いや、勇者(見た目だけやけども)やん(×緑の勇者)
『いや、勇者(見た目だけやけども)やん』
説明
だって、続編でるって言うから…………
※旅に出て出会っていくのも考えたが、飽きた。
というか、√分岐で思いつくから混ざったから…
だってリンクさんて謎多き無口キャラだし、…
リヤン=主人公
見た目は完全にロイヤルソードアカデミー。
金髪に深いブルーの瞳。
定番の王子様スタイル。
そのために絡まれることが度々あるが、体術のみで対抗。
基本的には無視。
ものを盗まれる?ある場所に保管しているために無事。
中身はある程度、プレイしたことのある普通のゲーム好きな人。ゲーマーレベルではない。むしろ動画で見ることが多かった。
転生したことに気づいたのはある日突然ユニーク魔法「古代の遺産(シーカーストーン)」にが枕元に置かれていたから。
勇者(主人公)補正がかかっており、色々とハイスペック。生まれながら豪運であり、悪運の強い、そして歪んだ影響のせいでフラグクラッシャー。建てるのではなく、折る!!
妖精族のハーフ。祖母の先祖返りで耳が少し尖っている。
両親が生まれながら居ないため、祖母に世話になっていたが故人となる。
頼れる親戚も知らないために深い森の中で一人で生活している。
ユニーク魔法【古代の遺産(シーカーストーン)】
“古の忘れ難き遺産。歴史を綴り、…”
見た目は大きめなスマホ(それか小柄なタブレット端末ほど)に、裏面に目のようなマークがある。
持ち主以外ものが触れても操作不可であり、一定距離を離れると持ち主の手元に自動的に戻る。炎や水、雷などのあらゆるもに耐性持ち。
能力としては地図を登録か徒歩で広げる。
マッピングも可能で、本人のみ感知する。
専用の印を付けておけば特定の場所に転移ことができる。
望遠鏡にもなる。
亜空間に品物を保管。洋服や宝石など。
生物以外なら入れられるし、腐食などもしないで時間停止がかけられていると思われる。
武器。主に剣/槍、弓矢と盾。
バクダン、ビタロック、
召喚術としてガーディアン(大型〜小型)と四神獣。バイク。
なぜか使用できる4人の英傑のチカラ。ミファーの祈り、ダルケルの守り、ウルボザの怒り、リーバルの猛り。
……機能は随時追加されている。
ストーリー
・リドルを庇う
錬金術師での実技にて爆発。
それを身丈ほどある盾でパートナーであったリドルを引き寄せて庇う。
リドル「!」
『…怪我、ないか?』
リドル「あ、あぁ…ありがとう」
『』こくっ
周りは大惨事。目に痛いカラフルな情景が広がっている。
盾もカラフルだが、地面を叩くように揺らすと液体は流れていって元通り。
男心をくすぐるようなかっこいい未来的なデザインに心惹かれるリドル。
『…持ってみるか?』
リドル「!いいのかい?」
『あぁ、少し重いかと思うが…』
リドル「…持たせてほしい」
『』こくっ
背後から支えるように持たせた。
その目は輝やいている。
リドル「…かっこいい……」
『、…ありがとう』
リドル「!!〜〜〜っ」
ぽつりと溢した言葉が拾われて恥ずかしい!
お礼を言って返そうとした、ら
フロイド「なぁにコレー!!かっこいいじゃん!」
手が軽くなった。
リドル「勝手に人のものを取るじゃない!!」
フロイド「あ、ごめんねぇ〜」
と、言いながらも縦を振り回したり、触ったりと返す様子が見られない。
リドル「いい加減に返してやれ!!」
フロイド「えー…」
パッ、と手が軽くなる。回収されようだ。
主人公は手を叩く。
『もういいだろ、』
ある方向を見たらクールウェル先生が睨んでいる。
フロイドは冷めたのか、戻っていった。
リドルと主人公はやり直しをし、提出した。
まぁ、このあと。
様々な人のフラグをへし折る。