元イカちゃんなりて!!(スプラ)

『コナン×スプラ 元イカちゃんなりて!!』


説明
前前世がティーンーバー(某動画サイト)の視聴者な機械オタク
前世がイカちゃんになってナワバリバトルしたりブラックバイトしたりして、タコちゃんと友達になったりとか。
今世が…え??コナン??????主な登場人物しかしらねぇーよ!!!?…多分……


主人公
前前世からは機械に関する知識(超ウィザード級)
前世からは銃(弾はインクだが)を扱え重いものを持てる。超柔軟な身体etc…身体的向上。
今世がその2つを受け継いだハイスペックさん。
しかし、表に出すことなく、隠して生活。
どこにでもいる中学生である。
魔改造したローラースケートには色々仕込んである。







ストーリー
資産家の父は機械が好きな娘のために色々とあげた。
ハイスペックを隠していたのだが…ハッカーしていたら悪い情報を見つけちゃたりして頭を抱えた。※小学生辺り??
しかも、アレーこの人確かアレだ。何億の男の幼馴染さんで…売られたの!?まじかよ!え、ちょ、待て!もちつけ!???…ぁぁあああ!!(本人と降谷、真っ白な裏理事官あたりに密告メール)
爆弾作成とかなんだよ!!!危ないだろ!?やめろ!!(真っ白な裏理事官あたりに密告メール)
爆弾作成またかよ!!諦めろ!!諦めてくだしゃいよ!!!(真っ白な裏理事官、以下略)
ちょ、お兄さん!車ぁああ!!!(魔改造したローラースケートで抱えて避難)
…知らずに警察学校組のフラグをへし折っていた。
伊達さんの命の恩人なり、芋づる式で荻原さんとかとも仲良くなる。
そしてついに事件に巻き込まれる。
その身体能力(神体能力←)により犯人の確保に協力した。
その身体能力ゆえに疑われたりして盗聴器仕掛けられるけどむしろ改造して遊ぶ。
のちに協力させられたり、と


『ふぅ、…俺の勝ちだ』
(((きゅん)))


最終的にはウィザード級ハッカーの実力を披露する羽目になる。



赤井「FBIに就職しないか?」
『へ、…え???』
降谷「彼女は公安に就職してもらう」
『どちらにもしません!!挟むなや!!』

緑川「俺の恩人いじめない いじめない」
『緑川さぁんん!!!』
緑川「でも公安来てくれたら嬉しいなー」
『裏切り者!!!お兄さん方なんて嫌い』
「「「うっ、」」」

コナン(ダイレクトダメージ…)
『もうコナンくん、行こう。お兄さん方なんて知らん』
コナン「いいのか?」
『いいんです。一緒にケーキ屋行きません?』
コナン「はーい」

降谷「主人公!?待って!」
赤井「俺も行こう」
緑川「俺もー」

『…伊達さぁぁぁん!!!(泣)』
コナン「あ、ははは…」



別ルート
主人公が現代で銃の知識を手に入れたところはアメリカ
父親の仕事の関係で引っ越しした。
その先で銃を触る機会で幼少期の赤井秀一と出会う。
彼の本能で只者じゃないとか判断されて、その銃の集まり??で話しかけられて年の離れた友人となる。
二人で何度か事件に巻き込まれたりとかする。
父親の仕事が終わり、日本に帰国。
…そしたら沖矢昴として接触されて流れで事件に巻き込まれるのであった。

沖矢「主人公ならできるだろ」
『できるけども!!!』
コナン(できるのかよ…)
沖矢「任せた」
『ふぇーん……信頼してくれるのは嬉しいけど巻き込まないでぇ…』
沖矢「?主人公ほど適切な人間はいないだろ」
『うわぁん、天然たらし…怖いよぉ』
沖矢「??お前に怯えられるのは嫌のだが」
『うん、沖矢さん。黙ってろ』
沖矢「……」
コナン(アッ、黙るんだ)


降谷「彼女を!日本国民巻き込むな!!」
沖矢「彼女ほど適切な人間がいませんでしたので」
降谷「だからといってな!」

「うわぁ…」『うわぁ』
コナン「すごいね……」
『だねぇ…疲れた……コナンくん、ギューしていい?』
コナン「え゛」
『おいでー』
コナン「…俺の実年齢知ってるよね?」
『おいでー』
コナン「…はぁ、」ギュ
『わーい、』ギュー
コナン「ありがとう、助かった」
『うん、コナンくんもお疲れ様。そして私を毎度のように呼ぶなや』
コナン「だってぇ……」
『えぇ……』

沖矢「?主人公、俺じゃだめか?」
降谷「まだ話は終わってない!」
『降谷さんに怒られててください』ぷいっ
沖矢(´・ω・`)
降谷「ハッ!」(鼻で笑う)
コナン(悪役…)

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