングももらう
実は一見、ガラスのようなものに見えるがプロ中のプロが見たら顎が外れる。
使われているのは深海の奥底も奥地にある、僻地にて採取される幻の宝石〈深海青藍〉。
一つの石から青から緑色の色の石が取れる
しかも満月の光が注がならない〈満月真珠〉のそばにできるという。
深い深いところなのに満月の光を必要とするもののそばにしかできないなと、条件の厳しい代物。
実は顔と名前を見ない・聞かないことに違和感を持たてもらえなかったために、彼が使っていた懐中時計しか覚えてない。
ある日VIPルームにネクタイリングが届けられたことから捜索を始めた。
学園長
闇の鏡に選ばれたら特別な用紙に〈番号 現在住所 名前〉と刻まれていくのだが、
2年前から番号だけある謎のが出現。
この度、やっと住所を認識したので乗り込んで話を聞いて2年間無視した犯人だとわかるし、捨て子だから名前ないし、自給自足で使い魔に売り買いさせて暮らしていた激重過去持ちの子だと大泣き。
学校生活して人を学んでほしいと粘るが、本人が人間嫌い(ただしは関わるのが疲れただけ)。ダメージが増えたが、将来のことを考えて学歴をぉ!や知識を増やそうぜ!と3日間ほど交渉して入学させた。
その際にちゃっかり、名付け親になる。
うちの子にしょうかなぁ、と思ったが今から通うから面倒なことになるよなぁと諦めた。
卒業したら養子にしょう!とか考えているとかいないとか。
ストーリー
生まれるが捨て子。
なんとか生きながらえて生活。
『うちの子たちが自由でどうもスミマセン』
説明
某魔法少女のカードのその持ち主の話。
学園中に好き放題している。
アズールがほうきで落ちそうになったら、ウィンティーが。
リドルを無理やり薔薇の庭園で、ダンスを踊るフラワーが。
……とか??
『光の片割れ』
説明
ほら、あれだ。
また常闇ノ皇さまが書きたいだけ
パラレルワールドの大神世界観
アマ公の片割れであり、真反対に存在する神〈常闇ノ皇〉
二人の神のバランスにより保たれる世界。
黄昏のときの瞬きの時間にしか会えない。
ある時、アマ公から「あなたが居なくなるような気がしてならない。気をつけて」と助言を受ける。
興味もないが、自分が居なくなれば片割れが愛する世界の絶妙なバランスの上に立っているのが崩れる。
光も闇も片方が大きくても小さくてもいけない。
だから片割れのために自分の身代わりの楔を作成した。
もし、何かあっても片割れが愛する世界がそのままにあるようにと。
また眠りについたときには、闇の中ではなく霧の深い森の中にいた。
アマ公
太陽神、光の存在、昼間を司る。
人々に慕われる反面、嫌われ役の半身を案じているが性質的に黄昏のときにしか会えず、寂しいばかり。
そんなある時、ざわめく感情に浮かぶは片割れのこと。なにかあるのではと不安になった。
それか的中し、行方不明になる。
しかし、楔のおかげで世界は安定して昼と夜を繰り返す。
一週間ほど雨は止まなかった。
深淵の森
嘆きの島にある霧の深い森のこと
様々な魔法生物暮らしている。
どれも高ランクであり、毎日死闘が繰り広げられており、死の森とも呼ばれている。
その森から子供が生きて出てきたと、そのために管理を務めるシュラウド家が面倒を見ることになる。
イデア
見た目年齢が近いからと会わせられた彼のことを黒猫と称した。
すぐに『鴉だよ』と否定されたが。
はじめは怖かったものの、どこまでものんびりでねぼすけなマイペースな彼にこの世界について教えるようになる。
聞き上手だし、長いオタク話もついてきて、『質問しても?』としてくれる。
親友。
オルトの体質も第三者だからと見抜き、感謝している。
一年年下扱いされて入学してくれてありがとう!!でも同じ年に入学したかったですぅ!!!!陰キャつらたん!!
オルト
死の近い家系に生まれ、髪にも受け継がれていたが、実は相性が悪く耐性が無かったために病弱になる。
嘆きの島特有のあの世の近さが仇となることを主人公により、見抜かれて外の親戚で試しに生活したら体調も調子がよく、結果的に外で暮らすことになる。
兄ーズのことが大好き。
イデアに匹敵する魔法工学の申し子。
医学に興味を持っている。
『みんなで(×吸血鬼)』
説明
動画見たから!!
オリバー・コリンズ
本来(ゲーム)ならば初ボスフラグだったが、間一髪で主人公により助けられる。
そのまま恩と根っからのお人好しの性格から芋づる式で付いていき、グループに属する。
様々な人の緩和剤になり、交渉役を担う。
なんだか憎めないし、手助けしたくなる性質を持つ。
ミア・カルンシュタイン
ニコラ・カルンシュタイン
姉弟。
ヤクモ・シノノメ
元傭兵。兄貴として慕われることが多い、面倒みのいい性格。
転生後は、家系が軍人一族を排出名家であり、その身体能力高さと年齢の近さからルイの身辺護衛をすることになった。
ルイ
主人公→血
闇の探求者→不明
アウロラ→肋
ニコラ→肺
エミリー→爪
エヴァ→喉
ジャックさん→目?
シルヴァ→忘れた
カレン→心臓
ミドウさんが切った×3
『使い魔(×祓魔師)』
説明
祓魔師だった主人公の使い魔だったおくた
ちなみにオクタの今世の名前は主人公が前世でくれた名前と一緒という設定
アズール
(悪魔的に)まだ生まれたばかりの泣き虫タコちゃん。
そこをまだ訓練生だった主人公に呼び出された。
『君が嫌じゃないなら俺の相棒になってくれないか?一ヶ月お試しで。』
泣き虫な自分を変えたいということもあり、結局は契約をする。
主人公自身のことも気に入り、共に成長。
人型(中学生ぐらい)を取るようになる。
いつしか、主人公のことを「主人」として認めて尽くすことを決める。
防御やサポート系に特化する。だからといって攻撃力がないわけではない。
様々な制約(制限)を課すことで力を限定的に発揮する。そうするほどに入り口を細くして最大限に転換する。
……転生後、いじめられているときに前世の記憶を取り戻す。
再会して恥ずかしくない自分でいようと努力し、知識を得る。
再会した双子と主人公を探し続ける。
お店?なんのことですか?
ユニーク魔法を生かして企業専属の弁護士になる予定(確定)
双子
たこちゃんが劇的に変化した理由が知りたくて召喚に無理やりついていったことから出会う。
ちょうど現場だったこともあり、ノリで指示に従い、そのまま主人公を気に入り、契約した。
なんだかんだ言いつつも主人公のことを慕っている。
フロイドは攻撃特化。ジェイドの思考を双子ならではで読み取り、戦場を好転というよりぶち壊す。
ジェイドはその双子ならではの呼吸合わせが得意とし、その場で戦場を好転させる器用貧乏さを兼ね備える。
……転生後、記憶なしのたこちゃんを見つけて様子見をしていて変化したので記憶を取り戻したと確認して声をかける。
主人公を共に探し続けている。
父親の陸の仕事を任されるためにその勉強をしている。
大学院に進み、経済学を学ぶ。(確定)
なので弁護士になったアズールと一緒に働く予定(確定)
全力で主人公をニートさせる勢い。というかできるほどの貯金額をもつ。
主人公
祓魔師として活動。オールマイティな努力家。
たこちゃんを相棒とし、のちに双子が増える。
青の日に亡くなる。
実はシロウさんの先輩。
赤ん坊であった燐と雪男を保護し、シロウさんに渡した張本人。
しかし、その直後に治療の効果もなく、死亡。
ストーリー
オクタヴィル寮長だったり、
そしたらアズールは副寮長かな
後輩になるかもしれない。
『用務員さんは修理屋である』
説明
修繕のユニーク魔法を持つと、勘違いされている元大和人
主人公
修繕魔法を極めた異邦人の記憶を持つ人間。
その修繕魔法が独自に編み出したもののために、ユニーク魔法と勘違いされているのを認識している。
しかし訂正するつもりもなく、必要性もないのでそのままである。
ユニーク魔法
いつものマイ○ラの進化系ので。
前世の引き継ぎの世界でありながら、世界ごとに分けていたMOD構成が競合しないで入り混じった「わたしのかんがえたさいきょーのせかい」となっている。
基本的に和室に引きこもる。
先生方
プライベートでは、名前を言い合う仲であり唯一本当のユニーク魔法を教えられている。
理由としては本業や副業の忙しさのあまりに遠出をさほどしない先生方に温泉を紹介したくなったから。
生徒たちのやんちゃ()や保護者や支援者からの振り回されぷりにも、
まぁ、つまるところ同情された。
学園長
修繕のユニーク魔法持ちの人だと噂で聞いてハントした!!!
修繕費の節約するためなら多少の色はつけますけど!!???という勢いでいった5徹。
あまりの勢いに主人公がなんとか落ち着かせて話し合いを勧めて契約に至った。
数カ月、温泉で溶ける。
クルーウェル先生
実験にはガラス製の容器を使用するし、ちょっとしたミスで爆発か事件が起こるために修繕費のランキングは上位にいる。
主人公の雇用は学園長にしていい仕事をすると珍しく褒めたほど。
数カ月、温泉で溶けるし独自に錬金術で使用する薬草を購入する。
ただし、私用でのもので、学校のは昔からのつながりや支援があるので緊急事態にならない限りはそこまでの使用はしない。
サムさん
主人公のユニーク魔法ではないことにいち早く気づいた、というより秘密のお友達により知ってしまう。
有効な関係でいたいので口を次ぐむ。
商人として取引することもある。
温泉気持ちいい。
トレイン先生
コタツに出会ってしまう。
ストーリー
多分、監督生のサポートすることになる。
コタツとか喜ばれる。
おばぶろで、壊れたら修理に行くだろうしね
生徒たちともほどほどの距離感を持っているおにーさんポジ。
『』
説明
某世紀末魔法学校卒業生とそんな世界を知る監督生。
某世紀末魔法学校の世界線
パラレルワールドのためにだいぶ誤差がある。
ひとつは魔法がより多く存在している。
大学院に進めばより専門的な授業がある。
例えば魔法陣や魔法円、神言語失われた魔法(ロスト・マジック)、失われた魔法道具(ロスト・アイテム)などのより深いものを学ぶ環境が備わっている。
そして日本には、マホウノトコロではなく、「日出処学院」がある。
学園長の名前は導 黒烏(どう くろう)…西洋ではクロウ・リードと名乗るそうな。
不思議なカード
四代精霊の名前と存在と力を持った存在から始まり、個性豊かな存在までいる。
あとから追加で作り出した存在もいるほど。
ちなみに世界中を旅する合間に元祖から気に入られて力添えをもらったとかなんとか。
名前とカードの絵柄などが契約後に主人公好みに変化する。
ラテン語混じりの名前と、黒と金色を基調にしたカード柄に。
ちなみに男性寄りの容姿を取っている。
??・Ꭰ(ブラック)・大鴉=主人公
母方の祖母が日本人。
家系はお守りや札作成…守護術をかけたお守りを作ることに特化した道具一家。
父方は先祖(五代前当主の弟)にブラック家がいる魔法使い。
そのためか、手先が器用。趣味がアクセサリー作成。
そして先祖返りなのか魔法使いとしてのポテンシャルが相当高い。
魔法使いとして大学院までトントン拍子と勢いで飛び級を繰り返して、貯金で自ら日出処学院に入学した変わり者。
そこでクロウ学園長から不思議なカードを譲り受ける。
ちょっとした試練(バトル)がありつつも主人として認められたために契約することになった。
卒業後は4次元リュックサック片手に世界中を旅をして写真や旅日記、気まぐれに小説を書いたりして生活。
ある日、若返って異世界トリップ。
戸籍がないので発展途上国ぽい国に狙いをつけて移動していたら馬車と鬼ごっこ。
よくもわからず逃げ回っていたら学園長直々に迎えに来て説明してくれた。
戸籍等々も、魔法事故による記憶喪失と判断されて身元調査後に戸籍を用意される。
んで、その調査により一年遅れて入学することになる。
つまりは、異邦人とは説明していない
主人公が使う呪文はユニーク魔法だと思われている。
カードたちは表向きには使用していない。
監督生
某世紀末魔法学校と某カード使いの魔法少女をアニメや映画でみたことある程度ではあるが好き。
主人公の魔法に見覚えがあり、ときめく。
ごめん、ここの魔法よりもあっちの魔法が好き!!!
ストーリー
監督生の前に使って、興奮気味に話しかけられる。
『神回避していたキューピットさん』
説明
前世で恋のキューピットしてたけど、実はフラグをへし折っていた主人公(ヒーロー)ポジだったやつ。
主人公
人畜無害の塊に思えるが、心の底から他人を信じることはないどこまでも無関心な性格、と悟らせないほどの人畜無害。
無意識に度のすぎる好意(like→love)を向けられることを苦手としており、それを相性のいい相手を盾にすることにより意識をそらせる=恋のキューピットになる。
昔から人を見極めるスキルが高く、両親が実は不仲であり、偽装の理想の夫婦を演じているだということを幼い頃から察してしまっている。
人に好かれるための行動はわかるが、好かれたくはないという矛盾を持っている。
人身掌握、心理学、心理戦を得意とし、チェスのように人を動かすプレイヤー(指揮官)。
ある理由から死亡したあとも、似たような家族関係である。
ユニーク魔法は重力操作。
オクタヴィル寮前寮長。アズールとはお話(平和的)にし、快諾した。そろそろ後継者探しをしようと思ってたから。
副寮長
主人公と元々は同室。なので三年生。
イルカの人魚で、人の生活については主人公に世話になった。
そのこともあり、副寮長してサポートをした。
アズール
温和な寮長との対談により、平和的に交渉しつつもモンストロ・ラウンジの計画について見透かされていたことに驚いた。
『君はただ寮長になりたいわけじゃない。目的のために寮長という地位を必要としている。そうだろ?』
しかし、それでも深くは聞かずに成績が5位以内に入ることを約束し、引き継ぐことになった。
寮長の推薦(許可)の元に寮長になれなければ上級生からの反抗があったと思うほどに彼を慕うものの多さに驚いた。
先生たちの評価も高い。
優秀を絵に描いたような人と思っていたが、人知れずに努力している姿を目撃したり、いつの間にか己の目標の人となっていた。
ストーリー
フラグをへし折るけど、補修されてフラグが立ってしまう。
ヤンデレっ子に対して、妥協しながら対策していく話になるかも。
『激重な過去を持つむらびと()なユニーク魔法』
説明
むらびと()なユニーク魔法を持つ主人公
ちっと重い過去を持つ。
グシャリン島(アナグラム表記≫シャングリラ島)
シャングリラ島とは、伝説の島。
人々に忘れ去られたものたちが最後にたどり着く島と言われている。
人によってはすべてのものを手に入ると言うものがいれば、永遠の不死を手にいれるとも言われる。
この島の住人は「グリシャン島」と名乗るが、「シャングリラ島」だと知っている。
この島で豪商人と言われるタヌキチさんはいわくつきだろうとわかっている主人公の商品を正当な価格で買い取りする。
ぼろぼろな主人公を居候させようとしたが、頑なに拒否するので無理強いはせずに出世払いと言い、色々と支援した。
周りの人も同じように彼に手を差し伸べた。
名もなき島
主人公のユニーク魔法により創り出されたのか、その場所に繋がったかは不明。
人は存在しておらず、動物や魔獣などの生物や薬草、鉱石などがある。
主人公が成長にするにつれて島が成長しているらしい。それは成長に合わせなのか、魔力の保有量の増加なのは不明。
なぜか、自動客船があり、グリシャン島にしか行けない。
主人公
ひとりぼっちとなった彼はユニーク魔法により、名もなき島に引きずり込まれる。
そこで父親の発狂からじわじわと記憶を取り戻していたところをはっきりと自覚し、前世の記憶を頼りに生活していく。
何度も死にかけ、ひもじい生活となったがなんとか生き延びた。
タヌキチさんたちは、前世の記憶では信用できると思いつつも体に刻まれた暴力や染み込んだ罵声により、無理だった。
つまりはチグハグな状態を取り繕っている状態。
ある事情から根っからのフリーター。
接客業をはじめ畜産業や農作業などをツテを渡り、転々としていた。
そのために島での、無人島生活しても平気だった。
オクタヴィル寮という海の中にビクビクしていたものの、穏やかな気候だったために一安心した。
なぜかフロイド先輩に「稚魚ちゃん」と言われて、他の二人にも可愛がられるのがわからない。
苦手なもの
自分に向けられる罵声や暴力。または大声。
雨の日。
悪夢。自覚はないが身体に恐怖として刻まれている。
集団生活、人といること。タヌキチさんたちにやっと泊まりに行けるほどには成長したが、それ以外だと眠れない。ユニーク魔法により逃避行を繰り返す。
過去
母親が父親を裏切った末に生まれた子ども。
父親は多少疑問に思ったものの、愛する妻を信じて息子として愛していた。
しかし、主人公が事故に巻き込まれて大怪我、採血しょうとしたが血液型が合わなかった。
なんとか採血用が間に合って主人公は助かったものの、家では大騒動。
父親も母親も名家の出。
父親もその一族は母親側の一族と絶縁し、母親と主人公を追い出した。
〈お前なんて俺の息子でも、この一族の人間でもない!!出ていけ!二度と俺の前に現れるなァ!〉と嵐も近い、雨の日に追い出した。その判断が決まるまでの3日間は母親共々罵声と暴力を浴びせた。
母親の一族は一族の恥だ!と母親も主人公も受け入れなかった。
母親は愛人のもとに逃げるものの、愛人は遊び人であったこともあり、数日後にはほかの女性のもとに姿をくらませていた。
名家としての誇りと一時期な揺らぎにより全てを失ったことに耐えられなくなった母親により、罵声と暴力を。
最終的には捨てた。
学園長
タヌキチさんより忠告されていたが、詳しいことはわからずのままであったので深く考えていなかった。
闇の鏡に選ばれたら特別な理由がない限りは自体は認められないから。
タヌキチさんにフォローやカウンセラーの常設の確認も曖昧に頷いてしまうし、契約書にいつの間にかサインしていた。
これのせいで後に騒動になる。
フロイド
夜中に偶然にも料理していた1年生(主人公)から貰う(主人公曰くガン見してるんだもん…)
不機嫌なときに会って大いに怯えられたのは案外ショックを受けたが、『なんだ。僕に怒ってるわけじゃないなら、大丈夫です』と笑う姿に違和感を持つ。
そして夜中。雨の日に天候が荒れているとき、主人公を見つけて異様に震えている姿に『あはは、まだだめだなぁ、止まらない…』と笑う姿に違和感を正体がわかった。
相方のより上手く、自分の感情を隠し通すんだ。
胸が締め付けられて(稚魚ちゃんだから俺が守らないと)……なぜか父性に目覚める。
のちに過去を知って父性が爆発する。
ジェイド
相方の変化に驚いたものの、いつも笑顔な彼の違和感に気づいていた。
「稚魚ちゃんだから俺が守らないといけないの!」って……面白いですね!と付き合うようになる。
料理もできるし、山登りもお上手ですし、何かあれば僕らが守ればいいでしょうからWin-Winでしょ。とか思っている。
山で泊まったさいに悪夢に魘されている姿をみて父性に目覚める。
「これがフロイドが言っていた守らないといけないと、……わかります」
アズール
双子に構われる1年生を生贄に…ごほん。
料理もできるし使える生徒と認識。
双子に影響されて面倒見るようになると、『おにい…支配人、お客様が来られました。案内してよろしいですか?』と来てギュンとした。
ひとりっ子ということもあり、兄弟に憧れていた。
「お兄ちゃんで構いませんよ、まったく」(メガネを高速カチャカチャ)
ストーリー
ふとした偶然により、誰かのマジカメに写りこんでしまう。
有名なこの学園に、息子が??と騒ぎ立てた母親が見た目だけを繕い、乗り込んできた。
学園は両親はいないと聞いていたし、商人の憶測から虐待されていたのでは?と聞いていたので追い返そうとしたが、息子を取り戻して売春婦から抜け出したいと思っているアバズレは止まらない。
学園長からぬけだして、食堂に乗り込む。
甲高く、息子の名前を呼ぶ。
相手は真っ青になり、咄嗟に隣にいたフロイドの腕にしがみつく。
痛い、と怒りそうになるが「稚魚」の真っ青で異様な震えに反射的に抱きしめ、守るように、そして警戒心を顕にした。
その様子にジェイドもアズールも警戒態勢に。
周りにいる生徒も、異様な震えを見せる生徒にざわめき始めた。
アバズレが気を引こうとするが、彼はそのたびにつかむ腕を強める。
それは、拒絶しているのがよくわかる。
近こうとすれば、ジェイドとアズールが止める。
無理やり近づこうとすし、化けの皮が剥がれそうになる。
『来ないでっ!!!』
響くのは悲痛な声
『やだ、殴らないで!!こないで!いたい!いたい!いたいよ!!やだ、やだ!!いたい、いたい!』
悲痛な叫び声
『いたい、いたい!』
フロイド「だいじょーぶ、大丈夫だよ稚魚ちゃん。俺が守ってあげるから大丈夫。大丈夫」
フロイドが声をかけ続ける。
その間に学園長含め先生方により、強引にアバズレは連行。
呼吸困難になりかけたが、アズールの適切な処置により落ち着きを取り戻した。
トレイン先生により、フロイドたちも含めて別室に。
ぽつり、と溢れたのは…激重な過去。
疲れて眠りに落ちたのを確認した生徒たちの顔は恐ろしく、トレイン先生自身も抑えるのに必死だった。
だかしかし、学園長が「父親と名乗る人物から電話が、」とタイミング悪く登場。
フロイド「屑が、」
ジェイド「これこれは、腕がなりますね」
アズール「兄さんに任せてください」
学園長「……………」
トレイン「大人に任せなさい。まぁ、細かいことまでは知らないがな」
学園長「トレイン先生!?」
「「「はーい」」」
トレイン「さて、学園長。その自称父親について話を聞こうではないか」
学園長「Σ(っ゚Д゚;)っヒッ」
…………。彼の精神状態、ユニーク魔法で記憶の採取をするものにより抜き取られた事実により、元夫婦は牢獄に。
トレイン先生により、「(リーチ家が)ご実家に圧力をかけて二度と会えないように手筈を整えたから安心したまえ」と伝えられる。
周りの学生も、さすがにこのネタでからかうばかぁはおらず、そっと気を使うようになる。
多分、そんなことした時点で人として軽蔑されるし、オクタヴィル寮を敵に回す。
学園長も学園長で、商人にこってりと絞られて不運に襲われる。
『大神系異能者は頭を抱えた』
説明
大神系異能者(陰陽師と魔法使い)は転移していた話
なんやかんやで、学園に行くことなる。多分。
稲穂の国
似て異なる魂と太陽神の加護とその血を引き継ぐ異邦人を保護することを決定した。
異邦人は昔から時折あることで食客として世話をすることが多いために保護に手慣れている。
しかし、三神様の血族は流石に驚いたとかなんとか。
紅鏡一族
アマテラスオオノミカミさまを祀る一族。
縁があるためにここで面倒を見てもらうことになる。
姫巫女様
当主の愛娘であり、国の柱のひとり。
『』
説明
監督生さんの保護者になっている話。
主人公
おばブロするの???ってくらい落ち込んでいる監督生の話し相手になったのをきっかけにこっそりと交流を持つ。
『(×蟲師)』
説明
職業の一つとしてある。
『特別専門教科 魔法生物学』
説明
魔法生物を専門に取り扱うために特定の生徒のみで、専門家の少なさや請け負ってくれる人の少なさから短期講座となっている。
大体研究員として国や専門部署で働いていることが多い。
魔法生物
マンドドレイクとか、
幻獣
魔法生物の中でも神話などのおとぎ話で出てくる生物や生息数が少ないために希少価値が高いもの。
例えばドラゴンやグリフォン。
主人公
天賦の才能を持ち、根っからの飼育員であり調教師。
魔法生物の警戒心を溶かしやくすく、信頼関係or主従関係を気づくことができる。
飼育員として信頼関係を持つこともあれば、単純に能力が高いゆえに主従関係ーどちらが上かを教えこんでおとなしくさせる姿から調教師の面を持つ。
砂の耳(超翻訳機)を持つことも相まって魔法生物の被害対策に呼ばれることも珍しくはない。
様々な魔法生物が生きる古代魔法により守られた島々を所有している。
なにかあれば、彼らだけでも生きられるように島は自然のサイクルが巡っている。
国ではなく、独立した法人に属するために世界中を飛び回れている。
『悪戯双子のパパン』
説明
平和()な世紀末魔法学校出身が、いた。
まとめ
三人が卒業し、悪戯専門店を開いて生活していたらある日、異世界に子供になっていた!?
死んだのか?魔法誤作動なのか?
家族や店が心残りではあるが、心機一転し、そのまま孤児院で生活。
魔法系統が違うし、浮いているが互いがいれば特に問題がなかったためにスルー。
悪戯商品を中心に特許を取得し、ある大手の会社との契約をきっかけに孤児院を出た。
親はとらず、身元引受人を会社とする。
それが十三歳のできことである。
んでまぁ、例の学園に招待されることになる。
実は双子は妹をのぞき、親と離別している。
父親はマグルのものを集めて規則を破り、減給を繰り返す。
母親はそんな父親を止めることも働きにもいくこともなく、買い物を繰り返す。
娘が欲しくて繰り返した出産。
やっとできた娘を溺愛し、下に生まれる子ほどずさんな愛情。
それにキレた長男が就職と同時に両親の両家に引き取られることになる。
大手会社
ゲームやおもちゃ、玩具の大手メーカーとして有名でゲーマーからは神と崇められるほどの熱狂的なファン=名作が多い。
フレッドとジョージ
赤毛で、そばかすの鏡のような双子。
悪戯好きで好奇心旺盛、危険ごとに簡単に首を突っ込むやんちゃ子。
フレッドは、より好奇心旺盛。窘められることが多いがその視点の違う 突発的な発想には驚かされる。提案担当。
ジョージは、熱しやすく冷められる面を持っているところもあり、周りを見ることもできる。手先が器用で技術担当。
主人公
そんな二人の提案と技術をサポートする経理や物流…サポート担当。
ハイスペックな器用貧乏なために二人の提案や開発補助はもちろん、交渉役として二人を食い物にさせない。
経営者みたいなもの。
二人からは「パパン、ごめん!!」とよく言われる。
『みんなが楽しめる悪戯ならいいよ。でも反応が面白いからって特定の人を狙ってやるのはいじめだよね』
『まぁ、その商品を使った人がどうするかは、まぁ本人の責任だけどもね。』
『悪戯するときは、そんなことしないでね』
『』
説明
偏見なのだが、大変偏見なのだが、
てでにーさんを幼少期の記憶しかないものであるために偏見なのだが。
どこぞのヅカさんのような「見た目がイケメン美人」がいなさそうなイメージ。
女性的な美人とかいるんだけど、こうヴィルさま程の中性的な性別を超越した人って少なそう。
いやこの時点で、ヴィル様を例えに出している時点でいるんだけどさ。
心の強さを見せる美人さんはいるけど、こう見た目で??いないなぁて。
主人公
圧倒的イケメン美人。煙管とニヒルな笑みが似合う男前。
神秘(見えざる隣人など)を引き寄せる体質【愛し仔】のためにいつも気配を薄くするための匂い付き煙管を愛用している。
監督生
初恋は、不審者から守ってくれた剣道部部長のイケメンお姉さまです。
と、イケメンお姉さまが最推しなタイプ。
『』
説明
監督生(悪性)VSnot監督生(女の子)ってよくあるあるけども、
VSnot監督生(女性)×複数って見たことない気がする。
女性の団結力と決断力により、やべぇことになる。
「男よりも女友達サイコー!!」みたいな。
それか、「心は男寄り、女性扱いが嫌いとか」
『ほんとに歪んだ世界やけ……』
説明
特殊性癖があるキャラを知ってしまったモブと言い放つ、not監督生
モブ=モブ
not監督生=第二主人公、準主人公
主人公
モブと言い放つが、not監督生ポジ。
ある人物(もしくは複数人)から狙われていることに気づかない。
なぜか、特殊性癖を知ってしまうか勘付く。
ハーツラビュル寮
リドル、相手を管理したい
トレイ、歯と歯磨き管理。歯マニア。
ケイト、
エース、
デュース、
『推していたら推されていた』
説明
推していたら、色んな人に推されていた
主人公
黄金(こがね)の糸(=強運)の持ち主。
先見や第六感が優れており、黄金(こがね)を生み出す運命を持つ。
生涯、暮らす事には困らない。
そういう前世持ちがお金と人に狂わされた人生の経験を得て、ひっそりと暮らす話。
二次元にも三次元にも推しがいて推している。軽率に推す。
推しには甘く、サポートを欠かさないために優しい男とか言われる。大概推しになってるから。
宝くじや株で元を稼ぐ→ゲーム関連自作→会社への株を更に購入→経済ともに潤う→宝くじetc.
イグニハイド寮生。2年生。
『うーん、君は推せないから無理!!』とモブにさらっという陽キャ耐性の強いオタク。
いつもうちわとペンライトを装備している。
切り札として孤島を購入しており、自給自足生活できるのに整えている。無論、船の免許持ち。
???
主人公のペンネーム。
無料ゲームサイト(投げ銭有り)から有名になったクリエイター。
ゲーム自作したり実況。
ゲームから発展した小説はもちろん、一次元や2次元の小説。
イラストレーターも。
イデア
初期からいるガチ勢。
『』
説明
またもやホラーネタ
主人公
記憶の限り、不可視を可視する能力者。
ときには陰陽師、祓魔師、神父、死神(職業)などと呼ばれていた記憶を保持。
そんな呼び名が変わるが、ひとつだけ習慣したのがある。
彼等のことを小説かまたは日記、日誌に残している。
それは彼等との出会いを残し、もしもの対処方法のためだ。
または小説にして記憶改変。
こういう現象だと形付けることで理不尽極まりない怪異に対し、抜け穴を用意することで危機回避をさせるためだ。
しかし、【視える】というのは異質。
討伐者からは仕事仲間に誘われるし、
不可視からは声をかけられるし、
まぁ、誘われることが多い。
なにより、差別される。浮くことは面倒。
なので彼は目立つことを、それを知られることを嫌う。
今回は、昔の話をネット投稿していたら小説家になっていた。
セキュリティーは過去の知識により国家機密レベルにしており、出版社とはメールでのやりとりで情報はすべて非公開。
不可視の存在や魔獣などの対応スキルカンスト。
交渉や対話スキルもカンスト。
ある意味人外レベルな強さと能力をもつ。
様々な不可視から小説の依頼をされるためにそれも書いている。
また、危険な存在は無理やり存在を書き換えのために小説にしている。
布(見えない特殊な術式と魔法陣が書かれている)で目隠し男子。瞳は虹色の瞳。
光のあたり具合と見る角度で色合いが代わる希少種。一種の宝石のようなもの。生きる宝石。
長めの黒い手袋をしている。
無名の語り屋
そのままファンからは「語り屋」と呼ばれる。
短編集でほのぼのからグロ(これでも表現を優しくした)とかがある。
シリーズ訳がされている。
第三者の人物が物語を語ってくれるもの。
オカルト現象(怪異)
科学でも魔法でも証明できない現象とされる。
シュラウド家
最も冥府に近い島の番人とされ、過去ハデス様に仕えたとされている。
そのため、オカルト耐性に強い者が後継者となるのが決まり。
その業界にも顔が広く、祓魔師協会「蒼の騎士団」とも協力体制である。
小説家 名も無き語り屋の動向を見守っている。
彼の認識の書き換えにより、色々と助かっているから。
なので仲間に引き入れたいが、頑なに存在が雲隠れしているために一種のそういう存在なのでは??と思われている。
イデア
昔からこの体質のために色々と助かってるし、困ってる。
好かれ体質なのか、誘拐もしばしば。
蒼の騎士団には世話になっている。
この世界線のイデアさんは一人で幽霊花嫁を追い払った。
「今すぐ冥界に行くか、僕の前から消えるか。選んでよ」っということで。
『俺の使い魔を返してもらおうか』
説明
グリムが、誰かの使い魔で優秀な子だったら??というはなし
グリム
とある人物の使い魔であったのが、ある日異世界の魔法学校に強制的に招かれる。
主であり、師匠である人物と引き離れたことに激怒。
しかし、帰還方法は不明のために学園側の責任を追求。
自身が魔獣で契約者から誘拐したも同然!!と主張。
帰還までの間の安全と生活の保証をさせた。
監督生という亜人につきまとわれるが、うまく姿を消して逃げる。関わりたくない、
ディアソムア寮生。
ネックレスは黒寄りの青みかがったリボン。先には銀の装飾。そして目を引く青い石、ブルースターの花に似た模様が刻まれている。
ブルースターの花言葉は「信じあう心」「幸福な愛」。
はじめての贈り物で心底大切にしている。
監督生
ミーハー女子。
…だったのが、グリム的に亜人。
それは異邦人なのだからなのか、不明。
どうにかグリムを引き込みたいのに嫌われている。
グリムは、私のモノ!!監督生に大切なキャラクターなのよ!!
主人公
グリムの主であり、契約者。そして家族。
幼少期に子猫のグリムを拾い、可愛がっている。
『』
説明
友人がキャラの身内だった件について
いや、ナジュちゃんみたら…そういうはなしありそうなだぁと。
『』
説明
SCPを語る監督生も好き
でも、SCP自体を呼び出せる危険人物も好き。
しかしどこかでルールに引っかかりそうなので程々に。
ユニーク魔法【語り部の本棚】
詠唱‘’語りましょう、語りましょう
紡ぎましょう、紡ぎましょう
伝えましょう、伝えましょう
語られりし物語。それはまやかしか、幻想か……それとも真か‘’
題名か名前を伝えることで召喚する。
条件として召喚者は召喚したものの紹介のために語り部とならなくてはならない。
基本的に精神的ダメージにしかできない、としているが…………。
わざと長々と語り、恐怖心を煽る。
『黒い狐は太陽を喰らう』
説明
常闇ノ皇が書きたい
狼ではないバージョンがいい
九尾の狐!!となった。
皆既日食
魔法が唯一使えない日とされる呪われた日とされる。
主人公
常闇ノ皇という皆既日食の神様の加護を受ける。
先祖返りとして筆技をすべて使える。ただし、昼⇔夜はできない。
『うーーーん、島が成長してる』
説明
あつ森とマイクラとピクミン、集合
???島
なんか、成長している。
土の移動はしているが、本人の知らぬところで奥行きが増えている。
なんか、動物とかが増えている。
あれ??牛、豚、鶏以外には入れた覚えがねぇのに??etc.
という、成長する島。
竜宮城
極東の一種。
海の中にあるよ!!
龍神族が長をしている。
主人公をサポートしており、手間賃という紹介料金はもらってます。
コネと根回しはこっちが早いからね。
先祖狩りであるために希少種な主人公には手厚い保護をしている。
主人公が留学が決まった際も根付く力強く多方面に手回しを行った。
そもそも行かせる予定はなかったが、地域交流も兼ねて…上からの命令である。
お国のスパイ未満なところがある。
龍神
竜宮城(海の国)まとめる王族。
姿は龍(東洋)のもの。
髪(鱗や髭)絶妙にカラーリングの違いがある深みのある青。
瞳は青紫色。
角は枝分かれした鹿の角のようなもの。
鱗は小さいのが事細かくなっている。
足は鳥足ぽい。
シードラゴン
見た目は少々太めの蛇(そもそも巨大であるが、)。前脚はあるが、太く短く(ずしっとしているのは基本的に動かずにと海面を歩くことの方が多い)。
鱗は一つ一つが大きいめ。
身体の色は鮮やかな海色だが、反射光がないと黒々しい。。
ちなみに希少価値の高い魔獣。生息は細々と確認されているが、数が少ないこともあり、襲ってこない限りは採取は不可。
知恵を持つものと物流はあるらしい。
………作者ははじめは「シードラゴン(タツノオトシゴ)」だと思った。ごめんなさい。
海竜という意味もあるのをあとから知ったの。許して。
主人公
先祖がシードラゴンで、竜宮城の当時の当主の三男と結婚した。
先祖返りしたためにシードラゴン寄り。
王族とは親戚関係。
王位継承権は先祖の結婚を許す代わりに永久的に破棄されている。
その代わり、ユニーク魔法の発動によりできた島を開拓する際のサポート体制を整えてもらえた。
シードラゴンの寄り容姿
基本的にシードラゴンであるが、鱗が小さく(細かく)つらなっており、深みの青である。
ちっっっさく角がある。子鹿かな?
足が細く、鳥足ぽい。
つまりは変異種みたい。
=希少種。というか世界に(多分)1匹しかいないためにこの姿にならないようにしている。
ストーリー
監督生たちとどっかに飛ばされかけたので、咄嗟に介入したら海の中。
慌てて姿を戻して彼らを保護して帰る。
実はオクタヴィネルの海でした。
『DIYです!!』
説明
開拓者はDIYと言うが、傍から見れば魔法じゃん……と言いたくなる。
主人公
元々は放浪者であったが、たぬきちさんと出会い、短期アルバイターとして村や島の開拓と宣伝広告塔になる。
村や島を転々とし、定住を好まない。
この度、異世界とやらに飛ばされたが相変わらずのマイペースを貫くことに。
第六感(野生の勘)が優れており、すぐさまユウと距離を置いた。
オンボロ寮の敷地内にて小屋を立てて生活している。
ユウと名乗る少女
監督生ポジであるが、ここは現実であり、性悪辺りが見抜いている生徒からは距離を置かれる。
しかし、根っからのD国。女性の涙には弱い。
学園長
やる時はやる学園長。
本来の席は、ひとつだけ。
なので教師陣と寮長と副寮長クラスに警告と見張りを依頼した。
内心、(主人公さんが本物だろうなぁ)という予想を持っている。
だってあの子、普通に「いつまでもお世話になるわけにも行かないですし、どこか農家か土地を紹介していただけませんか??」とか。普通に出ていくつもりやもん……
カントクセイの追い出す理由がほしいなぁ、と
ストーリー
え??オンボロ寮の取り上げ??
はぁ、そう………俺関係なくない??
でまぁ、双子に伝えて後日カントクセイとは別に契約する。
博物館に「結婚式で使うので、コピーくだしゃい」とお願して速達(こっち持ち)で送っていただく。
アズールに提出。つまりは勝利となり、オンボロ寮を取り返す。
なぜか、文句を言ってくるカントクセイ。
一方、そんな主人公が気に入って小屋に遊びに来るフロイド。
農作したり、果物を採取する。
つまりは農家体験する。
あまりにも美味しかったのでお手伝いも含めて分けてもらい、ジェイドたちと食べる。
フロイドが泊まりたいと言うが、渋る様子に問い詰めたら「あの子が嫌がらせしてくるし、なんか変なことを言っているんだよ。その、…キミらに関することで……学園長に相談しょうかと思っていて…」
んでまぁ、ゴリ推して泊まる。
でまぁ、本来の原作筋をぶっ壊したことがまだ許せなくてオクタがいるのに色々とぶっちゃけちゃうから怒りを買う。
わかっていてオーバブロットさせるもんだからね。
まあ、これをきっかけに学園長により、処理させる。
グリムはエースたちが預かることになる。
みたいな???
『』
説明
動画の雰囲気を台無しにするきゅうりの咀嚼音
通称、イグニハイド三兄弟
主人公たちのことを指す。
ただしこいつら、この学園に来てからの仲だ。
??
ドジっ子三男。
ゲームは特にバトルや冒険を好む。
勉強は苦手な方だがゲームをしたいがために頑張りはする。
スポーツは得意。
ちなみに宝石商の五男の末っ子。
宝石の目利きなら任せて!!
??
しっかり者の次男。
メガネが似合う文系。本なら何でも好き。
飛行術が苦手。
??=主人公
無口な長男。
成績は不可も可もなく、オールマイティー。
封じられた魔獣と契約している。
飽きた。
アレだ、末っ子が罰ゲームでホラーやるけど一人で怖いから二人を呼ぶけども主人公たちがキュウリをポリポリするから動画見ている寮生が爆笑。
だけど主人公の推測との温度差に気絶しかける。
次男が箒の補講。
末っ子は「バビューンでいける!!」と擬音語の指導。
でまぁ、主人公がまともな指導を行い、それを盗み聞きしているオクタ。
アズールの箒が暴走して主人公の使い魔 風の精霊により助けられる。
腐√ならアズールがどうにか頑張る
『深海の魔術師』
説明
魔女か魔術師、どちらかを書きたかった
主人公
ユウ(監督生)とは別の異世界からやってきた青年。
正体は深海の魔術師と呼ばれた龍神族。
『個性豊かな兄弟の末っ子は座敷わらし体質』
説明
個性豊かな兄弟を書きたかった。
長男
ハイスペックの擬人化。
ただし、兄弟を溺愛するダメ兄貴とも言われちゃう。
見た目は体育会系爽やか美青年
次男
長男に代わりにしっかりものな文系兄さん。
『俺?元商人の三男なだけだが???』
説明
カリムさんの元三男
主人公
元アルジーム家の第二夫人の三男。
過去の豊富な体験からトンズラすることを決意し、生みの親と兄(次男)の謀反を台無しにした上で離婚したのと同時に離縁する。
そのまま行方不明となる。
……もし、長男だったら跡継ぎとなり、意識革命をしていたかもしれない。
旅人としてのらりくらりと生活して、なぜか極東人と出会い、なぜか島をもらった。
そこで生活していて、物を売りに街に出かけたら黒い馬車に連れて行かれた。
カリムはある程度の距離感を保ちつつ、フォローをしていた。
そのために当主としては秘書になってほしかったとか。二人の性格を合わせて割ったら理想的な商人と思っていたほど。
おおらかで人の懐に入るのが得意なカリム
冷静沈着、流行などを見極めて先を見通すことができる主人公。
頑張る人、努力家が大好き。どんな結果であろうと努めならば良し。
応援するあしながおじさんタイプ
なので馬鹿にするやつは地雷。ヌッコロす!!
褒め殺しの達人。案外人たらしであるが、発動かは極まれ。
??
奥方が極東民で本人曰く「運命の出会い」をした。
その奥方と息子を主人公がゴロツキから助け出したことから知り合う。
漂流者ということから雇い、
カリム
普通に仲良いと思っていたが、いなくなってしょんもり。
なんで長男だからって俺が後継者なんだろ、三男のほうがいいと思うのに…と本気で思ってるし、本人にも言ったが『カリムは商人の才能を持ってるが、(この家はこの方針のままだと潰れるけど関係ないしな)』と。
ピンと来てないが、そうなのか!!と思ってる。
毒舌で熾烈な主人公が好き。
自分を見て叱ってくれる数少ない人物だったから。
ジャミル
フォローを共にしてくれたために他の兄弟よりも印象深い。
『いつもありがとう、あいつのフォロー……ほんとお前ならどこでもやっていけるほど優秀な男だな』
なら、俺も………それ以上は考えなかった。
『』
説明
クロウ・リードの鏡の存在
というか、女体化の主人公!!が読みたかっただけ、
そして《グリムが誰かの使い魔だったら??》という小ネタをここと混ぜたら良いのでは??
でも、鏡といえば次元の魔女だったかもと書いている最中に思ったり、………
グラウクス・セウ
叡智の魔術師であり、魔女とも呼ばれた幽世の次元の美しい女性。
人と人ならぬ美しさと畏れを持った美貌である。
ある異世界で気まぐれに拾ったグリムの契約者であり、師匠である。
??
主人公と契約者している魔獣
グリムを末っ子扱いをし、可愛がる兄君。
『活字中毒患者は魔法使い』
説明
前世が世紀末魔法学校卒業生(親世代)だったために、多方面に手厳しめの人物。
主人公
前世が世紀末魔法学校卒業生(親世代)
実は父方はブラック家の本家と繋がりがあるが、家出した方だったこともあり、家系図から抹消されている。
つまりは先祖返りした混血の魔法使い。
相当な魔力持ちであり、才能があった。
しかし、入学前に横丁で情報収集していく上で(真面目にやると光陣営からも闇陣営狙われるな)と察する。
入学前なら検知されないことを知るやいなや、ご近所の山で本片手に魔力をコーティングした。
つまり、視る目を持つ人からちょっと魔力多めな生徒程度にするためだ。
自意識過剰だとは思うが魔法界は戦争間近。冷戦中だと自分を納得させた。
親や親戚、ご近所さんを巻き込まないためにもだ。なにするかわかったもんじゃない。
魔法をきちんとコントールすることを学ぶ。こっちとの勉強を両立させながらだ。と決意。
なので手抜き授業。程よく手を抜き、まんべんなく授業を取得。
その反面、学年が上がれば秘密裏に禁書エリアにも足を踏み入れて勉強に励んだ。
バレなきゃ問題ないだろ??捜索魔法などを妨害したために秘密の地図にも乗らなかった。
活字中毒患者と速読術と記憶力により会得。下手な図書館よりも知識の棚を持つ。
ギャーギャー騒ぐためにどこぞのイタズラとといういじめを妨害。魔法の訓練にもなるからストレス発散にやってやった。
好きな彼女の前でスボン落ちてドンマイ★
そのまま目立つこともなくさくっと卒業して地元で就職する。
恋人は何人かできたものの、結婚までには至らなかった。そのまま独神貴族で死亡。
転生したら、魔法士ってなに??( •᷄ὤ•᷅)
手抜きを覚えてしまったために程々にしかやらない。本気になってなんの意味があるの??程々が一番じゃんなタイプ
だってさぁ、どこ行っても上に行ったら妬まれて下に行けば馬鹿にされる。
ならば大体真ん中いればてきとーに済むでしょ。
※赤髪のあの子はマグルなのに容姿と優秀すぎるために目立つから、後ろ盾無いのに…だから駄目眼鏡と結婚するしかなかった。まぁ女性は愛されたほうがいいとは言うが…はてさて。とか色々と目立っていた後輩たちに思うところがある。だからといって指摘も何もしなかった。だって関係ないから。
こういうところが闇の性質持ち。
こう見えて、オールマイティー。要領が良いためにほどなくこなすことができる。
料理は好きなほうだが、読書が最優先。
先祖返りでバリバリの外つ国人だが、こう見えて稲穂の国である。
事なかれ主義。
??
温暖な気候の人魚
アホ。ギリ赤点か、補講。
なぜか冷たい対応しかしない主人公に懐く。
なんだかんだ、世話を焼いてくれるところが好き。お前が駄々っ子なだけ。末っ子
『タヌキと無人島とクラフター』
説明
いっそのこと、あつ森とマイクラをまぜまぜしたかった。
おのずと土地神になるたぬきちさんである。
トレーシア国諸島 稲穂国所属“隠神島(いぬがみじま)”
たぬきちという土地神と契約ができたものたけが手に入れる島がある。
土地を創り出すものの、管理の手が行き届かないことが多く、認めたもののみ譲渡する。
子孫継承は随時契約をし直す。代行販売も可能etc.
条件として管理をし、その島で取れたものを一定数 献上すること。余り物は好きにしてもいい。
島は契約者により進化も退化もする。ある意味生物として扱ったほうが良いとされる。
2匹のたぬきの従者がいる。
たぬきちさん=隠神刑部
島を創り出す。
いつの間にか増えたり、減ったりしている。
献上品を御上の市場で販売している。所謂社長。
つぶきち、まめきち
従者というより、社員。
島と契約した人たち
現場で働くバイトもしくはパート扱い。
うん、会社かな???
主人公
そんな島の契約を結べた子。
島との相性が良すぎて島が拡大しているし、鉱石も取れている。
農業、畜産、炭鉱夫…うん。きみはどれほどの転生履歴の持ち主かな??と疑問に思うがコイツ、そもそもまだ未成年者である。
転生者として記憶がまだらにあるぽい。
代行販売を依頼しており、小金持ちである。
そんな中、外つの国の学校に??
美味しいものを求めて行くことにしたら、たぬきちさん(様はNGらしい)から門の鍵をもらい、島に出入り自由となった。
親なし。親戚なし。いつの間にか島にいたために保護され、契約した。
前乗り入国して資金にモノを言わせて飯屋巡りしていた自由人。
つまりは食道楽。
各地の図書館や地方まで行って飯屋に行ったりした。飯屋のおやじさんやその友人の農家や畜産の方に気に入られたほど。
物々交換したいものの、気に入られたら物流が大変なので知識を交換した。
マジカメで《トロコス(古代ギリシャ語/たぬき)》という名前で飯屋巡りのを掲載している。農家の皆様について個人特定されるのて掲載はしていない。していないが、卸しているのが旨いとは入れる。
しかし、写真と熱烈なコメントによりじわじわと登録者が増えており、ヴィルさんが「このマジカメを見て飲みたくなったから来ちゃったわ」「とっても美味しい!」(個人店の果物ジュース専門店)という投稿により、バク上がりした。
個人特定されぬように気ままに投稿する。
しかし、色んなところを巡りしすぎて「金持ちの道楽」と言われる。
いろんなお店からアプローチがくるが一括して「御縁がありましたら、」というのを固定文書として配置。
「極東の金持ちの道楽」と追加された。ご縁なんていい方が極東らしいからだそうな。ぴぇん
ヴィル
撮影中、機械トラブルによる休憩中にたまたま見つけた果物ジュース専門店の記事に興味を持ったらちょうど近場だったのでサイトでほしいものをチェックしてマネージャーに買ってきてもらう。
そしたら案外美味しかったので投稿した。
そしてフォローもした。
飯テロに会いつつも今度頑張ったご褒美にこのお店に行こう!という目安にしている。
ケイト
流行に乗ってフォローしている。
『8割は飯のことしか考えてませんッ!!』
説明
飯テロの申し子を書きたくなった。
トレーシア諸国
東の方にある多国連盟国。
身内同士だけで済ませていることや貿易困難なほどに海は荒れていることもあり、ほぼ孤立気味。
ゲート(門)も様々な大人の事情から置かれていない。
主人公
特性・飯テロの申し子
幼い頃からママンの手伝いしてメキメキと成長し、ご近所親戚はたまた友人の両親までの胃袋を掴んだ。
そのために食道楽たちから支援されている。
前世が料理を趣味としていた子。そのために知識があり、それを「こういうの売ってないの??」「こういう風にしたらもっと美味しくなりそう」というと後日 品物と特許権がくる。
レシピ本も販売中。
ユニーク魔法【空っぽの入れ物(チェスト)】
ほぼ無限に物を収納する。
人や動物などの生きている生物は不可能だが、微生物なら許可。
時間流れを操り、発酵を勧めたり、腐り防止のために時間停止をしている。
そのため食材はもちろん、なんでも収納している。
真顔で(今日の晩飯は………)て思ってる。
空間魔法も会得しており、キッチンを生成しており、そこで作ってる。
黒い目であるが、興奮や高ぶりなどにより高速に魔力巡りとおめめがキラキラする。
まるで夜の星空のように。
基本的に真顔なのにおいしいごはんを食べるときに目をキラキラさせるのが料理人やウェイターさんたちに好かれる理由。
しかし、外では目立つのでサングラスを付けることにした。
【日誌】と書かれたファイル、お店巡りについて書かれたものを持ち歩いている。
中身はお店と食べたメニューとその写真、感想。
食道楽たち
両親、親戚、ご近所、友人の身内まで。
色々の人たちに知れ渡っている。
その中には会社持ちもいたり、資産家もいたりして彼の知恵をもらい、製品化している。
お礼に日持ちするものや料理しに遊びに行く。
その中にはお狐さまなどの隣人さんがいることはごく少数しか気づいてない。
主人公のアイディアを製品化し、販売。
利権は主人公持ちで3割は入れている。
ジェイド
おめめをキラキラさせて食事をする生徒を発見する。
フロイドの機嫌取りに使用した。
フロイド
やる気が下がっていたものの、主人公を見てテンションが戻った。
それから餌付けを繰り返すようになる。
俺の前ではサングラス禁止♪
『能天気な無慈悲な絵師(×箱舟)』
説明
能天気な無慈悲な絵師
主人公
のほほんと人畜無害な顔立ち。
一見弱そうだが、そう舐めてかかる者たちはのほほんとパンチで沈めてきた。
そのためにフロイドからは「シャコちゃん」
そのためにルークからは「ムシュー・一撃」
体質が、座敷わらし(別名 黄金律)の持ち主。運命を操るもの。
運気の流れを良くすることも悪くすることもできる。
無邪気、能天気。しかし、それ故に無慈悲。
ユニーク魔法「時来れば天地皆力を同じくす」
参考先は某アプリ1.5周年の新キャラ。
墨絵を描く。
大きさによるが価値は一千万を超えて落札されたこともある。ただし最高金額ではない。
書いた絵にいる妖魔を召喚する。
本来は、妖魔のみならず【描いたものを現実にし、絵の中に住ませる】ことが可能。
しかし、現実との混同や違いに現実逃避のために絵の中に閉じこもる可能性もあり、薄々危険度を感じており、使うことはさほどない。
国から保護指定をもらう。
無慈悲なのは
ゴースト花嫁たちを、絵の中に封印したから。
そのまま燃やせば倒せるし
そのまま封印したならめでたしめでたしなだけ。
『』
説明
ゲートの先は、異世界でした
主人公
転生したら某箱庭のクラフターとして、偽りの永劫の時を生きる。
黄泉がえり(死に戻りとも)を繰り返しているために命を軽く考える節がある。特に自分のは。
「しがない旅人」と名乗る。
一応、仮の名前を持つためにそちらを使用している。
思っていてもないも言わない。
学園長
ガチでやベェ人物とは後に理解さぜるおえなかった。
はじめは異世界なんて信用できなかったが、ツルハシで指定した区域の一括破壊が魔法による要素がなかったために頷くしかなった。
本人の希望により商人のサムさんに宝石を取り扱わせた。
まだ持ってそうなのは口をつぐんだ。下手に刺激したくないもん、あと怖い。
上手く手のひらに転がす自信がなかった。
これが功を奏したのは後に知る。
やベェ
闇の鏡
マブール状の魂に((((;゚Д゚))))したが、プライドで押し切った。頑張った。
『』
説明
ただの勉強オタ
ただし、前世は突き詰めて賢者って呼ばれた。
主人公
元をたどればただの勉強オタ。
好きなものを好きなだけ突き詰めていきたい!
どうして?あぁすれば、こうすれば…あるいは!!etc.という知的好奇心の擬人化。
周りの環境もそれを後押しするものとなっており、研究者からいつの間にか賢者という階級をもらう。
たまに学校とかに呼ばれて特別講師とかしていた。
転生理由(動機)は覚えてないが、記憶を取り戻して勉強オタに走る。
周りも協力的。
そしたら満点取ってさぁ大変。
見た目はガリ勉男子。もさっとした前髪に厚めの眼鏡。身長はそこそこ高い。
鳥人
鳥人は過去、法規制がさせる前は人魚や獣人以上に奴隷や兵士として扱おうと狩りにあったことがある。
人魚は海の奥底に、獣人は持ち前の肉体や部族により追い払う。魔法により捕まることはそれであった。
執拗に狙われたのは鳥人は空からの襲撃や知力の高さ、見た目の美しさ、羽を枕などに使用したり、ステータスにも含まれていた。
獣人も似通ったもの。
しかし、次々と鳥人は知力を使い、山の奥深くに集落を築き、結界を作る。
そして報復を行い、仲間の救出。
これが【鳥人の因果】と呼ばれるもの。
これが根深く残っており、交流はあるが、決して集落に呼ばれることはない。
降りてくることも珍しい。大概は正体を隠している。
正体を明らかにしている人は身を守る術と国家権力によるVIP扱いされている。
没ネタ『僕は今日も昼寝をする(×携帯獣)』
説明
久しぶりにpkmn夢をみると書きたくなる。
とある世界線のpkmnワールド
ポケと人口の割合か、8対2。
つまりは、ほぼポケで、人々は固まって都市部のようになり生活している。物好きは別だけども。
なので、ポケは他のポケと同じく人を何かの種族と認識しつつ、共存。ときには災害にもなるけども。
まとめると、本来のワールドよりも野性味が強い。ポケ同士のバトルも人へのバトルも普通にする。
彼らにポケと人の境界線はない。
つまり、この話ではポケが人へ対する攻撃を普通にするということです。
嫌な人は回れ右。
隣人
昔からある言葉。
妖精やゴースト、見えざる存在に対して使われる。もっと昔では獣人や人魚に対しては使われていたし、今でも年寄りはそういう意味で使うことも。
「良き隣人であれ」とは彼らとの交流の際は気をつけてマナーを守って交流すること。
でもまぁ、彼らは時に理不尽。いい迷惑なことも善意でやってくるために気をつけろと言われる。
主人公について
見たことのない、データにもない魔獣を呼ぶからユニーク魔法(召還系)と勘違いされているが、主人公は「隣人」扱いをしている。
それは召還系のユニーク魔法だからこそ!と周りは思っているがそうではなく、本当に「隣人」なのである。
しかし、なぜか彼のそばにしか出現しないためにその勘違いが理解されることはなかった。
本人も訂正しても無駄だとわかっており、好きに勘違いさせている。訂正するのが疲れたともいう。
過去に、「隣人」を商品または客寄せ、金儲けにしょうと数々の大人たちやその子どもたちに絡まれたことがある。
隣人の報復に合うが、勘違いされたままユニーク魔法ということで発動者の責任として法的手段をとられたが
「隣人に対してコントロールするほうが無理なのでは???」
「因果関係を立証してください。彼らがあなたちに危害を加えたというのを。」
「そもそも、彼に対して強引な契約を結ぼうとした。そして脅したという証拠もこちらに上がってます。」
「それならば正当防衛となるのでは?」
とまぁ、勝訴。慰謝料をぶんどった。
学園に入学したのもユニーク魔法(勘違い)によるもの。
魔法のコントロールや暴走した際の対処ために。要監視生徒ということもあり、大会などに不参加が認められている。
ちなみに要監視生徒なのは、魔獣をリドルのようなユニーク魔法で抑えたのが無意味だったから。
※だって魔法生物じゃないので、ワザなので。
本人対しても承諾を得てやったが、消えることもなくいたたために危険人物。
一部では監禁や国の管理下に置くなどの意見が出たものの、軒並み不運が起こり、一定の距離感を持つつの監視に落ち着いた。
主人公
捨て子。
周りに「隣人」がいたことで目立っていたし、いい顔をして近寄ってきた人達がたくさんした。
そんな過去のトラブルに対して「(だよな、わかる)」と俯瞰的に判断したが、面倒事は御免被る。
実は転生者。親は不明。
気がついたときには「隣人」に世話をされていた。いやなんで???
ユニーク魔法についてはアルセウス(先生)に教えてもらった。
隣人
まぁ、ポケさまです。
行ったり来たり、遊びに来ている。移住したりしている。
そのためにアルセウスたち神たちに空間ごと保護されており、主人公は空間の所有者(開拓者)としている。
ユニーク魔法
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
建築、農業/畜産業/漁業などの食に関すること、鉱石採取、武器錬成、魔術、機械工学etc.が好き放題できる。
空間維持を膨大な魔力により固定されているが出入り口は本人の好きにできる。
持ち出すことも入れることも可能。
進化した部分は、パソコンによるネット環境。通販サイトでの購入(その世界の金銭のみ。カードはNG)や動画の視聴が可能。
そして本棚を作成したら購入したもの/過去に読んだこと(速読術でも)/いつの間にか収納されている謎の本が勝手に収納されている。
世界が制圧できる技術を生み出そうと思えば簡単にできるやばいユニーク魔法。
……つまり、ここで生活している。
頼まれて土地開発して、お礼に食材をもらったりしている。
『ゆりかごに眠る』
説明
カミサマが眠るゆりかご
アビス=主人公
一般人知識が混ざりこんだ海獣“リヴァイアサン”
深海の奥底にて、深い眠りについている。
神として人魚を中心に漁師、島国の住人から崇められる。
人型が分霊として出てこれるが、基本的に寝ている。
ここ最近は調子がいいのか、散歩をしている。
リヴァイアサン
海獣と組分けされるが、神として崇められる。
そのきっかけの出来事。
過去、人魚たちに人権が認められていなかった時代。
人魚たちを商売品とする者たちを文字通り血祭りに上げ、その血族たちや関係者含め水難の呪いをかけて報復を行なった。
そのあと、眠りについた。
感謝の意を込めて人魚たちは祀り上げたとか。
過去、普通の漁師が病気の娘のために日夜、賃金を稼ごうとしたところに怪我した人魚と出会う。漁師は娘のために、と思うを無視して治療して海に返した。
(娘のために、人魚さ売ってもあの子に顔向けなんてできねぇ…)という気持ちだった。
夜、大きな大きな海獣が夢に出てきて“汝の善行、良きにはからえ”と。
すると次の日からたくさんの魚が取れてなんとか娘の薬代を賄えるように。
そのお礼として漁師は海辺に小さな建物(祠的な)ものを立てて日夜お礼を伝えたとか。
この漁師は海で死ぬことはなく、孫まで見れて亡くなったとか。
魚は助けられた人魚やその家族が罠に入れていたとか。
etc.
ゆりかご
リヴァイアサンが眠る卵型の入れ物。
大きな影が動いているのがわかる。
それを囲うように神殿のように作られており、神聖な場所とされる。
親は子どもに“危ない目に合ったら神殿に逃げなさい。リヴァイアサン様がお助けになる”と言っている。
事実、神殿周りには小魚などはいるが、大型生物(サメなど)は近づかない。
アズールと双子
鮫との鬼ごっこに、母親の言いつけ通りに神殿に逃げた。
そこにゴーストのように透き通る見たこともない絶世の美女に助けられる。
通うようになり、その正体が海神 リヴァイアサンの化身とわかる。
段々と盲信していく。
ストーリー
《おや、また来たのか》
そう微笑む彼女に見惚れてしまう。
アズール「ん!」
ジェイド「はい」
フロイド「遊ぼう!」
《おやおや、わかったよ》
見ないな感じで。
ほのぼの。
多分、アズールのときはブチ切れるね!!
わ!死にはしないけども、神の呪いがかけられるね!!!あはっ★
『とりあえず、退学届提出を認可してくれ』
説明
モブに紛れていたけれども、
主人公
63年ぶりに闇の鏡により選ばれた「女性」
はじめは拒否するはずだったが、マレウスさん並に魔力の多い人物ということもあり、並大抵の魔法学校ではもしもの際に対処不可能とされるため、ほぼ強制的に入学しなくてはならないことに。
しかし、男性しかいない学校なんぞ、トラブルしかないと思い、自作の魔法薬により一時的な男性化をすることに。
学園長と闇の鏡のみ、性別を把握している。
モブに紛れこむように努力しているが、生まれ持った魔力の豊富さは見抜かれて多少は目立つように。その塩梅に気をつけながら生活。
ディアソムニア寮。2年生。
実は陸に上がったある人魚一族の唯一の生き残り。一人で生活していた。
フロイドを中心に人魚になぜか絡まれる。
レガレクス・ルッセリイ(リュウグウノツカイ)
白、純白、銀箔のような美しい容姿。
元より謎が多く、未知の人魚。種族は少ない。
人魚は見た目重視なところが多く、その見た目と希少価値の高さから婚姻依頼や人魚狩りにもあったほど。
しかし、深海よりも奥深くに住んだり、噂には一部は陸に……姿を消した。
主人公は唯一、妖精の谷の隅っこに暮らしていた唯一の生き残り。
ある事情(身内の裏切りにより逃亡)から祖父母と両親により陸で産まれた。そのために時期に一人になる為に厳しくも教え導こうとした。
そのために他人への不信感が強い。
……ちなみにリュウグウノツカイは身切り、自分の身体を切ることができる。
生きるために、女性として生物として、尊厳を守るために子宮を捨てた。
一人で生き、死ぬつもり。独りを選んだ。
闇の鏡
知っていたかもしれないし、知らなかったかもしれない。
学園長
魔力の豊富さからなんとか説得した、やる時はできる学園長。
点検も兼ねて学園中の建物整備をした。
さすがに魔力なしの女子生徒の扱いには困り、グリムを厳しく言い聞かせて条件として護衛としていさせることに。
もちろん、魔導具を渡して安全をできる限り守ることに。
……しかし、主人公が人魚とは知らない。覚悟も知らない。
監督生
容姿とお胸により隠しきれなかった。
色々とあり、学園に保護されることに。
学園長からはオンボロ寮の敷地内に簡易的なお家を建てもらい、そこに住んている。
お隣のゴーストは警備として訪問することもある。
魔導具も借りて、グリムも警護として置かれる。
尚且つ、学園長の手配により食堂のマダム(ゴースト)や事務員の女帝など年上のお姉様たちに可愛がられる。
その娘さんたちとも交流しており、女子会をしている。
いたれり、つくせり。
資金は事務員の女帝により一任され、管理されている。
タダより怖いものは無いので雑務をしてバイト代を稼いでいる。
トラブル吸引体質。
フロイド
主人公を「シーラちゃん(シーラカンス)」と呼び、構うようになる。
無意識に人魚だと感じ取っていたのかもしれない。
ジェイド
フロイドにつられるように構う。
うっとしい、という目線がお気に入り。
決して恐ろしいなどの恐怖を込めた目線で見てこないから。
あくまでも対等なような態度が、気に入っている。
アズール
二人が関わるようになり、談笑する仲になる。
物知りな主人公との話は面白く、発想の転換により色々と使えることがあるらしい。
ストーリー
失敗した魔法薬を盗み出したやつが誤って落とした先にいた主人公とアズール。
反射的にアズールを突き飛ばし、薬品がかかってしまう。
そこにいたのは、溶けた服を着る白銀の美女。脚ではなく、尾ひれがある。
一瞬にして姿を消した。
大慌てて探し回る。
一方、学園長の元に現れた主人公。
空間を割いて登場。
学園長は人魚だったことにびっくり、そしてその容姿は人魚の中でも超レア級のレガレクス・ルッセリイの人魚だ。
珊瑚の国などの海の国では保護指定されている人魚として記録されているが、その手をくぐり、裏業界で人気だ。
まぁ、人魚の恨みを買って死ることも許されない呪いをかけられているとかいないとか。
主人公は退学を希望し、家に帰ると。
学園長は保護されるべきだと伝えた。
しかし、誰も信頼できない。どうせ裏切って売り払うのだろう!と。
そう、彼女の家族はその被害に合い掛け、どうにか逃げ延びた。と
二人の言い争いに、何も知らないアズールや寮長クラスが行方不明となった主人公について聞きに来た。
ばったり、と合流。
『とにかく!国なんぞ信用できない!!退学する!』
と、高らかに宣言していなくなってしまう。
茨の谷の迷いの森に住むことは把握されているが、茨の谷側が不用意な干渉を跳ね除けた。
これは迷いの森がその名前のとおりで妖精族でさえも帰ってこれないのもあるが、マレウスの一声により決まった。
リリアから事の顛末を聞いて一方的にであるが、保護をすることにしたのだ。
なのでドラコニア家に許可なく入ることは許されない。
……えっ、このあとの展開わかんない。
どうしのょう。収集がつかないわ。
『』
説明
ジェイドさんを『部長』と呼ぶ子が見たかった。
モフっ子がほしい。
主人公家系
幻種に分類される九尾の狐。
極東では妖怪やアヤカシと呼ばれる方が多い。
主人公家の始祖は、土地神。ただし、分家となっている。
妖怪(またはアヤカシ)やモノノ怪「怪異/怪奇/奇々怪々」退治も行う。
主人公
たまたま山岳ショップで、ジェイドとぶつかって学園で再会したのが運のつき。
しつこい勧誘に折れて入部。
『語り手さん』
説明
監督生が語るのも好きだけども、ねだる監督生もみたい。
リドくんが「選択肢を間違えた、それだけだよ」と女王様になるのをみたい。
主人公
黒マスクがトレードマークのディアソムニア3年生。
実は隠れ美人。前髪で隠れてよくわかんない。
家系は名家というより、旧家という感じ。
祖先が読書家で蒐集家。そのために歴史的価値のあるものも多く保管している。
主人公が修繕をしている。
実は前世が世紀末魔法学校。
手抜きではない、本気を出さないだけ。
ユニーク魔法【白紙の図書館(・アカシックレコード)】
見境ない本(小説/漫画/雑誌)を読める。
世界という境界線もない。
パラレルワールドの同じ本(世界からすればどれも原作)本、禁書もSAN値ピンチ!も発狂も関係ない。
一概に「物書きが趣味な人が時折いたから」ということにしている。
決して販売などとする気はない。
作者への冒涜だとわかっているから。
実は太ももが膝枕として最高のものと監督生により、知られる羽目になる。
普段の声もいいが、めちゃくちゃ語り部の際の声がいい。
しかも声色を変えて物語に引き込まれる。
多分、これだけで儲けられる。
資産管理だけで生きているために将来は家で自給自足生活している。
監督生
毎晩の習慣であった「動画再生しながら寝る」ことができずに微々たるストレスが溜まっていた。
実況や歌だったり、しかし読み聞かせのねこごちには勝てずに、よく動画で聞いていた。
知っている物語を持っていたことに驚いたが、転生者という発想よりもパラレルワールドによる繋がりだと判断しており、深くは聞いてない。
アズールたち
彼の手元にある本たちの販売を目論むが、失敗。
主人公に毛嫌いされ、しかも貴重な書物を持っていたことが発覚し、交渉の失敗を後悔するハメになる。
『』
説明
ホラーネタ、書きたいと思っても書けないから物理で解決したくなる。
外つ国
科学や魔法でも解決できない、「未解決事件」として存在している。
タブーや都市伝説、禁忌として扱われる。
称して「オカルト」としてまとめられている。
魔法士の中でも、オカルトに特化したのを祓魔師と区分し、軍人としているが本物かどうかわからない。
組織によっては違反者たちのただのゴミ箱として扱われることも。
しかし中には本物として集められた極秘部隊がいるという噂もある。
つまり、対処する術は少なくともあるが、神秘という存在と混在し過ぎてわかってない。
神秘を神秘とせず、畏怖もなく、信じる者はおらず薄れていった。
そ認識をしなくなった=介入しずらくなったものの、それ故に対処方法がわかっていないために死亡率が高い。
極東
外つの国とは離れており、海が荒れやすく交流はさほどない。
外つの国での「未解決事件」は「怪奇事件」とされる。
その存在を認知または認識しているゆえに事件は多いが対処方法を会得または専門家いるために治安に繋がっている。
ゲートである鏡も置いてないのは過去に戦争を仕掛けようとした国を一晩で葬った過去があるため。
契約として「不介入条約」を結んでいる。
不介入条約
外つの国と極東の偉い方により結ばれたもの。
国に攻め入らない、犯罪者の取引etc.
ちなみにお宅訪問するのは両者の許可が必須。
主人公
退魔系男子
チャラそうに見えるが、案外やることはやる。
空気をわざと粉砕したり、読まなかったり、
ブッ壊したりするのも大半が演技。
要救助者への配慮。
『』
説明
隠威の市姫と小太郎。
ただし作者は昔に2次小説を読んだ程度。
隠威
市姫(某世界線から)
暗闇の中を彷徨っていたところを主人公に出会う。そのまま引っぱりだされた。
そのために主人公に対してヤンデレ。
『一度は考えたさいきょーのまほうつかい』
説明
厨二病魔法使いになった
主人公
「一度は考えたことある最強の魔法使い」になってしまった。
基本的に前世の性格もあり、善人寄りではあるが事なかれ主義でもあるため、騒ぎの中心にいるのを毛嫌いする。
目立ちたくはないが、目立つために気苦労している。
(無駄に)美丈夫。
ディアソムニア寮、一年生。
厨二病リスト
・桁外れな魔力と純度の高さ
マレウスさんも超えている可能性がある。
下手に成績を落とすのも、(無駄にある)魔力が扱えないほどの知能なしとか思われるために高水準にしておかないといけない。
つまりは無駄に魔力のあるバカだと、おいおいめんどくさいことになる。
・自分専用のマジカルペン(指輪)
本来ならば一括してマジカルペンが支給されるが、主人公はマジカルペン自体が耐えられないために先祖が愛用していた家宝のマジカルペン(指輪)を継承する。
ちなみにマレウスさんも専用の魔法石となっているが、マジカルペン型ということもあり、あまり気づかれてない。
・古代魔術とか、独自の魔法が扱えちゃう
・先祖からの継承したもの
指輪型のマジカルペン
…厳つくもきらびやか指輪。大振りなアイアンブルー色の石。銀の装飾。
主人と認めたものの言うことしか聞かないし、盗っ人は直ちに呪われる。
契約した精霊または精霊獣。
…イメージは花の名前の魔法少女。
妖精と似て異なる存在とされる、より貴重な存在。
昔は精霊士と呼ばれる、ベールの向こうと交渉できる存在がいたが今は絶滅している。
古書、廃書、禁書類、希書
…自然と価値の高いものばかり。
精霊獣
??
見た目は雪のように白い仔猫(ぬいぐるみみたい)。かわいいミニマムな羽がある。
実は馬ほどの大きさになれるが省エネ。
羽があるから飛べるよ!
自分が美しいとわかってる美猫さま。魅せかたがわかってる。
主人が大好き。でもお姉様ぶりたい。
??
影の者。ニンジャ……ぽい
チャイナ+ニンジャぽい、黒系統の服装。
黒い蛇(ぬいぐるみ風味)になる。
ストーリー
指輪がマジカルペンなの???て驚かれたい。
『愛され監督生に巻き込まれた一般市民()』
説明
監督生がちびっ子になった!
しかも記憶がない!!?しかも言葉が通じない!?しかも人見知りしてきた!!!?
そんな監督生が見つけたのは、似たような人物!!
しかも同じ言語を話すだって!?頼るしかないよね!?
このあと思いついたのが、
愛され系監督生は愛されるよりも愛したいタイプで、振り向かない主人公を愛そうとして主人公がキャラとかから敵視されて即刻逃亡という退学をする話。
わざと大怪我をして両親を納得さえた上でやった。
『』
説明
グリフォン
上半身は、鷲または鷹の翼
下半身は、ライオン
気性が荒い。
ヒッポグリフ
上半身は、鷲
下半身は、雌馬
「グリフォンが馬を好んで食べるということから、ありえないもの(天敵“グリフォン”と被食者“馬”のハーフ)の代名詞だったものが、そのまま想像上の生物の名前になってしまったという説もある。」Wiki引用
主人公
ヒッポグリフ。
魔力の量と質、生命力の高さ、危機管理能力などのスペックの高さから長生きし続ける。
元一般人としての知識もあるために温厚とは思われるが、礼儀作法に厳しい。
言語は、通訳不可。(のちに古代神話語とわかる。)
文字は、通訳不可(のちに古代神話語とわかる。)
監督生とグリムを雛扱い(守るべき対象と考えている。)
巨大な翼を出すことから、空の民【鳥人】と考えられているが、回答はそんな子は知らない、そうな。
事なかれ主義。
監督生
主人公を引っ張ってグリムから逃げたことが分岐点。
もし、そうしなかったら雛扱いになることはなかったかも。
『悠久の魔女』
説明
ホラー展開??なにそれ??できましぇん
???
大木。視界に見える範囲がすべて枝か蔦に覆い尽くされる。
その根本に悠久の魔女と言われるものが枝と蔦でできた玉座に座り込んでいる。
彼女と会話をすることで富や名声を得たと言われる。
それはかの有名なグレートセブンたちも。
すべてを知るもの。叡智の魔女とも言われる。
薔薇の女王
紅茶が好きだと答えたら紅茶を用意されたので、飲ませてるとそのお礼に魔法の薔薇を貰う。
それは彼女の一声で色を変える不思議な薔薇。
しかし、女王が亡くなると悲しむかのように枯れ落ちたと言われる。
ストーリー
ホラーに巻き込まれた監督生たちが落下した先にいた不思議な女性。
『わたしとお話してくださる?』
と、それだけ。
んで、すんなり返してもらえる。
『僕は今日も昼寝をする(×携帯獣)』
説明
久しぶりにpkmn夢をみると書きたくなる。
とある世界線のpkmnワールド
ポケと人口の割合か、8対2。
つまりは、ほぼポケで、人々は固まって都市部のようになり生活している。物好きは別だけども。
なので、ポケは他のポケと同じく人を何かの種族と認識しつつ、共存。ときには災害にもなるけども。
まとめると、本来のワールドよりも野性味が強い。ポケ同士のバトルも人へのバトルも普通にする。
彼らにポケと人の境界線はない。
つまり、この話ではポケが人へ対する攻撃を普通にするということです。
嫌な人は回れ右。
隣人
昔からある言葉。
妖精やゴースト、見えざる存在に対して使われる。もっと昔では獣人や人魚に対しては使われていたし、今でも年寄りはそういう意味で使うことも。
「良き隣人であれ」とは彼らとの交流の際は気をつけてマナーを守って交流すること。
でもまぁ、彼らは時に理不尽。いい迷惑なことも善意でやってくるために気をつけろと言われる。
母親
もともとは孤児。
孤児院が裏で身売りを商売にしていたためにそれしか生き方を知らなかった。
そこである客が息子を欲しがっているのを知って唆して身篭った。
跡継ぎを求めていた祖母からも、血を繋がった子と医者に証明してもらったことから引き取ることに。
離婚して妻の席に座る予定だったが、裏切りに気づいた妻により金を握った裏稼業により親子共々誘拐される。
何もないまま知らない国に誘拐された。
警察を頼ればよかったが、帰る場所など汚れた仕事場しかなく、心機一転またどこかの愛人でもなろうかと考えて荷物になる息子を捨てた。
戻れば今度は妻に何をされるかわかったもんじゃないし、タネも役に立たないだろうと判断。
どこかで同じ仕事をしていると思われる。
ちなみに警察に見つかってないのは別の国に移動したが、ある人の愛人になって全身美容整形して別人になったか、そもそも存在してないか………言えることは、行方は未だに掴めてない。
父親
妻のことは一応愛していたが、跡継ぎが産まれずに祖父母にせっつかれて困っていた。
そこを愛人(主人公の母親)に唆されて結果的に息子(主人公)が生まれて満足!
祖母により医者の証明もあり、跡継ぎとして引き取ることに。
だから妻には資金を持たせて別れるつもりだったが、その前に愛人親子が行方不明となる。
表立って捜索できる関係性でなかったので裏稼業に依頼したが結果は乏しかった。
しかも浮気がバレて離婚。持たせる予定だった資金以上をぶん取られたのはこの愛人を妻にするという身勝手な計画もバレてしまったから。
周りからの信頼はマイナスになる。
しかし、この妻に好都合な展開に疑問を持って探偵に資金をなんとか積んで調べてもらったら妻が愛人親子を誘拐させたことが発覚して刑事事件となる。
「憎悪に染まった夫婦関係」と新聞記事になったり、テレビで報道されるほどの事件となった。
両親もバッシングによりどこかの田舎に隠れ住む。
自身は逮捕され、何もかも失った。
父親の正妻
祖父母にせっつかれて精神的に病んでしているときに浮気を知って、理性を失う。
結果、自分の望んた結果になったものの、のちに警察に逮捕。
最後まで「あいつらが悪い!!!私は悪くない!!」と叫び続けたとか。
裏稼業
裏稼業は裏稼業。
お金を積まれて頼まれたことをしただけ。
一応、まぁまぁ豊かな国に捨てた。
ポケさん
主人公のことを実の子供のように可愛がる。
いつまでも末っ子扱い。
転生者ということもあり、育てやすかったのもあるが。
伝説級により英才教育を受けさせた。
色々と住みやすい環境を作ってくれる我が子に自慢げ。
主人公
母親が身売りを商売にしており、愛人であったが身篭ってしまう。祖母は跡継ぎとして引き取ろうとしていたが、浮気に憤怒した本妻により親子共々誘拐されて適当な国に捨てられた。
母親は自分が生き残るのために息子である主人公を捨ててどこかに消えた。
なので捨て子。
本能的に安全地帯を求めたのかユニーク魔法が発動。
偶然にも「隣人」たちが訪れて世話をかってでた。
ちなみにこのままだと過労死するなーと意識が飛びそうなときに逆恨みによる犯行で車の前にドーーンッされた転生者。
なのでやる気がない。ローテンション。
案外優秀だが、やる気が出ない。
ワールドに一般的にいる牛や豚という畜産や小麦やにんじんなどの農業を自動化させて生活しているある意味サイコーのニート生活をしている。前世と似た情報が見れる謎のネットで、調味料の作り方や料理を勉強している。
隣人たちが世話をかってでてくれる代わりに料理をしたり、毛づくろいの手伝いをしたり、している。
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
建築、農業/畜産業/漁業などの食に関すること、鉱石採取、武器錬成、魔術、機械工学etc.が好き放題できる。
空間維持を膨大な魔力により固定されているが出入り口は本人の好きにできる。
持ち出すことも入れることも可能。
進化した部分は、パソコンによるネット環境。通販サイトでの購入(その世界の金銭のみ。カードはNG)や動画の視聴が可能。
そして本棚を作成したら購入したもの/過去に読んだこと(速読術でも)/いつの間にか収納されている謎の本が勝手に収納されている。
世界が制圧できる技術を生み出そうと思えば簡単にできるやばいユニーク魔法。
学園長
手紙が届かない生徒がいるために捜索したが身元が掴めなずに困っていたら、夢渡りしてきた魔獣(ユクシー)により事を聞かれる。
流石に神話級のオーラーを察して頑張った。めっちゃ頑張った。
説明をした上で後日また、夢渡りして聴講生としての入学をということになった。
頷くしかなかった。
そして、名前の欄が空欄だったがこの時を境に記入されていた。
一応、要注意人物として通達した。
ちなみに学歴に差があることから一年生向けに、学力に自信がない生徒向けの特別授業が放課後に開かれている。別に一年生限定とは決まってはないがプライドが高い生徒ばかりなので一年生ばかり。
授業内容もミドルスクールで習うようなものばかりだから来る必要は(無事に昇格しているならば)必要はない。
しかし、案外本人が好戦的でなく、マイペースなタイプで一安心。
目をつけられている様子にヒヤヒヤ。自己責任ですが、命を取るのはやめて!問題になるので。廃人も!!!
やっぱり学園長である。
『(×SCP財団)』
説明
SCP財団そのもの、な主人公
それか概念?
SCP財団こそ、SCPでは?(???)
グレイ=主人公
SCP財団そのもの、概念。研究施設。
もしくは研究者、数多の職員(機動部隊、D職員)の集合体とも言える。
ある世界線で「SCP-✗✗✗✗(ノーナンバー)」と呼ばれるもの。
ユニーク魔法と思われているが、正しくはユニーク魔法ではない。
概念であるが故に使える。
そのために、確保、収容、保護、記憶処理、そして収容違反も行うことも可能。
勝手に抜け出すものの収容に手を焼いている(手を抜いていることも)。
(基本的に収容をしているが、そう簡単にできない存在やユニーク魔法として扱うこともあるため)
瞬間記憶能力の持ち主、ではなくて、“記録”として認識しているためにありとあらゆるデータとして保管しているだけ。
異常な記憶容量だと思われている。
機械的な面が多々あるが、何事にも無関心で冷たいやつと周りには思われている。
ハーツラビュル寮。2年生。
リドルやアズールを押しのけて首席を維持。
そのためにライバル視している人たちも多いが、記録により勝ち越しをしているだけである。
応用編は研究者たちの叡智と発想から。
運動神経は機動部隊から。
痛みはD職員から。
家族構成
故人。それぞれ亡くなっている。
母親は6歳の頃に魔導車事故による事故死。
父親は10歳の頃に仕事先の近くにあった工場の不始末による爆発事故に巻き込まれて死亡。
祖父と祖母は中学生辺りでそれぞれ老死を迎えた。
身元引受人は生前の祖父の友人の弁護士事務所。そこには同い年の義息子持ちが務めているとか。
家系は資産家。資産運用と株により富を築いている。
ユニーク魔法(表向き)
詠唱ー自然法則を逸脱した異常な存在・場所・物体・現象を確保、収容し、保護せよ。
『特別収容プロトコルを開始する!』
ある定義(設定)のもとにストーリー(SCP)の疑似体験。
もしくはD職員体験ともいう。
つまりは、幻覚や幻術の魔法に分類。
……とまぁ、それらしく作成した。
リドル
初めて負けた人物と、認識。
そもそも名門学園ということもあり、元々難しいがそれでも負けたことが悔しくてたまらない。
そのためにテスト終了後は彼を捕獲し、答え合わせなどをする。
もちろん、他にも意見を聞きにいくことも。
オバブロ後は“友だち”というワードが引っかかり、思いついたのが主人公。
しかし、勉強の話しかしたことがなく、プライベートとはなんぞや??という。
なのでお茶会を開いたけども、プライベートが…………。
人との何気ない会話が苦手、という彼の言葉から「僕もあまり得意ではない、練習しょう!」という形に持ち込む。
ストーリー
カリムさんが中庭でビニール傘を点検しているので主人公に出会って声をかけたら例の話の幻術にかけられることをきっかけに仲良くなる。
ジャミルは頭を抱えるが、敵対意思を見せない限りは平穏()なものばかり見せられるので情緒教育にいいなぁと落ち着いた。
怒るとガチで\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!になり、壊れかけのラジオとなった人たちをみた。
とりあえず、敵に回さないとしないとな…と。
『』
説明
ただフロイドさんと鬼ごっこしたかった
主人公
極東出身。ディアソムニア寮1年生。
外つの国の生活に馴染みつつもぼっちを極めるマイペースボーイ。
この度、お弁当を食べられた(盗られた)ことから目をつけられた。
しかし、見た目に反して距離出身故に鍛えられている。
『エッッッ?あ、いたの??』
説明
ぼっちな研究者はぼっちが好き。
主人公
超弩級のマイペースなためにぼっち。
団体行動がまッッッたくもって無理(真顔)
趣味は研究。「どこにでもあるものだけど中身に仕込みしてある」のを作るのが楽しい。
急かしたり、要求したり、してはいけない。
アイディア、応援…そもそも邪魔をしないをしましょう。
イグニハイド寮生。弟属性。
実は右脚、膝下がとある事情で無い。
自作の義足をつけているが、気づいているのはごく少数。
義足
幼少期に飲酒のひき逃げ事故により、失ってしまう。
リハビリを経て普通の生活に戻る。
見た目は普通の足なのだが、仕込みしている。
イメージはSFによくある普通の足かと思ったら機械脚だった……!?みたいな。
お祖父様
ひき逃げ事故により、最愛の妻が遺した最愛の息子家族を喪う。
奇跡的に生き残った赤ん坊だった主人公ただ一人。
リハビリや義足に関して惜しみなく支援をした。
研究についても手厚く支援し、いくつかをツテを使い、商品化して特許取得させている。
…自分に何かあっても生きていけるように、だ。
先祖が薔薇の王国の騎士団だったとか。
地元では資産家として有名。
お祖父様のお友達
ダンディなイケオジや美しいマダムからその息子や娘さんとも仲がいい。
大概有名人や権力だったりする。びっくり。
オルト
イグニハイド寮生が体調不良を起こすことが多い為に、今後のためにスキャンしていったら反応のない部位を持つ一年生に興味を持った。
見た目に騙されたが義足だと知る。
おもしろい人だと兄に教える。
弟が出来た!
イデア
触らなければ普通の足にしか見えない義足を知ってオルトのためにもその技術が欲しいと考えた。
超弩級のマイペースなので、突拍子もないが話は合うし、猫ちゃんみたいな態度をしてくるので内心メロメロ(死語)。
猫ちゃんみたいな弟分
イグニハイド寮生
あの寮長が積極的に構ってる………!?と戦慄させた。
しかし、弩級なマイペースだし、寮長と専門的な話をしていたのでお菓子片手に相談してみたらアイディア貰えたので可愛がる。
ちなみに特典として陽キャから助けてもらえることも。
ストーリー(抜粋)
オルトくんに義足がバレる。
監督生と地味に仲良くなり、アイディアをもらう。
それが第三章にて活躍。
自動首輪…登録した音声にコマンド「おすわり」に反応して、首輪をつけた人を正座させる。
預かっていたカメラを三脚にて固定してブチ切れる監督生。
主人公がお迎えに来てイグニハイド寮にて保護される。
陽キャ…!と戦慄させたが、格闘ゲームにより仲良くなる。
ゴースト花嫁
『僕のパパとママね、いってしまったの』
『お祖父様は、僕だけでも居てくれて良かったて言うの』
『でも本当はパパもママもいて欲しかった。僕はそう思うの』
『でももうパパとママは遠くにいってしまったから、』
『でもね、りょーちょーはここにいるの』
『りょーちょーにはオルトくんがいるの、パパやママがいるの。寂しくなっちゃうよ』
『だから、僕は』
『オマエラをユルサナイ』
みない??義足に仕込んだ特性武器でボコスカ!!
こんな風になるのは予想外でした
『』
説明
飯テロを書くのは好きだけども、
大食い飯テロ漫画家もありかなぁーと
そしていつの間にか設定がもりもりになるのはあるあるだよね。
主人公
ブラックホールの胃袋を持つ鴉天狗の血族であり、先祖返りした。
別にショタコンではない。(ヾノ・ω・`)ノンノン
※某漫画から先入観
説明がめんどくさいので、『鴉(天狗)の鳥人』としている。
天狗だから、妖怪という分類の説明がめんどくさい。
地元では有名な飯テロ漫画家「??の喫茶店」の作者。
入学期間が異なるために、早期に入国して各国を渡り歩いた。
連休や長期休暇でもさえも、本国に帰国せずに各国を渡り歩く予定。それほどの稼ぎはある。
趣味はお食事処巡り、イラストを描くこと、日向ごっこ。
普段の姿(完全人型)
眼鏡の似合う文系モブくん。小柄。
黒にグレーががった髪
省エネモード(半人型)
漆黒の羽が生えた状態。
鴉天狗モード
イケメン。和服の似合う寡黙な美青年。
双子並みの身長になる。
何故か髪が一部伸びる。イメージは某戦国の熱血武将。
鴉をモチーフにした仮面(目元)を付けている。
『日暮れの喫茶店』
店長と看板娘と時々看板猫の話。
お客様毎に話が区切られる短編集。
様々なお客様の相談事に乗ったり、思い出の料理の再現している。
店長の気まぐれレシピとか、ほのぼのもある。
ストーリー
フロイドの絵を描いて、仕上げていたら本人に見つかり絵を上げることになる。
それから交流する。
モンスト・ロラウンジでの、料理をイラストが気に入られたために提供することになる。
フロイドの料理とジェイドの紅茶が対価。
時々フロイドが気まぐれで行方不明になるので、アズールの料理になることも。
幽霊な花嫁のときに、烏天狗になって討伐
『烏天狗だっつーの!!』
『キャンプでウツボが釣れた』
説明
テレビでキャンプをみて「焼きマシュマロいいなぁー」
pkmn夢でキャキャうふふふのキャンプをみて「楽しそう」
そういえばジェイドが山登りするし、キャンプするのかなぁ
キャンプ友だちいてもいいよね!!
ただし、中身はキャンプしたこともない。ごめんなさい。
主人公
モブやけども旅好きなトレーナー。
主役補正なんてねぇーので、地道な努力と経験を重ねた結果、地方のバッチを案外持っている。
某緑の人曰く「失礼だけど人は見た目じゃないって人の代表格だな、あの人」
案外、有名人とも親しい関係。
前世を思い出したと同時にユニーク魔法を開花。
ユニーク魔法『僕の友だち(リトル・リトル・フレンド)』
ボックスにて所持していたポケモンを召喚する。
そのために「見たことない魔獣を召喚するユニーク魔法」と思われている。
ちなみに「ボックス」と呼んでいるが、専用の島国からやってくる。
神様ポケモンすらたまに遊びに来るし、なんなら普通にいる。
神様ポケ曰く「休憩所」。
ボックス
…っという島国。
ポケモンの世界の中で最もツイステの世界に近い空間にある。
主人公の手持ちを中心に集まっている。
野良もおり、宿泊宿や移住をすることもある。
ギラティナにより本人(ポケモン)の承諾のもとに集まっている。
………ポケモン要素抜こうかなぁ
『』
説明
ぬいが見えているnot監督生
ぬい=心
主の心そのもの。
本人がニコニコでも、ぬいが( ・᷅ὢ・᷄ )としているのは「実は本心は怒っている」という意味。
not監督生
遊具から落下事故後にぬいが見えるようになってしまう。
ぬいに懐かれる体質が、本人と仲良くなれるかは微妙。
相手の気持ち(ぬい)が見えていてもわざと沿わない行動を取ることも多いからだ。
全部わかったように動けば「心を読めるユニーク魔法か!!」とか思われるから。
『鬼ですか、なにか?(×桃組)』
説明
転生したら鬼だけど気にしないで趣味に没頭してみました
極東
神秘深い、謎の多い大陸地
貿易は細々とやる程度で積極的に行うことが無いために偽物とかよくある。
しかし、ネット環境は規制があるものの自己責任で見れる。
規制理由
ツイステ側、バットエンドとかの耐性の低さ。
例えば極東での18指定しか、20指定とかそれ以上だから悪影響と考えられている。
規制や注意喚起をした上での公式管理サイトがあるか、規制を無視した不法アクセスする方法がある裏サイトとかある。
公式管理サイト
「極東」
そのままの名前。
ツイステ側に配慮した優しい()サイト
下手に勘違いされた情報やモノを掴まされるのはなんか不愉快のために作られた。
ちなみに修羅の国と言われるのは、普通に絶滅危惧種とか生活してバトル(血濡れとかはカット)しているの動画を配信するから
鬼族
亜人族のひとつ。
戦闘民族であり、戦闘狂として名高い。
魔法などの術者になるものは少なく、体力面の物理的な面が強い。
身体能力がずば抜けて高く、護衛や戦闘部隊として活動していることが多い。
回復速度も早いが、魔法薬などの治療不可。
自身の回復能力に任せるしかないという欠点を持つ。
・鬼族は背を向けない。最後まで戦う、誇り高い戦闘民族
・『鬼族は背中に守るものをあることがわかっているから背を向けない。守るものが多いほど大切なほどに強くなる』
主人公家
鬼族での主要メンバーとされる一族。
本家は黒がトップ、白はサポート。
赤()、青、緑、
兄
モデルをしている。
主人公
そのへんに生息している一般的なオタク。
転生したら案外ボンボンな次男となり、多趣味だったがそれを次々と開花させることができる努力型才能の持ち主。つまりは秀才。
取り組むほどに一人よりもレベルを上げられるが、取り組まない期間があるほどゆーるやかに降下する。しかしやる気とやるほどにトップスピードで進化する。
『今日は何を注文しょうかな?』
説明
某漫画影響されて、ネットスーパーのユニーク魔法が見たかった。
主人公
良くも悪くも、一般人なオタクくんだったのに転生してので魔法にのめり込んだぐーたら男子。
魔法って便利やん???楽したいやん。
だが、オタクくんとして作品を売り出す行為だけはしたくない。
このネットスーパーから買うならいいよ。身内だけの2次創作(無論 明記して)もありだろ。
しかし、それを転売したり「己が書いた」とかほざく冒涜者が赦せぬオタクである。
彼だって2次創作を書いた時期があり、友人と合作したときがあるし、買いに行ったことがある。
その苦労を知ってるからこそ許せぬ冒涜である。と彼はいう。
だからコイツはイグニハイド寮である。
しかも他の人よりも魔法に願望持ち過ぎで想像力(想像力)が豊かなためにさらっとやってのけるある意味天才。
色々かっこいいからとかで頑張っちゃうある意味天才なおバカちゃん。
しかしコイツ、ぼっちを愛するひっきーである。
ハンドメイド作家として細々と稼いでちゃてるほど器用な子。
???
ハンドメイド作家として有名。
アクセサリーをはじめ、作者の気分でぬいぐるみやイラストなどを販売している。
ちなみに荒しや冷やかしなどのトラブルは弁護士(マミーのお友だち)に助けてもらい、勝訴した過去を持つ。
ネットはイデアさんほどではないが、強固に作られているために探りは跳ね返しているし、なんなら証拠品を集めているほど。
度が過ぎる場合は警告文書をメールで送信し、しつこいようなら「よろしい戦争だ(裁判所で会おう)」のメールを送る。
いたずらと思って無視すると裁判所から通知書が届く。そして勝訴。
ユニーク魔法【異世界通信(ネット・スーパー)】
ただの宇宙的大規模ネットスーパーである。
なんでもインストック!である。
注文方法は現金かキャシュカード(その場でレジのようにカードリーダーに通す)という便利さ。
注文すると物理法則を無視したダンボールに届けられる。
開けるとダンボールは自然消滅する。
画面は第三者は読めるが触れられずに注文ボタンは押せない。
ユニーク魔法の持ち主である主人公か、
そもそもその概念を理解している主人公そのものしか扱えないものなのかは不明。
転生者だから?なのが有力説である。
ちなみに正規の値段。
ポイントカードは無いものの、たまにお得な売出しとかされる。
漫画も巻の一部読みが許されてる。
不思議。
ストーリー
アズールさんに目をつけられたとして、交渉を間違えたら潰すされるストーリー。
多分、同士のイグニハイド寮も的に回す
『』
説明
鍵をいっぱい持っているキャラが書きたかった。
主人公
大きめのメガネをかけた文系のモブ系青年。
不かも可もなく、普通の見た目。
成績はリドルやアズールを押しのけて、首席を獲得した。
特に座学での成績により稼いだ。
この事からトップクラスでもあるリドルたちからライバル視をされるが、本人はただ苦笑いするだけであった。
そのために色々とやっかみを受けるがスルー。
相手をそもそもしないし、度が過ぎるのは論破という言葉の刃を突き刺し、魔法をしてくるなら「なんの為に口があるのか。考えたことはないのか?」と迷い無く、重い一撃を加えて気絶させる。そして保健室にポイ捨てする。やるならやり返す、屈服させるまで。
しかし、本人曰く「喧嘩は苦手だから、一回で終わらせないと…長期戦は無理だよ」
ユニーク魔法は所持をしているかが、そもそも不明。
いつも板型端末を持っており、電子書籍を愛読。珍しい本もしており、本人が目の前にいるなら貸してくれる。
アンティークの鍵を数個持ち歩いている。
多数の難関の資格持ち。
多くは語らず、いつもアルカイックスマイルか苦笑いなタイプ。
手先が器用なので、頼まれて修復することもあるとか。
フロイドからはシーラカンスの「シーラちゃん♡」
ルークは「ムシュー・賢者」
いつも手袋をしており、その下にオペラ・グローブ(肘上まである長い手袋)をしている。
右利きなのだが、「怪我の跡が痛むんだ」といって両利きになっている。
過去
父方の祖母が特殊な血筋により、呪われている。
本家は「??」というの鬼の面を継承するはずだが、祖母はそんな家から自由を求めて逃げ出した。
しかし、本家血筋であったために孫が継承することに。
母親は突然愛しい息子の顔に恐ろしい面に「バケモノ!!」と発狂。
父親は幼い頃から聞かされていたこともあり、耐性はあったが、その恐ろしい顔になにもいえず、妻を落ち着かせるしかなかった。
主人公はその間に祖母に連絡して迎えに来てもらう。
二度と両親と会う気はない。
母親のために息子を養子入りしたことも知っているが会っていない。
父親との手紙のやりとりは一方的で、主人公は一切返信を返していない。
将来は祖父母の家を引き払い、行方をくらます予定。
??=鬼の面
ある印として継承される。
ユニーク魔法【組み立て式の部屋(ロッカールーム)】
一定の区域を部屋としてカウントし、専用の鍵により所有権を持つ者ならば出入り自由。
鍵穴があれば何処からでも入れるが、出口が固定される。
部屋を自由に作成できるが、部屋の中に部屋はできない。
部屋と認識されるのはドアを作ることなので壁を作ってドア型の穴を開けることは大丈夫らしい。
〈部屋の一覧〉
図書室…部屋にびっしりと敷き詰められている。実は父方の祖父の趣味が古書集めであり、親友が国営図書館の司書長ということもあり影響を受けている。
国営図書館の電子書籍化が進んだのは主人公による専用スキャナーの開発によるもの。
その恩恵を根強く受けているために色々と譲り受けたりしている。
錬金術室…個人的に錬金術の授業の復習をしている部屋。
魔導具室…手先が器用なこともあり、修復や開発をしている。分解までして元に戻すのが楽しい。アクセサリーも作っているが置く場所に困ってネット販売してたら好評。
娯楽室…ただゴロゴロするためだけの部屋。漫画やゲームを放置している。
ラギー
スラム街出身ということもあり、知識の偏りがあるために放課後授業に参加している。
温厚そうであり、お礼も手軽そうなクラスメートである主人公に勉強を教ってみたところ案外自分にあった説明をしてくれるためにご教示願願った。
恩義はあるために敵対はしたくないと考える。
リドル
成績で負けたことがショックだったが、負けず嫌いなために宣戦布告しつつも、テストでの気になる点を聞く。
向上心なのか、親の影があるからなのか。
ストーリー
今ふと思ったのは、「あなたが僕の義兄さんですか?」って入学してきたりとか??
『ヤドカリちゃん(没)』
説明
ヤドカリちゃんと呼ばれることになるイグニハイド寮生
先に「ヤドカリちゃん、」ていうのが思いついたんだもん…
主人公
ヤドカリちゃんと呼ばれることになるイグニハイド寮生。小柄。
モノづくりと分解と解析を趣味。
制服一式などを分解して特性の素材に変更して、元々かかっていた魔法を再構築させて一見変わりのないものにした。
そう、「一見変わりのないもの、どこにでもあるものだけど中身が違う」のを作るのか趣味。
みんな騙されているのを内心ニヤニヤしている。
極東生まれで、実は知らずうちに多方面から加護をもらっている。
一応家系が御守を作る専門家で、色んな所に置かれている。
バイト感覚で今でもしている。符呪も取り扱う。
……ユニーク魔法が一人一つってさぁ、誰が決めたわけ??
表向きのユニーク魔法
ユニーク魔法【組み立て式の部屋(ロッカールーム)】
一定の区域を部屋としてカウントし、専用の鍵により所有権を持つ者ならば出入り自由。
鍵穴があれば何処からでも入れるが、出口が固定される。
部屋を自由に作成できるが、部屋の中に部屋はできない。
部屋と認識されるのはドアを作ることなので壁を作ってドア型の穴を開けることは大丈夫らしい。
出入り口はイグニハイド寮の自室にある圧縮魔法で持ってきた特性の扉。
そのために用がないとイグニハイド寮に直近するから「ヤドカリちゃん」
もう一つのユニーク魔法
「有から無限に。1から∞に」
あらゆるものを分解、再構築、修復(壊れたものを再び使えるようにする。例えるなら壊れたテレビを治すために部品を交換すること)、修繕(繕う=見た目を整える。例えるなら服として着れるもののほつれているところがあるから縫うこと)。
これを利用して廃棄品を再利用し、分解して新たなものに作り変える。
リュースとリサイクルを行う。
《分解(ディスアセンブル)》
《再構築(レナトゥス)》
《修復(レパラーレ)》
ジョン・ジョーンズ
主人公と同室。
いきなり、ドアを置くやつにびびったけども趣味部屋持てて羨ましいッッッてなった。
漫画好きだが、電子書籍にするほど機材が揃えなかったりしていたが主人公に対価を支払い電子媒体を進めた。
そのために歯止めく、漫画を買うことになるために学園内でのバイトに励む。
…あ"っ接客業務はちょっとムリです。
ちなみに対価は電子書籍の内容をコピー(私用)をもらうこと。
極東の本やゲームを解説してもらうが、ホラーは二度とやらな(白目)と誓った。
フロイド
一見、普通のどこにでもあるエンジニアブーツなのだが違和感を感じた。
なんかイイものと思えるほど惹かれた。
捕獲して話をすると、すぐに『寮に帰って改良しなきゃ!』なので「ヤドカリちゃん」になった。
「ヤドカリちゃん〜これ作ってー!!」て頼む日も近い。
ジェイド
フロイドが突然拉致してきたことに「おやおや^^」
しかも、2つのあだ名を持つことに「おやおや^^」
しかも、「コダコちゃん」という意味を正しく理解して「おやおや^^」した。
アズール
「ヤドカリ」?「コダコ」?どっち???となった。
なので、ジェイドに聞いたら………
「ヤドカリ」…基本的に図書館経由か、イグニハイド寮に直近する。したら出てこない。納得
「コダコ」…小さいアズールだから。??????
「意味がわからない」
「ふふふ、ですから…昔のアズールに似ていると言ってるんです」
「?」
「…目的の為に学びを止めない。勉強に夢中になっている姿がアズールとかぶったのでしょうね」
「 」
「ふふふっ…まぁ彼のほうがいささか素直ですがね」
「ジェイドッッッ」
「紅茶を用意してきます」
……それがきっかけで気になるようになる。
『クラフターと(×マイクラ)』
説明
相変わらずマイクラとコラボするのが好き
主人公家
極東にある国。
桃園を経営する
長男は跡継ぎ、次男は米農家に婿入り。
年の離れた三男坊である主人公がユニーク魔法で島を開拓し始めたのを爆笑したりひいたり2度見したりするけど、応援している。
ラクはいいけど、先祖代々 愛している桃園をやめる気はない。
商人
主人公と取引関係であり、母方の家系でもある。
そのため、主人公のユニーク魔法について厳守の契約を結ぶ。
主人公の品物の棚卸し先である。
主人公
前々世が村長だったり島民代表だったりバイトしていたりしてた。集まれ系。
前世がクラフターと呼ばれる能力者。
2つの記憶が蓄積されたこともあり、「つくる」ことに特化したモブ。
今でも開拓している。
ちなみに三男坊なので、手伝い程度。
いつも開拓している。
大型端末を持ち歩いている。中身は島のシステムと繋がっており、傍から見ると「育成ゲームやってる」風にしか見えない代物。
リアルで、しているんですけどね。
【箱庭の創造主(インフィガーデン・クラフター)】
某箱庭のクラフターのように好きに世界を造れる。島を建設。
しかも、MODも選べる。
チート系はあるが増幅系とかはモノの価値を下げたり戦争の火種になるので使いはするが、それ自体を知られないためにMODにある魔法をかけ合わせて読み取られない/話さない/書かないetc.と対策をしている。
敵対モブも含め、出てこない設定。
なので外から牛や鶏などを連れてきた。
土地開発を行い、様々な施設を作成した。
農業地帯
畜産地帯
薬草と研究施設
etc.
・住人たち
下級妖精
その名前の通り、階級が低く弱い妖精たち。
主人公の箱庭にいつの間にか住み着いている。
共存関係となっており、住処を追われたり無くしたものたちが多いためにに恩義を感じており、守る姿勢が強い。
主人公手作りの蜜飴が大好物。
魔獣
棲み分けしたり、喧嘩したり、殺し合いしたりしているが主人公の居住区にて暴れない限りは無視。自然の摂理だから。
ストーリー
妖精たちと蜜飴を上げることで仲良くる主人公。
食べたリリアさんに気に入られる。
食堂の火を担当する妖精がブチ切れて、主人公の所に逃げ込む。
でまぁ、主人公のところにいる希望者を募って妖精と入れ替えとな
『』
説明
「女子」「重い過去」はダイレクトアタックすると思うんだ。ニッコリ。
主人公の過去
ある貴族の生まれ。
光り輝く金髪と自然の色である緑が一族の象徴。
あきた。
『浄歌は二度としたくねぇわぁ…』
説明
歌を強制的に歌わないといけない場面に追い込みたかった。
極東地域
幽暗(ゆうあん)の森
魑魅魍魎の住処とされる。
大本(吹きだめ)を封じ込めても“塵”があるために、対処する国専属の部隊や治安部隊が在住している。
浄歌(じょか)
浄化の歌。
ひとならぬものを成仏させたり、荒神を宥める効果などある。
定期的に“塵”が出てこないように選ばれた者たちが歌う。
大概は女性たちなのだが、極まれに男性もいる。
主人公
幽暗(ゆうあん)の森の近くに住む。
物理的な対処が得意だけども、希少な浄化の歌を持つために動き回りながら優先順位が高いとまでぶっ飛んで歌いに行くことが多い。
魔獣盗伐も
お仕事いっぱい(´;ω;`)
その分給与は高めである。治安部隊から軍属となる。
武器は多数扱え、鍛冶神の加護持ちからの購入者品も所持。
その戦いぷりが気に入られたのか、戦神の加護持ち。
言霊を扱えるが、使う場面は考える。
『ンー、作者バレが地雷な方はいらっしゃいませんかー!尚責任は取りません。不可抗力なので』
説明
とある作家の作者さんの身バレが発生を回避していく話。
主人公
作家。
???(ペンネーム)
元はフーリホラー脱出ゲーム《鬼事》で知られていく。
投げ銭機能があったためにそれなりに稼いでいる。
そこから短編集《語り手》も人気になり、オタク界で有名になる。
一切の顔出し等々のプライベートは非公開。
極東関係の要素が強いことから謎の多い極東民とされている。
《鬼事》
「鬼」と呼ばれるバケモノが住む屋敷に来てしまい、閉じ込められた主人公と仲間で脱出するゲーム。
好奇心で「バケモノが出る屋敷」に侵入して閉じ込められた主人公たち。
どうか脱出するために試行錯誤していくが……
『パワーは正義な鬼族』
説明
パワーは力也な主人公
主人公
どこにでもいる鬼族。一つ角。
戦闘民族ということもあり、大概は軍人や陰陽寮などに属することが多い。
パワーが強いためにコントロールは大切。
黒いマスクがトレードマーク。
ディアソムニア寮生。
監督生
サイエンス部のドジにより、主人公と共に閉じ込められたがさくっと助かった。
サイエンス部のドジ
石の半球体に閉じ込められる
『』
説明
テディベアって可愛いよね
主人公
自己満足すればそれで構わないイノシシ系男子。
創作を愛し、愛された男。
品物が増えていたためにネット販売している。
その作品の価値は高く評価されているが、本人は頼まれて仕事をすることを嫌うために一切断っている。
作りたいときに作りたいものを作る。
それがポリシー。
作りたくさせるように誘導させるか、あるものを購入したほうが早い。
慈悲深いとか思われているが本人は首を傾げるばかり。
勉強好きなためにサボりはしない。
(架け橋)
ハンドメイド作家の利用率がNo.1。
様々なハンドメイド作品と購入者を繋げる架け橋となることを定義としている。
企業とコラボサポートもしており、手厚いサポートをするために人気が高い。
フロイド
ひとりだけディアソムニア寮生となって不機嫌。
移動には最低でも3ヶ月と定められており、それまでは待つことに。
それに加えて陸生活を雑にしていたために風邪をひいてしまう。
それを主人公の手厚く世話になり、不本意だが荒れた心に『いっぱい頑張って疲れたんだろ?偉いね。ゆっくり休みなよ』と言われておバブになりかけた。
そのため比較主人公には大人しめ。助けてもらったし。
性格もなんだかんだ似ていることもあり、つかず離れずの距離感だけども仲がいい。
主人公のユニーク魔法がアズールが欲しがりそうだけども、教える気はない。
それとこれは別。協力してもらうことはあるけども上げはさせないし、食い物にもさせる気はない。ハタちゃんだもの。
ジェイド
フロイドのフリをして背後から抱きつきに行ったら『エッッッなになに!?ジェイドくんはそんなキャラじゃないじゃん!?』と見抜かれて( ゚д゚)ポカーン
ただのお馬鹿さ…ゲフンゲフンお人好しじゃなさそうた。
フロイドの壁をすり抜けようと楽しんでいる愉快犯。
『』
説明
影から出てくるのってかっけーよね?
人ならぬ存在
『人』というくくりが曖昧ではある。
昔は人魚や獣人『隣人』『奴隷』『商品』として扱っていた暗い過去もあるが戦争や時代により差別用語になったためにあまり使われることは少ない。
相変わらず代表格の妖精は隣人扱いだが。
極東
遠く東にある国。
一つだけではなく、まとめてそう呼ばれているだけで多数の国が存在している。
しかし、交通手段の鏡(ゲート)の使用を国の事情から却下しており、船で交易島に向かわないとならない。
人魚は竜宮島に旅行に行くのが夢とかなんとか。
稲穂の国
和の国とも言われる。
列島となっており、小島も歴史を経て所有地である。
妖怪という種族がいるし、紛れて神様もいるし、神秘がいつでも(*´∀`*)コンニチワ〜♪しちゃてるやべー国。
大概先祖が『隣人』の血筋。
主人公
体質として、人ならぬ存在(隣人)に好かれやすく敵対をしにくい。
いい子ちゃんと思われるが、ただの事なかれ主義なだけ。面倒事はアルカイックスマイルで誤魔化す。
影虎
そのままの意味。
みかんが好物なのは、はじめて食べたものがみかんだっから。
元々は風の力が凝縮して自然発生した白虎だったが、弱すぎで衰弱。
他の白虎からも邪険に扱われ、自然消滅する手前にいたがそこをたまたま主人公がみかんをあげたことにより復帰。
そこから「白虎」になることよりも主人公を守ることにシフトチェンジ。
白虎としての役目(本能)を放棄したことにより、生まれたてということもあり、簡単に存在意義が揺らいで今の姿に変わる。
黒い虎となり、主人公の側に居着き、悪い奴(悪霊辺り)を捕食。
成長し、影に住むことを許されてその際に「影虎」という名前を貰った。
見た目は黒い虎だが、手のような形をして触手(??)がウゴゴゴッってしている。
ストーリー
飛行術で落ちたフロイドを影虎でキャッチしてほしい
twst夢 ねた
『原種さま(魔法)』
説明
原種がやりたい放題
主人公
原種と呼ばれる古代種の存在。
姿形を変えて色々しちゃってるし、時折隠居もする。
移動事故により転移した島で悠々自適に生活していたらナイトレイブンカレッジに招かる。
一人で世界征服できるぉなやべぇレベルではあるが、本人にやる気がないのでそんなことは起きない。
…世界を書き換えしちゃうほどの厄介さはないよ。(だって面倒くさいもん)
水系の原種《リヴァイアサン》。
そのために水系は無意識に逆らえない。
無意識に逆らえなくしてしまうが、それに“誰も違和感”を感じさせないほど偽装を重ねている。
マレウスや学園長すら簡単に欺いている。
「情報(はりぽた)」
《原種》と呼ばれる……まぁガチでレアリティが付けられないほどの存在。
そして原作改変しちゃった歴史学者。
親世代よりも上にいたレインブンクロー。
悪戯組を叱りつけたが、特に二人が反省せずに校長がまともに取り扱わないことに反して「貴様、それでも教師か!」とキレた。
妖精たちに情報収集を協力させ、社会的に蹴落とし、校長を代替えさせた。
その正体は未だにバレてない。
しかし、校長信者たちがまだいたし、本人も諦めておらず、ハリーを原作通りにやりやがった。
それをルシウスさんの親戚(魔力がほぼ無い親戚)が偶然にも知って報告したことにより発覚。
事実確認の上で大体的に子育て経験のあるの魔法使い(純血など関係なく)を味方に付けて追放された。
ルシウスさんたちにより連絡を取り、事情を説明し、近所に魔法使いを住まわせてサポートをすることを約束。
やっとハリーと親戚関係にやっと落ち着ける。サポートもあり、精神面的にやっと落ち着けた。
ルシウスさんにより、人あたりのいい主人公が仕事の合間に会いに来てケアをしたりしたことにより、信頼を得る。
でまぁ、主人公含め魔法界の大人たちがハリーを守りつつ、トラブルに対抗して行く話。
ハリーは原作よりも強めなトラブル吸引体質(主人公体質)だが、頼れる大人に頼り、助けを求められる環境にいるために勝手な行動をしない。たまにやっちゃって大人たちに怒られるし心配されるが、思いっきりがいいから………
持ち前のセンスや体質もあり、自ら闇払いとなることを決意した。
主人公のことを「レイティア先生」と呼び、懐いている。
ハリー
妻は、パー子ちゃんかなぁ………?
惜しまれながらも辞職したレイティア先生とは時折お酒を飲むこともある。
主人公の正体を主人公体質と細やかなヒントと直感により悟る。
「情報」
ハーツラビュル寮。3年生
ケイトと同室。
元々三人部屋だったもの、トレイが副寮長となったことにより抜けたことにより二人部屋となる。
事なかれ主義のマイペース。
懐に入るのが上手く、寮に関係なく交友関係をもつ。
成績は座学も実技も優秀。
しかし、飛び抜けて優秀もいうわけでもないので決して目立つこともなく、認知度はまぁまぁある程度。
ハーツラビュル寮のパパ。
ケイト
いつの間にか部屋だけなら《けーくん》をお休みできるようになる。
そのために親友の二人がすごく大切。
取り繕うの(仮面を被る)がとっても得意
トレイ
主人公と共にケイトの親友ポジになる。
部屋の中でのみ《ケイト》となっても変わらずの対応する。
リドルを優先しつつも、幼馴染もケイトと主人公も大切。
それについては3人とも理解してくれるし、主人公に関しては自分にはできなかったリドルへのケアをしてもらい、感謝しかない。少々の嫉妬は数日すれば浄化された。
ハーツラビュル寮のママ
リドル
トレイにより、出会った主人公にいつの間にかケアをされており、オギャた。
オバブロフラグ消滅した。
間違って「お父様」と言いかけるのをなんとか回避している。
ストーリー
えっーとね。
闇払いがこっち来たから殲滅してハリーところへ輸送するのがみたい
『』
説明
サイエンス部のド○え○ん
もしくは「…あるよ」の人。
もしくは第二のサムさん
主人公
どこからともなく錬金術師や魔法薬学で使用する薬草関連を定価で販売する。
ちなみに所々の資格持ちなので販売は許可されている。
サイエンス部をやべぇ部活に進化させた縁の下の力持ち。
ルーク
大概の発案者であり、主人公に色々とお願いして購入している狩人。
『鴇と双子(×あまつき)』
説明
やっと全巻揃えた記念。
しかし、伏線回収とかキャラがごちゃごちゃになっているためにいつも以上に落書きにしか過ぎない。
過去の記憶を頼りに書いてるもんで。
24巻を飲む気力がねぇ
主人公(女子)
鴇とは双子ということもあり、ほぼ同じ立ち位置に。
あの子のデータ元は鴇であるが、大半が双子の主人公との会話がベースになっている。
事件終了後、メンバーと共にあまつきを再び呼び起こした。
そのあとは、ネット上でのRPGゲームとして公開。リアリティと非日常の経験が人気をはくしている。
ほかにもその技術を生かして様々なゲーム、介護用品やサポート用品など手を広げている。
その収益の一部を被害者やその家族への賠償金として扱っている。
そんな中、あまつきでの関わりの深かったものたちがAIとして自立し、それぞれの端末に出入りするようになる。
あまつきメンバー
鴇と主人公は彼らにとっては特別な子。
ストーリー
まぁ、実体化して暴れてほしい。以上
『悪役令嬢のフラグをへし折れ!』
説明
ご令嬢さま→悪役令嬢流行ってるよね〜
+
「あなたの隣に立てる/相応しい男になる」と躍起になる身分違いっていいよね〜
+
初恋が自分を変えるきっかけになるのも好き〜
=コレ
主人公
悪役令嬢の素質は持つが、前世の記憶により必死にフラグをセイヤサッとへし折る。
しかし、本人は気づいていなかった……最大のフラグをへし折っていないことに……!!
お金持ちのお嬢様。次女。
後継者は兄君とその恋人(婚約者)となっているので本人はもしものときの、ために比較的に自由。
だからといって怠慢せずに努力する。
一応、前世の記憶を利用して企画提案している。株もして個人資産を増やしている。
相談役の地位を持つ。
アズール
陸で初めてみた人間(少女)に恋をした。
たった一週間だけだったが、彼女(お嬢様)に相応しい男になるために躍起になる。
恋する男はつょぃ
双子
アズールの初恋の乙女に興味津々。
だが、未だに名前が聞き出せないんだよねぇ〜
……おや?おやおや??支配人の反応がぁ〜??(・∀・)ニヤニヤ
監督生
アズールに報われない恋をする。
『』
説明
オンボロ伝道師を見るたびに繰り返すネタ。
過去にボツしたやつ。(多分)
主人公
不思議系男子(エッッ男子???)な子。
中性的なモブ容姿。
いつでも首元にストールを巻いている。
季節ごとに厚さやもこもこしてたりしている。
よく話を聞いて泣きそうな子の顔を隠してたり、している。
実は孤児。赤ん坊のころからこのユニーク魔法が発動しており、「可笑しな子」だったから。
平行世界での母親のとの約束を誤認していたり、未来視なんてことも、変に大人びた発言やら……
だから捨てられたことも憎むもせず、むしろこんな子どもとして生まれてきてしまい、大変申し訳無いと思っている。
なので両親や祖父母から自らの記憶を削除している。
ちなみに本来の自分の戸籍は祖父(医院長)により病死となっていることも知っている。
フロイドからは「サルパちゃん」
語り部としての能力はずば抜けて高いが、披露するつもりはない。
ユニーク魔法【語り部の図書館(・アカシックレコード)】
詠唱(仮)『境界はなく、境はなく、隔たりはなく。降り注ぐはインクの雨。』
真の詠唱は唱えたことはないし、唱えることはない。
それは本領発揮されてしまうと取り返しがつかないためである。
ありとあらゆるデータをみる(観る/見る/視る)または取り寄せることが可能。
それは本人が望むならば、歴史により失われたはずの廃書をはじめ、異世界の漫画、平行世界での出来ごとまで。
しかも、人や動物の記憶までもデータ扱いしているために覗くことも引っこ抜いて戻したり、消したりできる。(記憶改造)
本人は『ユニーク魔法で魔力を対価に本をどこからか取り寄せ、それを幻覚魔法(幻術)として相手と共有できる。その記憶に関しては抹消も可能。
貸出は可能だが、どの媒体にても残すことはできない』と制約を自らかけている。
本人としてはSCPがお気に入りで、色々と遊んでいる。
NRC生徒
主人公にいちゃもんつける=意識を奪われて悪夢を見せられると思っている。
悪夢の内容は覚えていないが、『やばい』『こわい』の恐怖のみ残っている。
先生
魔法を使うな!と言うが、『自衛のために使ってなにがいけないんですか?』と一理あって困っている。
生徒が(一時的ではあるが)おとなしくなるし、記憶も曖昧なので…いいかもしれない。
そのへんに魔法を投げ返して2次被害もないし、器物破損もないし、……(毒されている)
カリム
NRC生徒で初めて悪夢ではないのを見せてもらった。
語り部として雇いたい!と思っているし、勧誘するのだが毎回振られるか煙に巻かれる。
ジャミル
二人のやりとりを見守るしかない。
でも様々なものがたりを見ることができて楽しい。
アズールと双子
主人公のユニーク魔法に目をつけて、弱みを握ろうとしができずに「目を合わせたら発動させられる」と思って、後ろから押さえ込んで契約で奪おうとしたが意識を奪われた。
発動条件を勘違いしていたための落ち度。
契約を有利に進めそうだから、と安易に手を出した故に生まれた悲劇。
『』
説明
ポケ新作やってて「やっぱり笛で喚ぶって浪漫だよねー」てなっただけ
???国
固定種《ポケットモンスター》略してポケモンが棲息する地域。
極東どあ
過去、極東に攻めいった船の沈没により発覚。
報復に更に人を増やしてきたが全滅。
それを気に鎖国。
数千年の時を経て同盟として繋がりはあるし、外交は必要最低限。
貿易も専用の島でしか扱われておらず、降ろすのも固定されている。
外の国嫌いとされる。
主人公
そんな極東民族。
『(×針子)』
説明
『はりこのおとめ(漢字変換してね★)』という漫画から引用。インスパイア???どっちだろ。
インスパイアのほうかな???サラッと読んだだけなので設定を調べたもののいまいちわかってないので。
迷霧(めいむ)の森
茨の谷と大きな川(もしくは海ぐらい)を隔ててある深い深い霧に覆われた森。
その極一部に人の住む集落がある。
この集落ではある能力者「針子」というものが生まれる。
過去、たまたま極東の道ができてしまい友好関係を結んで幽玄の鏡という専用の渡り鏡が贈られた。代わりに当時の精霊の針子が加護縫いを王族に献上したとされる。
なのでひょこといろんな人達(?)が遊びに来ている。
針子
人から生まれた(または関連する)妖精とは違い、自然から生まれた存在とされる精霊。
しかし、最近は人々の意識と存在の少なさから混同されることもしばしば。
守り神である蜘蛛の聖獣と契約の元、持ち前の魔力と合せ、糸する。
このために服飾関係を生業とする。
茨の谷の王族のために服を卸すことも多いが、最近は生地を他国へ輸入することもある。
年に10人前後の針子の才能の持ち主が生まれる。
精霊の針子
守護神 蜘蛛の聖獣と己の魔力、それに付け足して様々な自然発生した妖精のサポートを受けて作製するのを「加護縫い」。
同時に精霊を見れる魔眼持ちとなる。
ここ数世紀、現れたことはない。
過去 精霊の針子の作品は国宝級または準国宝、宝物とされる。
蜘蛛の聖獣
迷霧の森の守護神
神域にて妖精たちと過ごす。
毎日、集落の人たちが現世にある入り口の社を掃除したり、供物をくれるので良好の関係。
無法者???バリムシャか妖精たちがピーーーーですが?????
精霊
自然発生した存在。
高位になるほどデフォルトから人型(等身大)になる。
司るのは自然系。
火、水、風、土地、雷etc.
植物からも生まれることがある。
動物や昆虫は生物に分類されるためにいない。大概は魔獣または聖獣に分類される。
妖精
人の想いから生まれた存在。
高位になるほどデフォルトから人型(等身大)になる。
司るのは多岐に分かる。
妖精と精霊が混同されるのは、姿形が人型寄りになること。
それは人から生まれた妖精ならわかるが、自然から生まれた精霊までもそうなるのは謎。
そして妖精と精霊が被って司る場合が多いから。
例えば薔薇。薔薇を愛する人から生まれたならば《薔薇の妖精》。
薔薇から生まれたならば《薔薇の精霊》となる。
そのため、魔眼持ちや妖精族(※血の濃い)ぐらいしか判別がつかない。
魔獣
人ならぬ生物をまとめて指す。
害獣となると、排除対象。
聖獣
魔獣と紙一重の存在とも言える。
神や守り獣として崇められている反面、約束を反したりすれば途端に魔獣に堕ちる。
蜘蛛
ただの魔獣の蜘蛛かと思われているが、聖獣の分身である。
主人公
数世紀ぶりの「精霊の針子」として育てられた穏和な青年。
いつも蜘蛛の聖獣の分身と精霊たちと過ごしている。
いつも穏やかな表情がデフォルト。
だってこの学園の騒動程度で慌てる要素がないから。故郷とか極東のほうがマジでやべーからと思ってるけど言わないだけ。
ほわほわして苛立つ生徒もいれば態度の変わらない極度のマイペースぷりにある意味安堵する生徒もいる。避難所(という盾に)とかされる。
ニッコリと笑顔で「ふぇぇん、いじめるよぉ(棒読み)」して精霊たちをふっかける程度のことはする。(やめて)(オーバーキル)
瞬間記憶能力(カメラアイ)の特性を活かして趣味のデッサンをしている。
(こんな感じのデザイン着てくれないかぁ)とほわほわしているが、危機察知能力は案外高く第六感で不機嫌なフロイドを察知して出会い頭しない。
デッサンの関係上、人間観察が得意であらかさまな人畜無害を地で行くタイプのためにナメられるが、脅威にされないために普通にやべーことを話していても気にしないし気づかない。
そもそも気配や匂いが薄いために獣人や人魚すらも疎いが、空気的な扱いするから気づいたとしてもそもそも居たじゃんもー!とかなる。まぁそもそも気づけずにやべーことを漏らしていることもある。
薄々、フロイドからの連絡の理由を察しているが見てみぬふりである。聞かれたから答えたまで。
あと、理由を知っているから。約束は破ってはいけませんよ。
特技は目分量でその人の体型を把握すること。
フロイド
自分を模写した生徒を見つけてイラストの上手さをきっかけに気に入る。
自ら額縁を買うほどに作品を気に入って部屋に飾っている。
「ハタちゃん!」と愛称を付けた。
お世話をよくしている姿を見かけるが、ジェイドからすれば(なぜ、ハタという愛称を?)と思っていたが後日解決。
探している対価滞納者の捕獲がスムーズになったのが、主人公に写真を送り、「こいつ見てない??」と送ると「大体この辺(3ヶ所から5ヶ所)によく居る人だよ」と。
そう、共同線を張って獲物(対価滞納者)を掴まれえるから納得するとか。
この案件に関しては表向きはフロイドの気まぐれな奢りだが、アズールからの対価の支払いとなっているのは三人しか知らない。
このこともあり、可愛がる。
のちにハロウィンの衣装が加護縫い(推定ピーーーーマドル)されていたことを知り、スンッとなる。
ジェイド
上記の理由からフロイドの可愛がりように納得。利益のある人物と把握。
一見、なんの代わりもないつまらない極ありきたりな人物かと思っていたが、逆そこまで変わることがないことが面白いことに気付いてちょっかいを出すようになる。
しかし、太ももの太さからフロイドと見分けられたのは流石にびっくりした。
分厚い面を引っペがしたいが、それが本能的にやべーーこと(※セ○ム出動)を察知しているのか彼に対してだけは可愛いドッキリ程度である。
アズール
情報提供に感謝してます。(にっこり)
しかし、体型だけで双子を見分けたのは内心引いたし、(もしかしてぼくも???)という疑心暗鬼にかられるために接触は控えた。
だって!太ってるとか!バレたくないもん!!!!と思春期男子。
ただし、知らないうちに観察されていることにはだれも気づいてない。ドンマイ。
リリア
集落には入れないために初対面ではあるが、すぐさま精霊の針子と気づいた。
もちろん、あの集落は王家と関わりもあるために眼を配る予定だったが更に過保護になる。
将来、マレウスのために加護縫いしてもらうかもしれないために仲良くしているのもあるがなんだかんだ惹かれるのは性質なのだろうか。
ちなみに強制や命令はタブーとされている。
本人の意志があることで、加護縫いとなる。
過去に強制したら、加護縫いという呪(まじな)いではなく呪(のろ)いとなったから。
マレウス
精霊の針子とは気づいたがリリアに口止めされた。価値があり過ぎる人物だから。
「りょーちょー」と呼ばれるとほっこりする。
シルバー
あの集落の子供と知り、リリア様の言葉もあり、目をかけるようになる。
スケッチされているのも気にしてない。
弟ができた気分。
セベク
にっ人間??とは思ったために名前で呼ぶ。リリア様の言葉もあり、同じ一年生ということもあり、「何かあれば僕を頼るといい!!」と。
ストーリー※ざっっくり
・フロイドとの出会い
『(×色々)』
説明
ジャミルくんと友達として執着されたい
アズールくんに「なんで料理できるの教えてくださらなかったんですか!?」と理不尽な逆ギレされたい。
それだけ(慈悲深き瞳)
追加して、魔法族タイプ
アースアイの人が、芸能界とかでごく少数で設定で。
昔は神格化されてたとか??
アースアイ=大陸の瞳。
イモーション・コンヴァート(造語)
主に感情により変化する瞳のことを指す。
アビス=主人公
複合系の魂の持ち主
一直線に繋がった転生者(前々世→前世)タイプではなく、パラレルワールドの《自分》がそれぞれの事情で欠けていたのを混ざることで《一つの魂》に必要な分量が集まって転生した姿。
基本的に去るものを追わず、来るものを拒わない。弩級のマイペース。
流されるタイプではなく、ペースに巻き込む。
いつもスポーツ用のサングラスをしているのは目立つ目だから。
成績はトップクラスのメンバー。5位以内にはいる。
そのため、やっかみがあったりするがすべて無視。
妨害などの危険なものはしっぺ返し(犯人不明)でやる。
証拠ないのに僕をどうするんですか???(にっこり)
ユニーク魔法が防護壁だと思われている。違うけども否定しない。
謎多き人物。
瞳
アースアイ…複合色の瞳
基本的に宝石がカットされたようなそらのような青系統。
外だと青みが強くなり深みが増す。
室内だと青緑寄りになる。
しかも、光のあたり具合や見る角度にもよって絶妙に変化するために希少価値の高いもの。
しかも、さらに面倒なのが「イモーション・コンヴァート」という特定の要素により瞳の色が変化することをいう。
主人公の場合は「視る」ことをすると、虹彩が青系統から緑系統のアースアイに変化していく。
しかし、相手からすれば(コイツ、何か仕込んでくる!?)と思われるためにサングラスが欠かせない。だってモロバレやん。
サングラスには相手から見えないように複雑な魔法陣を組み込んで、さらにそれすら見えないようにしてある。
一定のラインを越えるとサングラスを外さない。
つまりは一見、ただのどこにでもあるサングラスにしかみえない。
複合系魂
ある時は、どこぞのカードを使う魔法少女のカードの生みの親の弟子をしていた。
ある時は、どこぞの世紀末な魔法学校で学生していた。たまに先生とか。
ある時は、魔術師の街に暮らしていたり。
ある時は、魔導具士だったり。
…何かと魔法や魔術、「神秘」と関わりの深い魂。
ユニーク魔法
勘違いされているのが、自動発動型防護壁。
よく錬金術での爆発事故で無事である理由。
本人もめんどくさ、ゲフンゲフン、否定してない。便利だし。
本当のユニーク魔法は(エラーメッセージが表示されました)
ジャミル
学園で、初めて声をかけたのが主人公。
穏やかで線引きが上手なために付き合いしやすいこともあり、交友関係が続く。
カリムが来ても態度が変わることなく、マイペースなので無意識に執着している。
アズール
あのバイパー家の、ということでジャミルに声をかけたのがきっかけ。
ついでに主人公。ジャミルと親しい関係だったから、おまけ扱い。
しかし、予想外に頭が良く錬金術や魔法薬学などのリベートができてしまったことから目にかけるように。
ある日、「アッこれが青春……??」と気づいた年頃の少年であった。
双子は別枠だし、過去のこともあり普通の学生生活を心の底では望んでいた節があり、その体現ともいえる主人公に無自覚に執着している。
双子
アズールが面白いままにいるためにも必要な相手だし、高度な魔法をポンポン使うし、コイツちょーおもしろー!
監督生
蛇と蛸に睨まれる運命。どんまい!!
ストーリー
ジャミル「アビス」
『やぁ、今日は間に合ったな』
ジャミル「なんとか、な」
主であるカリムの世話で時間ギリギリで来ることが多いが、今日は余裕で来れた。
アレだ、もう。説明で語ってる
『そうです、わたしが理事長です★』
説明
原作改変しちゃった転生者(not知識なし)
ナイトレイブンカレッジ
卒業した寮長は青年理事会に属することが決まっている。
理事会はパトロンはもちろん、各世界に有名人がいることもあり、良きコネになる。
卒業したら半年後に顔合わせという食事会が決まっている。
副寮長辺りも来てオッケイ。
???家
世界の貿易の中心 「宝島(国名)」に本社を持つ古参大手企業。
貿易を中心に様々な部署や委託業務、会社設立などをしている。
ナイトレイブンカレッジなどのパトロンを惜しみなくしている。
父親
決定権を持つ。天賦の才として先を見通すと言われている。
第六感が優れている。
長男
原作開始時あたりは社長補佐。
次男からきた情報を使って適切な会社に提案書を(権限をフル活用して)ぶん投げる。
あっちもこっちも得するからWin-Win。
まぁ、完全に会社側が損することはない。先行投資もある。
三男が自由に色んなところからとってくーる(わんわん)のでそれを見守る。
俺の兄弟がかわ優秀過ぎるからな!!!
三男をNRC理事会メンバーに突っ込んだ犯人。
次男
三男から情報を渡されて発掘担当後、情報収集し、企画や計画を仕上げて長男に提出。
僕の兄は尊敬するし、僕の弟は優秀。
そして僕は調律者(バランサー)さ!!(メガネクイッ)
ちょっと厨二病感はあるが、少年心を忘れてないと思ってくれればいい。
三男
あだ名
宝物(価値あるもの)を発見する担当
(※生まれながら座敷わらしタイプ)
大事にすると幸運(地味なものから人生を変えるとのまで)が、害を与えると地味な不幸〜忘れた頃にタイミングよく暴落しちゃう属性。
なので発生源とは認識されてない。これが彼の最も幸運な理由なのかもしれない。
そして記録である写真が不幸な目にあって他人の手にほぼ残ってない。
前世のとの常識の違いに悩まされながらも視点が違う瞳を持つため、重宝された。
大概の企画の大本はこいつ。
ファミリーネームが有名すぎるので基本的にあだ名を名乗る。
長男の思いつきにより、理事会メンバーになることになり、NRCでの生活した際の不満と改善案をぶちまけた。
会議を重ねた結果、何割かは採用された。
んなことを繰り返していたらジジババにより、理事長になった。
顔写真はNGです!!!!!!!!は頑張った。
一応、風景写真家という職業。
展覧会開くほどの腕前。
学園長はマブダチ(遊び相手)
デイヴィズとサムはマブダチ(悪友)
学園長
パトロンであり、問題児に振り回される苦労人。
仕事モードならいいんですけどね、素の相手は疲れます(でも他に比べたら可愛い生徒)
┐(´д`)┌ヤレヤレとしながらもなんだかんだで憎めない。
デイヴィズ
『ディーヴ』と呼ぶのを許すくらいには仲のいい友人。
まぁ、流石に卒業後に理事会メンバーになってるのはびっくりしたし、自分がNRC教師になることには理事長になっていたことにびっくり。
まぁ、仕事は仕事なので「錬金術での授業に必要なものの経費くれ」『オケ、プレゼンしろ』とそこはちゃんとしている。議事録もある。
友人=癒着とか、え??なに??人権侵害では???と思ってる。
サム
はじめは理事関係者とはまったく知らなかった。
卒業生でパトロンの一人とは聞いていた。
仲良くなって数年後にポロッと本名聞いてお酒を吹き出した。
だってねぇ、大手企業の社長一族なんだもん………
ちなみに偶然知った秘密の仲間はお菓子で口止めされていた。
なんで!!僕よりも仲がいいのかな!?
アズール
お店のために学園長を手のひらで転がす予定が、突撃☆隣の学園長室(毎度)してきた主人公にボロカスにされた。
学園長が盾にしたとも言う。それしか言わん。
ライフポイントは赤点滅の1点になったところで『まぁ、ギリギリ合格点かな』と。
改善点を上げられ、修正を繰り返し、ほかの教師にも質問をしにいったり協力者(健全に)を増やしたり、教師会議をやっと通過して理事会にもボロカスにされてもやってのけた。双子を大いに巻き込んだ。
不屈の精神かな???
主人公に対して苦手意識は少しばかりあるものの、自分と計画書に真剣に向き合ってくれた初めての大人なので好感度がバリ高め。
しかも料理や店内の機材なども厳しく指導もあったが、子供の遊びとはでなく、一経営者となるべくしての試練だったと思っている。
お店の開店時に彼に「いらっしゃいませ。ようこそ、モンスト・ロラウンジへ」と言えたことがなによりも喜びとして噛み締めた。
誰よりも感謝を伝えたい人だから。
…だかしかし、理事長だと知って意識が飛びかけた。
色々と厳しい意見をくださったし、めっちゃコネが欲しかった企業の人だと今知ったし、と。
双子
アズールの計画に真剣に向き合ってくれた大人して好感度がバリ高い。
料理や作法、客対応のノウハウがめっちゃ厳しかった。
いろんな料理店に連れ回された。美味しかったけども料理はもちろん、店員の観察などお勉強でした。
……理事長??エッッッマジ??( ゚д゚)ポカーン
レオナ
マジフト大会?数年前の理事会により、魔力制限がかけられたためにマレウス無双はできなかったし、むしろ1年目は白熱しちゃってピピッレッドカード退場!した。
理事会「むしろ魔力制限かけないといけないほど魔力量があるものほど制御を学ばなければならない」
そのため、その白熱試合により例年を越えたスカウトが多かった。
え?なんで留年してるからって??国に帰るのがめんどくせーから。と体質的に
しかし、主人公からボロカスにされて『体質的に寝ちゃうのは仕方がないが、国税を忘れるなよ?王族ゥ』と言われたので働くことを決意。
もういいや、どっかで暮らすか。責任持てや主人公さんよぉ
っということで前々から興味のあった考古学の解読をしてみたいとしたら、『じゃ、この問題集をどれくらい解けるかで紹介先考える』
という嘘で、実は尊敬する偉い学者さんの試験を受けていた。合格。
解読バイトをしつつ、考古学の遺跡調査とかしている。
ちなみに落石とかでユニーク魔法により助かってる。
ごく一部だけ砂にして引っこ抜くとか、精密な操作をしている。
…理事長???????(宇宙猫)
まっっっ、青年理事会と学園理事会の顔合わせのときのポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…となるのであった。
『悪夢はすぐ側に』
説明
シックスとモノに守られたいんじゃぁ〜
(相変わらず唐突)
主人公
知らんうちに悪夢と友好関係を気づいていた。
ちなみに精神攻撃耐性カンストのためになんの影響も受けずにケロッとしている。
(ジェイドやジャミルの精神的なユニーク魔法も効果はない)
人畜無害な見た目なモブ生徒。
ある程度なら人助けもヘルプにも応えるが、実際は他人に対して情がなく、興味なし。
(まぁ、これぐらいなら手間じゃないし、)ていう気持ちなだけ。
来るものを選び、去るものを追わない。
側にいるシックスたちを可愛がっているようにみえるが護ってくれているので礼をしているだけ。
シックス
リリア曰く「常に飢えたケモノ」
『悪夢の原点』と言われる古来からいる妖精。古妖精。
人々に悪夢を撒き散らすとされ、怖れられている。
その反面、悪夢を食べてしまうことで悪夢そのものを無かったことにするとも言われる。
悪夢を見るのは悪夢の妖精がいるからよ、親が子どもに伝えるほど普通なこと。
だから悪夢を見たらお菓子でもいいから置いておくと食べ物のお礼に悪夢を食べてくれるから悪夢を見なくなると言われる。おまじないのひとつ。
……いつでも空腹な黄色のレインコートの少女。
歩くだけで悪夢を撒き散らすために嫌われてぼっち。
いつの間にか手下やら力をつけて成長した幹部がいるが気にしてない。
主人公の手作りなお菓子が好物となる。
常に空腹なため、そのへんの怪異未満なものまで食事とする。
モノ
リリア曰く「不可視なケモノ」
電波系に強い。
パソコンやテレビの中に侵入し、回線により自由に移動できる。
悪夢の小妖精
常に空腹な妖精さん。
なので悪夢を見せてお礼のお菓子をもらうのを繰り返す状態。
通りすがりで奪い取ることもある。殺伐ぅ。
好みの相手にやり過ぎると、衰弱死させてしまう。小妖精故にその人以外の悪夢を食べれなくて(満足できなくて)いっているためにのちに消滅する。
それか討伐されたり、追い払われて消滅する。
『ひとつの贈り物が紡いだ縁』
家にあったおじいちゃんの箱と、海に落ちいてた宝箱が対になっていて双子と出会う。
しかし、主人公、戦争にこの世界を巻き込むのではないかと危惧して二人に贈り物をしていつも通り締めて破壊した。
んで、贈り物の中身に手紙があって理由を知る。
知っていたなら彼を引き釣りこんでこちらの世界に逃したのに。
それを選択しなかった。
転生したら、見覚えのある人たちがいる件について
入学したら似ている人がいる件について
『知っとるか?龍は水陸両用なんやで』
説明
ふとおもった。
龍人族って水陸両用なのではないかと
龍人族
基本的に極東にある海域を領土する竜宮城に住む一族。
過去の戦争や魔獣討伐、魔法薬の材料などにより、希少種となっている。
獣人や人魚、妖精族または妖精と同じく条約により手厚く保護されている。
王族=龍人族と言われるが、都に降りた場合もあるためそんな決まりはない。
野良もいるし。
主人公
龍人族。母方が王族の血筋であるが、5世代前の話のためほぼ関係ない。
『君の過去は誰も知らない(×クラフター)』
説明
だってクラフターだもの
主人公
穏やかな人格者とされるイラふわメンバー。
リドルの同室であった過去を持つ。
天性の人たらしであり、観察眼が良い。
双子の入れ替わりを簡単に見抜いているが、言う必要性はないので(・x・)
秘密主義。
実はゲート誤発動により、やってきた転生者のクラフター。
前世とかぼんやりとしか覚えてないが、一般人だったかもしれないし、魔法使いだったり、陰陽師だったりかもしれない。
闇の鏡いわく「魂が複雑故に読めない」と言われたが、とりあえず読み取れた情報からハーツラビュル寮になる。
ユニーク魔法「有から無限に。1から∞に」
あらゆるものを分解、再構築、修復(壊れたものを再び使えるようにする。例えるなら壊れたテレビを治すために部品を交換すること)、修繕(繕う=見た目を整える。例えるなら服として着れるもののほつれているところがあるから縫うこと)。
これを利用して廃棄品を再利用し、分解して新たなものに作り変える。
リュースとリサイクルを行う。
《分解(ディスアセンブル)》
《再構築(レナトゥス)》
《修復(レパラーレ)》
《修繕(レパラール)》
……そう、ありとあらゆるものを対象とするために魔法や人体さえ分解するやべぇやつ。
リドル
一時期だけではあったが、主人公のことは印象深い。
きちんとルールを把握しょうと「女王の法」の本を読み、真面目にやっていたことが好印象。
周りがサボっていたから余計に目に入ったのだ。
穏やかな彼に言いくるめられて流されることが、嫌な気持ちになることはない。
自覚は無いが対応が甘い。
愚痴つもりはなかったはずが、いつの間にか引き出されていて女王の法について考え直すことにした。
トレイ
リドルの学園で初めてできた友人と認識しているので対応が甘め。
『』
説明
魔法ってさぁ、万能じゃないじゃん。
結局仕上げは人の手(仕上げはおかーさん♪的なノリ)
主人公
超絶技巧級の手先の器用さを持つ。変態的とオタクに言われるほど。
それなりの道具が揃えば大概のことができちゃう。
それを利用してハンドメイド作品を販売している。
『天地創造』
説明
いいじゃんもう、アルセウス成り代わりいても←
※パラレルワールド設定
アルセウスにより、【全て】が作り出されたと考えられている。
宇宙も空も大地も空気も木も、生命体でさえも。
すべての父であり、母でもある。
子ら(神話級ポケモン)
アルセウスのことを父や母とわかっているが、それ以上に創造主として敬意を払うことも。
そのため、初代の終わりあとに分霊を送り出し、守ることにした。
アル・???
初代アルセウス。すべての始まりである存在。
眠ることも観察者になることも飽きがために、分身を作り出し、終わりを告げた。
転生したら子どもたちが付いてきてびっくり(顔に出ない)
『』
説明
極東関連の絵画があってもよくない???
大和画
極東にある稲穂国における絵画の1種。
主人公
サムさんが柄にもなく一目惚れした!と言った和服美人。
洋画に慣れた人によっては「??」かも知れないが、まぁ好みは人それぞれなので致し方なし。
実は相当の魔力を持った不思議な絵画。
実はモデルが「叡智の魔女」と呼ばれた名誉ある女性であった。
死後 数千年、絵の中で寝ていた。
その間に弟子の手を渡っていてたが、金策に困ったその身内により転売されてしまい、あれよあれよと外つ国に飛ばされて目覚めたらサムさんの手持ちになっていた。
普段は購買部の裏手で手伝いをしている。暇だもの。
ちなみに目覚めたら極東に連絡してあり、「面白いからこのまま外つ国にいるし、気にしないで!」とエンジョンイしている。
今でも影響力がある。かみさまーずとも交流深いから夢渡りして遊びに行くし、たまに絵画を抜け出して遊びに行く。
絵画
桜の木の下で敷物を引いた上で正座をしている和服(絢爛豪華)を着た女性がいる。
ひとりで花見をしているような光景に思える。
……たまに何かが増えているとか、
サムさん
極東特有の絵画に一目惚れした学生時代。
骨董市の隅っこに捨てられたかのように置かれていために安く購入。
持てる技術でキレイにしたら後日、珍しい会話ができる絵画だったのでびっくり。
それだけでも価値が上がるのだ。
紆余曲折して購買部の担当になった。
元々の絵画は専用のコレクションルームに飾られており、彼女が印をつけた絵画(手のひらサイズでも可能)の中を移動している。
「坊や」と呼ぶのは恥ずかしいぜ、レディ
たまに名前で呼ばれると恥ずかしい。
購買部
「サムが女性と会話をしているような声がするが、店に入っても誰もいない。端末で連絡していたのだろうか?」と噂があるためにリア充扱いされている。
ちなみに移動用の絵画は、在庫室とレジ近くになるペンなどの仕事で使う棚の中に飾られている。
普段は彼女の気分で絵が変わっている。
サムに被ることもあるし、わざわざそこまで覚えている人は少ないため気づかれない。
ちなみにこのことを聞くと「秘密の仲間さ」と教えられる。
クールウェル
「犬の坊や」「クールウェル」と呼ばれる。
サムさんとの出会いは大学時代の研修先がちょうど在学中に被ったから。
就職したらほぼ同時期にサム自身もNRCに就職。
研修時代から話は合ったりしたため、仲良くなった。
そのため、部屋に招待され、レディとも知り合う。
手料理が美味しい
トレイン
「猫の坊や」「トレイン」と呼ばれる。
酒飲みで集まった際に紹介され、みんな坊や扱いに固まったが数千年前のレディならみんな坊や扱いするわな、っと奇しくも納得せざる終えなかった。つか諦めた。
こっそり、サボりをした生徒やルチウス迷子のお知らせをしてくれるので助かっている。
ルチウス
「ルチウスや」と呼ばれる。
幽体の彼女が見つけて迎えを呼んでくれる。
なんで登ってしまうの?そこに木があるから。
バルガトス
「お空の坊や」「バルガトス」と呼ばれる。
彼女(幽体)がたまに飛行術の手伝いに来てくれるので助かっている。
学園長
「烏の坊や」「学園長」と呼ばれる。
『没』
説明
モブが実は「設定盛りすぎ!!」な話。
逢魔時家
昔、あの世とこの世の境界線を守人として活動。
陰陽師と活動が似ていたこともあり、時代の流れにより国府の命令により吸収され、名残として名字だけ残っている。
あの世との相性がよく、耐性が強い血脈が繋がりやすい家系のために今でも陰陽寮に血縁者が多く属している。
マジツベ動画=無料動画投稿サイト
ネットに国境はなく、様々な国の人たちがモラルの下に投稿している。
論争や炎上は投稿がある限り無くなることはないが、中でも謎の多い極東関連は盛り上がる。
まぁ、自称が多いせいで炎上もいているが。
極東民はシャイ()だから見る派が多く、偽情報も投稿文だけで指摘するだけ。
極東民専用の無料動画投稿サイト「東民(とうみん)」で盛り上がっている。
最近、極東の歌を外向けに歌ってくれるある実況者が人気。
※外では「歌というのは溢れだしてきた感情の表れであり、曲名があるのは少ない。種族特有のものだったり伝統曲として存在するけど」
極東では「えっカラオケ無いの……?」
ダスク・トラモント=主人公
極東名 逢魔時 宵闇(おうまどき よいやみ)
ちなみに外つ国名は自分で考えた。
発音の問題や「あらかさまに珍しい国生まれぽい名前なので目立ちそう」などから変換したフルネームを使用する。
ちなみに闇の鏡的にはかすっていることもあり許された。
見た目はどこにでもいる背景のモブ、中身はハイスペック男子!
成績は基本的に上の下。
特に好きな科目では満点を取れることも無いことはない。
仰々しい名字の理由はあの世とこの世の境目を管理していたという名残り。
現在は国府が請け負っているが魂の相性により親族がちらほら務めている。
今は森の管理人として努めている。
大概、山の恵みと農家さんたちと交換している。手伝いで農作業することも。
あとそれが縁でエンダ-!!!(結婚)も多いため、
一次産業家系と繋がりが深い。
しかも個性的な職業やシャチョサンとかいるからユニーク魔法のこともあり色々と流れ尽くし、投げられる。
しかも、その影響で多趣味。
器用貧乏ならぬ、器用in器用。
ディアソムニア寮所属1年E組。
ちなみに草食動物や(NRC基準の)温厚派な生徒が集まっていることから教師から「癒やし組」扱いされるのはごく一部知らないし、気づいてない。
趣味は読書。ひとりカラオケ。
家系の素質もあり、鍛錬している。
民間登録しているため実力は認められている。
ダスク
極東民として、翻訳した様々な曲を歌ってくれることで有名。
愛らしい声から腰が砕けるえっっちぃ声まで魅了するために「極東の人魚」とか言われる。
自作の脱出ゲームや極東のボードゲームの解説動画など手広く気まぐれにやっている。
あと、絵本の読み聞かせが寝る前に聞く人が多いとか。
自作の小説の読み聞かせが、声色を変えてやってリアリティあり過ぎで情緒不安定ジェットコースターになる。
トレドーマークは狐のお面/黒子。
【組み立て式の部屋(ロッカールーム)】
一定の区域を部屋としてカウントし、専用の鍵により所有権を持つ者ならば出入り自由。
鍵穴があれば何処からでも入れるが、出口が固定される。
部屋を自由に作成できるが、部屋の中に部屋はできない。
部屋と認識されるのはドアを作ることなので壁を作ってドア型の穴を開けることは大丈夫らしい。
部屋同士は繋げられ、出入りができる。
くっつけて部屋を広げることも可能。
「部屋一覧」
・図書館…あまりの本の多さに複数の部屋を繋げられている。
コレクターな亡き曽祖父の遺品や親戚から処分に困ったから、本が好きだろう、…と多方面から譲りけてしまい、増築を繰り返した。
・お台所
食糧庫(さらに冷蔵庫と冷凍庫)の部屋が繋がっている。
たまに食材の解体部屋とも繋がるとか…
・実況室
実況を取り、作業する部屋。
1年E組
草食動物や(NRC基準の)温厚派が集まっていて、(NRC基準で)平和なクラスとして教師陣から癒やし組として思われている。
それに関して気づいているのはごく一部で、他はそんなことすら思われているは考えてすらいない。
悪ふざけもあるがノリがいい。
イグニハイド寮所属すらディアソムニア寮所属と仲がいい。
その間を取り持ったのが、1年E組のまとめ役 パピーな主人公。
役職的に手慣れているため、自然とこうなった。
ストーリー
監督生に『水難相が出てるね!!』と。
オクタヴィルに巻き込まれて異界へ!
『化け狐は化かすのが本性である』
説明
キツネ(狐)は、哺乳綱ネコ目(食肉目)イヌ科イヌ亜科の一部。
狭義にはキツネ属のことである。
広義には、明確な定義はないがイヌ亜科の数属を総称するが、これは互いに近縁でない属から構成される多系統である。
引用先、うぃいぺでぃあ
他に連想したネタをメモる
・ハーツラビュル寮所属
原作変更点…エースとデュースが相部屋じゃない。
退学危機一髪をしてお腹をすかせたデュースに購買でたまたま買っていたお菓子をおそそわけした。それでデュースはお腹を紛らわせられた。
シュヴァルツ・フォックス(黒い狐)=主人公
見た目は平凡なモブ。
しかし、ポムフィーレ寮所属から洗練された動き、サバナクロー寮所属などからは隙のない動きを身に着けていると囁かれている。
そのため、どこぞの御曹司や上流階級辺りと思われているが該当するファミリーネームもないためにご両親の教育が良かったんだなぁとか思われている。
サバナクロー寮所属。
人科獣人族から人科人族と思われ、絡まれたがオハナシを済ませた。
ジャックと同室
本名:胡白常闇(こびゃく とこやみ)
上記の名前はNRC(外つの国)用の名前。
妖族 化け狐の一族。本来なら白いはずが唯一黒い狐として生まれた。
そのため一族内でも扱いに困っており、浮いた存在。
妖族は主に驚かす、災いを招く、結果的に善意に転ぶとか……まぁ自分本意な存在
頭の硬いのは「新たな災いの訪れ!」と喜ぶものや嫌悪するもの。面白がるもの。
ほかには遺伝子による変化によるものと分析するもの、それぞれいる。
少なくとも両親は気にせずに息子として大切にしている。
『生まれながらの屍人』
説明
怪奇関係のゲームを見た影響ですね
主人公
多重転生者。アサシンであったり、陰陽師だったり、退治屋だったり、魔法使いであったり、魔導師だったり、何処ぞの財団と因果関係があったり、と……記憶をリセットできない異質な魂。
人でも、人ならぬもの魂ともまた違う。
それを選ばれた魂と呼ぶものがいれば、呪われた魂とも言われる。
限りなく気配が薄く、存在感がない。匂いすら無臭。
とある魔女から「生きる屍」「クリーチャー(怪物)」と言われた過去を持つ。
今回は資産家の祖父の財産を唯一引き継ぐ孫である。
ストーリー
1年生
ラギーと、
隣に座ってきた人が無臭で気配無くてびっくりする。
獣人だから匂いに敏感なのに。
『リーチ従兄弟は流れ者』
説明
リーチ弟ポジを読んでいたら兄ポジが見たくなった結果である。
サムさんと親友
リーチ家(捏造)
主に海を中心した貿易商の家系。
貿易商の片手に事業開拓など手広くしている。
その反面、正道のみならず邪道も扱う。
やべぇところから人を拾うこともある。
兄=弟に丸投げして工房に篭もる職人肌。海だけの材料や道具だと作れるものに限りがあるから海を出た。
弟=営業課()。兄が陸に暮らすと聞いたときの一言目は「家政婦雇えよ!」とキレた。
だってズボラなんだもん!!!
主人公
リーチ双子とは従兄弟。
父親が兄弟で、兄が主人公、弟がリーチ双子。
『』
説明
尻尾が9本っていいよね
放置したネタ。
神格
神としての格をもつ。
先祖返りで持つものが極まれにいる。
神だから、善ではない。
善と悪との区別をするのは相手次第。
神は傲慢であり、自分本意であり、その行動を勝手に善と悪と線引きするのだ。
…つまりは神格持ちだろうと、ヴィランとして選ばれる。
※主人公の血筋、片方は悪女として有名な狐さんだからヴィランだけどね…
主人公
華の国生まれの九尾の狐(某有名な悪女狐)と稲穂の国生まれの太陽神の血筋。
狐の先祖返りをしているため、見た目は狐の獣人だが両方とも祀られているため神格持ち主。
一応、資産家三男。
趣味のアクセサリーは父親と旧友の商人が取り扱っている。
普段から人型で生活しており、ちょっとふんわりしている黒髪で、瞳を隠しているが琥珀のような透き通った色。
狐の獣人だと色合いが濃くなる。
小柄だが、尻尾はしっかりとして大きいし9本もあるから埋もれそう…と思われることが多い。
魅惑のもふもふ。
専用の魔導具(そこそこ値段する)のブレスレットを使用して変化しているのは、家族からのプレゼント。
変身術を使って通うよりも楽だろう?ということで。
商人
手広く商売するため、他国を渡り歩く。
その中で、長い付き合いの友人の息子の手先の器用さにびっくり。
でも本人は作って飾るだけなので、飽きた品物は販売して新しいものを作るためにしたらどうだと説得。
細かい契約書のもと、販売している。
コアなファンから人気。密かなファンが多い。
主人公自身がそんなに卸しておらず、商人自身が相手を選んで販売しているから。
サムさんやアルジーム家ともやり取りしている。
イデア
とある事がきっかけで可愛がるようになる。
徹夜明けでは主人公が(はわわわ、黒猫ちゃん)に見えたらしい。
ストーリー
イデアさんとの、きっかけのネタを忘れてしまった。
狐がバレるのは、イデアさんの花婿騒動で。
おんにゃの子になって振り回せばいいよ、うん。
『(×SCP)』
説明
やっぱり何度も同じネタをこすりたくなる。
主人公=SCP
ありとあらゆるSCP(公式から削除されたものも含め)を保管し、管理をする。
つまりは、SCP公式サイトがSCP(擬人化)した姿。
一応人族。もしかしたら先祖に妖精か、人外がいたとおもわれる。
ユニーク魔法
【特別収容プロトコルを開始します】
【直ちに対象を確保し、適切に収容し、然るべき保護をせよ】
一冊の本片手に様々なSCPを召喚。
コントロール下におけているが、暴走するなら強制帰宅させる。
こちらの事情(都合)で管理しているために好意的なものばかりでないが、意見が合えば従う節がある。
順応でないが、些か好意的。
本
一冊の古びた本。不思議な円形のマークがある。
黒い栞には何かしらの印字をされた文字あるが掠れており、解読は不可能。
開くと自動的に捲れて必要な文書(データ)がウィンドウ(デジタルデータ)として出てきて【SCP-(番号)(題名)】と言うと出現。
しかし、実力派(※名前が有名な奴とか)は勝手に出てくることも。
幻覚または幻術程度、子どもの驚かす程度にレベルにしてあるが、全くそんなことなくやべぇ奴らである。
SCP
主人公(公式ホンペ)に対して一応は友好的である。一応は。
実害は止められているため、子ども騙し程度で遊んでいる。
ビビり過ぎで爆笑しているとかいないとか。
主人公に近寄ってきたやつを片っ端からちょっかいを出すために不名誉な噂の出本。
噂
主人公に関わると悪夢を見る。
話しかける程度ならまだマシな悪夢だが、
ものを奪ったり、怪我をさせたりすると…顔を見ただけで追いかけてくる巨人や壁の中に引きずり込んでくる鉄臭い老人、死なないトカゲの死闘(喰い千切られる)とか……
いい事をしたらいい夢でなく、不思議な夢を見る。
林の中にいる少女とかくれんぼするとか、
ジェイド・ブレーキは破損・リーチ
そんな噂を聞いてちょっかいを出して悪夢を見ても止めない止まらない実はやばいリーチさん。
多分、原作よりもやばい。
コロされたりシんだ夢見てもげっそりしても、数分後には復活している。タフメンタル。
次はどんな悪夢を見せてくれるのでしょうか、ワクワク。
フロイド・時々 兄弟をやめたくなる・リーチ
げっそりしても数分後には切り替える兄弟の思考回路についていけないやばいリーチくん。
噂は聞いているし、一度好奇心で聞いたら想像してキモチワルクなったのに実際に見たのにニコニコなジェイドに全力で引いた実は常識人なリーチくん。
その原因である主人公に関わりたくはない!とは思っていたが、案外本人は思っていたよりもマトモだったし、呆れている様子に「だよね!!」って頷いた。
まぁ、その原因であるアンタも平気そうなのは麻痺してるからで、ジェイドと同じくオカシイ奴じゃんと冷静に分析。
でも自身は不可思議なものばかりで、悪夢を見ないのが不思議で聞いてみたら『…キミは僕に何かしたわけじゃないからね』と。
アズールの頼まれごとに巻き込むことも。
だって徴収がラクなんだもん。
悪夢は嫌だけど、不思議な夢はすき。
アズール
不本意であるが、「たかが悪夢……」と言ってしまったが最後、やべぇ悪夢(但し初級編)を見せられたために「どのような対価を支払えば!?」と詰め寄ったことがある。
古書の定期的な提供により、対象外にしてもらう。不思議なものヤです!!
最悪、徴収の手伝いを頼むこともあるが安易にフロイドが面倒くさがって頼むから困る。
対価を支払うのは僕じゃないですからね!頼んだフロイドですよ!!!!と毎回キレる。
ストーリー
悪夢の原因である主人公に決闘をしこんだら、ことごとく実現化した悪夢を見るのであった。
『小さなボスと流れ者』
説明
モブおじたんの転生者がやらかす
他作品から多数のキャラが出張または性格を煮こごりさせます。
小さい子がラスボス的な要素っていいよね!
※問題児組などに厳しめ
主人公
前世はヤのつくお職業の参謀(真のボス)
転生者の自覚をしたのは親が不慮の事故により、亡くなった。そして財産目的の親戚に捨てられたとき。
そこを心優しい老婦人に拾われた。
ド田舎で土地だけがあるところで二人で暮らした。
暇つぶしに拾い物したり、老婦人の友達に経営アドバイザーしていたら人脈がやべぇことになった。
亡くなった老婦人の財産を隠し財産ごと引き継いだ。
見た目は病弱な儚げ美少年。
病弱ではあるが、無理せずに生活していれば倒れることはない。
老婦人の生前から拾い物をしては育て上げた。
天性のタラシ。観察眼を持つ。
経営アドバイザー「???」
老婦人の友達から始まって、様々な傾いた企業を立て直した凄腕として有名。
しかし、本人は表に出てくることはなく、執事が手鏡を持って「声」のみでやり取りする。
繋がりのある人たちのコネにより招待できる。
ちなみに老婦人と住んでいた屋敷の周囲一帯は所有地だったので、お礼にお友達のお偉いさんの避暑地として開拓してある。
風景を守りつつ、土地を守るために整備した。
老婦人
ロザージュ・???・??????
財政界で有名だったが、いつしか姿をフェードアウトした。
田舎で隠れていたが主人公と出会い、ひと目で気に入った。
そして背景を調べて彼の両親が事故死ではなく、故意によるものだとわかるとツテを使い、社会的にじっくりコトコトと処分した。
だってこの子に遺産をあげるのですもの、出てきたら困りますもの。
この方も表も裏も正道も邪道も使う。何よりの美しきヴィラン。
子供おらず、親戚も他界している。
様々な友人を紹介し、主人公の才能を開花。
ニッコリと微笑んで墓地に眠る。
主人公の拾い物癖を何よりも楽しんでいた。
主人公は夫人の養子ではあるが、なぜ気づかれていないのは珍しいファミリーでもないから。
学園側にバレていないかというと、夫人は生前略した名前しか名乗っておらず、数十年前には姿を消しているから覚えている人がいなかったから。
そして夫人は生涯独身と思われていた。
ひっそりと暮らしており、彼女の居場所を知る人は殆どいなかった。世間から見えないところにいたから。
セバス=執事
「はい、ご主人さま」
出張先はどこぞの悪魔でも執事★な方。
主人公に代わり、経営者のアドバイザーの顔として出歩く。
15cmほど特殊な鏡により通話可能。
メールや手紙でもやり取りすることも。
すべて一度彼が目を通して判断している。
ファントム
出張先はどこぞのアプリ、猫の婦人はいつもそばに。
主人公の影に住み着き、 護衛の役割をもつ。
研究脳な天災研究家。
研究しかできず、家事などの能力はないし、無駄に金のかかることばかりなので数多の研究室からNGを出された。
資金が底を突いて餓死しかけたところを拾われた。
でもまぁ、ただ研究したい!!だけでは資金は出せないことには変わりないので条件付きなら支援することにした。
依頼の研究をすることと資金の6割の回収。
ちなみに資金の6割は依頼した研究についても含まれるため、アッサリと回収しがる。
しかも世話係が付いているため、集中できる。
たまに「休めよ!!」と怒られる日々を過ごす。
ユウ=監督生
はじめて『ユウ』と名前(※あだ名)を読んでくれた主人公が印象に残っている。
彼が友達と楽しげに過ごす姿が羨ましいと思っていたら、時折話すようになる。
ファントムから「彼の家族なればいい。歓迎する」と助言を受ける。
この度、不満が爆発して末っ子になる。
第三章で、不満が爆発して主人公の身内となる。
グリム?知らんな。
監督生に関して学園長が口出ししょうとするけど、主人公のバックの皆さまが乗り込んできて「末っ子になんかよう???ン???」と勝利。
『狗鷲の先祖還りは魔導具師』
説明
いい加減に狗鷲さんをネタに書きたいんだよ!!!
でっかい狗鷲さんがみたい!
ルークが狩りを諦めるのがみたい!!
踏み潰しても、喜びそうwww
極東
むっちゃ遠い国だし、船でしか貿易できない。
難攻不落な海域と防風に守られたところ。
大和と華の国とかをまとめたおおくりな呼び方。
お空と海の気分が良いと通れるため、気まぐれ。
貿易に積極的ではないが、交易はしているため王道なものならば取引されていたりする。
さしすせそ(調味料)や米とか、チャーハンはあるが、地方料理とかはない。
主人公
モブ。しかし、レア民の極東民だが、見事に溶け込み、気づかれない。
現場に溶けこむ能力が高く、
容姿変化
人型
半人型
背中に黒と茶混じりの翼
魔獣型
狗鷲のサイズを小鳥から大型トラックを軽く超えるサイズになれる。
人を丸呑みできそう。
ストーリー
キレてルークさんを踏みつぶすけど、喜んている様子にひく。
『』
説明
女傑がみたい
オバブロなんてしらね。
主人公家
先祖が王族。
跡継ぎとしては選ばれず、継承者争いから弾かれるように婿養子となる。
貴族としていたが、それも数十年後に革命により衰退。
資産家としてなんとかなりなっている田舎者。
事業は失敗し、借金が膨らんでいた。
そのため、息子や娘をその辺りの金持ちに結婚相手として渡そうとしたが悪事(裏金帳簿など)を暴露され、逮捕。
それを実行したのが、12歳の娘。
そして僅かに残っていた会社等を大成功に導き、逆転を果たす。
主人公
資産家のお嬢様?いいえ、女傑です。
衰退し、王族としての栄光の過去縋る老害どもを叩き出し、僅か12歳で革命を起こした。
それから信頼する親戚に弟を預け、計画書片手にドンドン成功させる。
会社が大きくなれば慈善活動にも力を注ぎ、女性が働きやすい環境や子供へのサポート、育児の不安のあるお父さん方へのサポートなどより良い社会作りなどの多忙を極める。
ちなみに背中を見て育っていた弟に「社長」を渡してトンズラしょうとしたとんでもない過去を持つ。
ブラコンの弟は泣きついて止めた。
色恋沙汰はその美貌もあり、浮き沈みはあったが真実かは不明。男性側の虚偽もある。
本人は「プライベートを語る必要があるか?」と無視。
イデア
実家の研究所の支援してもらっているため、顔と名前だけは把握していた。
パーティーで人酔いをしたところを助けられる。
『美しいな、その髪。引き寄せられてしまうよ』と、臆することもなく撫でられて『おや、すまないね。早速魅了されてしまったようだ』。
(はぁぁああああああああ!!!?何事色男!!あ"っちがった女性だ)
たらし込まれた。
イデアにとって血のつながりはないが、無意識に身内枠。
頼れる大人。いっぱいちゅき。
オルト
魔力枯渇症(魔力が漏れ出す不治の病)にかかってしまう。
それに対して研究所と手を組み、治療薬を開発して命を繋げた。