お互いのことしかpart6(×にょたフロイド)


『お互いのことしかpart6(×にょたフロイド)』


説明
動いちゃ、ダーメ♡♡とお願いするにょたフロイド




ベットに押し倒され、見上げるは番のフロイド。


「きょーは、俺が好きにするから♡」


の、一言ではじまった。
こちらを誘惑しながらも動くことを許さずに踊る。


「ほら、中にいれ、てあげる♡」
「ね、ね。はいりたぁい?♡ほら、ぁ♡」

「おっ、ン♡」
「…ここまで、入ってるのわかる?♡」
「はー、はー……っあ"!♡ここ、ここきもちっ、もっとぉもっとっとっ♡♡」

「あっ、出したいのぉ?ふろの奥にぃ?♡」
「まだ、だめ、だめなのぉ♡♡」
「ほら、がまんっ、がま、ん♡」
「きもち、ぃ♡イく♡つが、いの、んぼきもちい♡♡」

「ん、しょうがないなー♡」
「…いいよぉ♡出してぇ、♡♡♡」
「っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(おっっっ種付けざれるぅううううう♡♡♡すっっご、すっごぉ♡♡♡)
「いぐぅ、いっぱ、いぐっのぉ♡♡♡」


まともに口は閉まらず、だらりとしている。


「あーー……♡」
『ほら、今日はフロイドがリードしてくれるんだろ?』
「ぁうんっ♡」


たっぷりと溜まった腹のまま、脚を広げ、腰を振る。


「はっ、♡」


まだダンスは終わりそうではない。
第二幕は主役が変わり、


「お、おれ、もうむりぃ♡むりっ♡♡♡」
『フロイドは動かなくていいから、な?』
「あっぁっ!?♡♡ひっ♡」


劇は続けられた。









お風呂に入った。


「すごい、中に……♡ほらぁ、すごい♡」


かぱぁ♡と広げたら、混ざりあったのがゆっくりと垂れていく。


「ん、…出すの、手伝って…?♡」
『もちろん』
「おっ、んっっ!あ、だめぇ、っぱいに、…きもちっ」
『好きだろ?』
「すきっすきぃ、!!♡♡」
『…かわいいな、フロイド』
「っ♡♡」
『…かわいい』


つい、いたずらに手が止まらない。


「ん、んっ、♡」
(くちゅくちゅきもちぃっ♡♡♡)
(また、いぐ、イちゃうのぉ♡♡)
「ぁ♡♡」

『フロイド、のぼせるからここまで』
「えー…、んぅ…」


もじもじ、


「足りたくなちゃった…♡」
『…俺も、欲しい』
「っ、ん♡」


ベットにまた戻って今度は彼の願うがままに受け入れた。

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