名探偵のお姉様
『名探偵のお姉様』
説明
可愛がられる妹さんもいいけれどカッコイイお姉様がみたい。
イケメンにハニトラだろうが、そうじゃなかろうとも口説かれるけど「ふむ、それで?」
と口説き返して赤面させる大人の余裕を見せてください。読ませてください(真顔)
→が来るけどボキボキとフラグをへし折ってミキサーにかけるお姉様がみたい。
母上
工藤優作さんの姉にあたる。知らずのうちに資産家の夫と恋に落ちた。
お姉様
工藤新一の父親の姉の娘、つまりはおばさんにあたる。
いつも和服であり、鉄扇片手に優雅に敵対人物を対処するために見惚れられることがしばしば…
口説かれることはあるがら「あら、こんなおばさんに?ありがとう」と本気にしない。
年齢が年齢だから男性経験はあるが、独身である。
容姿に母上の工藤家と父上の家により大和撫子。
久しぶりに米花町に戻ってきたら甥っ子がおチビさん…察して話は聞いてこないが「いつでも相談は乗る」と新一宛に送信している。
工藤新一
お姉様に頭が上がらない。第2の母上
その容姿からロリコン製造機だったことがあり、忙しい2人に代わって送り迎えをしていたことがあるため。
武術など姉から教わった。
法律関係や心理学なども厳しく教えられこともあり、パフォーマンスはしておらす、ちょっと口を出す一般人程度になっている。
お姉様に近づく虫が許せん
おチビさんになったら両親のコネを借りて警察、公安のお世話になった。
毛利蘭
新一くんのついでにお姉様と共に帰宅することがしばしばあったために、仲良し。
空手も相手にしてもらったこともあり、過剰防衛にならないように厳しく教えられた。