俺犬じゃないもん、ウツボだもん


『俺犬じゃないもん、ウツボだもん』



説明
ご奉仕系なウツボちゃんが見たかった。




主人公
イグニハイド寮所属。
研究オタク。個人ラボ(※魔導具)を持ち、日夜好きなことをしている。
ひょんなことからフロイドを助けたら色々と持ってきてくれるようになり、びっくりしたが貰えるものは貰った。
お礼は手元にあった昼飯(お手製)をあげたら「…作ったのがいいなぁ、」とおねだりされたので次からのお礼はそうなった。
流石に告白されてびっくり。
3分間考えて、(ラボに連れて行っても構わないぐらいに気に入ってるからいいか?)と基準が基準だったが、本人の確認の上で付き合うことに。


フロイド
ひょんなことから助けられたので、お礼に「人魚の涙(種別)」を気まぐれに贈ったらたいへん喜ばれた。
それからその顔を見たくて色々プレゼントを繰り返していくうちに、自覚した。
…………俺、この子好きじゃん。はわわ。
彼の為に貢ぐ。
告白したけど、『ラボ(研究室)に連れて行くぐらい好意に思っている。そういう基準だが、いいか?』「ウン」
とりあえず、捕まえておくことを優先。
相手を様子を見ながらスキンシップを取ろうとしたら、先手打ちされて戸惑う。
『?キス、したかったんだろ??』
なんでこういうときは鋭いの!?うん!もっとシて!!ばーか!


ジェイド
兄弟の代わりように驚いたけど、面白いからいっか!★
きのこの育て方を習う。
予定が合えば山登りもすることもある。
『こもっているばかりだと、身体が固まるからな。』だそうな
フロイドはモンスト・ロラウンジとかの仕事があるため、嫉妬の視線が面白い★
しかし、「兄弟が増えるのは良いことですね!」と意志は変わらない。


アズール
変わりように驚いたが、フロイドの手綱を握れる人ができたのでいっか!★
研究で色々と成果持ちだったし、いいコネと思っている。
錬金術師の話で盛り上がる。

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